<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ken-heaven/rss.html">
<title>独り言・・・。ダビつく／ダビスタからダビマスへ</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/</link>
<description>歴代ダビスタ、歴代だびつくを経て、ダービーマスターへ。目指すはもちろん「最強の称号」・・かな？</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12246541934.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12244870867.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12240477170.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12239084291.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12238773099.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12236428843.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12235829891.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11328770398.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11328607085.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11319778875.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12246541934.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ（７）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12246541934.html</link>
<description>
公式大会、始まりました。しっかりしたシステムで、きちんと運営されている・・・ように思います。とりあえず、３回戦までは突破！！  さて、緊張しながら、４回戦の結果をまっていました。４回戦出馬表・・・  ＳＰ入れかな・・・（笑いやあ、見事に印なしです。 結果は人気通りの15着、でした。 それでも、何度か勝てたので、楽しむことが出来ました。最終順位は「1860位」だそうです。まあ妥当・・でしょうか？目指せ３ケタってのを次の目標にしましょうか。  ヒドゥラストリーム　牡３タニノギムレット×ヴィクトワール
</description>
<dc:date>2017-02-10T20:42:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12244870867.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ（６）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12244870867.html</link>
<description>
また時間が空きました。ゲームは継続しているのですが、これといった産駒は出ません。 ・メゾドリ配合⇒名牝復活を受けて、もう１セットやりましたが全滅です。　カレイナヒドゥラは相当の引きであったことを自覚します。　B-AどころかB-Bすら拝めませんね・・。⇒次のメゾでは違う種牡馬で行こうかな・・でも種牡馬もういないなあ・・ ・ウォーウォー配合⇒こちらは見事で試してみました。B-Dの繁殖が出来たので、それで１セット。　まあ、スピードはそろって「Ｂ」で安定。　もう僕としては、スピードはＡでないと意味がない
</description>
<dc:date>2017-02-05T15:10:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12240477170.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ　（５）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12240477170.html</link>
<description>
今もドリメゾ（と略するのですね！）から繋がる牝系をずーっとやっています。牝系、牡系分かれて・・また配合（見事）とか。 自家種は正直、使えないような手応えしか感じませんが、自家種に答えがあるかもしれないので、何より「ただ」なので、毎春4頭種付のうち、１～２頭は自家にしています。 そう、牧場はあまり拡張せず、繁殖４頭体制で進めています。管理しきれないし、運営費もかかるので・・これがいいか分かりませんが、これまでの競馬ゲームで培ったカンがそう思わせました（笑 さて、ここ数日で、スピードＡが立て続けに産
</description>
<dc:date>2017-01-22T16:27:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12239084291.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ（４）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12239084291.html</link>
<description>
現在、基本的に生まれたらすぐに能力判定し、スピード「Ｂ」以上のみを育成対象にしています。だいたい、４頭に１頭くらいが残り、その１頭が８億円（＝能力判定代）稼ぐ！ことで、何とか持続可能な牧場経営としています。苦しいですけどね・・でも、能力知らないと効率悪すぎてどうしようもない。金塊は種牡馬購入に充てたい。このルールでなんとか30億～50億の資金をキープしています。 で、ようやく、ようやく、スピードＡを出しました！ ヒドゥラディライト　牡リオンディーズ☓ドリームジャーニー 他のパラメータ(特に根性）
</description>
