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<title>お父さんの素直な気持ち…家族へ</title>
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<description>パパがその時思ったことを書いています。家族に遺す手紙みたいなものかな。</description>
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<title>チェスナットフレンドシップゲーム</title>
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<![CDATA[ <p>チェスナットフレンドシップゲームを長男と観戦しました。</p><p>長男は後輩の世話を積極的に買って出てとても楽しそうでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120710/00/kenbridge32/09/ac/j/o0500033312071460850.jpg"><img border="0" alt="お父さんの素直な気持ち…家族へ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120710/00/kenbridge32/09/ac/j/t02200147_0500033312071460850.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 00:08:24 +0900</pubDate>
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<title>高校の練習試合を初めて観戦しました。</title>
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<![CDATA[ <p><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}">今年4月に入学した長男の高校の練習試合を初めて観戦しました。<br><br>機会をいただき数プレーWRで出場しました。<br><br><span>上級生に交じって一人だけ「白ヘル」でしたが、物おじせずプレー</span><wbr><span class="word_break"><br></span>していたように思います。<br><br>これからの彼の成長が楽しみです。</span></p><p><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><br></span></p><p><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120710/00/kenbridge32/e7/55/j/o0800053312071467971.jpg"><img border="0" alt="お父さんの素直な気持ち…家族へ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120710/00/kenbridge32/e7/55/j/t02200147_0800053312071467971.jpg"></a><br></span></p>
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 00:06:29 +0900</pubDate>
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<title>復帰第一戦!!</title>
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<![CDATA[ <p><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}">前回の次男の公式戦。<br>普段はすることのない当該チームの審判をさせていただきました。<br><span>ヒットで出塁した次男が3塁まで進塁。そして、グランド上での次</span><wbr><span class="word_break"><br></span>男とのレアショット！<br>もう、チャンスはないかもです。<br><span>試合には負けてしまいましたが、怪我からの復帰第1戦目で楽しそ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>うな笑顔が印象に残りました。</span></span></p><p><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><br></span></span></p><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><span class="messageBody" data-ft="{&quot;type&quot;:3}"><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120710/00/kenbridge32/cb/5c/j/o0300020012071455825.jpg"><img border="0" alt="お父さんの素直な気持ち…家族へ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120710/00/kenbridge32/cb/5c/j/t02200147_0300020012071455825.jpg" width="220" height="147"></a><br></p><p><br><br><br><br></p></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge32/entry-11298722102.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 23:54:13 +0900</pubDate>
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<title>一昨日のできごと</title>
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<![CDATA[ 一昨日は突然不機嫌になってしまってゴメンナサイ。みんなに気を遣わせてしまいました。<br><br>家を出ていったんだけど、実は行くところがなくてミドリさんでプラプラしてました。。
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 09:33:45 +0900</pubDate>
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<title>次男のチーム</title>
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<![CDATA[ 次男がチームを選んで一ヶ月半。毎週楽しそうに練習にいっている。<br><br>結局、次男の意向に沿ったチームを選んだ。パパは聞いていないが、ママには言っていたらしい「このチームが一番上手くなれると思う」と…<br><br>彼は強いチームに入りたいのではなく、自分が上手くなってチームを強くしたいと考えるんだ。勝馬にのっかるのではなく、自分たちで強くしたいと思ってるんだ。<br><br>パパも学ばなきゃ。
