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<title>kenchangのブログ</title>
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<description>日々思ったことを書けたらなぁ、と。</description>
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<title>他での活動</title>
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<![CDATA[ アメブロ以外にも、登録しているサービスがあります。<br><br>この間書いたとおり、本格的に活動していたSNSが、先月末で終了したので、こちらで日記を本格的に書こうかな～、<br><br>と思ったのですが、どうしても<a href="http://www.famitsu.com/guc/" target="_blank">ファミ通.com</a>のブログサービスの方へ、日記を上げてしまいます…。（私はここと同じKenchangとして、日記を書いたり書かなかったりしています。）<br><br>なぜなら、その終了したSNSから、ファミ通.comへ流れる人が多数であり、そのSNSで、私とフレンドさんだった方々も居るからです。<br><br>フレンドの人たちも、SNSが終了し、本格的に活動をし始めたので、色々な方々の日記を見ることが出来るので、楽しいんですよね～。<br><br>という訳で、こちらでは以前と変わらず、更新する頻度は少ないと思いますｗ。<br><br>読んでくれている方、誠に申し訳ございません。<br><br>しかし、ファミ通.comの方は、登録しないとコメントをすることが出来ませんが、日記自体は読めるので、良かったら見に来てください。<br><br>あ、Twitterも始めましたよ～。ID:Kenchag1991であります。
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 20:26:33 +0900</pubDate>
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<title>決断</title>
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<![CDATA[ 流行りものを拒絶してばかりというのも良くない！<br><br>ということで、Twitterを近々始めてみようか、なんて事を考えてみました。<br><br>元々面倒くさがりなので、こういったブログとかよりも、アクティブに活動出来そうだな～、なんて思っています。<br><br>あ、だからといって、ブログをやめる訳では無いですよ！何がいいんだ！、と問われても即答出来ませんが、ブログにはブログの良さがありますし。<br><br>ということで、Twitterを始めたら報告させて頂きます。<br><br>では。
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<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 22:13:13 +0900</pubDate>
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<title>今月末に…</title>
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<![CDATA[ 私が登録していた、SNSがサービス終了となります。<br><br>mixiのような大規模なSNSではなく、登録している人も1万人に満たないほどの、本当に小さなSNSです。<br><br>しかし、小ささならではの、何と言うんでしょうか。そう、ほのぼの感とでも言うのでしょうか。大規模なSNSには、決して無い雰囲気があって、のびのびと過ごしやすい所でした。<br><br>終わってしまうのは、非常に残念ではありますが、何事も始まりがあれば、終わりもある。<br><br>ということで、気持ちを切り替えなければなりませんね。<br><br>終了するのであれば、こちらの更新するペースを上げていきたいな～、と思っています。<br><br>と言っておきながらしないのが、私ですがｗ。
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<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 19:40:57 +0900</pubDate>
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<title>Twitter</title>
