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<title>ken編集長のグルメな本作り！</title>
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<description>楽しい本を著者の皆様と作っていく仕事をしています。著者の心を読者に伝える本作り。プロの編集者ですから、作り方が違います！！どんなジャンルでもどうぞ！勿論、安い！早い！高クオリティー！！</description>
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<title>やった！JALのマークが鶴に変わる！！</title>
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<![CDATA[ <p><img width="16" height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" complete="true">　1年前のブログで、ＪＡＬのマークを変えよと主張したのですが、どうやら以前の</p><p>鶴のマークに戻すことが決まったようです。当たり前ですよね。</p><p>自分の会社のマークに刀傷を付けて飛ぶような会社に幸運が来るわけはありません。</p><p>昨年の2月に、しつかり書いたのですが、やっとＪＡＬの社員が見てくれたらしく、気が付いたのでしょうか。</p><p>何事もうまく行かない場合は、身の回りを良く見て、不幸せをもたらすものを排除しなければ、</p><p>上昇運が付きません。</p><p>これから、ＪＡＬはしっかり頑張れば立ち直ると思います。</p><p>しかし、官僚的な発想では駄目ですよ。あくまで、お客さんに喜んでいただくことに全力を傾けないと</p><p>幸運は来ません。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 11:37:02 +0900</pubDate>
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<title>ヤクザの国は皆で取り囲め！</title>
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<![CDATA[ <img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16">首脳会談をドタキャンするなど、中国首脳の態度はまるでヤクザです。<br>隣国にヤクザの国があると考えて、粛々と参りましょう。<br>日本でも、頑張っている前原外相の揚げ足をとるなどど言うことは、許されません。<br>野党、評論家、テレビ、新聞などの主張は、その点充分考えてもらいたいものです。尖閣列島は、日本固有の領土であり、歴史的にも認められたものです。<br>それにつけても周恩来首長と比べて、温首相は最低ですね。<br>軍部から脅かされているのでしょうか。<br>日本と同じように島々を占領されて困っているベトナムや，フィリピンなどと<br>協力して、非難の声を挙げましょう。<br>中国に行った企業は悩むでしょうが、ルールを守らせないと、未来が見えません。中国から移ることも、選択肢です。<br>中国で、ボロボロにされた企業を忘れていけないのです。
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<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 18:20:33 +0900</pubDate>
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<title>目覚めよ日本！これで解ったか、中国は自分中心の国だ！！</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ、中国が本質を表してきました。</p><p>ここまで、どれほど日本は中国を援助してきたことでしょう。</p><p>その理由は、大東亜戦争で中国に損害を与えたお詫びの気持ちから、蒋介石政権は台湾に逃れ、</p><p>やっと中国本土を統治した中国共産党政権に対し、長い間資金や、物質両面で援助してきたのです。</p><p>その国交正常化の際にも、時の日本政府は損害賠償としては１銭も支払いませんでした。</p><p>中国の周恩来首相は、それを認めて国交を回復したのです。</p><p>それは、戦争というものは、原因が両方にあって始まるものであるし、お互いの国の誇りがあるからです。</p><p>中国は、昔から「メイハーズ」（自分だけが正しいという意味の中国語）の国民が集まった国と言われて、</p><p>自分たちで纏まれない国民性であるのは、世界的に知られて居ました。</p><p>その国民を、共産党という力で抑え込んでいる姿が、現在の中国です。</p><p>国民に自由を教えたら纏まらない、個々に勝手なことをする、礼儀の無い国民性、中国人が世界で最も</p><p>嫌われている理由です。