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<title>俺の脳内　～ダークサイドに堕ちてから～</title>
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<description>世間の価値観にメスを入れてみたり、主に憂いてみたり、過ぎたら本当に美しいのかよって。どうでもいい日記達です。</description>
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<title>溜息混じりゆえに</title>
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<![CDATA[ 娘も生まれ、順調に育っているかと思えば、<br><br>何かにつけて、癇癪をおこして実家に帰る妻。ま、結婚してからずっとそうだったけど。<br><br>こないだ、自分が逆に帰ってみたら、すげー剣幕。<br><br>愛想が尽きるって言うのと、心が折れるってのは結構似ている感覚で、<br><br>妻には、もう何の感情も沸かなくなってしまった。<br><br>ただ、娘をどうにかしろと。言う思いのみ。<br><br>当然、今もいない。話し合いにならないと言われた。俺は悪いと思っていないからだ。<br><br>日頃のストレスが積もりに積もって自分は実家に帰るのだと言う。<br><br>多分、今後もそれは積もるだろう。<br><br>離婚にしても<br><br>継続にしても<br><br>面倒臭いがついてまわる。娘のことを考えるとそうも言ってられないんだけど。<br><br>自分のことしか考えてない妻に子供をキチンと育てれるアテもなく。と俺は思ってるんだけど。<br><br>言えば、オマエよりは考えているというし。<br><br>実家依存症の妻相手に離婚を思いとどまった事例とかあれば。知りたい。<br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 22:24:39 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰です</title>
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<![CDATA[ 指を切った。運良く大したことは無いとの事。<br>冷凍マグロを切る電ノコギリみたいなので切った。左手の中指と親指。<br>運が悪ければ指が無くなっていた。<br><br>故にしばらくギターが弾けない。<br>半日以上流血が止まらなかった事に老いも感じた。<br><br>職場と自宅の往復の生活に嫌な刺激が来たもんだと思います。<br>後は何気に左手に頼った生活を今まで送っていた事に気づく。<br>これはね、少し人に優しくなれるキッカケだと思う。<br>世の中、当たり前なことなんてねぇよって言う事で。<br>あったもんが無いとやっぱり不便ですから。<br><br>後、病院はサラリーマンには厳しく、受付が終わっただとか何とかで、仕事終わっていくには行きづらい環境。ようやく見つけた病院のレントゲン技師は「ま、いっか」とか言って撮影を終わらせやがるし。<br><br>仕事は問題もありつつ、何とかやっています。<br>まあ、切羽詰ると人間やる気も出すものです。<br><br>後、僕の第一子は娘だと言うことです。<br>父親の責任から逃げたかったり、立ち向かったり。<br><br>先に父親になった友達を思い出しては、アンタたちみたいにはなれないと思うけど、頑張るわってな感じです。<br><br>個人的に、<br>「パパ」と呼ばれるのは抵抗がある。<br>「父ちゃん」がいい。<br>とか思う。<br><br>指が痛むのでそろそろ寝ます。<br>これが大体の僕のことです。<br>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 22:34:55 +0900</pubDate>
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<title>31</title>
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<![CDATA[ 海賊無双。３１歳になったついでにと久々にゲームを買った。<br><br>キャラクターに感情移入できる分、ネットで酷評されるほどではない。あくまで俺は。<br>最近は帰ったらこればっかりやってるから、嫁さんは多分、呆れているんだろうと思う。<br><br>女たちが愛する「少年の心を持った人」って何だろう？<br>俺の持ち合わせの少年の心は、女たちには響かないらしい。<br><br>いいんだ。わかってるさ。<br>男が掲げる、「ぽっちゃり」と「デブ」が違うように。<br>男の可愛いと、女の可愛いが違うように。<br>なんてことをチラッと考えていた。<br><br>ああ、そうだ。多分８月に子供が生まれるんだけど、昨日、エコーとか言う機械で子供の様子を見てきた。<br>at産婦人科。<br><br>正直な話、今は可愛いかどうかってのは思わないんだけど、<br>あっちこっちと嫁の腹の中を動き回っているのを見ると、ただただ感動的なのだ。<br><br>新感覚ホラーでもあり、全くの新感覚の何か。<br>随分、人間的にもすれて、感動するのも少なくなった。<br>でも今回は、おおっと後ずさる感じもあったりもした。<br>親の責任とか、実感とかで。<br><br>両親て大したもんだったなぁと今更ながらに思ったものでした。<br><br>子供の名前は募集しませんが、３１歳の誕生日プレゼントは募集してます。<br>よろしくお願いします。<br>と、ワードチョイスのセンスも少し劣化した。