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<![CDATA[ たまにはゲームの話も交えながら世間話でも。今回は、私の視点から見た、Twitterについて書いてみようかと思います。<br><br>Twitter、流行っているようですが、流行っているものはいずれ廃れるもの。一度でも大々的に流行れば、小規模なSNSのように、サービスを終了したりすることは無いとは思いますが、状況は低空飛行に近いものになるとは思います。<br><br>廃れてくると、自然とアクティブなユーザーも多く減ってくるもの。複数の他のユーザーが利用していなければ、なかなか積極的に利用しようとは思わないと思うので。こういったブログ・SNSなどは、複数のユーザーが、自分の言動に対して、様々なリアクションを取ってくれるからこそ楽しいものですからね。<br><br>私はTwitterのユーザー登録はしていませんが、ユーザー登録をしていなくても、ユーザーのつぶやきを見ることは出来ます。なので、たま～に覗いています。<br><br>さて、私は何を覗いているか。まぁ、冒頭に「ゲームの話も交えながら」と言ったので、大体察することも出来ると思いますが…。<br><br>そう、Twitterは、ブログ・SNSなどに比べて、ゲームクリエイターで利用している人が多いのです。<br><br>Twitterが流行る以前は、ゲームクリエイターが、自分が今している仕事などについて発信する場って、少なかったと思うんですよね。ブログ・SNSを利用しているゲームクリエイターも少数だと私は思っていますし。（クリエイターのブログ、知っている中での有名どころは、『ゼビウス』、『ドルアーガの塔』などでおなじみ、『ゲームの神様』遠藤雅伸さん、『ロックマン』、『鬼武者』の生みの親、稲船敬二さんぐらいのブログぐらいしか知りませんがｗ。）<br><br>『オウガバトル』シリーズで有名な、松野泰己さんも『ファイナルファンタジーXⅡ』の開発中に、病気療養のために開発陣から降板し、スクウェア・エニックスを退社してからは、Wii『マッドワールド』のシナリオ・世界観構築に関わっているということ以外、全然情報が入ってくることもありませんでしたしね。<br><br>しかし、Twitterが流行ったことによって、かなり多くのゲームクリエイターが、現在何をしているのかという情報も、だいぶ入ってくるようになったと思います。<br><br>上で書いた、松野さんもTwitterを利用していて、去年「現在、何かしらの作品に携わっている」というTwitterでのつぶやきを見て、「ああ、まだゲーム、作っていたんだ。」と、ちょっとホッとしたのは私だけでしょうかｗ。（それがPSP『タクティクスオウガ　運命の輪』だった時には、興奮しましたっけｗ。）<br><br>毎日、そんなゲームクリエイターの人達が、つぶやいた事を追いかけたりしている訳ではないですが、時間があるときは、結構見てしまいます。普段、どんな角度から物事を見て、ゲームに反映しているのかとかが、多少なりとも分かるので、自分みたいなゲーム好きにとっては、とても楽しいものであります。<br><br>Twitterが廃れてしまったら、そんなゲームクリエイターの人達のつぶやきも見れなくなってしまうのかな～と思うと、かなり悲しいです。登録してもいないのに、何言ってんだって話ですけどｗ。<br><br>Twitterに変わるものが出現して、そちらにゲームクリエイターの人達が移るというものなら、全然構わないんですけどね～。Twitterは、手軽な所が支持されているんでしょうか。<br><br>そんなどうでもいい話を語ってしまってすみませんでしたｗ。<br><br>最後に私のお気に入りのゲームクリエイターなどのTwitterリンクでも張っておきますか。<br><br><a href="http://twitter.com/YasumiMatsuno" target="_blank">松野泰己</a>　主な作品　『オウガバトル』シリーズ、『ベイグラントストーリー』、『ファイナルファンタジータクティクス』など。<br><br><a href="http://twitter.com/morikawa1go" target="_blank">森川幸人</a>　主な作品　『ジャンピングフラッシュ！』シリーズ、『アストロノーカ』、『くまうた』など。<br><br>ゲームクリエイターではないですが、この人の作る曲が大好きなのでｗ。<br><br><a href="http://twitter.com/t_macco" target="_blank">増子司</a>　主な作品　『女神転生』シリーズ<br><br>こんなもんでしょうか。私のように、ゲームクリエイターで気になる人がいるのであれば、Twitterをチェックしてみてはいかがでしょうか。勿論ゲームクリエイター以外でもｗ。<br><br>では、この辺で。
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<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 18:37:15 +0900</pubDate>
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<title>う～ん…</title>
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<![CDATA[ 最近は兄弟がパソコンを使っていて、なかなかブログを更新できませんでした。<br><br>共同出資で購入した物の宿命とでも言うのでしょうかｗ。兄弟が使っていても、文句は言えませんて。<br><br>ゲームをする時間も、それほど取れない状況なので、気軽に出来る、アイロンビーズをちょっとずついじっています。<br><br>本当に少しずつなので、なかなか完成はしませんが、完成したらアップしたいな～、と思っています。<br><br>ちょっと短いですが、この辺でｗ。
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 22:20:54 +0900</pubDate>