</p><p>だんだん中国が豊かになると、押さえつけていた覇権主義が出て来て、資源獲得とともに、領土拡張まで</p><p>進んできたのです。そう思い上がらせた原因は、日本も多大にかかわっています。</p><br><p>ここまで来ると、中国は本質を表し、資源、領土など、あらゆるところに自分勝手なことをするでしょう。</p><p>尖閣列島など、古来一度も中国の領土になったことはありません。</p><p>こんなことは歴史が明白に証明しています。！！</p><p>日本の会社も、人件費が安いと言って中国に進出したけど、この頃は人件費も急増し、技術も盗まれ</p><p>悲惨な目にあっています。稀少資源も使い方を教えたために、輸入を止められています。</p><p>ぶつかった漁船も漁船かどうかわかりません。工作船の可能性もあります。</p><br><p>予言します。</p><p>航空母艦を作っているそうですから、まごまごしてると大艦隊で尖閣列島に押しかけてくるでしょう。</p><p>彼等は、中国国民に嘘の情報を教え、自国の領土と言っているから、なんの負い目もないのです。</p><p>領土は、力づくでしか獲得出来ないのです。話し合いなど出来ません。</p><p>ロシアを見れば解るでしょう。</p><p>解決はどうするか、戦争しかありません。</p><p>イギリスとアルゼンチンのフォークランド戦争がいい例ですよ。</p><p>それがいやなら、攻めたら自分もやられると思わせることです。</p><p>アメリカとの安保条約をバックに、日本の防衛力を示しながら、毅然として日本の主張を世界に</p><p>発信することです。</p><p>もう日本を馬鹿にして、尖閣列島に中国海軍の払い下げ保安船を派遣してきています。</p><p>もっと、海上保安船を派遣すべきです。</p><p>領海に入れば、どんどん逮捕すればいい。</p><p>政府も、企業も、中国の本質を見て、付き合いを考え直す時になりました。KEN編集長</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 22:46:32 +0900</pubDate>
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<title>大不況からの脱出法は、これしかない！</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="波" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" width="16" height="16">　ほんとに、のんびりして知恵の無い民主党政府ですね。 <br>期待していたのに残念無念。</p><p>見ていると、動いている閣僚は、居るのですが、内閣としてどの方向に向かうのか、まるで感じられません。 <br>これでは、菅内閣も短命ですね。 <br>為替介入だって、遅すぎますよ。やることをはっきり宣言して、猛スピードで動くべきです。 <br>雇用を増やすといいますが、その具体的な方法が無くては無意味です。 <br>それでは、ここで具体的に提案します。 <br><br>１、大企業を含め、外国に工場や、子会社を出す会社には、高い法人税を掛けましょう。 <br>　　逆に、国内に工場や、子会社を持っている会社や、新たに作る会社には、法人税を安くしましょう。 <br>　　民間の会社が儲けない限り、不況の脱出はありえません。 </p><p>　　中国をはじめ、アジアが好景気なのは、日本の企業が進出しているからです。</p><p>　　賃金が安いから進出するのでしょう。何時までも、安いわけはないでしょう。</p><p>　　技術も盗まれ、どうするのですか。日本でしか作れない商品は、高くても売れます。</p><p>　　企業も反省して、早く日本に戻すべきです。戻った会社には、法人税を安くしてあげましょう。</p><p><br>２、次世代産業として、航空産業を育てましょう。 <br>　　自動車産業以外に、大きな産業を育てないと、未来はありません。</p><p>　　自動車産業は、裾野が広く、多くの部品を必要とするのですが、航空産業は、その１０倍の部品が必要とい　　</p><p>　　われています。 精密な部品が必要ですから、町工場には向いています。<br>　　しかも、狭い国土にあっている100人前後の航空機は、ブラジルと、 カナダでしか作っていません。 <br>　　なぜ日本では、今まで作らなかったか。</p><p>　　だらしのない自民党政府が、アメリカの顔ばかり見ていたからですよ。 <br>　　実際に、ホンダではアメリカで自己開発した小型ジェットが、すでに実用化されて、飛んでいます。</p><p>　　しかも、売れています。 <br>　　これなど、緊急医療ジェットとして、島々や、北海道で使えばいいではないですか。</p><p>　　これだけ多くの島々を持つ国は、世界にもそう多くはありません。</p><p> 　そして、これを世界に輸出すればいいですよ。ホンダは、ジェットエンジンまで開発しました。</p><p>　　国の援助は無かったのです。<br>　　また、三菱MRJと言う100人乗りの中型ジェット機が開発中です。</p><p>　　これなども、世界に売れますよ。 