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<title>my road</title>
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<description>待ち続ける少年</description>
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<title>2012/12/24</title>
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<![CDATA[ じゃあな。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 12:50:22 +0900</pubDate>
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<title>スキっていうこと</title>
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<![CDATA[ 僕にとって彼女は本当に大切な存在。<br>彼女の母は全世界がこの子の敵になっても～って言ってたみたいだけれど、僕も同じ。<br><br>重いのかもしれない。<br>けど、本当にそう思ったんだ。<br><br>僕は四月に就職した。<br>そこは本当に嫌な場所で<br>毎日が苦痛の連続だった。<br>でも、僕は乗り越えられてきた。<br><br>彼女が居たから。<br><br>彼女はまさしく、僕の支えだったよ。<br><br><br>千明ちゃん、アメリカ、行けて良かったね<br>長年の想い、叶えられて本当によかった。<br><br>僕はそんなアクティブな千明ちゃんを、後ろから支えてあげたいと思うんだ。<br><br>アメリカではたぶん、あなたのことだから、たくさん悲しむ事もあるだろう。<br>シンドイな、キツイなって思う事もあるだろう。<br><br>そしてなにより、怖い目にあっていないかな？っていうのは彼氏としての心配。<br><br>あなたはなんでも背負い込むから、色々心配だけれど、あなたのことだから、元気に振舞うんだろう。<br><br>でもそんな時、八つ当たりでもいい。<br>僕をそばにいさせて。すこしでも助けになって欲しい。<br><br>そして<br><br>たくさんいい経験をして、日本に帰ってきて欲しい。<br>いい女になって、僕をもっとスキにさせる女になっていると思うとワクワクするよ笑<br><br><br><br>熊本、行きたいね。<br>長崎ももう一度行きたいね。<br><br><br>愛してるよ、千明ちゃん。<br>僕はあなたが一番大スキ。<br>だから、アメリカ楽しんで帰ってきて。<br><br>じゃあまた。<br><br>あっ、僕もアメリカ、絶対いくから。<br><br>航空券取れなくても、絶対。<br><br>待ってて。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 18:39:03 +0900</pubDate>
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<title>4月21日</title>
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<![CDATA[ これほどまで待ち遠しく思った日はあっただろうか。<br>二ヶ月。<br>最初は、本当にどうってことないと思っていた。<br>待つことなんて、慣れている。<br><br>そう思っていたけれど、実際体験して見て全くの見当違いだった。<br><br>これほどまで会いたい、触れたいと思うなんて予想外すぎてすごく戸惑った。<br>だから、最初のうちはあなたに迷惑をひたすらかけたと思う。<br>ごめんなさい。<br><br>お互い、なんどもぶつかり合ったよね。<br>離れているから、ネットでしかつながりを感じられないから、お互いの思いはすれ違って、なんてことないことで言い争って泣いたよね。<br><br>でも僕は、この二ヶ月のそうした体験は無駄じゃないって思うよ。<br>お互いの思いを伝えるための方法だとか、思いを感じるための方法だとか、僕らが今後付き合って行く上で大切なことを知ることができたんじゃないかな。<br><br>まだまだ、思いの大きさは大きいけれど、僕らは所詮四ヶ月しか付き合ってないんだ。<br>だから、こうやってぶつかりながら前に進んでいくのもいいんじゃないかな。<br><br>僕はこの留学で学んだことがある。<br>それは、シンプルに生きること。<br>ごちゃごちゃしてしまったときはまず、僕と、あなたの二人についてシンプルに考えるようにするんだ。<br><br>僕は、あなたのことを愛してる。<br>あなたは、僕のことを愛してる。<br>それだけで、いいじゃない。<br><br>そう思えると、目の前の僕らの問題はなんだかどうでも良くなる。<br><br>千明ちゃん、愛しているよ。<br>何があってもそれは変わらない。<br>僕はあなたを待つよ。<br><br>それじゃあ、到着口で会いましょう（笑）<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kelly1006/entry-11229071274.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 14:30:03 +0900</pubDate>