<dc:date>2017-01-17T22:25:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12238773099.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ（３）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12238773099.html</link>
<description>
間が空いてしまい申し訳ありません。時系列的にようやく今に追いつきそうです。 「見事」配合で行くことを決めた僕は、とある配合ツールサイトを見つけ、いろいろと試行錯誤し、見事に至る道筋を考えて、改めて初期牝馬からやり直すことにしました。時が同じころ・・年末・年始にかけて、「名牝セール」のイベントがありました。これはちょうどいい、と出てきた名牝に対し、配合ツールと掛け合わせて見事や完璧配合となる組み合わせ・代重ねをノートに書いては検証していました。こうゆう時間もダビスタの楽しみのひとつです。 そんなお
</description>
<dc:date>2017-01-16T22:29:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12236428843.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ　（２）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12236428843.html</link>
<description>
このダビマス、これまでは電車移動中など、空いた時間中心に遊んできました。操作性も悪くないし、不満は好きな種牡馬を選びにくいこと、配合理論がイマイチ分からないこと、なかなか勝てないこと、お金が貯まらないこと、などですが・・初期に頂いたたくさんの金塊もワケがわからないうちにあっという間に使い果たし・・初期にいた☆５の種牡馬もその大切さがわからないうちにあっという間にいなくなり・・・まあ、何事も経験ですね。手応え感をつかむために、やはり解析は必要ですし・・といって、解析に金塊を使うのは不合理だと気付い
</description>
<dc:date>2017-01-09T12:51:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12235829891.html">
<title>ダービースタリオンマスターズ　（１）</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-12235829891.html</link>
<description>
スマフォアプリであるダービースタリオンマスターズ、始めました。既に始めて１か月くらいたつでしょうか。やっているうちに面白くなってきて、なんかそれを記録しておきたくなって、「そーいえば自分、ブログやっていたな」と思い出して。再び、このブログに経過を記録しておこうと思います。 ダービースタリオンマスターズの印象は・・最初はなんかとっつきにくい感じでした。そのうち、奥の深さ（いつまでもＧ１に勝てない）に気づきまして・・Ｇ１くらい制覇しようと、頑張り始めました。また、ユーザー間ＢＣでも好成績を収めたくて
</description>
<dc:date>2017-01-07T14:11:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11328770398.html">
<title>G1グランプリ　その１４　サラぶれ！！</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11328770398.html</link>
<description>
久しぶりに雑誌掲載！！サラブレ９月号。世界に羽ばたくサンデーサイレンス系、です。なんか読みたくなってきたでしょ？先日、メールを送ってみたことは書きましたが、なんと誌上での対戦開催、決定です！その栄えある第１回開催で・・・３位ですよ！！（見えるかなあ・・）ヒドゥラジャグラー。確か、初めて９９に辿り着いた、今となっては懐かしい馬。さらに僕にとって、思い出深い馬になりました。昔の人たちがどれだけサラブレを見ているか、というと言葉に詰まるけど、でもここに名を残せて光栄だ。でも・・・生産者「ヒドゥラ」って
</description>
<dc:date>2012-08-15T01:56:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11328607085.html">
<title>Ｇ１グランプリ　その１３</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11328607085.html</link>
<description>
ライフオブヒドゥラ、結果出しました！やれば出来ると信じていました！！http://g1grandprixbc.blog.shinobi.jp/上記の僕が知っている唯一、かつ、最も熱いＧ１グランプリの交流レース。無差別級「ＣＳマイル」京都芝1600にて・・・準優勝！！ですこれまで予選落ちとかそんな流れを断ち切って。なんとライフオブヒドゥラが通用したのです！！　２位　76ｐ　３着４着２着３着３着　ライフオブヒドゥラうむ、準優勝したのは、ある意味安定していたからだねｗ１位が一度もない準優勝、ってのも微
</description>
<dc:date>2012-08-14T22:34:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11319778875.html">
<title>G1グランプリ　その１２</title>
<link>https://ameblo.jp/ken-heaven/entry-11319778875.html</link>
<description>
こうゆう競馬ゲームには、当然、「育成」というターンがある。生産して、これぞという馬を手繰り寄せたら、その馬の能力を最大限発揮できるように、心と時間を込めて育て上げるのだ。いわゆる「戦績積み」という底上げだ。僕は元来、このターンが苦手。いや、結論を言えば、根性が足りないのだが。また、戦績を積んだからと言って、馬の能力そのものは一緒だろ、という思いもある。時間的に言って、１日、２日ならかけてもいいけど、１週間は無理、という感じ。さて、Ｄ１グランプリ。王道は３才牝馬。これは自身でも検証済み。この３才秋
</description>
<dc:date>2012-08-04T11:15:23+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