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge32/entry-10896779666.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 21:10:03 +0900</pubDate>
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<title>長男のこと②</title>
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<![CDATA[ 先月初めから長男と数学をはじめた。パパが家にいる日に1時間強やっている。<br>楽しくできそうな分野と思い、図形からはじめた。簡単な角度の問題からはじめ、今ではこの分野でなら高校入試レベルも解けるようになっている。<br>解けるようになると気が進むのか、計算問題も難なく解けるようになってきた。<br>密度も徐々に濃くなってきたと思う。<br><br>実はパパも楽しくなってきた。長男が問題を解けるのも楽しいのだが、パパ自身が解けるのが楽しい。忘れていることだらけなのだが、また覚え直して、応用して解くのが楽しい。<br><br>実は長男との学力差はあまりないのかもしれない…<br><br>長男と勉強しなければ忘れたままになっていたことも多いと思う。<br>こういう機会を与えてくれた長男に感謝したい。
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge32/entry-10896749357.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 20:47:10 +0900</pubDate>
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<title>長男のこと</title>
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<![CDATA[ 一ヶ月前…期末試験中。長男に怒った。<br><br>それから家庭教師センターの本部のひとを二度ほど呼び出し、現況と今後のことを話し合った。結果、今来てもらっている学生は交代してもらうことに。さらに、今後は本部と家庭と家庭教師が三位一体となって長男をフォローしていくことを確認した。<br><br>はずだった…<br>あれからひと月。新しい家庭教師は決まらず、長男は変わらず…<br><br>とうとう昨晩と今日…ママにあたってしまった。<br><br><br>パパは心配なのです…<br>本当に心配なのです…<br><br><br>子どもたちのしたいように…と思うのですが、できる限り導いてやりたいのです。可能性を広げてやりたいのです。。
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<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 23:16:14 +0900</pubDate>
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<title>じぃじのこと①</title>
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<![CDATA[ 君たちも知っているように、じぃじは豊田の出身。当時は挙母市といっていたそうです。<br>パパが知っているだけでも9人兄弟がいて、次男だったじぃじは弟妹たちから「えいしにいさん」ととても慕われていました。男兄弟が4人いましたが、じぃじだけが高校へ進学し、地元を離れて名古屋に就職したそうです。<br>就職先は地元の有力企業であり大手都銀の「東海銀行」（いまの三菱東京UFJ銀行です）。坊主頭、学生服で初出勤したそうです。昭和28年のことです。<br><br>ばぁばとはお見合い結婚。昭和37年4月10日。新婚旅行は九州と聞きました。新居はばぁばの実家の離れ。パパが小学校2年生の時までそこに住んでいました。<br>そして、昭和39年、東京オリンピックの年にとしおじじが誕生。昭和41年1月にパパが誕生したのです。<br><br>じぃじが30才のときでした。
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge32/entry-10743183960.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 09:31:58 +0900</pubDate>
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<title>今回のこと…②</title>
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<![CDATA[ 昨日、ばぁばから連絡があった。とても珍しいことです。<br><br>ママが元気がないとのこと。お昼に電話で話したらしい。<br><br>今朝ママからナキが入った。いったんは落ち着いたようだ。<br><br>ただ…まだパパはすっきりしない。。<br>もう少し時間がかかりそうだ…
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 15:45:38 +0900</pubDate>
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<title>今回のこと…</title>
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<![CDATA[ 今回の件に関しては、やはりまだ整理がつきません。ママの行動が理解できない…というか、これまで20数年間自分が思ってきた気持ちが裏切られたように感じています。<br><br>子どもたちにはことの経緯と、どのポイントでパパが怒っているのかを説明しました。日曜日、子どもたちと一緒に仲直りしましたが、やはりすっきりしません。理解できません。<br><br>仲直りしたはずなのに、昨日、一昨日と以前のように今日あった出来事を話す気になれないのです。子どもたちにはいろいろ話ができるのに、ママと二人きりになると話せません。。<br><br>今回の件はショックが大きく、トラウマになるのではないかと感じてしまいます。しばらく続きそうだし、忘れていたとしても、小さく思い出してしまう気がします。<br><br>大切なことの分別をママに教えてもらいました。そのママが大切なことの優先順位がわかっていなかった。おそらく、今もわかってないと思います。なぜパパが怒っているのか本質的に理解してないと思います。<br><br>「家族を軸に生きるんだ」と宣言したにも関わらず、家族に裏切られたら萎えてしまう。もっと広い心を持つべきだと思いますが、うわべだけの態度でしか表せません。話をしていても空々しく思います。<br><br>子どもたちのこともありますが、これからの人生もうちょっと真剣に考えてみます。
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<link>https://ameblo.jp/kenbridge32/entry-10817744098.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 07:05:34 +0900</pubDate>
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