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<title>遠距離</title>
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<![CDATA[ 離れていてもネットがあるから大丈夫！<br><br><br>とは言うものの、やはり辛い。<br>彼女が風邪を引いた。<br>幸い金曜日だったと言うことで、授業には差し支えないみたい。<br><br>やっぱり疲れが溜まってたんだろうな。<br>肉体的な疲労もあったんだろうけど、この二週間、彼女に精神的な面で追い詰めてしまったのもあるんだろうな。<br>今日の朝だってそう。<br>また怒らせてしまった。<br>僕は彼女の笑った顔が好き。<br>月並みな言い方だけど、本当に好き。<br>でも、怒った顔は苦手。<br>もう、いろんな事に絶望してしまう笑<br><br>そのくらい苦手。<br><br>だから僕は彼女がいつも笑って居られるようにしなきゃいけないのに、怒らせてばかり。<br>ごめんね。<br>不甲斐ない。<br><br>遠距離恋愛の辛さを今日、改めて思い知る。<br>彼女が辛い時、そばにいてあげられないこと。<br>僕は彼女に与えられてばかりだから、こんな時こそしてあげられるすべての事をしてあげたい。<br><br>今も苦しんでるんだろうな。<br>さみしがってるんだろうな。<br>風邪の時は、どうしても弱気になってしまうよね。<br>そばにいてあげられなくてごめんね。<br><br>彼女の支えになりたい。<br><br>僕には声をかける事しか出来ない。<br>無力…。<br><br>これをいうのは二度めだけど、<br>地球が十分の一の大きさだったらいいのに。<br>海なんてすぐ渡ってかけつけるのに。<br><br><br>早く、早くよくなりますように。<br>風邪ぐらいで大げさかもしれないけど、早く元気な姿を見せて欲しいな。<br><br>なんて、思いながら就寝。<br>おやすみなさい
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 02:29:09 +0900</pubDate>
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<title>2人の関係</title>
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<![CDATA[ 昨日、彼女は僕に自分の気持ちについて語った。<br>自分の気持ちばかり考えてた愚かさについて気づかされた。<br><br>辛いのは自分だけじゃない。<br>彼女も辛い。<br>わかってたはずなのに、自分のことばかり。<br>さみしい、辛いと言うら気持ちを彼女にぶつけるばかりで、彼女の言葉や状態を顧みなかった。<br>好きだから、そうなったのかもしれないけれど、それは愛じゃない。<br><br>愛しているんだったら相手本位に考えるべきなんだ。<br>ワガママと自分勝手を履き違えてた。<br><br>しんどいという彼女の気持ちを受け止めてあげられる、気づいてあげられる自分にならなきゃ。<br>その為に、彼女の声を聞こう。<br><br>まだまだ未熟なたまごな2人。<br>主に未熟なのは自分だなあ。<br><br>反省。
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 15:14:41 +0900</pubDate>
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<title>僕は</title>
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<![CDATA[ 彼女が大スキだ。<br>他の誰よりも、彼女が。<br>大学生活も終わりに差し掛かるころ、僕は始めてこういう気持ちを知った。<br>こう言っては軽いかもしれないけも、愛なんだと思う。<br><br>この若さでこんな風になれたのは幸せだと思う。<br><br>でも好きになればなるほど、わがままになって行く自分もいる。<br>ああしてほしい、こうしてほしい、これは嫌だ、これが好きだと。<br><br>思う度に、それはいけない、絶対だめだとわかってると自分を戒める。<br><br>僕は彼女の重りにはならないだろうか。僕が彼女を好きな事で、彼女が窮屈な思いはしないだろうか。<br>彼女は無理なことは無理って言うから大丈夫と言ってくれた。<br>でも、僕がそう思うことで、口にすることだけでも彼女に嫌な思いをさせているんじゃないかとかを考えてしまう。<br><br>僕は彼女が大スキだ。<br>そうがゆえに彼女には彼女の為になることをして欲しいし、やりたいことはして欲しい。<br><br>その為に僕が全力で応援しなきゃいけない。<br><br>でも今はそれを出来る余裕が僕にはない。<br><br>いっそ忘れてしまったほうが僕の為にも彼女の為にもなるのかと思うこともある。<br><br>ああダメだ。<br>こんなのじゃダメだ。<br><br>大人にならないと。<br>彼女が安心して日本に帰ってこられるように。<br>安心して向こうで挑戦が出来るように。<br>お互い忘れた頃に帰ってくるって感じがいいのかなあ<br><br><br>ただ、しばらーくは出来なくて泣いてしまうだろうなあ………。<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 18:42:30 +0900</pubDate>
