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<title>表題：世界および日本経済と市況分析</title>
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<description>現代世界史、日本の歴史をひもときながら、現在われわれが暮らしている日本の経済、市況ニュースを分析しこれからの日本をざっくバランに語り合う場所を提供する。ます。</description>
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<title>外国為替証拠金取引　FXとは</title>
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<![CDATA[ <p>外国為替証拠金取引には、<a title="外貨預金" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%A4%96%E8%B2%A8%E9%A0%90%E9%87%91"><font color="#002bb8">外貨預金</font></a>・<a title="外貨" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%A4%96%E8%B2%A8"><font color="#002bb8">外貨</font></a>建て<a title="マネー・マーケット・ファンド" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89"><font color="#002bb8">MMF</font></a>など、他の外貨建て金融商品と比較して、以下の特徴がある。</p><ul><li>多くの外貨建て商品では、通常外貨を買ってから後に売るという取引になるが、外国為替証拠金取引では逆に外貨を売ってから一定期間後に買い戻すことも可能である（いわゆる「売りから入る」取引）。また、<a title="円 (通貨)" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%86%86_(%E9%80%9A%E8%B2%A8)"><font color="#002bb8">日本円</font></a>(JPYと略する)しか持っていなくても、「<a title="アメリカ合衆国ドル" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E3%83%89%E3%83%AB"><font color="#002bb8">米ドル</font></a>(USD)を売って<a title="ユーロ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AD"><font color="#002bb8">ユーロ</font></a>(EUR)を買う」といった取引も可能である。 </li><li><a title="レバレッジ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%AC%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8"><font color="#002bb8">レバレッジ</font></a>を利用することによって証拠金の何倍もの外貨を取引することができる。但し、証拠金以上の損失を受けることもある。-&gt;<a title="信用取引" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95#.E8.BF.BD.E5.8A.A0.E4.BF.9D.E8.A8.BC.E9.87.91"><font color="#002bb8">追証</font></a> </li><li>為替レートが同一の時の、売り相場と買い相場（他の外貨商品でいう、電信買相場(TTB)と電信売相場(TTS)）の差（スプレッド）が他の金融商品に比べて小さい。 </li><li>金利が高い通貨の買いポジション（ロング）の場合の、金利差による受取<a title="スワップポイント" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88"><font color="#002bb8">スワップポイント</font></a>も、他の金融商品より有利な場合が多い。（但し、受取スワップポイントによる利益を享受できるのは、買いポジションにある通貨が上昇している時だけで、下降時には受取スワップポイント以上の多大な損失を受ける） </li><li>一方の貨幣価値が上がると他方の貨幣価値が下がる事から、取引の儲けは必ず他方からの損から成り立っており、<a title="株式" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%A0%AA%E5%BC%8F"><font color="#002bb8">株式</font></a>のように為替市場全体の富が増加する事はない。また日本では法整備以前の頃にあった偏見から<a title="ゼロ和" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%BC%E3%83%AD%E5%92%8C"><font color="#002bb8">ゼロサムゲーム</font></a>やマイナスサムというのが一般通念となっているが、実際にはキャピタルゲイン（為替差益）やインカムゲイン（金利差益/スワップ）による損益は、金融当局の為替介入や金融政策、また各国の主要銀行の金利変動や、ファンダメンタル的な要素で増減するため、ゼロサムとはなっていない。 </li><li>取扱い事業者および外務員は登録制（改正金融先物取引法:2004年12月成立、2005年7月1日施行）であるが、ＦＸ事業者の破産や詐欺行為などを事前に予防･担保する法的･財務的規制が十分でない状態であり、委託証拠金が分別管理されていない事業者の場合、預け入れ金が返還されない可能性があるなど事業者リスクを十分検討のうえ配慮する必要がある。証券会社の取り扱うＦＸについても、通常は分別保管の対象外や日本投資者保護基金の補償対象外となっているので確認する必要がある。 </li></ul><p><a id=".E8.AA.B2.E7.A8.8E.E6.96.B9.E6.B3.95" name=".E8.AA.B2.E7.A8.8E.E6.96.B9.E6.B3.95"></a></p><h3><span class="editsection">[<a title="節を編集: 課税方法" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=2"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">課税方法</span></h3><p>為替差益に対する課税は外貨預金が<a title="雑所得" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E9%9B%91%E6%89%80%E5%BE%97"><font color="#002bb8">雑所得</font></a>（総合課税）で<a class="mw-redirect" title="外貨MMF" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%A4%96%E8%B2%A8MMF"><font color="#002bb8">外貨MMF</font></a>が非課税、利子は外貨預金・外貨MMFとも<a title="利子所得" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%88%A9%E5%AD%90%E6%89%80%E5%BE%97"><font color="#002bb8">利子所得</font></a>（<a title="所得税" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%89%80%E5%BE%97%E7%A8%8E"><font color="#002bb8">所得税</font></a>・<a title="住民税" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%BD%8F%E6%B0%91%E7%A8%8E"><font color="#002bb8">住民税</font></a>合わせて20%の<a class="mw-redirect" title="源泉分離課税" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%BA%90%E6%B3%89%E5%88%86%E9%9B%A2%E8%AA%B2%E7%A8%8E"><font color="#002bb8">源泉分離課税</font></a>）となるが、外国為替証拠金取引（FX）は取引方法により2種類の課税方法に分かれる。</p><ul><li><b>店頭（相対）取引</b>: 差益・スワップポイントとも雑所得（総合課税）。