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<title>keitosou-realさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>怒濤の一週間</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログ書きます。書きたい気分になったのです。皆様のお陰です！<br><br>本当に内容の濃い、素晴らしい日々を過ごしました。<br><br>月曜日、清水の仮設でbronze道心の皆様によるコンサートがありました。世界レベルの演奏に酔いしれ、そのなかで唄わせて頂くという、今になって大変な事をしてしまったな～と、思っております！<br><br>bronze道心の皆様、素晴らしい演奏と素敵なご縁をありがとうございました！<br><br>水曜日、しーなとシュウさんによるライブイベントが、我がcafe&amp;bar OWLで行われました。<br>女川のサルーデオラウの皆さんも参戦して、とても素晴らしい、盛り上がるイベントになりました。<br><br>しーなさんとシュウさんのお二人共に、とても暖かく、優しさに溢れていて、それが曲にすごくよく出ていて。聴いていて気持ちの良い音楽だなぁと思いました。<br><br>サルーデオラウの皆様も、女川のこの地で、この夜空の元唄うのはグッと来るものがある、と語ってくれました。とてもカッコいい、そして面白いステージでした。<br><br>OWLでやる初めてのライブイベントで、改善点はかなりありましたが、これからも続けていきたいと思いました。そして、もっとたくさんの方々の笑顔が見れたら良いなと思います。<br><br>翌日、しーなさんとシュウさんと女川町内を回りました。せっかくだからちゃんと見たいと言ってくれたので、ご案内させて頂きました。<br>お話をするたびに、お二人の優しさに触れまた是非この女川町でライブをしてほしい！と思いました。<br><br>北海道から来てくださったさつきさんが居なかったら、実現しなかったイベントです。さつきさん、ご縁を本当にありがとうございました。<br><br>そして、明日はさんま収穫祭があります。僕たちはREAL eYEとして、さんま無料配布のところでさんまを焼きます！ 皆様是非、リアルアイの高橋君の焼いたさんまが一番おいしーなー。と言ってやって下さい！やる気が出ますので<br><br>ともかく！この一週間沢山の出会いがあり、再会があり、素晴らしい日々だった事に間違いありません！大変な事があった女川町にまた、小さな灯を灯していきたいと思います。
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<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 08:33:07 +0900</pubDate>
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<title>今年もやります！</title>
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<![CDATA[ 今年もやります！<br><br>灯プロジェクト！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/19/keitosou-real/dd/e4/j/o0640048012184594550.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/19/keitosou-real/dd/e4/j/o0640048012184594550.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br>今年もクリスマス前に点灯式を行います。<br><br>今年は女川の未来を担う若者たち、復興丸とコラボでやりたいと思います。<br><br>日にちをずらして、コンテナ商店街、希望の丘で、それぞれ点灯式を行いたいです。<br><br>去年の灯プロジェクトは色々なことがありながらも、街灯の無い女川町に、少しでも暖かい光を灯したいという思いから、全国の方々に支援を頂き、本当に温もりある暖かい光を灯すことが出来ました！<br><br>今年もまた、去年とはちょっとだけ違う女川町に、皆様の暖かい真心を灯させて頂きたいと思います。<br><br>改めて、皆様に感謝の思いをお伝えしたいと思います。<br><br>ありがとうございます！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/19/keitosou-real/db/30/j/o0640048012184594646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/19/keitosou-real/db/30/j/o0640048012184594646.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 19:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ついに！</title>
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<![CDATA[ 皆様ご心配をおかけしました！<br><br>本日退院いたします<br><br>この一週間は、貴重な体験でした。<br><br>自分の体を大切にしていきますが、<br><br>なにぶん、限界の見えない性分なので<br><br>気をつけて生きます！<br><br>勇気づけてくれた家族と仲間に感謝します。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keitosou-real/entry-11339825224.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 09:47:00 +0900</pubDate>