全日空と、アメリカの航空会社が約200機予約しましたが、破産した日本航</p><p>　　空は１機も予約していません。</p><p>　　事故の多いブラジルと、カナダの飛行機を買うつもりですかね。破産処理のお金は、税金でしょ。<br>　　飛行場が90も出来て無駄といわれますが、むしろ、各地をこのようなジェット機で繋げば便利になるでしょう。　　　 　<br>　　民間会社にばかり任せないで、政府も動くべきです。 <br>　　エンジンまで開発したら、大きな産業になるでしょう。 <br>　　エンジンとなると、すぐにイギリスから購入するようでは、未来がありません。 <br>　　沢山の会社が元気になり、新しい会社も生まれて、雇用も増えますよ。 <br><br>３、雇用を作るなんて言っていても、公務員ばかり増やしては、無駄が増えるだけです。 </p><p>　　公務員は物を作り出さない事務屋です。<br>　　公務員の年金上乗せ分を廃止し、中央から出ている公務員を地方公務員として移動させ、給与も地方の金</p><p>　　額に揃えて減額し、公務員住宅もそれなりの金額にあわせて高くすれば、相当の金額が浮いて、予算に使え</p><p>　　ますよ。公務員改革などは、猛スピードで実行あるのみです。 <br><br>　　このアイデアいかが。ご意見お知らせください。<br></p>
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<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 23:16:28 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍時代の自費出版の姿とは</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><font size="2">電子書籍を見るには、ソフトを見る機材が必要です。</font></p><p><font size="2">それが、IPADであったり、キンドルだったりしても、機材の普及がある程度進まないと、大きな変化には、ならないでしょう。アメリカでは、発売とともに、１００万台売れたといいますが、なぜかその後どれほど売れたかが明らかになっていません。</font></p><p><font size="2">日本でも、買い求める行列は報道されましたが、なぜか売れた台数は、報道されていません。</font></p><p><font size="2">つまり、今のところ、マスコミが持ち上げて騒いでいる状態と考えたほうがいいでしょう。</font></p><p><font size="2">カラーテレビでも、コンピュータでも、薄型テレビでも、価格が購買者にとって、的確と思わないと、普及は進みません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それで、普及が進んだとしてからの話ですが、これは自費出版にとってとても面白い時代になるという予感がしています。それは、制作費がかなり安く出来るということです。</font></p><p><font size="2">従来の、<u>印刷代、用紙代、販売経費は要りません。</u></font></p><p><font size="2">文字原稿も、写真原稿も、著者が用意するでしょうから、編集者が打ち合わせして、本の全体像をつくり、</font><font size="2">入稿、構成し、デザイナーと打ち合わせをして、PDFに纏めれば出来上がりです。</font></p><p><font size="2"><u>自費出版の著者が支払う経費は、デザイナー代、編集者経費、DTP代だけになります</u>。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">著者は、完成したPDFを戴いて、コンピュータに挿入し、そこから手持ちのIPADや、キンドルに入れれば</font></p><p><font size="2">見ることが出来ます。知人友人には、PDFをコピーしたり、コンピュータで添付で送ればいいでしょう。</font></p><p><font size="2">もっと多くの人に見てもらいたかったら、定価をつけてIPAD側に依頼すれば、７０％の印税が入ります。</font></p><p><font size="2">またこのような書籍ソフトを、コンピュータ上でダウンサイジングで発売する会社も出来るでしょうから、</font></p><p><font size="2">そこで発売すれば、売ることも可能です。</font></p><p><font size="2">多分、これからはそのような自費出版が流行すると思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちなみに、<u>わが社でも、DTPで作るまでは、今でもしているので十分可能です</u>。</font></p><p><font size="2">あとは、電子書籍に組み込む各社の権利が明らかになれば、いつでも実行可能です。</font></p><p><font size="2">電子書籍にご興味のある方、いつでもお声を掛けてご連絡ください。</font></p><p><font size="2">KEN編集長のホームページも是非ご覧ください。</font></p><p><a href="http://www.kenbridge.biz/"><font size="2">http://www.kenbridge.biz/</font></a><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge/entry-10561882401.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 12:26:54 +0900</pubDate>
