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<title>コピ・ルアック</title>
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<description>コーヒーおいしいです。</description>
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<title>【書評】大人げない大人になれ！</title>
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<![CDATA[ 堀江貴文さんのブログで２００９年１２月アマゾン売上ランキングが１位だった、<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">大人げない大人になれ！</span>」を読んだ。<br><br>一ヶ月半くらい前に堀江さんのブログで紹介されていて、興味はあったのだけど、<br>ずるずると伸びてしまい、最近の記事を読んでリマインドされてようやく購入。<br><br>すらー、っと正味３時間くらいで読めちゃう、痛快な内容の本です。<br><dl><dt><br></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8165875" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31KybBWxu9L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,500</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8165875" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">大人げない大人になれ!/成毛 眞</a><br><br><br>著者は元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞さん。<br>（珍しい名前だなあ。）<br><br>本人が自身をあまのじゃくと自負するように、章ごとの見出しには、<br>「我慢してはいけない」「目標を持ってはいけない」等の、いわゆる<br>一般の社会常識とされているものとは真逆の持論を展開している。<br><br>今回も<span style="color: rgb(255, 0, 0);">赤</span>を入れる箇所がいっぱい。<br>以下、ハラオチした部分を抜粋。<br><br><br>■世間の注目を集めるような飛びぬけた功績を残す人には、子供のまま大人になったような人物が驚くほど多い。好奇心旺盛、熱狂的、おバカなどいろいろな要素があるが、一言で言えば「大人げない人」たちである。<br><br>■ビジネスの世界でも、自分の能力には、一見して釣り合わないようなリスクの高い仕事に挑戦しよう、という気概が重要。<br><br>■興味を持ったことには何でも首を突っ込む。<br><br>■知らないことが新たなチャレンジにつながることは往々にしてある。当人としては、それほど大それたこととは考えないのだが、業界知識や常識でこり固まった人たちからみれば、思いつきもしないことなのだ。<br><br>■一つだけ若い人たちにやめて欲しいことがある。それが「目標を持つこと」である。～（中略）。先に目標を設定してからやり方を考えるのでは、どうしても可能性の取りこぼしを生むことになるのだ。<br><br>■おじさんの言うことは９割が間違い。<br><br>■サラリーマンの成功条件は運と鈍感と根性。この中でも鈍感であることは相当に重要な要素であると思う。<br><br>■他人にとってはゴミでも、自分が価値を見出せるものがあれば、それは大切にすべきものである。そこにこそ、あなただけの何かを生み出すヒントがあるからだ。<br><br>■読書についてよくある勘違いが二つある。一つは、本は始めから最後まで全て読まなければならないと言うことだ。そしてもう一つは、読んだ本の内容は覚えていなければならないということである。～（中略）。読書において重要なことは、本の内容を頭の中に入れることではない。大事なことは記憶することではなく、本を読むことで衝撃を受け、自分の内部に精神的な組み換えを発生させることだ。<br><br><br>あまのじゃくなことをいう人というのはたくさんいるけれども、有言実行して<br>成功している人の言葉は重みが違う。<br><br>個人的には、内容の大意とはズレる部分だけど、上の最後の抜粋の読書に対する考え方の部分は、<br>読んですごく気が楽になった。<br>最近読書をする時には投資した分を回収しなきゃとか、内容を理解して自分のものにしなきゃ、<br>とか少し構えて読んでいることが多かったから。<br><br>とはいえ、この本に書かれていることをそのまま踏襲するにはかなりのハートの強さと自信が必要だなｗ<br><br>でももう少し、敵を作ることを恐れないで大人げなく仕事をしていきたいと思う。<br>小さくまとまらないように。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img height="50" width="150" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif" alt="ペタしてね"></a><br>
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 21:58:20 +0900</pubDate>
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<title>トルコ⑤8/31（月）　～カッパドキア</title>
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<![CDATA[ <br>あー、またまた期間が空いてしまった。。。<br><br>かなり記憶が朧げになっていますが、続きを書きます。<br><br>あけましておめでとうございます。<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/keito212/entry-10373443448.html">この記事</a>の続き。<br><br><br>この日は、一日中カッパドキアの散策です。<br><br>泊まっているホテルから出ている『<span style="color: rgb(255, 0, 0);">グリーンツアー</span>』に参加しました。<br>※６０YTL（約3840円）でした。<br><br><br>見晴らしの良い丘を経由して、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">デリンクユ地下都市</span>へ行きます。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/c7/9d/j/o0800060010363705363.jpg"><img width="220" height="165" border="0" alt="コピ・ルアック-15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/c7/9d/j/t02200165_0800060010363705363.jpg"></a></div><br><br>カッパドキアには大きな地下都市がいくつかあって、<br>デリンクユ地下都市は、カッパドキア最大規模の地下都市で、<br>昔はここに約1万人が生活していたそうな。<br><br>デリンクユとは、トルコ語で「深い井戸」を意味しており、他の地下都市にも<br>通じていると言われている。らしい。<br><br>中は暗いけど、とてもひんやりしていて、夏でも涼しく過ごせそうだ。<br><br><br>地下都市を観光した後は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ウフララ渓谷</span>をハイキングします。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/cd/d3/j/o0800060010363710795.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/cd/d3/j/t02200165_0800060010363710795.jpg" alt="コピ・ルアック-16"></a><br><br>このような感じ。壮観です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/3c/f2/j/o0800060010363717427.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/3c/f2/j/t02200165_0800060010363717427.jpg" alt="コピ・ルアック-17"></a><br><br>脇に小川も流れてて良い感じ。<br><br>この日もめちゃくちゃ暑く、40℃近くになっていたと思いますが、<br>おかげで1時間半のハイキングを満喫出来ました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/c6/bd/j/o0800060010363724083.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/c6/bd/j/t02200165_0800060010363724083.jpg" alt="コピ・ルアック-18"></a><br><br>ここだけ見ると、とてもトルコだとは思えない。