<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ご～いんぐマイLove</title>
<link>https://ameblo.jp/ken1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ken1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々精進。恋愛についての男の本音を語って行きたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「ありがとう」と「さようなら」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先週、元彼女の誕生日がありました。</p><p>毎年何がしかのお祝い事やプレゼントをしてきたわけですが、あまり気の利いた事を</p><p>してあげられた記憶もありません。</p><br><p>別れた初めての誕生日に、花を贈りました。</p><p>彼女の好きだったバラの花を。</p><p>誕生日の前日に届くように設定し。</p><br><p>別れたとはいえ、ちょくちょく連絡を取り合っているのですぐに連絡が。</p><p>ただ、ちょうど不在で受け取る事ができなかった模様。</p><p>最後の最後まで、決めるときに決められない自分・・・</p><br><p>誕生日当日の朝に受け取ったそうです。</p><p>ありがとうとひたすらに連絡をくれました。</p><br><p>自分は、何時も何かをしてあげられなかった。</p><p>そんな記憶しかありません。</p><p>彼女は色々、イベントごとに凝った演出を自分にしてくれて楽しませてくれました。</p><p>そんな彼女へのお詫びと今までありがとう。そして、あなたへ抱く特別な気持ちを</p><p>これで整理しようというサヨナラの意味を込めて。</p><br><p>彼女は、別れた後も色々自分に情報をくれたりして、彼女の書いてあったブログを</p><p>教えてくれました。</p><p>そこからさらに、違うブログのリンクがあったので覗いてみたら彼女の考えや</p><p>近状がリアルに書いてありました。</p><br><p>その中には恋愛の事も含みつつ・・・。</p><p>何かそういう記事を見てたりしたら、やはりかなり複雑な気持ちになり、辛くなったり</p><p>するものだから、これ以上考えない事にしようとそう心に決めたからです。</p><br><p>赤いバラの花束には、ありがとうの気持ちをこめて。</p><p>白いバラのは束には、これからの幸せとを願って。</p><br><p>ありがとう。さようなら。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10016605181.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2006 00:07:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再開Ⅱ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>月日がたち、冬から春を過ぎ夏へ</p><br><p>（元）彼女は、大学に編入し会社もやめ再就職活動中だ</p><p>（大学は夜間に通っているらしい）</p><p>自分は相変わらず</p><br><p>電話やメールのやり取りは、以前に比べたら格段に増えた</p><p>ただ関係が改善しているわけではなく、もう彼女はどことなく完全な「友達」と割り切って自分に接している</p><p>のだろう</p><p>自分は、未だ未練があるのだろう</p><p>彼女の事を考えない日はない</p><br><p>この期間に、大きな出来事が2つあった</p><p>1つは、彼女と2度会った事、そして別れて以来はじめて彼女の家を訪ねたことだ</p><p>1度目に会ったのは、彼女の家で使っているPCが壊れたのでちょっと見て欲しいと</p><p>少し困りながら電話をかけてきた事から始まった</p><br><p>彼女は、先月まで勤めていた会社をやめ心機一転、就職活動をしていた</p><p>PCが壊れたので、就職活動に影響が出るそうだ</p><p>（履歴書などのデータが全てPCに入っているし、メールのやり取りも就職活動には欠かせないから）</p><br><p>7月のある日曜日</p><p>自分は、仕事があったので出社</p><p>昼過ぎに終わり、彼女に電話</p><p>元々この日にPCを見に行くと約束していたのだが、電話をすると彼女はまだ寝ていた・・・</p><br><p>電話で起きた彼女は、少しあわてながら2時間後に家に来て欲しいと</p><p>仕方ないので、買い物でもして時間を潰し、彼女の家に</p