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<title>IPADよ、何処へ行く！</title>
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<![CDATA[ <font size="2">IPADの上陸で、いろいろなことが見えてきました。 <br>先日のNHKニュースでは、IPADの本作りで、出版社はどうなるのだろうというような、話が流されました。 <br>IPADを使う場合は、著者が一人の編集者と組んで本を出すことが出来、その場合の著者の印税は、７０%だそうです。今までは、一般的に著者の印税は５％～１０％でしたから、これは革命です。 <br>つまり、著者が本を執筆すると、編集プロジューサーが校正やデザインをして、PDFに纏めて、IPAD側に送ると、一般の書籍なら１５００円ぐらいの本は、７～８００円程度で、ダウンロード方式で発売されるというのです。印刷代、用紙代、送料、販売経費が必要ないのですから、そのぐらい安く販売しても十分採算が取れるというわけです。 <br>勿論、出版社からでもIPAD用のソフトが発売されるでしょうが、その場合は従来の印税でしょうね。 <br><br>さらに驚くことは、今日の大手新聞に書かれていたのですが、一般の書籍をコピーしてコンピュータに取り込み、これをコンピュータから１００円でダウンロードさせるいという商売が流行しているというのです。 <br>これは、あきらかに、著作権違犯ですが、個人として使うなら許されるということで、密かに流行しているというのです。 <br><br>愚かなことですね。これは、犯罪ですよ。さらに、出版社はどうなるのでしょう。出版社にお金が入ることで、次のソフトを作る財力が生まれるのに、こんなことを許していては、出版は潰れてしまいます。 <br>しっかり、取り締まってもらいたいものです。</font>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 16:17:59 +0900</pubDate>
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<title>なぜ鳩山首相は、退任に追い込まれたか。官僚の大笑いが聞こえる！</title>
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<![CDATA[ 日本の大手新聞、テレビマスコミの馬鹿さ加減には、あきれます。首相になると、その個人のありとあらゆる情報が密かにマスコミに流されます。スクープとして。その元はどこか。所得や、税金については国税局でしょう。マスコミは、すぐに取り付きます。 <br>なぜ、首相になったら、情報が流されるのでしょう。 <br>それは、官僚にとって自分たちの権益を害する政治家を排除したいからなのです。マスコミは、スクープとして情報を使いながら、実は官僚にいいように使われているのです。 <br>それが証拠に、野党時代の鳩山さんは、お金の問題で問題になったことは一度もありません。しかも、自分のお金ですよ。 <br>どの省にも、記者クラブがあります。ここでは、飲食は無料ですし、外国までの電話代も無料です。当然、官僚のトップとも親しくなりますし、外国出張などにも餞別が出ると言われています。 <br>報道出身の社員たちは、それなりに会社の中心人物になっていきますから、お付き合いが出来ています。某大手新聞の社長などは、代表的な人物でしょう。ほとんどの新聞や、テレビ局の敷地は、国からの払い下げであることが物語っています。これは癒着そのものです。 <br><br><br>可愛そうに、鳩山首相は官僚たちにいいように扱われて、マスコミにぼろくそに報道されて、人気というわけのわからない調査で失脚させられました。今頃大喜びしているのは、官僚たちでしょう。 <br>これで、官僚はのうのうと高給をもらい、死ぬまで天下りをするでしょう。皆さんこれでいいのでしょうか。 <br>官僚は、なにも生産をしない人たちなのです。物を作らない人たちが多すぎると、まさにギリシアになります。お金を生み出さない集団なのです。彼等が使う金は、税金であり、税金まがいの手数料なのです。 <br>こんな官僚集団が多すぎる国は、必ず疲弊します。 <br><br>鳩山首相は、就任第１弾として、事業仕分けを始めました。 <br>官僚たちは、自分たちの特権に踏み込まれて驚き、この政権を潰そうと考えたのでしょう。