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<title>チマチマと…</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110110/21/kenchan1991/6c/f6/j/o0640048010975407846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110110/21/kenchan1991/6c/f6/j/t02200165_0640048010975407846.jpg" alt="$kenchangのブログ-マップ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>『女神転生』もプレイしていますが、1月6日にDS『サガ3　時空の覇者　shadow or light』が、発売してしまったので、二つ同時に進めております。<br><br>しかし、以前からDSの上画面の調子が悪く、それでも気にせずにプレイしていましたが、いよいよ誤魔化せないぐらい調子が悪くなってきました。プレイしていて、画面がもの凄く乱れるので、戦闘中のエフェクトなどがよく見えません。<br><br>買い換える事も考えましたが、ファミ通の懸賞で当てた、思い入れの深い物なので、やはり修理に出そうと思っています。<br>↑といっておきながら、調子が悪くなって、既に半年以上経過していますｗ。来月には修理に出しますか…。<br><br>写真は、『女神転生』のマップです。SFCの『真・女神転生』シリーズでは、自動的にマップを記録してくれる、オートマッピング機能がありますが、FCにはありません。なので手書きで書いてます。<br><br>攻略ページ見ればいいじゃん…、とは言わないで！
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<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 21:04:16 +0900</pubDate>
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<title>明けましておめでとうございます。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110102/19/kenchan1991/1f/17/j/o0640048010958172901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110102/19/kenchan1991/1f/17/j/t02200165_0640048010958172901.jpg" alt="$kenchangのブログ-女神転生Ⅰ&amp;Ⅱ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>挨拶が2日になってしまいましたが、今年もこのつまらないブログをどうかよろしくお願いします。<br><br>さて、<br><br>シリーズもののゲームを語るのであれば、シリーズを通してプレイしていなくては！<br>私は、常にそう自分に言い聞かせているのですが、レトロなゲームとなるとなかなかそうも行かず…。<br><br>特にドラクエⅢや、FFのようなデータのセーブが、バッテリーバックアップによるセーブ機能を搭載したゲームならまだしも、パスワード方式のゲームともなると、もう手が出ません…。ファミスタぐらいパスワードが短いものであれば、バシバシプレイするとは思いますが…ｗ。<br><br>しかし、私にとってしてみれば、それは単なる『逃げ』でしかない！<br><br>ということで、プレイしてみます。写真は、私の好きなゲームの一つ、『女神転生』シリーズのFC『デジタル・デビル物語　女神転生』のⅠ＆Ⅱであります。他のシリーズは、プレイしたことがあるのですが、このⅠ＆Ⅱはプレイしたことがありませんでした。が、ニコ動などでBGM集を初めて聴いた時から、ず～っと「プレイしたいな～」と思っていた作品です。特にⅡのBGMヤバすぎです。<br><br>聴いてみたいと思った方は、動画をこのブログに貼り付ける事も出来るみたいですが、やり方が分からないので、リンクで申し訳ないのですが、どうぞ。全部聴くとなるとちょっと長めです。<br><br>↓女神転生<br><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm8348907" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/sm8348907</a><br>↓女神転生Ⅱ<br><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm7157605" target="_blank">http://www.nicovideo.jp/watch/sm7157605</a><br><br>このⅠ＆Ⅱ、『真・女神転生』、『デビルサマナー』、『ペルソナ』、『魔神転生』といった、アトラスの様々な作品の元となった偉大なゲームであります。<br><br>といっても、Ⅱはバッテリーバックアップ機能によるセーブです。<br><br>問題はⅠです。これがパスワード方式によるセーブなのです。<br><br>FC版ではなく、このⅠ＆Ⅱ、二つの作品が一つになって、SFCでリメイクされたものがあり、それはSFCということもあって、しっかりとバッテリーバックアップによるセーブ機能を搭載して発売されてはいるのですが、これも私にとってしてみれば、『逃げ』でしかありません。<br><br>2011年、最初に手をつけるゲームは、『デジタル・デビル物語　女神転生』に決定いたしました。<br><br>途中で投げないよう、鉄の意志を持ってプレイしていきたいと思います。