><p>彼女の家に行くために乗る電車も別れてからはほとんど使ったことが無かった</p><p>ましてや、彼女の家の最寄り駅に降りた事など一度も・・・</p><br><p>懐かしい風景を眺めながら回顧する</p><p>やはり1年近くも行っていないと風景も変わるものだ</p><p>ラーメン屋はつぶれ、コンビには綺麗に改装されていた</p><br><p>彼女の家の前</p><p>何も考えずに出入りしていた時とは違い、客として招かれて入っていくことに違和感を感じながら</p><p>彼女の部屋のチャイムを押した</p><br><p>出てきた彼女はノーメイク（＾＾；</p><p>まぁ、3年も付き合っていたわけだから当然ノーメイク姿なんて日常茶飯事だったわけだけど</p><p>久しぶりに会ったんだからメイクぐらいしろよ・・・</p><br><p>少し緊張しながら、彼女の部屋に入ったがかなりモノが変わっていた</p><p>液晶のTV、シャンデリア、布団のシーツさえも</p><p>自分が見てきたものはほとんど無いといっても良いぐらいガラっと様変わりした部屋</p><p>もちろん、自分がそこにいた形跡など何一つ無い</p><br><p>ぼーっと突っ立っていると「どうぞそこに座って」と客を招くように彼女が言った</p><p>この1年近く、彼女は何を思いここで過ごしてきたのだろう</p><p>自分がいなかった時間、ここでどんな出来事があったのだろう</p><p>様々な思いが脳裏をよぎるが何も聞けず、自分はPCの修理を始めた</p><p>まぁ、修理とは大げさだけど取りあえず、使えるレベルまで直す事はできた</p><p>彼女は喜んでいた</p><p>途中、おなかすいたねと、みたらし団子とコーヒーゼリーとコーヒーを出してくれた</p><p>凄い食べ合わせだなぁと思いながらも、相変わらず甘いものばかり食べているんだな</p><p>と変わらない彼女が微笑ましかった</p><br><p>前回、別れて以来はじめてあった時は、会社でしかも彼女の上司付きの状態</p><p>当然ろくな会話をすることもできず挨拶程度で終了</p><br><p>今回は、2人の時間が取れたにもかかわらず彼女の近状を聞き、後は取り留めの無い</p><p>話をしただけで終わってしまった</p><p>自分もどこと無く「友達」という割り切った関係を装うように会話していたのかもしれない</p><p>そんな気は無いのに、核心に触れると今のこの関係さえも終わってしまいそうなのが</p><p>怖かったのかもしれない</p><br><p>PCを直し、彼女から出されたコーヒーを飲み終え、2時間ほどだっただろうか？</p><p>彼女の家を後にした</p><p>彼女の印象は、以前とほとんど変わらない感じを受けた</p><p>部屋着でしかもノーメイクだったからかもしれないが</p><br><p>しかし、2回目にあったときはその印象は覆された</p><br><p>2度目に会ったのは、ある平日の夜</p><p>仕事で、21時ぐらいまで会社にいるとメッセンジャーで彼女が語りかけてきた</p><p>いつものように取り留めの無い会話の後「今から時間ある？ラーメンでも食べたいなぁとおもって」と・・・</p><p>仕事も一段落付いていたので、会社の近くのラーメン屋の前で待ち合わせ</p><br><p>少し遅れてきた彼女は、前回会った時とは別人のように綺麗に装っていた</p><p>（ラーメンを食べるだけなのだが・・・）</p><br><p>前回は注視できなかったのか、印象が無かったが付き合っていた頃よりだいぶ痩せていると感じた</p><p>髪型もその頃とは違う</p><p>（部屋で見たときは寝起きからかボサボサでわからなかったんだけど・・・）</p><br><p>ラーメンを食べながらまたお互いの近状を話す</p><p>他の客が待っていたのであまり長居ができなかったのでそそくさと店を出た</p><p>また今度はゆっくりと・・・そういいながら別れた</p><br><p>綺麗になっていた彼女に気づき、それに嫉妬のような気持ちを感じながら彼女の背中をしばらく見ていた</p><p>勝手な言い分を言えば、逆であって欲しかったと少し思った</p><p>彼女は、日々精進しながら生きているのだろう</p><p>大学に編入した事も、会社を辞め新しく働く場所を求めている事も、部屋を模様替えしたことさえも</p><p>そして、綺麗になっていく事も・・・</p><p>それが自分に向けられているわけではないのだろうから・・・</p><br><p>でも自分も彼女のスピード以上で成長をしなければならないと思う</p><p>もう一度彼女と向き合って話せるようになるには、彼女と同じ土台に自分も立たないといけないと</p><p>思うからだ</p><br><br><p>8月</p><p>彼女の誕生月</p><br><p>何かを起こしたいという思いと、今をこれ以上壊したくないという思い</p><p>複雑に絡まりながら、もうすぐ8月が始まる・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10015269208.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 22:57:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再開</title>