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<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 22:06:22 +0900</pubDate>
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<title>溜息まじるときだってある</title>
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<![CDATA[ どうも、父親予備軍です。<br>髪の毛が薄くなったと、弟に笑われ、両親に心配されても、いまいち仕事が上手くいかなくても、<br>日々は流れ、時間とやらも流れていくわけで、そこそこ元気です。<br><br>一時期ギターを弾くのを日課にしていたら、少し上手くなったが、また弾かなくなった。<br>クロノトリガーと三国志Ⅲを並行している。ゲーム。<br>何かと、懐かしさを回顧していく。結局、懐かしさには敵わないのだ。価値ってものは。多分。<br>ただ、何か新しいことを始めてないと、相変わらずだと言われることも難しいってのが、矛盾だ。<br><br>仕事ってのは、俺、時間の中で、大きなウエイトを占めて欲しくないと常々思っている。<br>ただ、残念なことに大きなウエイトを占めてくるんだな。これが。<br>仕事が楽しいなんて思ったことは殆どないし、特にこの会社に入ってから、価値観が全く違う人たちとの共存に疲れている。<br><br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/yOPZci7oEC4?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/yOPZci7oEC4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>割かし、自己啓発になりました。↑<br>元気を出そう。
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 22:56:02 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年</title>
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<![CDATA[ ですな。<br>挨拶をした人、しない人色々いますが。僕は元気です。いや、まあ厳密に言うと元気ではありません。<br><br>2日程前から、下痢と嘔吐のリフレインです。今もその残滓残る今日この頃。<br><br>12/30<br>実家へ。久々に行くと、何処か豪華な飯が出てくるってのは、帰郷あるあるだろうか。市内だけど。<br>年をキチンと越したかったけど９時頃寝る。俺は大体これくらいに寝る。<br><br>2012/01/01<br>嫁の実家へ行く前におみくじを引く所、大吉と出た。今年は良いことがあってもいいだろう。そろそろ。<br>嫁の実家で４人の甥っ子にまみれながら、イナズマイレブンが少しだけ上手くなる。<br><br>1/2<br>嫁を残し、帰宅。<br>高校の同級生と、職業訓練を一緒に受けた友だちと呑み。<br>近所の安い居酒屋で。俺は、みんなに会いたかったので、接点のない組み合わせはご容赦を。<br><br>1/3<br>大学ん時の友達と呑み。<br>ノープランで入った居酒屋、ノー電車になった午前時分。<br>彼女と同棲中とか言うフレッシュな家に泊まる。一言で言うとデジタル。<br>起きたら案の定、二日酔い。<br>実家に帰り、寝る。<br><br>1/4<br>１日で治す予定の二日酔い。どうも体が芳しくない。<br>ま、二日酔いだ。<br><br>1/5<br>仕事始め。<br>ん・・・？下痢、嘔吐、寒気・・・。もっと酷いのか・・・。<br>二日酔いではなかった。病院で体温計に３８°と。あっそう。<br><br>1/6<br>会社の人の御厚意により早退させていただく。<br>体の出口から、色々出す。<br>寝れば治ると言うクラシックスタイルでこの風邪に立ち向かう。<br><br>今、６割は治ったと思っている。<br><br>後、子供ができそうです。８月頃。<br>そうだ、つわりの対策あればぜひ。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 18:47:05 +0900</pubDate>
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<title>最近の仕事。</title>
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<![CDATA[ 仕事にて、人が辞める。これで、二人目。<br><br>人事異動ある。二人でやってた札幌地区が一人に。<br>師走は洒落にならないのだ。繁忙期すぎて。<br><br>うちの会社の人間関係がクソ過ぎるので、ああだこうだ言われる。当事者でもないから言いたい放題だ。<br>かなりジメジメしていて苛々するし、仕事量も増えて覚える事が多すぎて苛々する。<br>心に余裕がない。先週まで結構あったのに。<br>酷い話だ。まあ、やるしかないんだけども。<br><br>良かったのは、ボーナスがとりあえず出るということ。業績悪いのに。<br>仕事の話ばかりだ。<br><br>遊びたい。少し。そんな金もないけど。<br>年始には、何かしたいので、関係者各位はよろしくお願いします。<br>年末の達成感を早く終えたい。今はそう願うばかり。