普天間での非協力がそれを物語っています。 <br>これだって、妙な話です。 <br>自民党政権が決めていたのに、鳩山さんは５月までにと決めて解決を急いでしまったわけですが、官僚たちからもっと情報が流れていれば、別な解決になったでしょう。 <br>社民党のような、非武装中立の政党とは根本的にうまくやれるはずは無いのです。 <br><br>予算が足りないといいますが、初めの方針に沿ってやられていれば、２０兆ぐらいのお金はすぐに出てきます。 <br><br>１、国や地方公務員の給料を、すぐに２割カットすれば、１０～１５兆　円ぐらいのお金が生み出せます。 <br><br>２、国がお金を出して設立した団体が行う手数料などのお金は、必要経　費以外は第２の税金として、国庫に入れさせれば、５兆ぐらいの金は　出てきます。天下りを止めさせれば、もっと出てきます。 <br>　宝くじを見てください。４割しか、当選金にならないで、６割は官僚　の都合のいいように使われているのです。 <br><br>３、官僚の官舎は、市価に準じたほうが良いでしょう。 <br>　これで、全国であわせれば、５０００億円ぐらいは、出てくるような　気がします。 <br><br>４、まだまだあります。公共事業はさいたるのもです。無駄を無くせ　　ば、かなりのお金が出てきます。 <br><br>この国に、官僚がダニのように蔓延ったのは、何故でしょうか。 <br>それは、自民党政治です。官僚は、自民党政治を待ち望んでいます。 <br>大手マスコミも同じです。 <br>つまり、楽な人生を求めているのです。国民もすぐに国にたかりたがります。何故、もっと自分の足で立とうとしないのでしょうか。 <br>官僚の吸金体質を変えない限り、この国の未来はありません。 <br>どうしても、官僚をチエックするところが必要でしょう。 <br>　それは、参議院かもしれません。 <br><br>皆さんは、どんな政党を選びますか。ごまかされないでね。 <br><br>KEN編集長のホームページ　<a href="http://www.kenbridge.biz/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>www.ken<wbr>bridge.<wbr>biz/</font></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge/entry-10552611886.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 11:18:45 +0900</pubDate>
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<title>IPODがいよいよ上陸しました。</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"><font size="2">良く並んでいましたね。５万円以上するのに、良く予約しておいて、さらに並ぶとは信じられません。</font></p><p><font size="2">それだけ、日本人は、新し好きということなのでしょうか。</font></p><p><font size="2">テレビで、ジャンプが見れるかと叫んでいた青年が居ましたが、驚きましたよ。</font></p><p><font size="2">機械を買えば何でも見れると、錯覚を起こしているのでしょう。</font></p><p><font size="2">出版は、企画の内容次第ですから、IPOD</font><font size="2">もソフト次第でしょう。</font></p><p><font size="2">しかし、出版物をそのまま入れても、それほど話題になるとは思えません。</font></p><p><font size="2">触ったり、内容がビジュアル化されて本来の魅力を出すのでしょうね。</font></p><p><font size="2">しかし、本に興味の無い若者を取り込むのは効果があると思います。</font></p><p><font size="2">かなりこの会社独自の道徳コードを持っているようですから、審査されて大変でしょう。</font></p><p><font size="2">ただ、簡単にソフトを作るソフトを公開するようですから、ゲームなどに素人の作ったピット作も登場してくるでしょうね。注目です。</font></p><p><font size="2">また、KEN編集長のホームページを新しくしました。</font></p><p><font size="2">自費出版をしたい人の参考にと、今取り組んでいる「本作り」をそこで公開中です。</font></p><p><font size="2">是非あなたも、本を作りませんか、親切丁寧、そして安価が売りです。お待ちしてiます。</font></p><p><font size="2"><a href="http://www.kenbridge.biz/">http://www.kenbridge.biz/</a> </font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge/entry-10548042727.