笑<br>サバンナ？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/21/0d/j/o0800060010363726946.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/21/0d/j/t02200165_0800060010363726946.jpg" alt="コピ・ルアック-19"></a><br><br>ハイキングの最後は、みんなでランチ。<br>ランチのお供は、もちろんエフェスビールで。<br><br><br>洞穴めぐりは、まだまだ続きます。<br>次は、スターウォーズの撮影も行われたほど、有名な場所らしい。<br>『YAPRAKHISAR』というところ。<br>読み方わかんない。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/10/00/j/o0800060010363736986.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/10/00/j/t02200165_0800060010363736986.jpg" alt="コピ・ルアック-20"></a><br><br>確かに、異星の雰囲気があります。<br>スターウォーズ見たことないので特別な感情はわかなかったけど。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/4b/8b/j/o0800106610363736992.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/4b/8b/j/t02200293_0800106610363736992.jpg" alt="コピ・ルアック-21"></a><br><br>わかる人にはわかるんでしょうね。<br>今更ながらに、これが自然に出来たものだとは信じられない！<br><br><br>約半日くらい、バスに揺られて観光して、ハイキングして、楽しかったー。<br>けど正直つかれました。。。<br><br><br>今晩には、夜行バスで次の目的地に向けて出発します。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/89/37/j/o0800060010363744934.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/89/37/j/t02200165_0800060010363744934.jpg" alt="コピ・ルアック-22"></a><br><br>ホテルやツアーで一緒になったコたちと最後の晩餐。<br>でもみんなだいたいトルコの旅ルートが一緒で、この後も不意に会ったりする。笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/4d/ff/j/o0800060010363749437.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100104/00/keito212/4d/ff/j/t02200165_0800060010363749437.jpg" alt="コピ・ルアック-23"></a><br><br>右の<span style="color: rgb(255, 0, 0);">壺焼きケバブ</span>は、トルコ料理には珍しく（おっと）絶品でしたよん♪<br><br><br>そんなこんなで、夜行バスに揺られて<span style="color: rgb(255, 0, 0);">パムッカレ</span>に向かいます。<br>早くも旅行の半分が終わりました。<br><br>続きます。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img width="150" height="50" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif" alt="ペタしてね"></a><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 00:53:09 +0900</pubDate>
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<title>トルコ④8/30（日）後半　～カッパドキア</title>
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<![CDATA[ あー、だいぶ間が空いてしまった。<br>忘れないうちに書いときます。<br><br><a href="http://ameblo.jp/keito212/entry-10350053210.html">この記事</a>の続き。<br><br><br>カッパドキアで原チャリに乗り、はじめに向かった場所は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ギョレメ野外博物館</span>です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/67/1a/j/o0575076610286983341.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/67/1a/j/t02200293_0575076610286983341.jpg"></a><br><br><br>　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆<br>カッパドキアの歴史は古く、人間が住み始めたのは紀元前8000～7000年以上前。<br>ペルシャ人、ローマ人、ゴート族などの侵入を経て、４世紀にビザンツ帝国の領国となった。<br>キリスト教徒が岩に穴を掘って住むようになったのもこの頃から。<br>１０世紀のセルジューク・トルコ朝時代には、キリスト教とイスラム教の共存も見られたが、<br>オスマン・トルコ朝の支配を経て、1923年にトルコ共和国が成立すると、住んでいた<br>多くのキリスト教徒はギリシャなどに去っていった。<br>　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆<br>～ワールドガイドより～<br><br><br>ということで、博物館の中を散策してみると、キリスト教の洞穴教会がたくさんあり、<br>キリスト教のフレスコ画がたくさんあるのです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/90/77/j/o0575076610286983344.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/90/77/j/t02200293_0575076610286983344.jpg"></a><br><br><br>イスラム教は、偶像崇拝を禁止しているため、フラスコ画の顔が潰されたものがたくさん。<br>やけに生々しかったな。。。<br><br><br>この日もご多分に漏れずものすごく暑くてものすごく乾燥していた。40℃くらいだったかな。<br>すぐにカラカラになってしまうので、所々で水やジュースをこまめに補給しながらの移動です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/9e/d6/j/o0685051410286983345.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/9e/d6/j/t02200165_0685051410286983345.jpg"></a><br><br><br>とはいえ、バイクで疾走するのはものすごく気持ちいいんですけどね！！！<br><br><br>近くの街から街まで散策、散策。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/35/cf/j/o0685051410286983349.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/35/cf/j/t02200165_0685051410286983349.jpg"></a><br><br><br>ドライブ中にキノコ岩があったりするのも異星に来たようで、すごく非現実的で面白かったー。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/2d/14/j/o0685051410286983351.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/2d/14/j/t02200165_0685051410286983351.jpg"></a><br><br><br>途中で、偶然、タクシーを相乗りした、りゅうたさんとあやのさんに遭遇したり。笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/4c/73/j/o0575076610286984161.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/4c/73/j/t02200293_0575076610286984161.jpg"></a><br><br><br>ある意味生々しい形の岩を発見したり。笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/48/01/j/o0766057510286984165.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/48/01/j/t02200165_0766057510286984165.jpg"></a><br><br><br>このキノコ岩も、人が造ったものではなく、もちろん天然のものです。<br>キノコの茎とカサの部分の岩の種類が異なり硬度が違うので、こんな絶妙な形でも<br>存在することが可能なのだそうな。理屈ではわかるけど、うーん、不思議だ～。<br><br><br>夕方になると、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ローズバレー</span>(赤い谷)に向かった。<br>ローズバレーとはユルギュップとギョレメの途中にある谷。<br>夕日を浴びると、谷が真っ赤に染まることからこの名前が付いている。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/43/c7/j/o0766057510286984167.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-8" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/43/c7/j/t02200165_0766057510286984167.jpg" style="width: 277px; height: 207px;"></a><br><br><br>とても幻想的です。<br>１２カ国くらい旅行したけど、もう一度訪れたい場所ベスト３には確実に入りますね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/ab/df/j/o0685051410286984169.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-9" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/ab/df/j/t02200165_0685051410286984169.jpg" style="width: 269px; height: 201px;"></a><br><br><br>記念にパチり。<br><br>次に来る時は、時間(とお金・・・)がなくて参加することができなかったローズバレーの<br>ハイキングツアーに参加できるといいな。<br><br><br>ギョレメに戻ると日がとっぷり暮れていた。<br>結局、８時間くらいはバイクで散策していたことになるんだなw<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/b1/47/j/o0800106610286984170.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-10" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/b1/47/j/t02200293_0800106610286984170.jpg"></a><br><br><br>夜のギョレメも趣きがあって、いいね。<br><br><br>ペンションに戻ると、同じペンションに泊まってる人たちに「ベリーダンス見に行かない？」<br>と誘われたので、よくわからないまま連れられてバスに乗り込む。<br><br>隣街で、ベリーダンスのショーとディナーを一緒に楽しめる場所があるのだそうな。<br>４５YTL(2925円)だったかな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/8a/6b/j/o0800060010286984730.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-11" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/8a/6b/j/t02200165_0800060010286984730.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/6c/af/j/o0800060010286984733.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-12" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/6c/af/j/t02200165_0800060010286984733.jpg"></a><br><br><br>まあ、正直観光客向けのショーって感じでしたね。<br>メシも決しておいしくなかったし、精進料理みたいだった。。。笑<br>酒は飲み放題だったけどね！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/22/6b/j/o0766057510286984740.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-13" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/22/6b/j/t02200165_0766057510286984740.jpg"></a><br><br><br>キャンプファイヤーっぽいのを囲んでみんなで踊ったり、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/eb/25/j/o0800060010286984743.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-14" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091026/01/keito212/eb/25/j/t02200165_0800060010286984743.jpg"></a><br><br><br>何故か俺が、ベリーダンスの姉ちゃんにご指名を受けてみんなの前で踊ったりw<br>辱められた。。。<br><br><br>まあ、でもこれはこれでなかなか良い思い出になりましたw<br>この日はさすがに疲れがたまっていて、帰り着いたらすぐ深い眠りについてしまった。<br><br><br>ローズバレーには、死ぬまでにもう一回行きたいなあ。<br><br><br>ようやく長い長い一日が終わり。<br>続きます。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img height="50" width="150" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:15:13 +0900</pubDate>
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<title>好きな音がまたひとつ・・・</title>
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<![CDATA[ <br>好きなバンドが分裂するニュースが続いて少し悲しいです。<br><br><a href="http://www.bounce.com/news/daily.php/20902">oasis</a>の解散危機に続いて、<a href="http://www.ultimate-guitar.com/news/general_music_news/bloc_party_may_lose_drummer.html">BlocParty</a>のドラムのMattTongが脱退するというニュースが。<br>oasisもBlocPartyももう新譜が聴けなくなると思うと、うーーーん。残念極まりない。<br><br>でも、ずっと仲良くバンドを続けてられる方が奇跡なのかも知れない。<br>赤の他人と四六時中一緒にいてずっとやってくなんて、普通成功しないよね。<br>仲良いふりして無理に続けても、いい音楽は作れないと思うし。<br><br>そういう意味ではoasisはよく持った方か。２０年くらいやっている。<br>ノエルとリアムなんて最初からケンカばっかりしてたみたいだし。<br><br><br>ああ、BECKを１巻からまた読みたくなってきた。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7314403">BECK (Volume1) (KCDX (1278))/ハロルド作石<br><img height="160" border="0" width="114" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514W37V58DL._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥530</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br>今日は通勤の行き帰りに、ノエルがボーカルとして参加していた、<br>ケミカル・ブラザースのSettingSunをずっと聴いていた。名曲ですよ。<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ljNat85AWKE&amp;hl=en&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ljNat85AWKE&amp;hl=en&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br><br>今後も、どういう形であれ、ノエルの作った曲を聴けたらいいなー。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img height="50" width="150" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 21:49:37 +0900</pubDate>