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<link>https://ameblo.jp/ken198136/entry-11094920323.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 21:15:58 +0900</pubDate>
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<title>３０代　おさらい編</title>
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<![CDATA[ 30代になってからというものの、変化が沢山あって、対応しなくてはいけない事、どうしようもならないこと。色々ある。<br><br>・屁が臭い。他にも色々臭い。<br>嗚呼、友人・知人各位へ、僕と対するときは距離をおくべきだ。あ、付き合い方にだけは置いて欲しくないんだけども。<br>２０代の感覚じゃダメだ。２９歳から１年たっただけだぜ？おい？って思ってたけど、現実は真摯に受け止める事にする。<br>だから友よ。３０歳前後には結婚をしておくべきだと。少しだけ思ったのだ。これは、忘れてもいいし、響かなくても良いんだけど。<br>対応策は相談者が居れば、個別に乗ります。相談に。<br><br>・生まれて始めて、「オジサン」のレッテル。<br>「あのオジサンが渡ってるから俺たちも渡ろうぜ！」言ったのは、丁度　多分　少学校低学年の年の頃。<br>辺りをキョロキョロしたが、オジサンは居ない。するってぇと俺だな。と。<br>嫁にも、面白おかしく話したつもりだったが、「横断歩道のない所を子供が渡ると言う事は悪い影響を与えた」と言う所に嫁はフューチャーしたもんだから、笑い話にはならなかった。<br>「正しいんだよ。正しいんだけど、俺のエピソードに引いたアンダーラインはそこじゃないんだよ。」って言った。<br>我ながら微笑ましい感じのやり取りっちゃあやり取りだ。<br><br>総括すると、俺はもうオジサンだ。<br>くだらないダジャレなども言っていこう。<br>この際だから。<br><br>・音楽鑑賞が趣味になった。<br>本当、好きだ。時間を忘れる。<br>以下、TSUTAYAメモ（個人的）<br>斉藤和義　ハナレグミ　木村カエラ　Backnumber　スガシカオ　吉井和哉（借りたい）<br><br>です。<br><br>年末の割と過密気味のスケジュールをどう意義のある感じに消化するか。<br>年始には皆で呑みたいものですな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ken198136/entry-11079741730.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 22:52:25 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく過ごすわけにもいくまい。師走に向けて。</title>
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<![CDATA[ 最近は年末の繁忙期もあってか、何かと打ち合わせやら何やらで忙しい。<br>いい加減慣れろと言われても仕方がないが、心の余裕の無い一部の人間に八つ当たりをかまされる日々なのだ。<br>これは仕事の話。<br>気をいくら遣ってもこれだから困る。<br>ウチの会社は不思議なもので、個人主義で身内がいないのが特徴だ。<br>１日一度以上新しい理不尽に出会うのだから、びびる。<br>ただ、以前、永久の理不尽をつきつけてくる会社にも居たことがあるから、なんぼか自分の成長も感じている。あ、慣れてるんだな。ってな具合に。<br><br>不祥事を起こしたのは圧倒的に悪いのだが、課長代行が居なくなってからというものの、蔓延している、この余裕のない会社の空気。但し、これが所謂、「泣いて馬謖を切る」なのだろう。<br><br>でも、なんだかなーと思う。そのせいか、退職した妄想を頭の中で行うことが増えた。<br><br>例えば、引き抜き。例えば、何かの才能の爆発的な開花。どう嫁に切り出すかってのが妄想のスタートだ。<br>嫁はＹＥＳと言いそうもないな。とか。<br>まあ、いずれも根拠が全くないから、妄想のままだけど。<br><br>嗚呼って軽い現実逃避をしたくもなるものだ。<br><br>で、季節の変わり目のせいか何かは知らないが、昨日から尋常じゃないくらい、右ひざが痛み、昨日の夜は２足歩行も危うかった。<br>今日は湿布を貼ってだましだまし働いて、仲抜けし病院へ行き、ただの関節炎だって安心した。<br>クソ寒いところに入り、重い荷物を持つと、腰だけで無く膝にも負担は来るようだ。<br>老いであろうか。<br><br>今も右ひざは熱こそ持っているが、それなりに歩ける。<br><br>あ、パソコンが便利になりすぎたせいで、雑に聴いていた音楽を改めてちゃんと聴くのが最近気持ちのいい事です。<br><br>あ、今の子供たちは感動ってのを中々実感できない環境だから、それも伝えていきたいなとちょっぴり思ってます。<br><br>後は、ボチボチ子供を作ろうと思います。できたら。だけど。多分、相当可愛いのが生まれる筈なんだけど、生まれてないしね。そのへんは追って報告いたします。
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<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 21:40:18 +0900</pubDate>