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<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 19:12:33 +0900</pubDate>
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<title>ボーカロイドの父？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101225/18/kenchan1991/af/c8/j/o0640048010939814277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101225/18/kenchan1991/af/c8/j/t02200165_0640048010939814277.jpg" alt="$kenchangのブログ-12月25日　お買い物" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>近所でもないのですが、ふらっと近くのハードオフへ。<br><br>すると、なかなか店頭に無くて、ネットで買おうと思っていた、PS2『くまうた』が。<br>安くはなかったものの、年末セールということで、PS2のソフトが半額というキャンペーンを行っていたので、購入しちゃいました。<br><br>プレイしていないので、説明はそれほど出来ませんが、白熊に言葉を教えて、その教えた言葉を使って、くまがメロディーに合わせて演歌を作って歌ってくれる。こんなゲームです。<br>前回紹介した、PS『アストロノーカ』の開発をした、ムームーさんのゲームということも相まって、この『くまうた』の存在を知った時には、私の感性がビビビッと反応したのを、よく覚えています。<br><br>このゲームを開発していた当時、開発者は売れる売れないで言ったら、正直に売れないと思っていたそうですが、販売元である、ソニー・コンピューター・エンタテイメント・ジャパンのある方が、「売れる売れないではなく、こういったものを出すこと、これ自体が重要なことだ。」と言ったそうです。（この言葉は原文では無く、私がその話を読み取った上での言葉なので、そのままの言葉では無いです。鵜呑みにはしないで下さい。）<br>実際、この『くまうた』が2003年に発売されてから、約4年ほど経過した2007年あたりにニコニコ動画を中心とした動画サイトで、『ボーカロイド』ブームが襲来しました。『くまうた』は演歌で、『ボーカロイド』は、ポップス系などなので、音楽のジャンルは全然違いますが…。<br><br>気になった人は、購入。購入する程でもないな～、と思った人は、ニコニコ動画などで『くまうた』と検索すると色々出てくるので、見てみてください。<br><br>私がプレイするのは、積みゲーたっぷりなので、だいぶ先の話になりそうです…ｗ。<br><br>～本日のお買い物～<br>PS2『くまうた』　\1240<br>PS2『パラッパラッパー2』　\240<br>
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<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 16:59:09 +0900</pubDate>
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<title>お気に入り　その1</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101217/22/kenchan1991/d8/ff/j/o0640048010923670720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101217/22/kenchan1991/d8/ff/j/t02200165_0640048010923670720.jpg" alt="$kenchangのブログ-アストロノーカ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>PS『アストロノーカ』　1998年8月27日発売　定価\6800　発売元：エニックス（現スクウェア・エニックス）　開発元：ムームー、システムサコム　ゲームアーカイブスは、2008年6月25日配信開始、現在配信中。\600。<br><br>わたくし、まだまだ19年間と、生きた時間は短いですが、その短い時間の中でプレイしたゲームの中では、このゲームが一番好きであります。<br><br>どのぐらい好きなのかと言えば、プレイ用ディスクと保管用ディスクとゲームアーカイブスにてダウンロードしたものと、計3本持っているといえば伝わるでしょうかｗ。<br><br>このゲームとの出会いは、次男（5人兄弟で、私は末っ子です。）が買ってきたPS『スターオーシャン2』の中に入っていた、このゲームの体験版をプレイした時でした。<br>次男が『スターオーシャン2』をプレイしていない時に、私と三男は、二人で「続きは製品版で！」という所までを、体験版とは思えないくらいの回数をプレイしたのはいい思い出です。そのぐらい夢中になる事が出来るぐらい、世界観が、システムが、音楽が、雰囲気が、とにかく私の感性に、まさにドンピシャなゲームでありました。<br><br>体験版をプレイしまくった後、当然の如く製品版を購入し、また当然の如くプレイしまくりました。<br>購入してから、ひたすらプレイしましたが、飽きることなく、いまだにプレイしています。兄弟からは引かれるぐらいに、私は『アストロノーカ』を愛しています。