他の投資収益(<a class="mw-redirect" title="日経平均先物" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%97%A5%E7%B5%8C%E5%B9%B3%E5%9D%87%E5%85%88%E7%89%A9"><font color="#002bb8">日経平均先物</font></a>、<a class="mw-redirect" title="商品先物" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%95%86%E5%93%81%E5%85%88%E7%89%A9"><font color="#002bb8">商品先物</font></a>等)などとの損益通算・損失繰越は不可。ただし、他の雑所得との損益通算は可能。 </li><li><b>取引所取引</b>(2009年1月現在、<a title="くりっく365" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%A3%E3%81%8F365"><font color="#002bb8">くりっく365</font></a>（<a title="東京金融取引所" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%8F%96%E5%BC%95%E6%89%80"><font color="#002bb8">東京金融取引所</font></a>）のみ): 差益・スワップポイントとも雑所得（所得税・住民税合わせて20%の<a class="mw-redirect" title="申告分離課税" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E7%94%B3%E5%91%8A%E5%88%86%E9%9B%A2%E8%AA%B2%E7%A8%8E"><font color="#002bb8">申告分離課税</font></a>）。他の投資収益(株価指数先物、商品先物等)との損益通算や3年間の損失繰越が可能。 </li></ul><p><a id=".E3.83.AC.E3.83.90.E3.83.AC.E3.83.83.E3.82.B8" name=".E3.83.AC.E3.83.90.E3.83.AC.E3.83.83.E3.82.B8"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: レバレッジ" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=3"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">レバレッジ</span></h2><p class="boilerplateSeeAlso" style="MARGIN-LEFT: 2em; FONT-STYLE: italic"><a title="レバレッジ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%AC%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8"><font color="#002bb8">レバレッジ</font></a>も参照</p><p>外国為替証拠金取引では、レバレッジを利用することにより、証拠金以上の外貨を取引することができる。レバレッジの倍率を高くするほど為替相場の変動によるリスクは高まる。取引業者によっては400倍もの高レバレッジも設定可能であるが、50倍以上の倍率はロスカット(LC)されやすい為上級者向けである。逆に証拠金と同額の外貨を取引する（レバレッジ1倍）という外貨預金に近い比較的低リスクな取引もできる。</p><p>仮にレバレッジが100倍で取引した場合、1%の変動(1ドル=100円から1ドル=101円)が100%の変動になる。利益なら証拠金が2倍になるが損失なら証拠金全額を失う。</p><p>高レバであるほど、リターンが高まる分リスクが高まることを理解しなければならない。注文後はすぐにストップロス（逆指し値）を必ず使い、被害を最小限に留めることが大切である。</p><p>実際には<a title="商品先物取引" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%95%86%E5%93%81%E5%85%88%E7%89%A9%E5%8F%96%E5%BC%95"><font color="#002bb8">商品先物</font></a>の証拠金取引と同様、損失が一定額を超えると、<a title="損切り" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%90%8D%E5%88%87%E3%82%8A"><font color="#002bb8">ロスカット</font></a>ルールによって強制的に反対売買がなされる。またそれよりも損失の小さい段階で追加証拠金の差し入れ（追証）を請求される（マージンコール）場合もある。ロスカット判断は取引時間中はほぼリアルタイムで行われているが、システム状態によっては必ずしもリアルタイムとならない場合もあるほか、週明けに大きな変動があることもあるため、特にハイレバレッジの損切りは多大の追証が発生するケースも多い。</p><p><a id=".E3.83.AD.E3.83.B3.E3.82.B0.E3.83.BB.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.BC.E3.83.88" name=".E3.83.AD.E3.83.B3.E3.82.B0.E3.83.BB.E3.82.B7.E3.83.A7.E3.83.BC.E3.83.88"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: ロング・ショート" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=4"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">ロング・ショート</span></h2><p>外国為替証拠金取引では、「買い」の方の通貨をロング、「売り」の方の通貨をショート、と呼ぶ。常に何らかの通貨を売り、何らかの通貨を買う、という取引をする。これは、日本円でバナナを買う際に、バナナを買って日本円を売っているわけでもあるのと同様である。外国為替証拠金取引ではバナナの代わりに通貨を用いており、日本円を売って米ドルを買う、米ドルを買ってユーロを売る、というような取引をしている。上記の例では順に、ドルロング円ショート（またはドル円ロング）、ユーロショートドルロング（またはユーロドルショート）という言い方になる。</p><p><br>通貨のペアはUSD/JPY、EUR/JPY、EUR/USDなどと表記が決まっているので、「ドル円ロング」といえば円はショートされている。同様に「ユーロドルショート」と言えば、ドルはロングされている。ただし同じ取引を、円ドルショート、ドルユーロロングなどという言い方は慣例としてしない。</p><p><a id=".E5.A4.96.E5.9B.BD.E7.82.BA.E6.9B.BF.E8.A8.BC.E6.8B.A0.E9.87.91.E5.8F.96.E5.BC.95.E3.81.AE.E4.BE.8B" name=".E5.A4.96.E5.9B.BD.E7.82.BA.E6.9B.BF.E8.A8.BC.E6.8B.A0.E9.87.91.E5.8F.96.E5.BC.95.E3.81.AE.E4.BE.8B"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: 外国為替証拠金取引の例" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=5"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">外国為替証拠金取引の例</span></h2><p>1ドル=120円、レバレッジ20倍で取引する場合、60万円（5000ドル相当の円）を証拠金として預託すると、5000ドル×20倍=10万ドルの取引が可能となる。つまり、証拠金は取引額の5％になる。1ドル＝120円のときに取引開始して10万ドルを買い、その後、円高となって1ドル=115円になったとする。このときの収支は、</p><ul><li>1ドルあたり 115円-120円=-5円 であるから、10万ドルでは50万円の損失である。 </li><li>また、証拠金は1ドル=120円のときに、5000ドルであるから60万円である。 </li><li>初めの証拠金の60万円に対して50万円の損失を差し引くと、残るのは10万円だけであり、初めの1/6となる。 </li></ul><p>上記と逆に、円安となって1ドル=125円になった場合は、50万円の利益となる。つまり、初めの証拠金の60万円が110万円となり、およそ2倍となる。</p><p><a id=".E4.B8.80.E9.83.A8.E3.81.AE.E5.8F.96.E6.89.B1.E9.80.9A.E8.B2.A8.