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<title>仕事</title>
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<![CDATA[ 興味のない勉強を8時間も受けることは苦痛以外何者でもない。<br><br>最近それを痛感している次第。<br><br>他人と、それもあまり親しくない人たちと4日も共にしなければならないというだけで苦痛なのに。<br><br>取り敢えず、仲良くはなった。<br>男だけど。<br>女の子には近づいてすらしておりません。ご安心を。<br><br>仲間は出来たが、それでもやっぱ苦痛で、僕にとってこれはやはり価値の無いものだと思う。<br><br>時期尚早な感じでもあるけど。<br><br>でも<br>やっぱり勉強は自分のやりたいこと、好きなことをベースにしてするのが1番だと思ったよ、千明ちゃん。<br><br>俺も語学の勉強がしたいよ。あなたと一緒にね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kelly1006/entry-11185488975.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 12:27:04 +0900</pubDate>
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<title>あなた</title>
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<![CDATA[ 今、8時30分の送迎バスに乗るためにコンビニのベンチで暇をつぶしている<br><br>心の中は不安だらけ。<br>朝から気分が優れなくて、それでなくとも辛い朝を一時間も外で過ごしている。<br>ああ、昨日はひどい事をした。<br>バカな事をした。<br>もうあんなことは二度としたくない。<br>でも、またやってしまうんだろうか。嫌だよ。<br><br><br>4日から1人になって、三日目。<br>あなたが隣に居ない事には慣れる気配がありません。<br>さっき、あなたが書いてくれた日記を読んで、またも泣き出しそうになりました。<br>今までの僕は絶対に人前で泣かなかったし、あり得ないことだったけど、あなたに出会って我慢することができなくなりました。<br><br>しかもこんな嬉しさと淋しさが混じった涙なんて未だかつてありません。<br>変わったなぁ、僕は。<br><br>昨日、あなたの顔を見ているとつい、弱音を吐いてしまった。<br>付き合い始めの頃は、そんぐらいたいした期間じゃないって笑ってた。<br>けど、あなたの存在が余りにも大きくて、短時間で僕の心の中の大半を埋めてしまった。<br>ずるい。<br><br>たった三ヶ月。<br>あなたに会って居なかったら何ともない、三ヶ月。<br><br>時間って、繰り越し出来ればいいのにね。<br><br>この辛い三ヶ月、一年を乗り越えて、その時にこれを振り返って、なんだたいしたことなかったなと思える日がくるんだろうか。<br><br><br>この研修で少しでも気が紛らわせれば、少しは彼女を安心させられるかなあ<br><br>彼女、ちゃんと勉強できるかな。<br>重りになってないかな。<br>ストレス溜まってないかな。<br>辛いのであればそばに居てあげたいよ<br>最近体調よくなさそうだったな。<br>早く、慣れるといいね。<br><br><br>だめだ、これ以上書くとまた弱音を吐いてしまう。<br><br>はやくバス来てくれ。<br>やることがあれば時間なんてすぐすぎて行く。<br>ネガティブな事も考える余地が無いくらいに忙しければいいのに。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>……でもやっぱり、この研修は死ぬほど行きたくない笑<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kelly1006/entry-11184411987.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 07:07:46 +0900</pubDate>
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<title>3月4日</title>