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<title>日々</title>
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<![CDATA[ 嬉しい時に喜び<br>悲しい時に悲しみ<br>楽しい時に楽しみ<br>悔しい時に悔しがる<br><br>でも後悔はしたくないから<br>精一杯生きていきたい<br><br>それは好き勝手に生きるんじゃなく<br>大切な人々への感謝や愛情<br>慈しむ心を忘れず<br><br>日々を大切に生きること<br><br>自分のためだけじゃなく<br>大切な人のために生きる強さを<br>感じながら今<br>過ごしてます<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keitosou-real/entry-11336883344.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 21:52:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰してます。<br><br>この度入院することになりました。<br>シャバにいるうちに、子供達と遊びたかったので、震災後初めて支援活動や仕事以外で、女川町に釣りに行きました。<br><br>息子が魚を釣りました。アイナメです<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/15/keitosou-real/1a/6e/j/o0640048012145682100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120820/15/keitosou-real/1a/6e/j/o0640048012145682100.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>とても喜んでいました。娘はボウズでしたが、とても楽しそうでした。<br><br>ちょっとは夏休みの父親らしいこと出来たかな？<br><br>退院したらまた行こうな！<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 15:38:00 +0900</pubDate>
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<title>瓦礫に埋もれる真心</title>
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<![CDATA[ 最近瓦礫問題で女川町の名前をよく聞きますが、こちらの現状を把握してない方々に、瓦礫処理の仕方や、復興など語って欲しくない。<br><br>毎日毎日、自分の暮らしてきた大切な思い出の数々が、高く高く積み上げられ、大切な人との思い出の欠片達を放射能まみれのゴミと言われ、復興頑張ってと言われて生活しております。<br><br>酷だと思いませんか？<br><br>個人的には、瓦礫は受け入れなくとも結構かとおもいます。<br>まあ所詮日本が一つになるなんて思ってないし。<br><br>ただ、ただ一つだけお願いがあります。<br><br>これ以上現地の方々の心を傷つけないで下さい。<br><br>「放射能まみれの瓦礫」「うちの県を汚すな！」‥‥傷つきますよ‥‥<br>それでも復興しようと頑張ってます。<br>全国の皆様の暖かいご支援に答えたいから、みんな歯をくいしばって頑張ってます！<br><br>一部の心ない人の、心ない発言が、一番復興を遅らせようとしているように思えてなりません。<br><br>町が復興しても、そこに住む人達の心が復興しなければ、本当の復興だとは思えません。<br><br>東北に住む人は罪ですか？<br><br>家や家族、恋人や友達を失った方達が、毎日その積み上がった「瓦礫」と言われる思い出達を見ながら、必死で頑張っていることを、どうか忘れないで下さい。<br><br>そしてどうか、心ない言葉という凶器で、その心を傷つけないで下さい。<br><br>これからも、心と町の復興を目指し僕らも頑張っていきたいと思います。<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>僕が歩く道</title>
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<![CDATA[ 僕は今歩いています<br>何処に着くのか<br>誰に会うのかもわからず<br>ただひたすらに<br>歩き続けています<br><br>時に人を傷つけ<br>時に自分を傷つけ<br>愛し愛されながら<br>生きています<br><br>素晴らしい仲間と<br>素晴らしい家族に<br>支えられながら<br>歩いています<br><br>心に孤独を抱え<br>心に暖かさを抱え<br>心に冷たさを抱え<br>心に豊かさを抱えて<br>生きています<br><br>幸せです<br>不安です<br>怖いです<br>勇気が溢れます<br>辛いです<br>苦しいです<br>嬉しいです<br>暖かいです<br><br>今、僕は生きてます<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keitosou-real/entry-11203585154.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 21:46:00 +0900</pubDate>
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<title>女川町商店街復幸際</title>