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6" name=".E4.B8.80.E9.83.A8.E3.81.AE.E5.8F.96.E6.89.B1.E9.80.9A.E8.B2.A8.E3.81.AB.E3.81.A4.E3.81.84.E3.81.A6"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: 一部の取扱通貨について" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=6"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">一部の取扱通貨について</span></h2><p>近年成長著しい<a title="中華人民共和国" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD"><font color="#002bb8">中国</font></a>の<a title="人民元" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%83"><font color="#002bb8">元</font></a>を取り扱っている業者は少なく、扱っていてもスワップ金利が付かない場合や、中にはスワップ金利が売り買い共にマイナスというケースもある。これは、中国元の元市場が先進国の通貨に比べて自由化されておらず、通常の方法で取引できないためである。</p><p><a id=".E4.B8.BB.E3.81.AA.E3.83.AA.E3.82.B9.E3.82.AF" name=".E4.B8.BB.E3.81.AA.E3.83.AA.E3.82.B9.E3.82.AF"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: 主なリスク" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=7"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">主なリスク</span></h2><dl><dt>外国為替相場の変動リスク </dt><dd>相場の変動がある以上、利益が期待できる反面、損失を受ける場合がある。証拠金の何倍もの取引を行うことができるため、損失が預託した証拠金を超え、さらなる証拠金を請求されることもある。これはストップロス注文(○円以下になったら自動決済)である程度は回避できる。 </dd><dd>また、緊急時には普段なら＋２－３円などで逆へ動くが、そうで無い場合は一気に10円以上上げる（下げる）日もあることを理解すること。 </dd><dt>メンテナンス時間の急激な変動によるリスク </dt><dd>朝6時以降の業者のメンテナンスを狙った急激な変動を起こされた。メンテ中は自動ロスカットがされない為、損失が通常の数倍となってしまう。さらに追証になる危険がある。 </dd><dd>急激な為替変動がある時期には要注意であり、自動ロスカットを過信しストップロス注文をしないと痛い目に会う。(自動ロスカットよりもストップロス注文した方が損失は少ない) </dd><dt>業者に対する信用リスク </dt><dd>客から委託された証拠金を、自社の資産とは別勘定で<a title="信託銀行" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%BF%A1%E8%A8%97%E9%8A%80%E8%A1%8C"><font color="#002bb8">信託銀行</font></a>に<a title="信託分別管理" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%BF%A1%E8%A8%97%E5%88%86%E5%88%A5%E7%AE%A1%E7%90%86"><font color="#002bb8">信託分別管理</font></a>するといった保全管理をしていない業者の場合、破綻した際には預託していた証拠金が戻ることは期待できない。エフエックス札幌では、取引者が持っているポジションが強制清算されて、かつ証拠金が返金されない事態が発生している。業者によって証拠金の(保全)管理方法が異なるので、約款などで確認する必要がある。 </dd><dt>投資家や業者のシステム不具合 </dt><dd>システム停止や回線不具合等の理由で、現在のポジションを確認できず正しい判断が出来ない。決済注文をしたい場合に注文が出せないなど。 </dd><dt>相対取引を悪用されるリスク </dt><dd>相対取引の場合、業者によっては悪意のあるストップオーダー狙いの価格操作がしばしば見受けられる。インターバンク間では全く価格が動いていない状況であるにもかかわらず、システム操作によりストップオーダーが集中する価格まであからさまに瞬間的に振れさせ、瞬時に元に戻す。この操作の結果多くのストップオーダーが発動し、投資家のストップオーダーによる損切り決済分をそのままそっくり業者の利益にしてしまう。 </dd></dl><p><br></p><p><a id=".E9.87.91.E8.9E.8D.E5.95.86.E5.93.81.E8.B2.A9.E5.A3.B2.E6.B3.95.E3.81.AE.E9.81.A9.E7.94.A8" name=".E9.87.91.E8.9E.8D.E5.95.86.E5.93.81.E8.B2.A9.E5.A3.B2.E6.B3.95.E3.81.AE.E9.81.A9.E7.94.A8"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: 金融商品販売法の適用" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=8"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">金融商品販売法の適用</span></h2><p>本取引は、<a title="2004年" href="http://blog.ameba.jp/wiki/2004%E5%B9%B4"><font color="#002bb8">2004年</font></a><a title="4月1日" href="http://blog.ameba.jp/wiki/4%E6%9C%881%E6%97%A5"><font color="#002bb8">4月1日</font></a>施行の「<a title="金融商品の販売等に関する法律" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%AE%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E7%AD%89%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%95%E5%BE%8B"><font color="#002bb8">金融商品の販売等に関する法律</font></a>」（「金融商品販売法」）の改正により、「<b>直物為替先渡取引</b>」に該当することが明確になった。（金融商品販売法 第2条1項12号、同法施行令 第4条）</p><p>このため、業者はリスク等に対する<a title="説明責任" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E8%AA%AC%E6%98%8E%E8%B2%AC%E4%BB%BB"><font color="#002bb8">説明義務</font></a>が課せられる。説明が尽くされておらず顧客が被害を蒙った場合は、業者は<a title="損害賠償" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%90%8D%E5%AE%B3%E8%B3%A0%E5%84%9F"><font color="#002bb8">損害賠償</font></a>責任を負うことになる。（同法 第3条1項2号、第4条）</p><p><a id=".E6.B3.95.E8.A6.8F.E5.88.B6" name=".E6.B3.95.E8.A6.8F.E5.88.B6"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: 法規制" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=9"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">法規制</span></h2><p>本取引は、かつては取引に関する法律（いわゆる「業法」）がなく規制もなかったため、多額の手数料を顧客から騙し取るといった悪徳業者が多発した。<a title="2005年" href="http://blog.ameba.jp/wiki/2005%E5%B9%B4"><font color="#002bb8">2005年</font></a><a title="7月1日" href="http://blog.ameba.jp/wiki/7%E6%9C%881%E6%97%A5"><font color="#002bb8">7月1日</font></a>に<a title="金融先物取引法" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%85%88%E7%89%A9%E5%8F%96%E5%BC%95%E6%B3%95"><font color="#002bb8">金融先物取引法</font></a>が改正されたことで以下の規制が設けられたが、過当競争状態になっている証券会社などでのトラブルや、本取引を騙っての詐欺事件が後を絶たない。