<br><br>どんなゲームなのか…、簡潔に話すと「宇宙にて自ら野菜の種を交配して、育てている野菜をバブー（この世界の害虫）から食べられないように守りつつ、その丹精込めて育てた野菜をコンテストに出品していく」みたいな感じです。説明が下手なので、全く面白さを伝えることが出来ませんが、大体はこんな感じです。<br><br>私が説明するよりも是非プレイしてみて下さい！ディスク版の相場は4000円と、だいぶ高騰していますが、ゲームアーカイブスにて600円なので、お手頃ですよ！私もPSPでプレイしています。<br><br>製品情報<br><a href="http://www.jp.playstation.com/software/title/jp0082npjj00168_000000000000000001.html" target="_blank">http://www.jp.playstation.com/software/title/jp0082npjj00168_000000000000000001.html</a><br><br>どうでもいい話ではありますが、この『アストロノーカ』、続編ではないものの、オンラインゲームとして、PCですが『コスモぐらし』というゲームが出ております。が、本作は、2005年4月25日を持って、全サービスが終了しています。<br>私の家にネット環境が整ったのは、本当につい最近のことなので、残念ながらプレイすることは出来ませんでしたが、もっと早くネット環境が整っていて、PCがあったのなら、絶対にプレイしていたと思います。<br><br>とても楽しい作品なので、続編が出て欲しいと、私は切に願っているのですが、この『コスモぐらし』以降、『アストロノーカ』の続編の話は、なかなか出てきません。<br><br>無理を承知で、声を大にして叫びます。<br><br>スクエニさん！『アストロノーカ』の続編を是非！
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<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 22:46:59 +0900</pubDate>
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<title>ラプチャーへようこそ・・・</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101206/21/kenchan1991/e6/d7/j/o0640048010902626934.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101206/21/kenchan1991/e6/d7/j/t02200165_0640048010902626934.jpg" alt="kenchangのブログ-バイオショック" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>先週の土曜日にクリアしました。が、エンディングが二つあるので、引き続きプレイ中です。<br><br>このPS3『バイオショック』をプレイする前は、SFC『魔神転生』（シミュレーションRPG）をプレイしていたので、もともとアクションゲームのような直感で動かすようなゲームが苦手な私にとっては、難易度のそれほど高くないFPSである、『バイオショック』ですら難しいゲームへと変貌いたしました。<br><br>難易度：NORMALですら、アップアップのクリアでした。なのにも関わらず、何を思ったか2周目は、HARDを飛ばしてSURVIVORに挑んでおります。<br>こんな事、言わなくても分かるとは思いますが、本気できついです。難易度NORMAL以上に、プラスミド（敵を凍らせたり、燃やしたりする能力。この世界の魔法のようなもの）を駆使して、敵と戦わなければならなそうです。<br><br>～クリアしての雑感～<br><br>その辺りにある、ひたすらドンパチするFPSと違い、洋ゲーには珍しいストーリー色が強い作品だと思います。（そんなに洋ゲーをプレイしまくっている訳では無いので、強くは言えませんが・・・。）<br>舞台は1960年代の話なのですが、この年代について、正直私は詳しくないので、何とも言えませんが、多分凄く当時の時代考証をリアルに描いているんだろうな～、と何も分からない私でも、感じ取れるぐらい作り込んであります。この年代の映画などが詳しければ、普通にプレイするよりも、より一層楽しめそうですね。<br><br>そもそも洋ゲー自体、時代考証に関してうるさいと思うんですよね。海外のユーザーは、よりリアルティのあるものを求めているという感じがします。それによって、洋ゲーのファンタジーの多くは、大元が似てくるのでは、と私は思っています。<br><br>ストーリーに関しては、ネタバレを簡単にしてしまいそうなので、控えておきますｗ。<br>色々考えさせられるストーリー、とだけは言えます。色々自分では理解できない部分が、多くあったので、ネットで調べてようやく理解できました。自分で理解出来なかったのが、とにかく悔しい・・・。普段から小説を読んだりしていないからなぁ・・・。<br><br>いや、でもとても楽しくプレイ出来ました。自信を持って人に進められるゲームです。
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<link>https://ameblo.jp/kenchan1991/entry-10729191243.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 21:27:24 +0900</pubDate>
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