<description>
<![CDATA[ <p>金曜日</p><p>実に半年ぶりに元彼女にあった</p><p>会社でだ</p><br><p>今彼女が勤めている会社と自分の会社は取引があるらしく</p><p>お客様としてうちの会社を訪ねてきたそうだ</p><p>連絡はメールやメッセンジャーでちょくちょく取っていた</p><p>電話は・・・数回もない</p><p>あったのはもちろん別れて以来はじめて</p><br><p>「今からそっちの会社に行くんだ～」とメールが来て</p><p>会えるなら会おうよと答えた</p><p>返信のメールどおり1Fの待合室に行けば彼女がいた</p><br><p>「お久しぶりです。髪伸びましたね・・・」</p><p>彼女がそういった</p><p>敬語だったのは彼女が一人で尋ねてきたわけではなくその上司も一緒だったからだろう</p><p>気兼ねなく話をしたかったが邪魔がいたか（＾＾；</p><br><p>会話で覚えているのはそれくらい</p><p>後は彼女が彼女の上司に自分のことを紹介してくれていた</p><p>あまり長居しても（長居したかったけど）邪魔になると思ったので</p><p>すぐに場を後にした</p><br><p>髪が伸びたねと言ってくれた彼女もだいぶ髪が伸びていた</p><p>最近仕事が忙しくらしく少し疲れた顔をしていたかな</p><p>後でまたメールが来て「私の顔ひどかったよねぇ・・・」なんて聞かれたが</p><p>正直あまりじっくりも見れていなかった</p><br><p>あれから半年もたったのかぁ・・・</p><p>心はだいぶ落ち着き彼女以外のことを考える日もできているが彼女のことをまったく</p><p>考えない日は未だに来ない</p><p>何かに期待してはいるけれどそれが正直何なのか自分でもよくわからなくなってきている</p><p>ただ彼女に対しては未だに特別な感情があるのは確かだ</p><br><p>何度か2人で会おうという話はしているが自分の仕事が忙しくなったり</p><p>彼女が多忙になったりと会えないでいる</p><p>2人であってじっくり話ができた時、自分の中で何かが変わると思うんだが</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10010585915.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Mar 2006 01:02:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トラウマ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正月明けて早々に荷物が届いた</p><p>（元）彼女からだ</p><p>彼女の家においていた、服などが詰められた荷物</p><p>これで届くのは2度目</p><br><p>1度目は10月下旬（まだ別れを告げられる前）</p><p>3年間付き合っていて、週末は大体彼女の家で過ごす事が多かったので</p><p>どんどんと置いている服が増えていった</p><p>10月下旬に必要なモノがあったので、彼女に送ってもらうように伝えた</p><p>それだけが届くと思っていたのに、朝宅配便の人が持ってきた荷物は</p><p>とても巨大（＾＾；</p><p>開けるとごっそり彼女の家に置いていた服が入っていた</p><p>さすがにこれは何かまずい雰囲気が・・・と思っていたがその後メールで</p><p>寒くなってきて服が無いと困ると思うから送ったよとメールが入り</p><p>鈍感な自分はそれだけで安心していた</p><br><p>その後の別れ</p><br><p>宛名を書いた紙の字は少しくすんでいた・・・</p><br><p>その後は、以前書いたとおり連絡が取れなくなり、そして取れるようになり</p><p>今に至っている</p><p>今は、普通にメールは頻繁にやり取りをしている</p><p>電話は1度のみ、会う事はまだ0回だ</p><br><p>10月下旬に届いた服は、全てではなかった</p><p>まだ一部彼女の家にあったのだ</p><p>彼女が本当に服が無いと困ると思って、冬服を中心に送ってきたからなのか</p><p>何もかもが嫌になってヤケになって、適当に詰めて送ったからなのか</p><p>（おそらく後者だと思うが）</p><br><p>服がまだ残っている事は、彼女と連絡が取れるようになって伝え聞いた</p><p>全部送ろうか？