</p><ul><li>業者は登録制となり、<a title="金融庁" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%BA%81"><font color="#002bb8">金融庁</font></a>の監督下に置かれるようになった。 </li><li>以下の禁止行為が設けられた。 <ul><li><a class="new" title="不招請勧誘 (未編集)" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E4%B8%8D%E6%8B%9B%E8%AB%8B%E5%8B%A7%E8%AA%98&amp;action=edit&amp;redlink=1"><font color="#ba0000">不招請勧誘</font></a>の禁止 </li><li>契約をしない旨の意思表示をした人に対する再勧誘の禁止 </li><li>断定的判断を提供しての勧誘の禁止 </li></ul></li><li>広告規制 </li></ul><dl><dd>手数料やリスクなどについての表示を義務づけられた。 </dd></dl><ul><li>書面の交付義務 </li></ul><dl><dd>契約締結前、取引成立、証拠金受領時にそれぞれ書面の交付が義務づけられた。 </dd></dl><ul><li>外務員が登録制となった。 </li></ul><p>この規制は、2007年9月30日に施行された<a title="金融商品取引法" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E9%87%91%E8%9E%8D%E5%95%86%E5%93%81%E5%8F%96%E5%BC%95%E6%B3%95"><font color="#002bb8">金融商品取引法</font></a>の一部として再構成された。</p><p><a id=".E5.95.8F.E9.A1.8C.E7.82.B9" name=".E5.95.8F.E9.A1.8C.E7.82.B9"></a></p><h2><span class="editsection">[<a title="節を編集: 問題点" href="http://blog.ameba.jp/w/index.php?title=%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%A8%BC%E6%8B%A0%E9%87%91%E5%8F%96%E5%BC%95&amp;action=edit&amp;section=10"><font color="#002bb8">編集</font></a>]</span> <span class="mw-headline">問題点</span></h2><p>FX取引を巡って、<a title="所得税" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%89%80%E5%BE%97%E7%A8%8E"><font color="#002bb8">所得税</font></a>の<a title="脱税" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E8%84%B1%E7%A8%8E"><font color="#002bb8">脱税</font></a>や申告漏れが多数報告され、納税意識の低さが問題視されている。 取引所取引は20%の申告分離課税だが、その他の店頭取引は<a title="雑所得" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E9%9B%91%E6%89%80%E5%BE%97"><font color="#002bb8">雑所得</font></a>として総合課税の対象となる。 同じような取引でも税率に違いがでるなど、制度上の問題がないわけではない。<br>なお、2009年1月から、取引所取引だけではなく、店頭取引についても、支払調書が税務署に提出されることとなった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/keizai2009/entry-10188593216.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 17:20:55 +0900</pubDate>
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<title>新興国通貨別データVISTA</title>
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<![CDATA[ 主要通貨に加えて、ＢＲＩＣｓ　ブラジルレアル、インドルピー、チャイナ元<br>VISTA　ベトナム、インドネシアなどのネクストイレブン、高金利通貨である<br>トルコリラなどの国別データ。<br><br>VISTA とは？<br>VIST　とは　ベトナム（Vietnam）、インドネシア（Indonesia）、<br>南アフリカ（South Africa）、トルコ（Turkey）、アルゼンチン（Argentina）5つの有力新興国の総称。ポストBRICs（ブラジルとロシアとインドと中国）の最有力候補グループ。2006年11月にBRICs経済研究所が命名した。<br>ポストBRICsの有力な新興国の代表として長期的な成長と投資機会に恵まれると想定される。<br>BRICs研究所によるとの経済規模拡大では、<br>(1)天然資源が豊富(2)外国資本の積極的誘致(3)購買力がある中産階級層の充実<br>(4)政治、治安の安定(5)労働力人口の増加　が必要な条件とされる。<br>これらの5つの条件を満たしているのがVISTA5カ国というのである。<br>新興国景気と経済成長の輸出入を機軸として、アメリカ中心の世界経済が<br>拡大しているが、アメリカ経済の失速があれば新興国の中でも力がある国と<br>そうでない国が分かれる。2007年夏の信用収縮を境に一段と投資マネーが集まる<br>資源。資源ナショナリズムも台頭する中、資源の恩恵のみに依存する国でなく、<br>20－30年前の日本のように中流と言われる人々の労働力と消費力によって内需主導<br>経済へ移行していく自助国家が残る。<br><br>VISTAの実質個人消費の伸びはアルゼンチンやベトナムをはじめとして8％という高い率を示している。<br>2035年には経済規模は25倍超、BRICsは20倍G7は2,3倍に対してである。<br>BRCIsの成長率の角度は下がりつつあるが、VISTAの成長率は今が一番伸び盛り。<br><br><br><br><br><br><br>【ベトナム】<br>ベトナムVN指数は2006年から2007年にかけて400から1200へと3倍と急進。<br>株価相場は少々過熱状態とは言え、外国資本の導入と安価な労働力、WTO加盟を経て2007年予測GDP<br>は8％、600億ドルに。過熱気味の株式市場もインフラ関連など国営企業も100社/年で上場が増えており<br>市場の拡大とともに解消されていくとされている。<br><br>【インドネシア】<br>政情はユドヨノ大統領（スハルト政権時に陸軍司令官、メガワティを破り当選）就任から安定、成長拡大路線に。<br>東南アジアの人口規模。アジア通貨危機に長く苦しんだ結果、成長性を期待されながら経済成長は遅かった。<br>労働力も多く、政治リスクはあるものの以前よりリスクは低下している。<br>インドネシアは主に投信（ブラックロックメタルオープンなど）で投資することができる。<br>個別株についても、藍澤証券で取引できる。40銘柄程度であはあるが今のうちに仕込むことができる。<br>インドネシアジャカルタ総合指数は98年から2004年までは500-1000を推移したが、<br>その後2007年までの3年間は2500へと2.5倍の成長を実現している。<br>【南アフリカ共和国】<br>南アフリカ株指数は98年～2004年までは5000～10000を推移た後、2007年にかけて約3倍の30000に。<br>2010年のサッカーワールドカップの開催が決定してから、南アフリカの通貨ランドが続伸。<br>南アランド建て債権や、外貨預金、FX などで取引されることが多くなった。<br>ベトナムに次いでVISTAの中で高度成長の期待が大きい。<br>ダイヤモンド、金に代表される資源通貨国として、外貨預金など投資マネーが<br>流入、2010年杯への準備のためインフラ整備を急ピッチで整えており、<br>経済規模が拡大しており、内需も成長している。<br>アパルトヘイト制度撤廃から、やはり中産階級の黒人の社会進出と労度力、そして逞しい消費によって<br>内需主導拡大へと転換している。<br>実質GDPは5%を3年以上維持、3000億ドルへ。<br><br>【トルコ】<br>トルコイスタンブールインターナショナル100は98年から2003年までは10000から20000を右肩上がりに<br>推移して、以降2007年までの4年間は10000/年、60000に。<br>実質GDP成長率も02年以降は10％幅で乱高下していたが、近年は5%台で推移安定しつつある。<br>05年10月からEU加盟交渉の開始でトルコの成長に注目が集まっている。<br>歴史的にヨーロッパと西アジア中東への玄関口として繁栄してきたトルコ。<br>オイルマネーや貿易の恩恵を受けて成長し、VISTAのうち天然資源に期待はできないが、<br>争点となっていた総選挙もイスラム色の強いとは言えギュル氏に成りとりあえずは落着いている。<br>【アルゼンチン】<br>アルゼンチンメルバる指数は200年から5年で500から2500へと5倍に成長。<br>実質成長率は03年以降5％、3500億ドルを維持。<br>人々の記憶から忘れされそうだが2001年にデフォルト（国家債務の債務不履行）<br>を引き起こした同国だが、構造改革、経済構造を実行し農産物が豊富で世界的な投資マネーの流入と実需の増加により<br>農業資源国としての高度成長を果たしている。短期的には急激な成長によるインフレ問題が<br>が残り、金融引締め政策のいかんによっては景気がスローダウンするリスクは存在する。