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<title>ほめられサロン</title>
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<![CDATA[ <br>今日、会社の上司と、上期の業績についての面談があって、少しほめられた。<br><br>まあ、まだまだ自分的には目標未達成なところがたくさんあってダメなところは<br>多いと自覚しているんだけど。<br>それでも、やっぱり少しうれしいですね。<br><br>と、同時に下期はもっとがんばらないと、という気持ちにさせてもらいました。<br><br><br>こんな話があります。<br><br>　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆<br>“アメリカのハーバードビジネススクールの卒業生たちの話を紹介します。<br>1979年、卒業する彼らに、調査団は3つの質問をしました。<br>全てYESかNOで答えられる質問なので、<br>みなさんも一緒に答えてみてください。<br>「あなたは人生の目標を持っていますか？」<br>Yes / No<br>「その目標を紙に書いていますか？」<br>Yes / No<br>「その目標を実現する為のプランを書いていますか？」<br>Yes / No<br>・・・。<br>どうでしょう？<br>何個、YESに○がつきましたか？<br>・・・。<br>ハーバードで行った際は、<br>全ての質問にYESだった人は、全体の3％でした。<br>このハーバードで行われた調査は、<br>目標を持つ人と、目標を持たない人の間に<br>どのような違いが生まれるのか研究するものでしたので、<br>10年後に追跡調査をしています。<br>驚くべき事に（当たり前！？）、<br>全ての質問にYESと答えた3％の人達は、<br>当時描いていた目標と同等、それ以上のことを実現していました。<br>そして、それを示す1つの項目として<br>3％の人達は、残りの97％の人達と比較して、<br>平均で10倍稼いでいたのです。10倍。。。”<br>　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆　　　　　◆<br>～<a href="http://www.neo-navi.com/2011/book/coaching/20071023.html">ネオキャリア就職ナビ</a>より引用～<br><br><br>自分では、「もっと英語しゃべれるようになりたい」とか「資格取りたい」みたいな<br>ぼんや～りした目標は持っているけど、きちんと明文化して、それに向かって<br>道筋を立てたり、日々意識することがことが大事なんだね。<br><br>簡単そうなことを、当たり前に簡単にすることが如何に難しいことか、<br>飽きっぽい自分には痛いほどよくわかります。<br><br>まずは、無理のない目標を着実にこなしていくことで自信にしていけたら良いな。<br>仕事でもプライベートでも。<br><br><br>最近お世話になっていたサイトをご紹介しましょう。<br><br><a href="http://homeraresalon.com/">ほめられサロン</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/keito212/18/a9/j/o0800043310283007405.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091021/22/keito212/18/a9/j/t02200119_0800043310283007405.jpg" alt="コピ・ルアック-ほめられサロン"></a><br><br><br>最近、少し病んでたみたいです。笑<br><br>明日からまたがんばりまーす！<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img height="50" width="150" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_07.gif"></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keito212/entry-10370279648.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 22:43:44 +0900</pubDate>
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<title>プール観ました。</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://ameblo.jp/keito212/entry-10338365312.html">この記事</a>の続き。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090908/01/keito212/eb/a4/j/o0515029010249191815.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090908/01/keito212/eb/a4/j/o0515029010249191815.jpg" alt="コピ・ルアック-プール001"></a><br><br><br>こないだの日曜日にずっと観たかった映画「プール」観てきました。<br><br>えーと、雰囲気は好きでしたよ。<br>タイの街や景観はとてもきれいだったし、癒されたし。<br><br>でも予想した通りのものを超えもせず、下回りもせず。。。<br>やっぱかもめ食堂やめがねほどではなかったかな。<br><br>小林聡美が劇中で「好きなことを好きにやればいい」って言ってそれで家族を置いて<br>タイに来てるわけですけどね。<br><br>自分の後悔のないように好きなように生きたい母親の気持ちと、母親と一緒に<br>暮らしたかった娘の気持ちとどっちもわかるけど、たいていは親は自由を選ばないですよね。<br><br>「好きなことを好きにやればいい」なんてそんな風に物事を割り切れたらどんなに楽でしょうかね。<br><br><br>ところで、シルバーウィークに観に行った「キラーバージンロード」は正直観たいのなくて<br>消去法で選んだんだけど、意外と面白くてラッキーだった。<br>一緒に行った友達はなぜか号泣してたしな。笑<br><br><br>あ、小林聡美のサイトは面白くてけっこう好きなので一見ください。<br><a href="http://kobayashisatomi.jp/">小林聡美.jp</a><br><br><br>個人的には小林聡美が母親で、もたいまさこがおばあちゃんだったら嬉しいな。笑<br><br><br>いじょ<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 23:56:30 +0900</pubDate>
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<title>目覚まし</title>
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<![CDATA[ <br>今日は仕事に5分ほど遅刻しましたー。<br><br>ウチの会社は8:30から就業開始なのですが、僕が目覚めたのはなんと7:50！<br><br>そっからマッハでシャワー浴びて髪セットしてスーツに着替えて、、、<br>なんとか遅刻でないとごまかせるくらいの8:35に到着しました。<br><br>めっちゃ汗だくだったけど。。。<br><br><br>ところで、ウチには目覚まし時計や掛け時計の類の物がないので、<br>目覚ましにはケータイのアラーム機能を使っています。<br><br>平日は以下のように3回アラームが鳴ります。<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2W_hEdt1Xes&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/2W_hEdt1Xes&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br>6:00　　When The Sun Goes Down　　by　arctic monkeys<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UzVYVRV7_-E&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/UzVYVRV7_-E&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>6:15　　Sunday Morning　　by　Maroon5<br><br><br>6:40　　時刻アラーム音　　by　P906i<br><br><br>6:00と6:15に鳴らす曲はとても大好きな曲を選んでいるのですが、<br>自分の中ですっかり「毎日起こされる曲」というイメージが<br>ついてしまっていて、ちょっとだけ嫌いになりかけ。。。<br><br>6:40の無機質なアラーム音は、もともととても嫌いなので、<br>この音を聞く前に起きてストップするようにあえて設定しています。<br><br><br>目覚ましってどんな音をかけると気持ち良く起きれるんでしょうかね。<br><br><br>嗚呼、明日はちゃんと起きれるといいなあ。<br><br>でも今日は会社終わりにフットサルしてきたので、またまた危険な予感。。。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img width="150" height="50" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif" alt="ペタしてね"></a><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:59:04 +0900</pubDate>