と言われたが、自分の存在を確認できるものを少しでも</p><p>彼女のそばにおいておきたかった自分はそれを断った</p><p>この頃は（今でもその希望を持っているのだが）、またいつか普通に二人の関係が</p><p>戻るって確信していたから</p><br><p>12月、初めて電話で話をし関係が終焉を迎えた事を告げられた</p><p>それでも、自分はたまに落ち込んでいる彼女をメールで励ましていた</p><p>自分は何をやっているのだろうかと自問自答しながらも、その先があることを</p><p>自分に言い聞かせて耐えていた</p><br><p>年末</p><p>彼女から残りの服を全部送るよってメールが入った</p><p>関係が終わったとはっきり彼女から言われた今となっては、それを断る理由は</p><p>自分には無かった</p><br><p>そして年明け早々荷物が届いた</p><p>彼女の家に行かなくなって3ヶ月</p><p>開けてみると懐かしい服がゴロゴロ・・・</p><br><p>これで、彼女の周りには自分の存在が消えてしまったのかな</p><p>送ったプレゼントはどうしたんだろ</p><p>それさえも捨ててしまったのだろうか</p><br><p>この出来事がきっかけで家に荷物が届く事が多少嫌になった・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10007829866.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2006 01:18:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>謹賀新年</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あけましておめでと～ございます！</p><p>今年もよろしくお願いいたします。</p><br><p>正月はというと関西の実家の方へ帰ってました～</p><p>年越しは、友達と居酒屋で（＾＾；</p><p>そのままほろ酔いで、初詣へ行ってきました</p><p>この神社に行くのも何年ぶりでしょ</p><p>と思っていると、中学校の同級生にばったり・・・</p><p>これまた何年ぶりでしょ</p><p>あの頃と変わらないテンションで正月早々騒いでいました</p><br><p>帰っては、自分のうちでまたもや宴会・・・</p><p>午前4時半まで飲み、お開きになったかと思うと</p><p>午前10時には起こされ、おせち料理を振舞われました</p><p>ここでもまた酒を飲み・・・</p><p>そのままその日は、寝て起きては飲んで食いの繰り返し</p><br><p>思い返してみると、これしかしてなかったような・・・</p><p>さすがに体重計には乗れませんでした（＾＾；</p><br><p>さて、初詣に行ったついでに引いたおみくじは「小吉」</p><p>去年は「凶」だったので、ワンランク上の年になるんでしょうかね</p><br><p>そして、今年の目標は！ずばり</p><br><br><br><p><font size="5">忍ぶ</font></p><br><br><p><br></p><p>です。</p><p>去年大きな変化があったため、今年も大きな変化を求めようとすると</p><p>さらに失敗しそうな気がするので、この1年耐え忍んで行きたいと思います</p><p>この1年で、知識を蓄え自分の今後をしっかり考え、来年につなげたい</p><p>そんな布石の1年にしたいと思います</p><p>う～ん。なんて控えめな目標と思いながらも、めげずにこの1年を過ごして</p><p>行きたいと思います。</p><br><p>では、皆々様がこの1年良い年になる事を祈りつつ、自分も頑張って行きたいと思います</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10007670671.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 00:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年も・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一年、ありがとうございましたm(_ _)m</p><br><p>年末に、色々とありましたが、なんとか平生を取り戻しつつあります。</p><p>当たり前ですが時は戻らず常に前に前に進んでいくものなんですね</p><p>自分も、時の流れに逆らわず、前へ一歩ずつ進んで行きたいと思います。</p><br><p>心機一転、来年も気合入れてなんとか頑張っていこうかと思います。