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<link>https://ameblo.jp/keizai2009/entry-10188592268.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 17:18:28 +0900</pubDate>
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<title>FX取引～FXとは、業者紹介～</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3"><strong>外為どっとコム</strong></font></p><br><p><font size="3">■特長１：1万円からの外貨投資<br>お客様の投資スタイルに合わせて２つの外貨投資をご用意しています。<br>また１万円からお取引できる商品となっているので、リスクを分けたお取引ができます。<br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001nky005aw4" target="_blank"></a><br>■特長２：お客様の安全を第一に<br>安心してお取引いただくため、信託保全サービスの提供や、セキュリティーツールの充実を行っています。万が一、東京で災害が起きた際にも取引システムが止まらない運営体制です。 </font></p><p><font size="3">■特長３：はじめての方を応援<br>株式に比べてまだ取り組みづらい外貨投資を、映像を含めたさまざまなコンテンツを通して、はじめての方にも分かりやすくご案内しています。<br><br>■特長４：24時間充実サポート<br>外国為替は24時間動き続けるので取引システムはもちろん、お電話でのお取引やお問い合わせサポートも24時間体制で受け付けています。お気軽にお電話ください。<br><br>■特長５：使いやすさを大切に<br>「はじめての方も上級者の方も使いやすい」をコンセプトに、お取引画面を設計しています。外国為替取引は、操作性や取引方法が利益に影響するため、とても大切なものだと考えています。<br><br>■特長６：勉強できる環境を<br>初心者向けの入門セミナーから世界経済を学ぶ上級者向けセミナーまで多彩な「学びの場」をご提供しています。2006年は214回のセミナーを開催し、のべ47,369名の方にご参加いただきました。<br><br>■特長７：お金の扱いも安心簡単<br>オンラインで郵便局や提携している大手銀行口座とつながっているので、複雑な手続きをすることもなくインターネットでカンタンに、24時間リアルタイム入金ができます。<br><br>■特長８：勝負を決める取引ツール<br>ニュース・レポートなどの情報配信を積極的に行うと同時に、相場を分析するときに必要なチャートや、携帯電話からカンタンに情報収集ができるアプリの開発に力を注いでいます。<br><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>FXCMジャパン</strong></font></p><p><br></p><p><font size="3">手数料　： 無料<br>スプレッド： 5銭～<br>スワップ： \158<br>レバレッジ：1倍～100倍<br>初回入金　：制限なし<br>通貨ペア　：米ドル/円・ユーロ/円・ユーロ/米ドル・豪ドル/<br>　　　　　　　 円・英ポンド/円・NZドル/円・カナダドル/<br>　　　　　　　 円・スイスフラン/円、南アフリカランド/円、<br>　　　　　　　ポンド/米ドル　10通貨ペア<br>注文方法 ：成行 指値 逆指値 OCO IFDONE IFDOCO <br>セミナー ：録画されたＷＥＢセミナーを視聴可能<br>デモ口座 ： 無料で利用できる。<br>情報系ツール：石井正敏　山中康司　鈴木隆一などアナリストレポート<br>　　　　　　　　　リアルタイムチャート<br>会社概要：<br>コメント　 ： さぁはじめよう、外国為替取引FXCMジャパンならカンタンオンライン申込みができます。お取引の手数はもちろん無料！！マーケット情報サイトへもログイン可能！！ <br><br></font></p><p><br></p><p><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>マネーパートナーズ</strong></font> </font></p><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=m166k-J14689w&amp;p=J58699h" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.affiliate-b.com%2Fupload_image%2F166-1201169226-3.gif" width="468" height="60" style="border:none;" alt="FX"></a><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2Fm166k%2FJ58699h%2FJ14689w" width="1" height="1" style="border:none;">マネーパートナーズは、以下のようにサービスの特徴があります。★ＦＸ業者初の上場企業（平成19年6月21日、大証ヘラクレス）★100％信託保全による分離保管で安心取引★自己資本規制比率は889.8％（2007年9月末時点）★米ドル円3pips、4～5pips（通常時）★手数料無料、レバレッジ最大約100倍★ＦＸ版のリッチクライアント「HYPER SPEED」をリリース。<br><p><br></p><p></p><br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td align="left"><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010015z30038hr" target="_blank"></a><p><br><br><font color="#0000ff"><strong>ひまわり証券</strong></font></p><br><p>外国為替証拠金取引をマージンFXと名付け、1998年に国内で初めて個人投資家向けにサービスを開始した外国為替取引のパイオニアです。以来、常に業界トップクラスのシェアを維持し続け、2004年9月には手数料0円の「デイトレ口座」をリリースし、大反響をいただいております。さらに、2005年4月からはお客様に大切な資産を安心して運用していただくために「信託保全」システムを導入し、より安全な取引環境とサービスを提供いたしております。<br></p></td>&lt;&gt;&lt;&gt;<!-- /--></tr>&lt;&gt;&lt;&gt;<!-- /--></tbody>&lt;&gt;&lt;&gt;<!-- /--></table><br><p></p><p><font size="3">通貨ペア　：ドル/円　ユーロ/円　　ポンド/円　　豪ドル/円<br>　　　　　　　NZドル/円　　カナダドル/円　　ランド/円　　<br>　　　　　　　スイスフラン/円　　ユーロ/ドル　　ポンド/ドル　　<br>　　　　　　　豪ドル/ドル　NZドル/ドル　　<br>　　　　　　　ドル/カナダドル　ドル/スイスフラン　ユーロ/ポンド　　<br>　　　　　　　ポンド/スイスフラン　豪ドル/NZドル　16通貨ペア<br>注文方法 ：成行 指値 逆指値 OCO IFDONE IFDOCO<br>セミナー ：録画されたＷＥＢセミナーを視聴可能<br>デモ口座 ： 無料で利用できる。<br>情報系ツール：ロイター<br>会社概要：<br>コメント　 ：<br><br><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=2569i-e14006J&amp;p=d55352J" target="_blank"></a><font color="#0000ff"><strong><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2F2569i%2Fd55352J%2Fe14006J" width="1"><br>「フォーランドオンライン」</strong></font></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">取引手数料0円＋ドル円スプレッド3銭。スワップポイントも高水準で、取扱通貨ペアは充実の17種類（5千円～）。「無料」口座開設はオンラインで簡単にお申し込み頂け、口座維持費用や初回最低入金は一切必要ありません。最短翌日で手続きが完了し、全てのサービスをご利用頂けます。もちろん、リアルタイム入金・出金手数料も完全無料。お客様には気軽に口座を開設して頂いております。 </font></p><p><br></p><p><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>サイバーエージェントFX</strong></font> </font></p><p><br></p><p><font size="3">東証マザーズに上場している株式会社サイバーエージェントの100％子会社、<br>株式会社サイバーエージェントFXが運営しております。初心者から上級者まで、<br>幅広い層に取引を楽しんでもらうため、豊富なセミナー・キャンペーンを用意しています。</font></p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p><font size="3"><strong><font color="#0000ff">トウキョウフォレックス</font></strong> </font></p><p><font size="3"><br>手数料　： 300円<br>スプレッド： 3銭～<br>スワップ： \158<br>レバレッジ：1倍～20倍<br>初回入金　：10万円<br>通貨ペア　：米ドル/円・ユーロ/ 円・英ポンド/円・NZドル/円・カナダドル/<br>　　　　　　　 円・スイスフラン/円、ポンド/米ドル　シンガポールドル/円、<br>　　　　　　　南アフリカランド/円、英ポンド/米ドル　<br>注文方法 ：成行 指値 逆指値 OCO IFDONE IFDOCO<br>セミナー ：週1回ペースで自社内セミナーを開催<br>デモ口座 ： 無料で利用できる。<br>情報系ツール：トウキョウフォレックスニュースストレージ ブログやレポート、データ　ポッドキャストなど毎日更新<br></font></p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>外為オンライン</strong></font></p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>FX online【エフエックスオンラインジャパン】 <br></strong></font><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001fk6005aw4" target="_blank"></a><br>最近、流行りの外国為替証拠金取引（FX）の資料請求、デモ登録キャンペーン。グローバルスタンダードのFX Online Japan　は、日本でいち早く手数料無料を導入、そしてどこよりも狭いスプレッドを実現してる為、高い成約率が見込めます！</font></p><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>トレイダーズ証券</strong></font></p><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>三貴商事株式会社</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><font size="3">オンライン事業ＩＮＶ＠ＳＴは、<br>平成19年10月1日(月)に、インヴァスト証券株式会社に<br>移管いたしました。<br>移管によって、「くりっく365」はインヴァスト証券に引き継がれました。<br>(提供会社が三貴商事からインヴァスト証券に変わりました。)<br><br>「くりっく365」のリード役、ＩＮＶ＠ＳＴ(インヴァスト)<br>■【税制優遇】は「くりっく365」だけ! <br>一律20%の申告分離課税・損失の3年間繰越控除、他の先物取引と損益通算が可能<br>■システムで選ぶ <br>INV@STならではの便利な自社開発システム!☆トレール機能、無期限注文など☆<br>■コストで選ぶ <br>くりっく365取扱業者中、最低水準手数料!&amp;公設市場だから公正なレート<br>今なら新規口座開設で手数料片道105円(税込)でお取引いただけます。<br>CMC Marketsグループは、「機関投資家向けの取引をすべてのお客様に」というビジョンのもと、1989年にロンドンで設立された個人投資家向けオンライン・トレーディング会社です。<br>1996年には業界に先駆けいち早くオンラインでのFX取引サービスを提供。現在、ヨーロッパ・北米・オセアニア・アジアなどに拠点を設け、グローバルにビジネスを展開。70カ国以上のお客様にご利用いただくなど、オンライン・トレーディングの世界的パイオニアとして業界をリードし続けています。</font></p><p><br></p><p><br><font size="3"><font color="#0000ff"><strong>CMC Markets</strong></font></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong><br>●業界最高水準のスプレッド、わずか2ポイントから<br>●取引サイズにかかわらず、手数料完全無料の0円<br>●注目のトルコリラなど豊富な取扱通貨、21種類67通貨ペア<br>●高いレバレッジ効果、証拠金率1%から<br><br>といった、競争力のある価格に加え、サブプライムローン問題のような急変する市況にどう対応するかという戦略など、お客様へのエデュケーションに徹底的に取り組み、リスク管理やより多くの取引戦略を持っていただけるよう努めております。<br><br>○FXマージン スタート キャンペーン実施中<br>　－　資料請求の方に抽選で、PCや電子辞書などが当たる！<br>　－　口座開設の方にはもれなく1万円相当の教育プログラムにアクセスできるUSBメモリをプレゼント！<br>　※2007年10月末日まで</font></p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>株式会社MJ</strong></font></p><p><br><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=c1490O-k28587S&amp;p=d55352J" target="_blank"></a><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2Fc1490O%2Fd55352J%2Fk28587S" width="1"><br></p><p><font size="3">「Spot Board」口座開設申込キャンペーン<br>株式会社MJがお届けする「Spot Board」は、『取引手数料無料』『スプレッド１銭～』<br>『充実の通貨ペア32種類』『安心の信託保全』と、業界最高水準の取引環境です。<br>クイック入金で24時間、即時入金も可能です。<br>上記の通り、非常に魅力的な内容のため、初心者から上級者の方まで、<br>幅広くお勧めしやすいFXとなっております。</font></p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>ＦＸプライム</strong></font></p><p><br></p><p><font size="3">伊藤忠グループの外国為替取引専門会社です。<br><br>当社は、個人投資家の方を対象に新しい形の資産運用である<br>外国為替保証金取引（ＦＸ）をご提供しております。<br><br>取引手数料は、1通貨当り片道0銭-2銭と業界最低水準の手数料体系です。<br>また、30種類以上の為替情報や安定したシステム・取引レートの提供など、<br>顧客満足度の高いサービスもご提供しております。<br><br>皆様の提携をお待ちしております。</font></p><p><br></p><p><font size="3"><br></font></p><p><br></p><p></p><br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%"><tbody><tr><td align="left"><p><font color="#0000ff"><strong>セントラル短資</strong></font></p><br><p><br>【特徴】<br>・最高水準の “スワップ金利” ・スワップ金利、為替差損益を含む資産を全額信託保全<br>　をしております<br>・インターネットからカンタンに口座開設申込み（24時間対応）<br>・デイトレ手数料無料<br>・指値手数料無料キャンペーン<br>※12月3日より手数料無料口座「FXハイパー」の取扱をはじめます</p></td>&lt;&gt;&lt;&gt;<!-- /--></tr>&lt;&gt;&lt;&gt;<!-- /--></tbody>&lt;&gt;&lt;&gt;<!-- /--></table><br><p></p><p><br>ディトレーダーに人気のみんなのFX<br><br>上場企業子会社パンタ･レイ証券が運営する「みんなのFX」です。<br>『取引手数料無料』『スプレッド1銭～』『レバレッジ最大400倍』と、魅力的なサービスを展開中です！特にディトレーダーのユーザーから高い評価を得ています。最短翌々日から取引可能となってます。<br>初心者から上級者までお勧めのサービス内容となっております！<br><br>◆夏の4大キャンペーン実施中！<br>http://min-fx.jp/campaign/summer/<br><br>【1】初回入金＆取引開始で5,000円キャッシュバックキャンペーン<br>みんなのＦＸに口座開設のお申込みをいただき、キャンペーン期間中に初回入金及びお取引をされたお客様に<br>5,000円キャッシュバックいたします。