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<title>トルコ③8/30（日）前半　～カッパドキア</title>
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<![CDATA[ <br>さて、朝は６時に眠い目をこすりながら早起きしてタクシーでアタチュルク空港へ。<br><br>今回、一番楽しみにしていた<span style="color: rgb(255, 0, 0);">カッパドキア</span>へと向かいます。<br>※ちなみにカッパドキアとは、地名ではなくて地域の名前みたいです。<br>　 日本で言う九州とか、本州みたいな感じかな。<br><br>飛行機で1時間20分程度でしたね。近い近い。<br><br><br>カッパドキアの空の玄関口はカイセリ空港です。<br><br>カイセリ空港からカッパドキアへは９０km。これが地味ーに遠い。。。<br>普通は、バスを乗り継いで中心の町々へと行くらしいのですが、<br>ちょうどタイミング悪く、バスがしばらく１時間程来ないことがわかった。<br><br>そこで、たまたま近くで同じように一服休憩をしていた、２人組みのカップル？<br>に声を掛けてタクシーで相乗りして行くことにした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090924/22/keito212/66/a5/j/o0800060010260780614.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090924/22/keito212/66/a5/j/t02200165_0800060010260780614.jpg" alt="コピ・ルアック-カッパドキア002"></a><br><br>イエローキャブですね。<br><br>カイセリ空港から自分達が泊まろうとしているカッパドキアの<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ギョレメ</span>までは、<br>フツーにバスで行くと１５YTL（９７５円）くらいかかるのだけど、<br>ねぎってねぎって（笑）、タクシーでひとりあたり２６YTL（１６９０円！）に<br>抑えることに成功した。いえー。<br><br>車内で話してみると、お二人は結婚していて、夏休みを利用して<br>２人でトルコ旅行に来たのだそうだ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090924/22/keito212/99/da/j/o0800060010260780618.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090924/22/keito212/99/da/j/t02200165_0800060010260780618.jpg" alt="コピ・ルアック-カッパドキア003"></a><br><br>とっても優しいりゅうたさん（右）とねぎり上手ｗなあやのさん（中）。<br>※俺は助手席のため写真係ｗ<br><br>この２人には今後、旅先の至る所で再会することになる。<br>が、それはまた別のお話。。。<br><br><br>１時間程で目的地ギョレメに到着。お二人とはここで一旦お別れ。<br><br>カッパドキアもといギョレメは地球上じゃないような雰囲気でとても不思議な街。<br>スターウォーズの舞台のヒントにもなったと聞いたけどそれも納得。<br>個人的にはナウシカっぽいイメージもあったかなー。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090924/23/keito212/6b/67/j/o0800060010260828429.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090924/23/keito212/6b/67/j/t02200165_0800060010260828429.jpg" alt="コピ・ルアック-カッパドキア004"></a><br><br>馬車にも雰囲気あります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090924/23/keito212/18/07/j/o0800060010260828448.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090924/23/keito212/18/07/j/t02200165_0800060010260828448.jpg" alt="コピ・ルアック-カッパドキア005"></a><br><br>そこらじゅうがcave（洞穴）だらけ。<br><br><br>オトガルから歩くこと１０分、宿泊予定のホテル「Travellers Cave Pension」に到着しました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090924/23/keito212/c4/d2/j/o0800106610260828458.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090924/23/keito212/c4/d2/j/t02200293_0800106610260828458.jpg" alt="コピ・ルアック-カッパドキア006"></a><br><br>日本人スタッフのカヨさんという方が働いているとトルコで出会ったおっちゃんに聞いていたし、<br>ガイドブックにも書いてたけど、結局会えず。。。<br><br>しかし、部屋はもちろん洞穴ホテルに泊まりましたよ。<br>ええ、泊まりましたとも。<br><br><br>時間も１２時を回ったので、部屋に荷物を置いたらすぐに昼食に出かけます。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GaCH1ApYnlc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/GaCH1ApYnlc&amp;hl=ja&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><br>テキトーに入った店で<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ピデ</span>（トルコ風ピザみたいなもの？）とボロネーゼを注文してシェア。<br><br>食事の度に思うのだけど、トルコ料理は全体的に味が薄いみたい。<br>サラダには基本、塩しかかけないし、調味料も塩味や、なんて言うかコクみたいなものが<br>非常ーに足りない気がする。<br>しょうゆとかドレッシングを輸出したら絶対儲けらんのになーなんてちょっと思ったりｗ<br><br>そんな感じで例によってボロネーゼは微妙だったけど、ピデはなかなか美味～！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090925/00/keito212/2a/33/j/o0800060010260863397.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-カッパドキア07" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090925/00/keito212/2a/33/j/t02200165_0800060010260863397.jpg"></a><br><br>ピデとボロネーゼ半分をあわせて１０YTL（６５０円）くらいだったかな・・・。<br><br><br>午後は遺跡をめぐります。<br>カッパドキアの北側は、見所がある程度固まっているんだけど、チャリンコで回るには<br>少し大変すぎて、車で回るのは予算的に見合わない。<br><br>そこで多くは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">原チャリ</span>をレンタルして疾走するのです。<br><br>トルコでの原チャリのレンタルは、国際免許証が不要！で日本の免許証とパスポート<br>さえあれば誰でも借りられます。