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<![CDATA[ 来る3月18日、女川町総合運動公園、並びに総合体育館で、女川町商店街復幸際が行われます。<br><br>去年の3月11日以降、沢山の皆さんが悲しみに暮れ、いつお店が再開できるかわからない不安、先が見えないトンネルに入ったような恐れを抱えて生きていました。<br><br>その女川町商工会青年部の皆さんが自分達の商店街から、女川町の復興を始めようと一致団結し、今回のお祭り開催に至りました。<br><br>僕は同級生の、おかせいという魚屋さんの専務からお話を頂き、参加させて頂くことになりました。<br><br>打ち合わせでは、みんな目を輝かせておりました。<br>当日は、何人の方が来てくれるのか想像できませんが、皆さんに楽しんで頂けるよう全力を尽くしたいと思います<br><br>徐々に元気を取り戻しつつある女川町。これも全国の皆様の暖かいご支援、我らREALeYEにご賛同頂いた方々、自衛隊さんや本当に沢山の方々の優しい光があったからこそと、僕は思います。<br><br>またお祭りの様子などは随時お伝えしたいと思っております。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keitosou-real/entry-11193294110.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 12:27:00 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ‥‥</title>
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<![CDATA[ もうすぐ一年が過ぎようとしています。<br><br>あの日、朝家を出るまではみんな普通の日常でした。いつものように喧嘩して家を出た方、行ってきますのキスをして出掛けた方、お弁当を忘れて取りに戻ったり、そんないつもの日常でした。<br><br>誰しも震災は他人事で、経験をしない限り備えなんてしないし、せっかく備えてたのに家ごと流されるなんて想像も出来ないでしょう。<br><br>何気ない日常がほんの一時で変わってしまう。それが震災だと、僕も経験して初めて知りました。<br><br>色々な方々に会い、お話を聞くなかで、自分が生きている意味を考え、おぼろげではありますが、入り口が見えたように思いました。<br><br>仲間も沢山できました。それぞれの考え方は違うけど、心の向かう先はいつも一緒です。これからも繋がって歩いていきたいと思いました。<br><br>大切な人達との別れがあり、沢山の人達との出会いがあった一年でした。<br>どんなに沢山の人と出会っても、別れた大切な人達は戻っては来ない。でも僕たちは生きている。みんな意味があって生きている。その意味を一生かけて探して、答えは最後のときしか解らないかも知れないけれど、僕もさがして、仲間のみんなもそれを探しながら、みんな手を取って歩いていきたいと思います。<br><br>そして現地の方々と共に寄り添って、<br>みんなで歩いていきたいと改めて心に刻んで、その日を迎えたいと思います。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 23:35:00 +0900</pubDate>
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<title>心の温もり</title>
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<![CDATA[ 日に日に肌にあたる風が冷たく感じられる季節になりました。<br><br>いよいよ冬が訪れます。<br><br>仮設住宅では、断熱材の補強工事が行われております。薄い壁のプレハブでは、エアコンの暖房だけでは到底暖まらないでしょう。<br><br>身も心も冬の冷たい海風が吹き付ける季節です。<br><br>そんな中、女川の冬の名物詩「海ホタル」という電飾の光が人々の心を癒してくれていました。<br><br>女川駅の目の前、地元の会社などの協力で毎年少しずつ増えていき、県内外から見に来る人も増えました。<br><br>しかし、それさえも津波によって流され、駅は無くなり、電飾を飾り付ける木々も無くなりました。<br><br>でも僕たちはどうしても復活させて、せめて心の温もりだけでもみんなで分かち合いたいと思いました。<br><br>妻が先だって動き、方々に話をしました。実行委員会があり、推進派、反対派がいるようで、肝心の会長さんは、反対派よりの考えらしいです。<br><br>それを聞いたら僕の闘争心に火がつきました！今日さっそく町役場に電話をし、胸のうちを話しました。<br><br>人を動かすのは情熱と真心だと思っているので、内に秘めた情熱を真心込めて話しました。<br><br>すると、月曜日に実行委員会を召集して話し合いを開いていただき、我々も参加させて頂く事になりました！<br><br>絶対に実現させて、来月の中旬には<br>点灯セレモニーを開けるように頑張りたいです。<br><br>皆さんにまた御協力お願いするかもしれません。皆さんの真心で、女川の真っ暗な町に情熱の暖かい光を灯して頂ければ、きっと町民の方々の心も優しい暖かさに包まれると思います。<br><br>とりあえずは月曜日の打ち合わせを頑張ります！<br><br>報告はまた後ほど！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/keitosou-real/entry-11081595732.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 22:32:00 +0900</pubDate>
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