<br>キャンペーン期間：7月28日～9月1日<br><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=F1334M-t26217G&amp;p=d55352J" target="_blank"></a><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2FF1334M%2Fd55352J%2Ft26217G" width="1"><br><br><br>★外国為替証拠金取引(FX取引)なら、ヒロセ通商のLION FX！★<br><br><strong><font color="#0000ff" size="3">【LION FX】</font></strong><br>ヒロセ通商完全オリジナルシステムとして、業界最高水準のスペックで登場！<br>①取引手数料0円<br>②取扱通貨は50通貨ペア　人気のトルコリラ/円も！<br>③1,000通貨から取引可能<br>④高レバレッジ　最大400倍超！<br>⑤リアルタイムチャートやニュースが充実！<br>⑥携帯で入金からトレードが可能！チャンスを逃しません！<br>⑦ストリーミング注文 1ポイントでも不利な方に変動すると約定しません。<br>⑧時間指値注文が可能！<br>⑨両建設定可能　注文ごとに新規・決済の選択が可能です。<br>⑩ワンクリック注文可能！チャンスを逃しません。<br><br><a href="http://hirose-fx.co.jp/" target="_blank"></a><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Fimp%2F01064i%2Fd55352J%2FC15463U" width="1"><br><br>業界最高水準のスペックと高機能が人気のクリックFXのプロモーションです。<br>取引に必要なすべてが好条件！大量の獲得が見込めるチャンス！<br><br><font color="#0000ff" size="3"><strong>【クリックFX】</strong></font><br>・取引手数料0円、スプレッド0pip～という業界最安値水準の取引コスト<br>・レバレッジ最大200倍<br>・南にアフリカランドをはじめ豊富な14通貨ペア<br><br>・業界最高水準のスワップレート<br>・高性能チャート「FXチャートGOLD」、トレードツール「はっちゅう君FX」、モバイル情報ツール「モバトレ君アプリFX」<br>・FX専門のツールバー「クリックFXツールバー」<br>・安心の24時間サポート<br><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=M753D-A10899O&amp;p=d55352J" target="_blank"></a><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2FM753D%2Fd55352J%2FA10899O" width="1"><br>小林洋行FX<br>＜安心と信頼のサービス＞ 小林洋行の商品先物取引Futures Net <br>無料商品先物取引口座開設申し込み、１件につき5,250円（税込）<br>（申し込みを行い郵送されてきた本人確認書面を弊社に郵送した時点で成果になります。） <br><br>東証一部上場企業の「小林洋行」です。 <br><br>弊社は先物取引業界で唯一の東証一部上場企業です。投資を行うための情報量やチャート画面などにも自信を持っています。 <br><br>手数料が＜＜業界最低水準＞＞ですので是非他社様と手数料の安さで比較していただければと思います。 <br><br><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=r825m-U14485t&amp;p=d55352J" target="_blank"></a><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2Fr825m%2Fd55352J%2FU14485t" width="1"><br><font color="#0000ff" size="3"><strong>ＮＴＴスマートトレード</strong></font></p><br><p>2007/3/30に営業を開始したＮＴＴグループの外国為替証拠金取引(FX)会社です。<br>ＮＴＴスマートトレードの商品はシンプル。ＦＸ初心者でも安心してお取引できます。また、今までＦＸ取引をしたことがある方にとっても、リスク管理のしやすさを実感できる商品になっています。 <br><br>ＮＴＴスマートトレードには、<br>１．お客様の資金は、グループ会社で安心保証<br>２．シンプルで安心な商品設計<br>３．業界最高水準のスワップ金利<br>４．オリジナルポイントサービスがお得!<br>５．預託金（証拠金）にも金利がつくスマートex口座<br>という特徴があります。<br><a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=g587k-W24760N&amp;p=d55352J" target="_blank"></a><img style="BORDER-TOP-STYLE: none; BORDER-RIGHT-STYLE: none; BORDER-LEFT-STYLE: none; BORDER-BOTTOM-STYLE: none" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.affiliate-b.com%2Flead%2Fg587k%2Fd55352J%2FW24760N" width="1"><br><br>売買を行うお客様にとって最も重要なのはシステムの安定性です。<br>システム強化、リスク分散のために膨大な投資もしていますし、この安定性がお客様の満足につながるものと確信しています。サザがGFTとIB契約を結んだ大きな理由がシステムの安定性です。 <br>是非この機会にご提携いただきお勧めください。皆様の提携をお待ちしております。<br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01003311005aw4" target="_blank"></a><br><br>賞金総額2000万円の「シストレFXグランプリ」への登録申込に関するプロモーションです。<br><br><font color="#0000ff" size="3"><strong>クリック証券</strong></font></p><p>が提供するFXのデモ取引環境を利用して、システムトレードにチャレンジできるFX取引のグランプリです。お客様ご自身で作成したシステムトレードソフトの機能を評価する「シストレソフト部門」とトレード収益を競う「トレード部門」の2部構成となっております。<br><br>FXデモ取引で、システムトレードが体験できる自動売買ツールやクリック証券の人気取引ツール「はっちゅう君」が無料でお試しいただけます。<br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01003311005aw4" target="_blank"></a><br><br>外国為替証拠金取引 / FXのプロフェッショナル集団『手数料０円』『スプレッド業界最小』『最低証拠金５万円より』株式会社アトランティック・ファイナンシャル・コーポレーション関東財務局長（金先）第152号　/　社団法人　金融先物取引業協会　会員番号1557 <br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01003199005aw4" target="_blank"></a><br><br>○24時間コールサポート対応<br>○少額の資金から可能<br>○FXオンライン取引手数料が０円(無料)<br>○操作しやすい取引画面<br>○モバイル取引もＯＫ<br><br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01001otu005aw4" target="_blank"></a><br>2008年9月18日、JASDAQ上場！！<br>　安心・信頼のＦＸ取引会社　ＦＸプライム<br><br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01000axl005aw4" target="_blank"></a><br><br><br><br><font color="#0000ff" size="3"><strong>スターアセット証券</strong></font></p><br><p>「自分のお金は自分で守る、自分で増やす」ことをサポートするために、リターンを期待できる金融商品を取り入れて、リスクをコントロールしながら、収益を追及する分散投資（ポートフォリオ・セレクション）をお客様にご提案しています<br><br><a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=0100393g005aw4" target="_blank"></a><br><br>・世界80か国で愛されています<br>CMSは世界80か国以上で多くのユーザーを抱え、FX先進国発・根強い人気のVTシステムを提供しているFX専門会社です。