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<![CDATA[ 指折り数えて、というのは良い意味で使う言葉かもしれない。<br>今回は違う。<br>3月4日までの日々を一日一日数えながら、時よ止まれと何度も思いながら、数えてきた<br>彼女が旅立ってしまう日。<br>僕の下から去り、会いたくても会えなくなってしまう日。<br>これから続く長い長い三ヶ月の始まりの日。<br>できることならば、一生来てほしくなかった一日。<br><br>彼女は行ってしまった。<br><br>僕は今、葛藤の間にいる。<br>彼女が、ホームシックで、ずうっと僕の事を考えていればいい<br>というのと、<br>現地での勉強を集中して頑張ってほしい<br>という葛藤。<br><br>寝ても覚めても、僕の事。<br>勉強をしながらも、僕の事を考えていて欲しい。<br>これは贅沢なかんがえ。<br>それがわがままなことなのは知っているし、できないってこともわかってる。<br><br>でもそう願わずにはいられないんだよね<br><br><br>海外での三ヶ月間。<br>僕ではない人と親しくして、楽しく仲良く過ごす<br>これは彼女にとっていいことなのかもしれないけど、僕は嫌だと思ってしまう。<br>その彼女が「楽しい」と思える場所に僕がいられないのが辛い。<br><br>前も言ったように、一番がいい。<br>楽しい時も、悲しいときも、一番がいい。<br>一番楽しいと思ってくれるようであって欲しい。<br><br>ジェラシーを感じてしまう<br>彼女が笑顔なのに、その場に僕がいないことが。<br>悔しい。<br><br>僕は自分に自信がない。<br>いい男だとも自分では全く思っていないし、実際そうだ。<br>ルックス、頭脳、性格。<br>何もかも他の人には劣っている<br>だから、心配。<br>僕よりすごい、優れた人なんていっぱいいる。<br>特に、留学している先には多いんだろう。<br>みんな自信に満ち溢れ、夢があって、自信がある。<br>そんな人達ばかりだと思う。<br>僕がそんな人達にかなうわけはなく、そっちの方に気持ちが揺らいでも何ら不思議ではない。<br>仕方ない。<br>信じていないわけじゃないんだ<br><br>でも無性に心配になる。<br>少しでも彼女が揺らいでしまうのではないかと。<br><br>何度も言うけれど、僕は彼女の一番でありたい。<br>一番でなければ、意味がないし価値がない。<br>僕は一番でいられるんだろうか<br><br>いられるかどうかはわからないけど、確かに僕は一番でありたいと思ったのだから<br>それに向かって頑張っていきたいと思う。<br><br>他に見向きもしないような人に。<br><br><br>彼女に手紙を書いた。<br>半ば回想録。<br>でも、その時の心情をしっかりと丁寧に書いたと思う。<br>正直にね。<br>最後、どうしても涙が堪えられなくて、かきながら泣いてしまった。<br>どうか、無事であって欲しい。<br>帰ってくる頃には僕から離れているかもしれないけれど、それでも無事であって欲しい。<br><br>これが彼女にとって、そして僕にとっても良い旅であることを祈る。<br>僕の心の中は、それだけでいっぱい。<br><br>酔った勢いで書きすぎた。<br>ではこれで。<br>まずは無事、たどり着いてよかった。<br>
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 01:10:38 +0900</pubDate>
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<title>ふたり</title>
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<![CDATA[ わがままを自分からは言えないと前の日記で書いた。<br>でも本当にわがままを言っているのは自分だとここ数日でわかった。<br>でもそんなわがままを辛いと言いつつ受け入れてくれた彼女。<br>ありがとう。<br><br>最近、日記が書けなかった。<br>思うことが多すぎて、文章にするのが追いつかない。<br>こんなことはこれまで生きて来た中で初めて。<br>こんなに人に対して深く考えることなんて今まで無かった。<br>つくづく彼女と出会ってからの自分の変化を思い知らされる。<br>影響力は絶大だ笑<br><br>僕はイエスマンだ。<br>これまで生きて来た中でこういえる。<br><br>でも、僕は彼女と出会ってこのイエスマンから抜け出さなければと思った。<br>もちろん、何にでもイエスと言うのは僕の生き方だからそう簡単には変わらない。<br>でも、彼女に出会って、彼女のためにも変わらないとと思う。<br>何にでもイエスと答えるだけで無くて、自分にいいものだけにイエスになる。<br>これが僕のこれからの目標。<br><br>彼女を喜ばせる為にも。<br>どんどん彼女好みの人間になってやろうw<br><br>本当に僕を前向きにさせてくれる彼女。<br>僕に良い意味で変化をもたらしてくれる彼女。<br>僕の扱いをよくわかってらっしゃる彼女w<br>それでいて、自分の弱さを見せてくれる彼女。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>大スキです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kelly1006/entry-11180414689.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 02:06:36 +0900</pubDate>
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