<br>しかも値段もなかなか割安で８時間で４０YTL（２６００円）でなんと<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ノーヘルOK</span>！！！<br>※実はレンタルバイク屋で、空港で一緒になった夫婦とまたまたお会いし、<br>　バイクのレンタル料を値切る手伝いをしてもらってたりするｗ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090925/00/keito212/46/6d/j/o0800060010260863399.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-カッパドキア08" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090925/00/keito212/46/6d/j/t02200165_0800060010260863399.jpg"></a><br><br>そして！今回の旅で一番楽しみにしていたこと、それがこの<br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">カッパドキアで原チャリに乗って風になること</span>」だったのです！<br><br>ﾄﾞｷﾄﾞｷを胸に灼熱の中さあ、出発です。<br><br>後半へ続く～。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img width="150" height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a><br>
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 22:14:26 +0900</pubDate>
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<title>トルコ②8/29（土）後半　～istanbul</title>
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<![CDATA[ <br>さて、ガラタ橋を渡るとそこからは、新市街です。<br><br>新市街のシンボルであるガラタ塔（高さ６７m）を目指します。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/21/keito212/19/3a/j/o0734097910253642183.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/21/keito212/19/3a/j/t02200293_0734097910253642183.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul015"></a><br><br>塔自体が少し上った高台にあり、坂道・階段が長くたどり着くのに一苦労。<br><br>しかもこの日は気温がなんと３９℃もあり、汗が噴き出して大変でした。<br>書いてはいなかったけど、すでにペットボトルの水を何本消費したかわかりません。<br><br><br>ようやくガラタ塔到着。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/63/3c/j/o0800106610253672260.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/63/3c/j/t02200293_0800106610253672260.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul016"></a><br><br>昔はジェノヴァ人の移民が城塞の見張り台として使ったり、オスマン・トルコ時代には<br>監獄や天文台としても使われていたそうな。<br>現在、内部はレストランやお洒落なナイトクラブになっています。<br><br>入場料は１０YTL(約６５０円)くらい。うーん、まあ妥当かな。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/0e/8b/j/o0800060010253681786.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/0e/8b/j/t02200165_0800060010253681786.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul017"></a><br><br>展望台からは、旧市街・新市街やガラタ橋、ボスフォラス海峡がくっきり見えます。<br>風も涼しくていい感じ。とても気持ち良い。<br><br><br>少し涼んで回復したところで塔を降りて、ぶらぶら歩きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/db/c4/j/o0800060010253672266.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/db/c4/j/t02200165_0800060010253672266.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul018"></a><br><br>ここは、タルラバシュ通り。<br>新市街の中心通りで、ガイドブックによると、「イスタンブールの銀座」！？らしい。<br>うーん、銀座はたまーに行くけどこんな感じじゃないぞー。<br>でも、キレイでスタイリッシュなヨーロッパの街並みって感じではあるんですけどね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/b2/c9/j/o0800060010253672270.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/b2/c9/j/t02200165_0800060010253672270.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul019"></a><br><br>タルラバシュ通りを一両編成のトラムが走っていた。<br>ヨーロッパのトラムはおもちゃみたいでかわいいいです。<br><br><br>少し疲れたなー、なんていってた所に「EFES」の文字が！<br>ビール休憩することにしました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/97/e6/j/o0734097910253672276.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/97/e6/j/t02200293_0734097910253672276.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul020"></a><br><br>トルコのビールと言ったらなんと言っても「EFES」ですね！<br>というかビールはこれしか見かけなかったし、飲まなかった。<br><br>イスラム教は、コーランの教えから普通、酒もタバコも厳禁なのですが、<br>トルコはケマル・アタチュルクの時代に政教分離政策をとったので、<br>トルコ人の中には酒・タバコをやる人がけっこういます。<br><br>でもさすがにラマダンの時期はモスクの近くでは酒を出すのは控えてるみたいで、<br>なかなかビールにありつけなかったのです。。。<br><br>「EFES」は軽めでとっても飲みやすく、キンキンに冷えててうまかったー。<br>土曜の昼からおいしいビールを飲めるなんて、あー、イスラム教徒じゃなくて良かった。笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/14/71/j/o0800060010253672808.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/14/71/j/t02200165_0800060010253672808.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul021"></a><br><br>なんておいしそうに飲むやつだｗ<br>EFESビールは８YTL（約５２０円）でした。<br><br>カフェでしばらくうだうだ飲んでしまいましたが、予定を消化するために（笑）、<br>一路ドルマバフチェ宮殿へ向かいます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/6d/27/j/o0800060010253706724.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/6d/27/j/t02200165_0800060010253706724.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul023"></a><br><br>宮殿の門の前には、じっとしたまま微動だにしない門兵が。<br>友達と、「自給いくらだったらやる？」「５,０００円でもムリムリ」なんてどーでもいい<br>話をしてたのを思い出したｗ<br><br>でも、３９℃もあるような耐えられない暑さの日にこの仕事はきついよね。<br>ただでさえ暑そうな格好に銃などの重装備だわ、<br>俺みたいな観光客には至近距離から写真をパシャパシャ撮られるわｗ<br><br>同僚の兵士がたまーにやってきて汗をぬぐってあげたりしてるのをみて和んだ。