</p><br><p>それでは、皆々様良いお年を～</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10007562195.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 00:58:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モドラナイジカン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、彼女と別れを告げられて以来、初めて電話で話をしました</p><p>それまでの間も、メッセンジャーやメールのやり取りは2,3日に</p><p>1度ぐらいのペースでやり取りをしていました</p><p>しかし、核心に触れるような事は何も聞いていませんでした</p><br><p>彼女がまだ精神的にまいっているんじゃないかという思いと</p><p>メールやメッセでそんな事を聞きたくは無いので、会ってちゃんと</p><p>話をしようと決めていたからです</p><br><p>急に電話をかける事になりましたが、まずかかるとは</p><p>そして電話に出てくれるとは思いませんでした・・・</p><p>びっくりした自分に対して、彼女は非常に落ち着いた口調で話を</p><p>していました</p><p>この電話でも自分は、彼女の近状を聞くぐらいで核心に触れる事は</p><p>しないでおこうと思っていました</p><p>でも、とうとう聞かずにはいれなくなり聞くことになりました</p><br><p>やはり2人の関係は終わっていたようです</p><br><p>彼女は、11月の初めにメールした時からやはりすでにそう決めていたようです</p><p>自分は、やり直したいと切り出しましたが彼女はそういう気はなかったようです</p><p>と言うよりもやはりまだ、彼女の中で恋愛とかの感情は今もてないでいるよう</p><p>でした</p><p>自分は、この電話の瞬間までまだ関係は終わっていないと勝手に思っていました</p><p>メールでのやりとりがどことなく安心できるものだったので</p><br><p>馬鹿だね・・・</p><br><p>2人は新しい道を歩んでいかないといけないのだろうか・・・</p><br><p>夏までは仲良く手をつないでいた2人が外的な要因によって</p><p>終わってしまうのか・・・</p><p>それを凄くうらんでしまっている自分がいる・・・</p><p>こうして人は強くなるのかもしれないけど、強くなんてなりたく</p><p>ないな・・・</p><br><p>3年前、彼女と自分は同じ会社の先輩と後輩という形で</p><p>出会いました</p><p>自分は社内のシステム構築を手がける情報システム部門</p><p>彼女は管理部門</p><p>ある日、自分が管理するシステムのメンテナンス中に</p><p>彼女が利用している事に気づき、内線を手に取り注意をした事が</p><p>全ての始まり</p><p>システムと言う無機質なものが2人をつないでくれた</p><p>そんな出来事に勝手に運命なんて感じていたのかもしれません</p><br><p>これから2人は友達という関係で歩んでいこうと彼女は言いました</p><p>しかし、自分はそんな簡単に割り切れないよ・・・</p><p>彼女はもうさっぱり割り切っているのだろうか・・・</p><p>でもいつか会った時に、もう一度彼女に問いたい</p><p>自分ではダメなのかと・・・</p><p>もう一度言いたい・・・</p><p>自分にはあなたしかいないのだと・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10006964665.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2005 23:27:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツナガッタジカン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日3通目のメールを彼女に書きました</p><p>自分の思いを伝えないと、自分がおかしくなりそうだったから・・・</p><p>これも結局は自分勝手なものなのかもしれません</p><br><p>その日の返事はやはりなかったですが</p><p>今日、職場に行くと彼女のメッセンジャーが10日ぶりにオンラインになってました</p><p>でも、自分は最初どうしたらいいのか分からず・・・</p><p>声をかけるべきかどうか・・・</p><p>昨日もメールしていたのであまりにしつこいと余計に彼女を考え込ませる</p><p>ことになってしまうんではないかと</p><p>でも彼女の存在が感じられただけで凄く嬉しかった</p><br><p>迷っている自分の元へ程なくメールが届きました</p><p>彼女の会社のメールからです</p><p>内容はひたすら誤っていました</p><p>迷惑をかけてしまった事を・・・</p><p>やはりここ数週間の間に色々あったみたいで精神的にかなり落ち込んで</p><p>いたみたいで、何もかもが嫌になってしまったようでした</p><br><p>それを自分は感じ取ってフォローできなかった・・・</p><p>自分も彼女に誤りのメールを書きました</p><br><p>彼女は、誤らないでと優しく慰めてくれました</p><p>自分は、自分が苦しんだ時間のことなんてどうでも良いと本気で</p><p>思っています・・・</p><br><p>3,4通はメールをかわしましたが、最後はいつもの2人みたいに</p><p>雑談の内容に変わっていました</p><p>自分は凄く安心しましたが、2人の関係については言及しませんでした</p><p>まだ、彼女は苦しんでいるみたいだったのでそのことに触れて余計に</p><p>彼女に負担をかけたくなかったから</p><p>だから、自分は彼女が元の状態に戻るまで待っているよとだけ</p><p>伝えました</p><p>自分のことは2の次でいい</p><p>今は、彼女が元の状態に戻って日常を過ごせるようになる事を</p><p>願っています</p><br><p>やっとつながった時間・・・</p><p>たかが１０日間かもしれません</p><p>でも、自分にとっては気が遠くなるほど長かった１０日間でした</p><p>これからの２人の関係はまだ結論が出ていませんが</p><p>少し前向きに考えていけそうです</p><br><p>今はただ、時間にその運命をゆだねつつ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10006047146.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 01:17:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ナガイヨルナガイイチニチ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>1週間が経過した</p><p>どうにか、気持ちも少し整理が付いてきた</p><br><p>未だ返事はない</p><p>彼女には2通のメールを送った</p><p>最初は、冷静を装いながら少し落ち着いてから会って話そうと</p><br><p>でも、やはり後悔して翌日にもう1通を気持ちを素直に</p><p>半ば感情的な文でメールを書いた</p><br><p>彼女の友達にもメールをした</p><p>もうなりふりかまっていられなかった部分があったから</p><br><p>彼女は会社に来ているがやっぱり体調が悪いらしく</p><p>来ては休んでって感じらしい</p><p>少し時間を空けてから話してみればと言われた</p><p>少しの時間ってどれくらいの事なんだろう・・・</p><p>彼女は何時になれば元に戻るのだろう・・・</p><br><p>それから連絡は取っていない</p><p>彼女の友達に相談した日、電話もしてみたが</p><p>通じなかった</p><p>電源を切っていたのだろうか・・・</p><p>着信を拒否されていないだろうか・・・</p><p>もう一度かけてみたいと言う思いは強いが通じなかったら・・・</p><p>少し怖い</p><br><p>彼女のメールには一人になりたいと言う事と気になる人がいる</p><p>と書いてあった</p><p>矛盾しているよと感じながらもそんな人がいたら時間を空けるのは</p><p>どうなんだろうという思いが交差する</p><br><p>彼女とはここ1ヶ月会っていなかった</p><p>でもメールは普通にやり取りをしていたしおかしくなったのは</p><p>ここ2週間ぐらいの間</p><p>その2週間に何もかもを投げ出したくなるほどの出来事が</p><p>あったのだろうか・・・</p><br><p>自分は大雑把で何をしてもどうにかなるさという性格</p><p>彼女はその逆</p><p>辛い事があると結構背負込んで殻に閉じこもる事があった</p><br><p>でも皮肉にも今自分がそんな立場に追い込まれて</p><p>なんとなく分かった</p><p>ああ。