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<title>「リコ」のブログ</title>
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<description>総合離婚情報サイト「リコナビ」編集者のブログです。</description>
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<title>気をつけます・・・</title>
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ときより、芸能人や事件を取り上げながら、離婚や、男女の問題を書かせていただいています。ただ、報道は、とても一方的です。報道されてくるものが、どの程度に信頼できるものであるのかは・・・実際のところ、わかりません。報道には、なんだかの偏りがあることは、理解しないと・・・いけないと、は、いつも思って、は、います。その報道には、どのような意図が、目的があるのか？・・・なぜこの報道をしたのか・・・・・・どのように、編集されたものだろうか・・・・・・だれの立場から、報道されたものだろうか・・・「メディア・リ
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<dc:date>2009-06-29T15:42:00+09:00</dc:date>
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<title>そんな風にも</title>
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先日、大阪の知事、橋下氏のインタビュー記事を読む機会がありました。いままでの知事としての決断の思いなどを話されていて・・・日々、大変な数の人から意見を聞いている・・・側近は、似たような顔・・・その中で、意見を聞きすぎてしまうから・・・そのまわりの人たちの顔をなるべく見ないと。で、その後ろの大阪府民のことを思って、決断をする・・・と、いったような内容でした。それなりに、かっこいいではないですか。でも、これを読んで、そんな風にも・・・と、感じました。人は何か決断を、選択を迫られた状況になると、目の前
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<dc:date>2009-06-27T15:32:33+09:00</dc:date>
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<title>許す・・・</title>
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DVもそうですが・・・「許す」・・・それは、圧倒的に、女性側が多い・・・のではないでしょうか？「許す」・・・それは、母性愛に例えられるような、寛容さ、包容力、無償・・・女の子は、なんとなく、それとなく、何気なく、知らない間に・・・それを求められ、そういうものだと、それをよいことだと、して、女性になっていきます。「優しい子」、「よく気がつく子」、DVを、浮気を、借金を、無関心を、無責任を、依存を、放棄を、強要を、相手の都合を、知らない間に、相手を思いやる・・・ことだと、信じて・・・受け入れ、許して
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<dc:date>2009-06-25T00:43:52+09:00</dc:date>
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<title>わからないのです</title>
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凄惨な事件です。滋賀県米原市の雑排水槽で、28歳御の女性の遺体が見つかりました。捜査本部によると、女性の死因は、後頭部を鈍器のようなもので強打されて陥没骨折するなどした瀕死（ひんし）の状態で、排水槽に投げ入れられ、窒息したためとのこと・・・むごいです・・・で、後日、報道されているように、女性と交際をしていた40代の男性が殺人の容疑で逮捕されました。男性は家庭があり、妻と、ふたりの小学生の子どもがいるとか・・・男性は、地域活動に積極的に参加をする「地域のリーダー」、夫婦そろって、学校行事に参加する
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<dc:date>2009-06-23T19:30:08+09:00</dc:date>
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<title>こんなこともありました・・・</title>
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そういえば、小学校の頃、転校生がきました。かわいらしい、小柄な女の子。仲良くなりました。その子には、とても活発で、明るくて、しっかりとした、リーダー的存在のお姉さんがいました。年の離れた弟も・・・彼女は、お姉さんとは、正反対・・・身体も小さくて、おとなしくて、控えめで・・・子どもながらに・・・太陽と月・・・みたい、なんて感じていたことを憶えています。でも、私は彼女と気があって、仲良しでした。ある日、彼女は帰宅の用意をしていて・・・ランドセルを開いていました。ぺらりとめくったランドセルの蓋の部分の
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<dc:date>2009-06-21T14:11:49+09:00</dc:date>
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<title>つまり・・・氏</title>
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なんか、ややこしい戸籍と氏ですが・・・戸籍の原則は「夫婦と子ども」です。で、「親子」以外はひとつの戸籍には入ることはできません。　　で、姓が異なる者がひとつに入ることも・・・できません。離婚をして、女性は姓を選べます。婚姻中の姓か、旧姓に戻るかです。婚姻中の姓を選べば、必然・・・実家の戸籍（自分がでてきた戸籍）に戻ることは、できません・・・違う姓ですから。で、自分の戸籍をつくることとなります。旧姓に戻るとすれば・・・実家の戸籍（自分ができきた戸籍）に戻ることは、できます。ただし、ひとりでです。子
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<dc:date>2009-06-19T14:44:07+09:00</dc:date>
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<title>姓のついでに・・・子どもの氏・・・自分も</title>
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姓・・・氏・・・気にする人も、知人には、「そんなもの記号」と言う人もいます。その思いは、ひとそれぞれのようです。多くの女性は、結婚、離婚、再婚・・・その都度、考えさせられることの多い「姓」「氏」ですが・・・子ども・・・も戸籍や姓は、特に届出をしない限り、両親が離婚しようが、再婚しようが、変わることはありません。離婚をして、親権を母親がもち、暮らす・・・で、子どもをつれて、再婚・・・母親は、再婚相手の男性と戸籍をともにすることになりますが、子どもは、何もしなければ、元夫の・・・戸籍のままです。ちょ
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<dc:date>2009-06-16T16:29:38+09:00</dc:date>
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<title>姓</title>
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11日、モーグルで活躍している上村愛子さん（29）が、アルペンスキーの皆川賢太郎さん（32）と結婚される、との報道がありました。・・・どんな子どもが産まれるのでしょうか？は、大きなお世話として、おふたりとも、今後、バンクーバーオリンピックを目指していかれるとのことですが、会見中、記者からの質問・・・「名前はどうしますか？」・・・当然のように・・・応える上村さん、「いままで、上村で頑張ってきたので、このまま・・・」との回答。女性側だけに聞かれる、この質問。当然のごとく、名前を、姓を変えるのは女性だ
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<dc:date>2009-06-14T11:25:12+09:00</dc:date>
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<title>で、弁護士・行政書士</title>
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で、弁護士、行政書士ですが・・・「リコナビ」の「離婚と行政書士」が大変参考になります・・・わかりやすいです！近年、本当に離婚を専門とする弁護士や行政書士は増えています。ＨＰも検索をすれば、ずらり・・・地味に・・・電話帳でも・・・それなりに・・・新聞広告も、気にすれば、あります・・・で、弁護士と行政書士・・・どう違っていて、どのような場合に、どちらに依頼をするか、ということですが・・・最も大きい違いは、「リコナビ」では、「法廷やそれ以外でも争うことを前提としているか？そうではないか？」とあります。
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<dc:date>2009-06-12T00:35:30+09:00</dc:date>
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<title>読みかじりですが・・・</title>
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ちょっと、ネットからの、読みかじりですが・・・8日に「笑っていいとも」に出た、ココリコ遠藤章造さん（37）が、2007年12月に離婚をした、タレントの千秋さん（37）を紹介・・・9日出演したとか。「こういうことでないと、連絡が取らないから」との・・・スピードワゴンの井戸田さんっぽい発言で・・・その遠藤さんとの復縁、再婚は？に・・・「今のところはないけど、60歳くらいでお互いひとりだったら」と・・・千秋さんのホントのところはわかりませんが・・・ちょっといいな・・・と。「今はないけれど・・・」「60
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<dc:date>2009-06-10T15:39:59+09:00</dc:date>
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