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 12:35:31 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍はどこへ行く</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16" height="16" num="280">　IPAD</font><font size="2">が、いよいよ上陸してきます。</font></p><p><font size="2">しかし、IPADの</font><font size="2">日本語ソフトは今はありません。そこで、多くの出版社が、今、いろいろとソフトを準備中です。</font><font size="2">どの様なものが出てくるのか、過去の書籍は読めるのか、期待と不安の出版界でしょう。</font></p><p><font size="2">しかし、最近の書籍は、ほとんどコンピュータによって製作され、ソフトは１枚のCDに入れられて保管されていますから、IPATとのコネクターやソフトを取り込むメカがあれば、瞬間に豊富なソフトが出てくるでしょう。</font></p><p><font size="2">テレビで見ていると雑誌なども取り込んで、表紙も動くように作られていますから、書籍などにも動画が持ち込まれるのでしょう。そうなると、書籍といえるのでしょうか、疑問です。</font></p><p><font size="2">さらに、５万円の値段でIPADを購入し、ソフトを取り込み、電気を使い、本を読むというのは、経費が掛かり過ますね。一時は珍しく、面白がられても、長続きするのでしょうか。</font></p><p><font size="2">さらに、紙業界、印刷業界、書店、取次ぎなどの繋がりはどうなるのでしょう。めちゃくちゃに壊したままになるのでしょうか。</font></p><p><font size="2">昨日の新聞報道によれば、大日本印刷が３５０を超える店舗を持つ文教堂を傘下に収めました。大日本印刷は、丸善、ジュンク堂も傘下に収めていますので、売り上げ規模２０００億円となち、１３００億の紀伊国屋を遥かに超えてきます。これは、いったい何が目的で、電子書籍の流れと無関係なのでしょうか。</font><font size="2">本の行く道は、混迷の流れのようです。</font></p><p><font size="2">いろいろ内容が詰まった、Ken編集長のホームページがリニュアール公開中です。</font></p><p><font size="2">クリックしてご覧ください。　　<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" num="173">　<a href="http://www.kenbridge.biz/">http://www.kenbridge.biz/</a> です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge/entry-10536140159.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2010 09:25:29 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりにホームページを直したのみてください！！</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><p><font size="3">久しぶりに、自分の仕事のホームページを大改造しました。<br>まだ技術的に未熟ですが、触れると変化する方法も取り入れて、面白く<br>作りました。特に、本を作りたい方のために、同時進行で本作りを<br>紹介しています。今回は、第１回なので、打ちあわせのお話ですが、<br>実は、ここが一番肝心なのです。<br>さらんみ、編集者のブログとして、不況の中で、新しく会社を興した<br>ある編集長の実話を紹介しています。<br>自費出版についても、詳しく述べてますので参考にしてください。<br>その上で、小社にお声を書けてくださると大変ありがたいです。<br>お声がかかるのをお持ちしています。　　　KEN編集長</font></p><br><p><font size="3">　　　HPは、</font><a href="http://www.kenbridge.biz/"><font size="3">http://www.kenbridge.biz/</font></a><font size="3">です。宜しく！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge/entry-10530191206.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 16:54:48 +0900</pubDate>
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