<br>・自動売買が可能<br>自動売買可能な環境が整っています。また、自動売買システムをお客様ご自身でカスタマイズができる珍しいFX会社です。<br><br>・テクニカル分析の種類が豊富<br>100種類以上のテクニカル分析ができます。もちろんカスタマイズも可能。<br><br>・ポジション管理がしやすい、チャートがいい<br>取引システム「VT」は楽々操作で初心者の方にも使いやすく、また上級者の方のニーズにも応えられるシステムです。チャートからの発注はもちろんのこと、ポジション管理のしやすさが評判です。<br><br>・ドル/円・ユーロ/ドル固定2pips<br>CMSのスプレッドは全通貨ペア固定性。スプレッドが0pipや1pipで提示されている業者様は、変動性スプレッドの場合があり、マーケットの流動性によってはスプレッドが広がり、結果コスト拡大に繋がってしまいます。<br>約定した時の平均スプレッドで考えると、CMSの固定2pipsは安心感が持て、業界の中でもとても優位と言えます。<br><br>・ボーナス<br>1回に5ロット以上注文され、5ロット以上決済された場合、 決済後にボーナスを口座に反映いたします。<br><br>・手数料0円・口座維持費0円・システム使用料0円<br><br>・レバレッジ400倍<br>取引量に応じてレバレッジ40倍～最大400倍まで自動調整しますレバレッジが400倍の場合、全通貨ペア約3000円(25ドル相当)で1万通貨単位のお取引が可能です。<br><br>・顧客サポート<br>日本とNYでダブルサポート体制。オンラインチャットでの迅速丁寧な対応は好評です。<br><br>・エンパイアーステートビル<br>本社がニューヨークの象徴であるエンパイアーステートビルに入っております。<br></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/keizai2009/entry-10188591846.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 17:10:16 +0900</pubDate>
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<title>世界経済情勢</title>
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<![CDATA[ <p>サブプライム問題の痛手により、アメリカが覇権国家の立場を</p><p>一層後退させたのは言うまでもないことだが、</p><p>実際の経済活動は、ドルを基軸通貨として行われている。</p><p>ここで、今起こっている不景気の実体を復習してみよう。</p><br><p>大まかに言って、欧州および、北米圏の国々が</p><p>現代経済を動かしている。</p><p>株式や、先物、為替に加え、CDOなど（CO２排出権取引も広義では同じ）</p><p>権利を売り買いすることで、利益を生み出すシステムが存在する。</p><p>上記のマネーは、ネットを通じてグローバルかつ、スピーディに流れている。</p><p>実物を伴わない取引で、仮想マネーは”レバレッジ”と呼ばれる「担保取引」で</p><p>数百倍にも膨れ上がる。</p><p>一時期、有名となった”ファンド”が”円キャリートレード”を行うなど</p><p>今日の市場は、実体経済や国家予算の数百倍規模の”大波”となって世界中を</p><p>還流しているのである。</p><br><p>ネットによるグローバル化、膨張したマネーが我々の日常経済を</p><p>脅かしているのを、実際に見てきた。</p><p>つい最近まで、</p><p>原油　１００ドル超、ドル円１２０円、その他先物指数は高値をつけた。</p><p>食品価格は上昇し、エンゲル係数を引き上げた。</p><p>いったんだぶついたマネーは、サブライム問題をきっかけに</p><p>商品相場からあっという間に逃げていった。</p><p>ハンガリー、アイスランドなど金融緩和、高金利による外貨を</p><p>呼び込んでいた国から、わずか数日で資金が引いていってしまい</p><p>国家の財政さえ、通貨が消えてしまう危機に直面した。</p><br><br><br><p>今回のような”バブル”はいつどこで起こるかわからないが、</p><p>定期的に発生するものである。</p><br><p>次回は、厳しい相場環境での資産運用についてコメントする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/keizai2009/entry-10188589076.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 16:52:38 +0900</pubDate>
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<title>表題：世界および日本経済と市況分析</title>
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<![CDATA[ <p>人類の歴史は、ヒト、モノ、カネの歴史であり、</p><p>経済活動は日常の根幹をなすものである。</p><p>現代世界史、日本の歴史をひもときながら、現在われわれが暮らしている日本の</p><p>経済、市況ニュースを分析しこれからの日本をざっくバランに語り合う場所を提供する。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/keizai2009/entry-10188582434.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 16:46:17 +0900</pubDate>
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<item>
<title>2009年度の見通し</title>
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<![CDATA[ 東京株式市場では日経平均が６日続伸となった。午後にやや円高に振れたことをきっかけに先物主導で売られ、上げ幅を縮小した一方、オバマ政策の軸になると目される環境やエネルギー関連銘柄が物色され、総じて小じっかりとした展開となった。<span id="midArticle_byline"><br></span><span id="midArticle_0"><br></span><p>　業種別では電気、機械、自動車、鉄鋼の上昇が目立った。市場では「２０日のオバマ次期米大統領の就任までは売り込む材料が出にくいとの見方から、ヘッジファンドなどが買い仕掛ける動きも出ているようだ」（大手証券エクイティ部）との声が出た。</p><span id="midArticle_1"><br></span><p>　東証１部の売買代金は１兆４０３０億円と低調。東証１部の騰落は値上がり８０１銘柄に対して値下がり７７３銘柄、変わらずが１２４銘柄となった。　</p><p>ロイター通信　1・６　</p><p>１月５日の日経平均は”ご祝儀相場”で、新年明けての景気対策および、</p><p>オバマ新大統領への”期待値”を好感した買いが多かった。</p><br><p>２００９年の相場見通しは、以下のようにそれぞれプラス、マイナスの要因で変動する。</p><p>１月　　　オバマ新大統領就任への期待　up要因</p><p>２、３月　２００８年度第３Qの決算　down要因</p><p>　　　　　米BIG３への公的資金投入の是非　down要因</p><p>　　　　　日本　総選挙　民主党政権へ移行　up要因</p><p>４～６月　景気対策の実効性　資金供給量の充足</p><p>７～９月　年央にかけ、日本市場への資金が戻り株価は反騰</p><p>年末　　　２０１０年に向けて、期待値が膨らみ景況感が好転する可能性も。</p><br><p>市場関係者の見方は、２００８年のサブプライム問題に端を発する</p><p>金融市場の下落を引き継ぎ、景気が悪化するものの早ければ第２Qで</p><p>投資家の手元資金が流れこみ、株価も反騰する。</p><p>ただし、早かれ遅かれ、”織り込み済み”相場は小幅な上下変動でしかなく、</p><p>２０１０年度以降の本格的な景況感好転を待たなければいけない状況。</p><br><p>日本の不良債権処理に追われた９０年代以降の「失われた10年」ほど</p><p>時間がかからないのではないかとの見方が多いが、</p><p>CDOなどサブライム関連の負債や、発行量が膨らみすぎた米ドルの価値下落</p><p>が世界の金融相場バランスにパラダイムシフトを要求するものと見られる。</p><br><p>つまり、現在の市場は個別株や企業単体の業績による相場変動ではなく、</p><p>市場の資金供給量などの健全化、サブプライム関連負債の処理</p><p>などの”金融”相場となって、</p><p>円高外貨安が是正されければG８各国中央銀行による為替介入も</p><p>十分にありうると考えられる。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/keizai2009/entry-10188580072.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 16:25:54 +0900</pubDate>
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