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<title>kelishiyanuoのブログ</title>
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<title>冨田純平</title>
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<![CDATA[ 日本名：冨田　純平<br>出生日期：1971年9月18 日（昭和46年）<br><br>名前: 冨田　純平(とみた　じゅんぺい)<br>プロフィール:<br>生年月日:昭和46年9月18日<br>学歴:京都大学卒業、英国Oxford大学ビジネススクール<br>愛知県名古屋市生まれで、父親の仕事関係で、幼い頃にシンガポールに転校。<br>中学校までシンガポールで育ち、勉強。その後、日本に帰国。<br>京都大学で学士学位取った後、英国Oxford大学MBAを取得。<br>職歴:<br>２年間住友銀行で、監督事務とヘッジファンド投資を担当した。全ての金融投資市場を理解し、市場意識が高い。ギャン理論などのテクニカル分析の研究を行い投資実践に運用。市場動向についての把握力、判断力が強い。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニー・シンガポールに転職。大手企業に管理コンサルティングサービスをし、管理戦略、企業転換、組織改革に専念。従事内容は、企業管理会計分析、多国籍合併コンサルティング、短期債券市場分析、その他投資銀行業務、証券業務等々。全世界の金融投資市場に多くの人脈と十分な理解を持っており、金融資本市場の改革意識が高い。<br><br>「ギャンの価値ある28のルール」などのテクニカル分析研究において豊富な実績を収め、市場動向に対する調査判断の正確性が非常に高い。リーマンショックで、家族、仕事、事業に大きな影響が出た一方、あるイベントで堂本高史と出会い、教授に人生の方針を学び、先生を人生の指導者と見なす。その後、ディセマネイト投資顧問株式会社に入社。株式所有権管理を担当し、多くの投資事例で主要株主を務め、日本の大手会社の管理層と会社経営戦略を議論し、資本プランを提案。<br><br>英国でのビジネススクールでの同期生は、欧米の主要な銀行、証券会社に勤務しており、その人脈から欧米の多くの民間企業プロジェクトにおけるアジア拠点で共同サポートを実現した。日本だけでなく、アジアの発展途上国におけるファイナンス実務に主幹事として活躍し、香港・シンガポールを中心としたアジアの企業の株式上場と上場企業の利益成長モメンタムに貢献した。<br><br>個別企業のファイナンスを具体的にまとめた著書「アジアにおける信託業務の実務」（英文）および「欧米投資銀行のアジア戦略」（英文）は、金融実務家向けに書かれた内容だが、幅広い知識をベースに標準化された欧米証券会社の詳細な業務分析と顧客への高いコミットメントの在り方が評価され、金融業界の若手の人材流動化を促すバイブル的な書籍となった。<br><br>リーマンショックは言うまでもなく、幅広く全世界の全業界に打撃を与えた米国サブプライムローンの組成から始まる金融ショックだったが、彼のマッキンゼー所属時代には、直接的にサブプライムに関連したコンサルティングはしていなかった。それでも2007年以降のコンサルティング業界でも、金融業界の顧客のほとんどは致命的なまでの打撃を受け、欧米は政府の緊急支援を受けてもなお、大量の人材を失うこととなった。これを機に、30代の彼は金融における本来の顧客へのサービスの在り方、価値観を見直す契機となり、その後のディセマネイト投資顧問株式会社での投資コンサル、M＆A案件などでは、彼の投資スタンスや利益創出の再配分に独自の視点をもつこととなった。<br><br>ディセマネイト投資顧問株式会社に転籍してからもなお、本来、投資プロジェクトを必要とされる、企業・機関投資家向けはもちろんのこと、個人投資家向けの株式、債券、外国為替取引におけるリスクヘッジ分析での情報提供をこれまでになかった新たなSNSツールでの無償提供を開始した。プロフェッショナルやセミプロには人気を博し、彼の情報ツールでの投資リターンは毎年（プロジェクトごとに）30％を超えるなど、多大な利益を生みだした。これはプロフェッショナルな投資家を上回るリターンであるが、そのノウハウは外部に伝わることはなく、彼の投資グループに参加した人間からも、いまだに具体的な真実の投資セオリーが語られたことはない。彼が三井住友銀行のヘッジファンド部門と、またマッキンゼー・アンド・カンパニー・シンガポールでの顧客がリーマンショックで受けた組織への打撃と、それ以上に厳しい状況を彼の周囲の個人をみて経験したことが、彼の「投資哲学」に影響を与えたことを自身で何度か説明している。<br><br>現在、彼の言うこれらの投資哲学は、ごく一部の閉鎖されたグループでの情報共有として、しかも株式や為替取引の初心者向けのアドバイスとして継続されている。彼が採用し、そして成功している投資運営の基本とは、彼によって単純明快にこのように説明されている。「投資家育成という視点での活動の中で、求められるのは投資哲学を理解し、シンプルに行動することを伝えているだけです」と。金融工学を学び、さらに長年にかけて現場で顧客の投資家育成コンサルティング業務までを経験した人間のことばとして、投資哲学の真実は決して複雑ではないことを証明しているといえる。
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 17:40:44 +0900</pubDate>
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