こういう気持ちだったのかなって・・・</p><p>でももっともっと辛かったんだろうね・・・</p><p>なんて声をかければ彼女を楽にできるのだろう</p><br><p>職場に行けば少しは気がまぎれて仕事に打ち込んでみるが</p><p>家に帰ってポツンと部屋にいるととめどなく考えてしまう</p><p>何かに没頭して忘れてしまいたい・・・でも忘れるのも怖い</p><p>常に自問自答</p><br><p>何時まで待てばいいのだろう</p><p>自分に負けてもう何もかも投げ捨ててしまえば楽になるのだろうか</p><p>でも・・・取り返したいものがある</p><p>今は1日が早く過ぎないかとばかり考えてしまう</p><br><p>来週は自分の誕生日がある</p><p>3年前はじめて祝ってくれた日を思い返しながら</p><p>今はもう少し待ってみようと思う</p><p>時間が解決するのなら・・・</p><br><p>いつかこんな日もあったよねと笑える日が来ることを信じて</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10005911441.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2005 23:18:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カナシイキモチ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>3年間付き合った彼女に別れを突然告げられました・・・</p><p>阪神の優勝で結婚しようと言ってた彼女です</p><p>（明確に婚約してたわけじゃないですけどね）</p><p> </p><p>今まで、自分の周りでも分かれたとか、それこそ婚約したのに破棄された</p><p>と言う話は聞いたことがあります</p><p>でも、どこかしら他人事でまさか自分に！？と言う思いがあったのは事実です</p><p> </p><p>もしかしたら数週間後に、よりを戻しましたなんて報告をしているのかもしれませんが</p><p>今までの付き合いで、そんなこと冗談でいう人ではないということも</p><p>わかっていますし、それなりに決意が表れた内容のメールでした・・・</p><p> </p><p>ここまで、心を通わせた人は彼女が始めてと言う人でした</p><p>彼女もまたそういってくれたので、そう信じていました</p><p>いままで、1ヶ月ぐらい会えないというのは過去にもありました</p><p>多少病気がちの人だったので、今回も1ヶ月ぐらいあえなかったんですが</p><p>そんな理由だろうと軽く考えていました</p><p>ここ半年ぐらい彼女の身辺にいろいろな事があったことも聞いていますし</p><p>正直精神的にちょっと参ってたのも知っていました</p><p> </p><p>だからこそ何で突然！？と思うのです</p><p>それを相談する相手が自分じゃなかったの！？と</p><p>何で何も相談しないで・・・って</p><p> </p><p>こうなると今までの3年間の行動の全てに後悔の念がうまれてきます・・・</p><p>なんでもっとそばにいなかったんだろうって</p><p>あの時自分勝手に、会わなかったんだろうって・・・</p><p>もっとあっていたら変わっていたんじゃなかろうかって・・・</p><p>もっと話していたら・・・</p><p>8月も海外旅行に行ってその後も普通に会っていて本当に何でって・・・</p><p> </p><p>自分勝手を重々承知で願うと、あの時に神様戻してって本気で思ってきます</p><p> </p><p>彼女は自分にとって空気のような存在でした</p><p>会ってても存在を感じないぐらい自分の中に溶け込みでも空気だから</p><p>無きゃ生きていけないみたいな</p><p> </p><p>今その空気を失って自分はどう生きろと！？</p><p>それでも人は強くそして自分勝手に生きていく事も知っています</p><p>明日も普通に仕事をしているんだろう・・・</p><p>それでもやはり何かが違う事を悟るのかな</p><p> </p><p>1年後自分はどうしているのだろう・・・</p><p>一人で未だ悩んでいるんだろうか・・・</p><p>それとも新しい人がいて、あたかもなかったようにそんなこともあったよねって</p><p>すませてしまうんだろうか・・・</p><br><p>でも、3年のと言う月日は長すぎるよ・・・</p><p>なんで、こんな結果になるのにめぐり合ったのかな・・・</p><p>結果がこうなる運命なら会いたくなかった・・・付き合いたくなかった</p><p>でも、出会ったしまったんだよね</p><p>そんな事になるって誰もわからずにさ</p><br><p>だからこそ未来がたとえ他の誰かと幸せであったとしてもそれでも今</p><p>彼女が全てなんだよ・・・</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ken1/entry-10005719742.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2005 00:49:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
