<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>keizui-cocoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/keizui-coco/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/keizui-coco/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>その日は誕生日でした。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　いつもと変わりない日になるはずでした。</p><p>誕生日だからと、予定もなく休みだけは取っていたけれど、いつも通りお弁当を作って娘を送り出し、ほんの少し家事をして、、。</p><p>たまたま同じく休みだった同僚と、ランチ&amp;買い物に行く約束をしていて、その準備を始めました。</p><p>少し前に買って袖を通してなかったワンピースを着て、たまにはいいかと自分に買ったネックレスをつけて家を出ました。</p><p>まずは軍資金を降ろそうと、行き慣れた近所の郵便局へ。</p><p>そこは3段の階段があり、トントン、、ト、、</p><p>あっと思った瞬間に、自動扉に顔を激突して倒れておりました。階段の3段目に足先を引っ掛けて転倒してしまったのです。</p><p>不思議とあまり痛みを感じず、手は緩くグーの状態。周りにいた人が声を掛けてくれます。</p><p>何とか動きたいけれど、体を動かせません。</p><p>「救急車呼びましょうか？」</p><p>『いえ、もう少し時間経ったら動けるかも』</p><p>でもいつまで経っても動けなくて、電話をしてくれています。</p><p>「本人の同意がないと搬送できないそうなんですが」</p><p>もう仕方がありません。『お願いします』</p><p>すぐに救急車が来て、車内に収容されました。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keizui-coco/entry-12797545350.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Apr 2023 17:49:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　いつものように、何の変哲もなく過ぎるはずでした。<br>まさか私に、こんな人生最大の出来事が起こるなんて。<br><br>私は50代のワーママで、それなりに楽しく日々を過ごしておりました。<br>2月から起きた出来事を、私の忘備録として綴っていきたいと思います。</p><p><br></p><p>名前はcocoです。</p><p>出来るなら、自分とは180度違う方の名前がいいなーと思い、叶恭子さまからお借りしました。</p><p>いろいろブログは読んできましたが、これを書くにあたり、同じような闘病のものはあえて読んでおりません。</p><p>どれくらいの方が読んでくたさるのかわかりませんが、少しずつ綴っていきます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keizui-coco/entry-12797216236.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 16:40:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