<br><br><br>ドルマバフチェ宮殿は、オスマントルコの公式宮殿で、ケマル・アタチュルクも<br>ここで息を引き取ったそうな。<br>今では、共和国政府の施設となり、政府主催の重要なレセプションなどが行われている。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/79/70/j/o0800060010253706719.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/22/keito212/79/70/j/t02200165_0800060010253706719.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul022"></a><br><br>宮殿はこんな感じで庭園もよく整備されておりキレイだったんだけど、<br>今、運悪く改装中で写真が残念なことになってしまった。<br><br>宮殿内部の見学ツアーに入ったが、政府の施設なので撮影禁止。。。<br>まあ、いたってフツーの宮殿でした。<br><br><br>タクシー！でオルタキョイへ。<br>なんと初乗り１．７３YTL（約１１２円！）。安い安い。<br><br>オルタキョイは、お土産物の屋台がたくさん出ている、新市街の少し外れにある地域。<br>ガイドブックによると、「イスタンブールの渋谷」だそうでｗ<br>好きだね、こういうの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/3b/c2/j/o0800060010253731552.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/3b/c2/j/t02200165_0800060010253731552.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul024"></a><br><br>はい、なつかしの渋谷の風景です。<br>路面店がたくさん出ていて、種類も豊富。<br>カフェやレストランもだくさんあって、観光客は少なく地元民であふれていました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/bd/7f/j/o0800060010253731562.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/bd/7f/j/t02200165_0800060010253731562.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul025"></a><br><br>真剣に選びます。<br>あっちの店行ったりこっちの店行ったり。<br>さんざん迷った末、友達カップルから頼まれていたターコイズのアクセを購入。<br><br><br>さて。<br>すっかり忘れかけていたけど、ラマダンとの夕食のために急いで旧市街へ。<br>アヤソフィアの前で１９時待ち合わせ。<br>少し遅れてしまったけど、まったく怒ることなく待っていてくれた。<br><br>彼らに連れられて、少し大通りから外れた裏通りに入っていきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/00/aa/j/o0800060010253743877.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/00/aa/j/t02200165_0800060010253743877.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul026"></a><br><br><br>「DOY DOY」という、地元民に大人気の、もちろんガイドブックには載っていない<br>レストランに連れて行ってもらった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/0b/7b/j/o0800106610253751074.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/0b/7b/j/t02200293_0800106610253751074.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul032"></a><br><br>中は、完全に僕ら以外トルコ人で、ものすごい視線を感じた。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/6b/c6/j/o0800060010253743882.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/6b/c6/j/t02200165_0800060010253743882.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul027"></a><br><br>ラマダンがおすすめを注文してくれています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/76/c7/j/o0800060010253743888.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/76/c7/j/t02200165_0800060010253743888.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul028"></a><br><br>右のカップはヨーグルト。<br>トルコでは、食事によくヨーグルトを合わせて食べます。<br>これがまた、日本の甘いヨーグルトと違ってめちゃくちゃ酸っぱい～！<br>結構残してしまいました。<br>ところで、店頭でも、レストランでもヨーグルトカップが逆さになっているのをよく見かけます。<br>アマダンいわく「逆さの方が食べるとき良く混ざってるだろ？」とのこと。<br>・・・それだけかい。<br><br>左の茶色いのは、よく単語が聞き取れず正体不明ｗ<br>果物を乾してタレにつけたような感じの物。食感は干しブドウに似てたかな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/33/89/j/o0800060010253743893.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/33/89/j/t02200165_0800060010253743893.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul029"></a><br><br>僕はアダナ・ケバブを注文しました。<br>地中海のアダナが本場のケバブで挽肉に唐辛子が入っています。<br>これが程好い辛さで・・・んまァァい！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/56/ee/j/o0800060010253744176.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/56/ee/j/t02200165_0800060010253744176.jpg" alt="コピ・ルアック-istanbul031"></a><br><br>友達のボブ（日本人ｗ）は、パトゥルジャン・ケバブを注文。<br>シシ・ケバブにナスを挟み、串焼きにしたもの。<br>これは、・・・あんまりだったみたい。。。<br>ナスのあじがほとんどなかったようで食べるのが辛そうだった。<br>ただ、ラマダンが「どうだ、おいしいだろ？」って言ってくるので、不味いとも言えずｗ<br><br>これだけ食べてひとり１０YTL（約６５０円）。安い！<br><br><br>ラマダン（断食）の時期のイスラム教徒は、日が昇る前と日が沈んだ後にしか、<br>水や食物を口にすることができません。<br>その時間は地方によって違うようですが、イスタンブールでは朝８時～夜８時がその時間でした。<br>夜８時になると、街中にイスラム版のお経のような放送が流れ、それを聞くとみんないっせいに<br>食べ始めるのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/af/bc/j/o0800060010253743903.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul030" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090914/23/keito212/af/bc/j/t02200165_0800060010253743903.jpg"></a><br><br>このようにがっつきますｗ<br>比較的規律の緩いトルコでこれですから、イスラム教徒は大変ですねー。。。<br><br><br>HOTELに帰ったら疲れ果ててすぐに眠りに着いてしまいました。<br>明日はカッパドキアに向けての飛行機に乗るため、朝早起きしなきゃいけないので。<br><br><br>２日目終了。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/keito212/entry-10342793163.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 21:21:46 +0900</pubDate>