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<title>日記でも書くかと</title>
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<![CDATA[ さて、久々に日記でも書くかってんで。<br><br>ボチボチ。仕事は嫌だ嫌だいいつつも３年近く働いている。転職した時の辛さを考えると。<br>ドラクエ３の転職システムがあったでしょ？レベル１に戻るやつね。あれは、いやはや良く出来たもんだと痛感したもんだよ。<br><br>異動の話やらが出ていて、異動が退職の原因になりかねない位嫌なので、今頑張っているところです。ようやく。後は結果さえついてくればね・・・。<br><br>まあ、運良く結婚こそできましたが、僕は相変わらずです。<br><br>住んでる場所が人里離れた所だからか。あまり友達に会えてないのです。<br>なので、奇特な方は人里離れた我が家までどうぞ。<br><br>つい最近のことで、<br><br>ウチの会社の課長代行が懲戒免職になった。所謂不祥事で。<br>比較的仲が良かったもんで、とてつもない喪失感で、若干挙動不審になった。<br>罪を憎んで人を憎まずってのが意外と難しいって事を知った。改めて。<br>課長代行は、引継ぎ等で会社にはまだ居るのだが、どうしても気まずい空気が発生する。<br>いやはやコレはどうしたもんかと。いまいち気持ちの整理もつかんのだ。<br><br>以前務めていた会社でもこういう事はちょくちょくあったんだけども。<br>どうも好きになれない人間がそうなっていったから、こんな心情になるはずもなかったんだけど。<br><br>そんな中、どこの世界にもゴシップというか噂というかそういうのが好きな人間は居るもので、<br>今日も、不躾なリサーチを関係者に行なっている。<br>それが妙に不愉快だった。<br><br>だからというわけではないが、ギターを弾きだした。また。<br>なんだろう。昔作った愚痴を吐き出した曲を聴いたりすると、恥ずかしい反面、こんなことを考えてたんだなと思ったりした。<br>不定期に日曜日だけ活動するバンドをやりたいなと思っている。<br>夕方くらいまで。この際、ライブはしなくていいから、何か作りたい欲が再燃なのだ。<br><br>なんだろ。社会の荒波にそれなりに打たれたからパンクができるだろう。<br>ブルースが歌えるだろう。<br>ラブアンドピースにも説得力が増すだろう。などなど。<br><br>風邪気味のせいか、ぼーっとする俺の脳内。<br>支離滅裂に綴った最近のこと。<br>以上。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 21:09:41 +0900</pubDate>
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<title>「普通」と言う価値観と一度は戦え　（泥酔メモ）</title>
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<![CDATA[ 弟が５年ぶりに出所した。刑期を終えて。<br>まあ、自分が負った憎しみとか、その手の感情が、再会した瞬間爆発するんだろうと会う前まで思ってたんだが、案外そうでもなかった。<br><br>コイツを上手いこと軌道に乗せようと思った。意外だ。結婚したからかとか思った。これは意外だ。思ってもみなかった。<br>二人で何故か銭湯に行って、５年間を話した。お互いの。<br>また会っても良いかな。と思った。<br><br>アイツはずっと、檻の中で本を読み漁ってたらしく、なるほど言葉の節々が理屈っぽく独自の理論の展開を繰り出す。<br>郷に入っては郷に従えと言うような有難い言葉を偉そうに俺が返す。<br>そんな感じだったな。うん。<br><br>例えば、「大麻は外国では合法だ。だから、日本でやってもＯＫだろおかしいんだよ日本はさぁ」みたいな事。ま、本人これは言ってないけど。<br>多分、理解者が居ないと、こういう事を言い出して、実践しだす。理論武装で固めて「何か文句でもあんのか？」と。<br>まあ、別に普通とかいう価値観に迎合して生きてく理由も義務もないんだけれど。<br>ただ、前科者の再犯はこういう思想の持ち主が多い。<br><br>まあ、例文にツッこむとすれば、「ここ日本だけどね」と言う事に尽きる。だったら「合法な外国でやってくれ。」と言う。<br>「みんな持ってんだからこのおもちゃ買ってくれ」の子供の理屈に似ている。<br><br>自分が如何にどう思おうが判断するのは世間なのだから。覚悟あるなら貫き通せば良いし、無いなら折り合いをつけろ。と思っている。まだ何者でもないのだから。<br>まあ、その場合の覚悟が出来てる人間なんてそうはいない。覚悟とは孤独だからだ。<br><br>ソーシャルネットワークが増えたからか、コミュニティとか言う所属で無敵になったつもりの馬鹿が増えてきた。<br><br>ひとりの時間は、孤独じゃないから欲しがるだけで、誰も孤独なんて望んでいない筈だ。<br>などなど。<br><br>もう寝る。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ken198136/entry-11001697902.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 21:16:25 +0900</pubDate>
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