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<title>トルコ②8/29（土）前半　～istanbul</title>
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<![CDATA[ <br>トルコ2日目。8/29（土）。<br><br>イスタンブールの街は、ボスフォラス海峡によって大きく「ヨーロッパサイド」と「アジアサイド」<br>に分けられます。<br>また、ヨーロッパサイドの中心部は金角湾を境に「旧市街」「新市街」というエリアに分かれています。<br>※僕が泊まっていたのは旧市街で、今回はアジアサイドには行きませんでした。<br><br><br>さて、ヨーロッパサイド観光です。<br><br>ホテルから程近いトプカプ宮殿をチラ見し、昨日のアヤソフィア、ブルーモスクを再度訪れます。<br>アヤソフィアとブルーモスクはお互い対峙するように向き合ってそびえ立っています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/12/keito212/a2/d3/j/o0800060010251913796.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul007" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/12/keito212/a2/d3/j/t02200165_0800060010251913796.jpg"></a><br><br>アヤソフィア。もとはキリスト教会堂だったのがオスマントルコ時代にモスク（イスラム教の礼拝堂）<br>となったらしい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/12/keito212/15/1e/j/o0800060010251913800.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul008" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/12/keito212/15/1e/j/t02200165_0800060010251913800.jpg"></a><br><br>ブルーモスク。あんまりブルーに見えないけど、内部のイズニックタイルがブルーらしく（そうだったかな？）、ブルーモスクと呼ばれている。何回ブルーって言うんだ。。。<br><br><br>アヤソフィアの例でもそうだけど、イスタンブールはいろんな国や宗教の統治下に納められてきた歴史から、とても不思議でエキゾチックな雰囲気がただよう街。<br>あー、ヨーロッパっぽい！って思う街並みもあれば、中東、アジアの雰囲気もあり、今後紹介する写真からでも少しはその雰囲気は感じられるでしょう。<br><br><br>さて、グラン・バザールへ向かって歩きます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/13/keito212/47/f6/j/o0800060010251923908.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul009" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/13/keito212/47/f6/j/t02200165_0800060010251923908.jpg"></a><br><br>いたるところにこのパン売ってます。食べてみたけどパサパサで、まったく味ない。。。<br>なぜ売ってるんだ。<br><br><br>途中で、トルコ人2人組に話しかけられました。<br>最初はガイドブックに書いていたように物売りかと思って警戒していたんだけど、よくよく聞いてみるとイスタンブール大学の学生とそのいとこでフツーに日本が好きだからしゃべりたかったみたい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/13/keito212/55/14/j/o0800060010251937446.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul010" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/13/keito212/55/14/j/t02200165_0800060010251937446.jpg"></a><br><br><br>名前はラマダン（左）とセルチュク（右）。左の彼の名前の由来は断食月の時期に産まれたからラマダン、なんだと。そんなテキトーな名づけ方で良いのかｗｗ<br><br>ラマダンはおじさんが日本企業と仕事をしていておじさんの奥さんも日本人なんだそうだ。<br>それもあり日本語がかなり流暢で、しばらく話して仲良くなり、おいしいレストランを紹介してもらい夕ご飯を一緒に食べる約束をし別れた。<br><br><br>ところで、街中で日本人に話しかけてくるトルコ人というのは本当に多くて、<br>・商売のカモにするため<br>・本当に日本が大好き<br>のどっちかの理由で寄ってくる。<br>一見すると全然見分けがつかないし、親日の目的の人でもめちゃくちゃ親切で日本語も達者で、また優しすぎるから逆に嘘っぽいというか。。。<br>てことで、基本的にトルコ人の言うことはあまり信じないスタンスにしましたｗ<br><br><br><br>グラン・バザール到着。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/88/aa/j/o0800060010251949397.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul011" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/88/aa/j/t02200165_0800060010251949397.jpg"></a><br><br>内部はこんな感じの、日本で言うとアーケード商店街のデカい版になっていて、織物や絨毯、陶器や民族衣装などいわゆる"トルコの名産品"を売っている。まあ、ほとんど観光客向けになっていて値段もかなり高め。<br>後ほどラマダンに聞いたんだけど、「地元のやつでグランバザールで買い物するやつなんていないよｗ」とのこと。なるほど、納得。<br><br>グランバザールを後にし、チャイを飲んで休憩。そして新市街へ向け出発！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/02/dd/j/o0800060410251959027.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul012" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/02/dd/j/t02200166_0800060410251959027.jpg"></a><br><br>イスタンブール街の交通はメトロがトラム（路面電車）、フェリーが主みたいです。<br>僕はほぼ全ての観光を歩いて回ったのですが、何とか可能ですね。<br>ただ、気候が乾燥しまくっててカラッカラになっちゃうので水の持参必須ね。<br>個人的にトラムかわいくて好き。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/7f/66/j/o0800060010251962120.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul013" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/7f/66/j/t02200165_0800060010251962120.jpg"></a><br><br>おじさん達がカフェとか街角のイスに座って熱心にボードゲームをしているのをよく見かけました。<br>ガン見してみたけど、まったくルールわからず。未だ正体不明。そんなに面白いのかな。<br><br><br>金角湾にかかっているガラタ橋をわたります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/c6/c9/j/o0800060010251964965.jpg"><img border="0" alt="コピ・ルアック-istanbul014" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090912/14/keito212/c6/c9/j/t02200165_0800060010251964965.jpg"></a><br><br>ちょｗお前ら釣りしすぎｗｗ<br>でもけっこう釣れてたみたいね。<br><br><br>さて橋を渡るとそこからは、新市街です。<br><br><br>前半終わり。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=keito212&amp;guid=ON"><img width="150" height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_06.gif"></a><br>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 11:48:40 +0900</pubDate>
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