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<title>ケイのブログ</title>
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<description>リヴァプールファンです。ボビー、ミリー、ロボがお気に入り。リヴァプールに関するブログを投稿していきます。</description>
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<title>プレミア第7節 リヴァプール対チェルシー</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">試合の流れ</span></font><div>&nbsp;優勝候補同士が火花を散らした今節。結果は1-1のドローに終わっている。内容としてはほぼ互角だったと思う。</div><div>前半は少しチェルシーが押していた。事実、1点をアザールからもぎ取られ、そのままの流れでファーストハーフを終えた。</div><div>しかし、後半はリヴァプールがペースを握る。スタッツを見ても、リヴァプールの方が少しチェルシーを上回っている。だが、それでも得点は得られなかった。このまま終わるかと思われた89分、スタリッジがこの試合の全てを台無しにする(いい意味で)スーパーミドルで同点とし、そのまま試合を終えた。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180930/13/kenchi6162/a0/7d/j/o1080072014275480260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180930/13/kenchi6162/a0/7d/j/o1080072014275480260.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">リヴァプールの評価</span></font></div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">&nbsp;</span></font>&nbsp;リヴァプールは得意のハイプレスからのショートカウンターや、ゆっくりしたビルドアップで攻撃を組み立てていた。攻撃自体は悪くなかったと感じている。数々のチャンスを生み出し、チェルシーゴールに迫る場面がいくつもあった。両SBも積極的に攻撃参加し、クロスからのチャンスが多かった印象だ。そう、チャンスは多かった。だが、決めきることができなかった。</div><div>原因はサラー&amp;マネの両WGだ。率直に言って、この二人の調子が悪い。特にシュートの質が非常悪い。キーパーのど真ん中や、完全に枠を捉えていないシュートが目立った。ドリブルもあまり成功していなかった気がする。プレスや、最低限の攻撃で仕事をしていないわけではなかったが、相手に脅威を与えきれていなかった。マネとサラーに一本ずつ惜しいシュートがあったが、それもキーパーとディフェンスに阻まれている。</div><div>後半はサラーが下がってシャキリが投入された。悪くはなかったが一つ、決定的なチャンスをふいにしている。それがリヴァプール最大のチャンスだったので悔やまれるが、あの男がやってくれた。</div><div>今季最強スーパーサブ、スタリッジだ。合計出場時間は長くないのに、既に公式戦3ゴールでサラー、フィルミーノと並んでいる。試合ファーストタッチ、バイシクルシュート、強烈ミドルでの3得点。簡潔に言えば半端ない。マネとサラーは是非とも見習ってほしい。</div><div>&nbsp;守備に関してはほぼ満点だったと思っている。1点決められてるが、攻撃陣がゴールを決めて流れを掴めなかったのが悪いし、相手はチェルシーだ。1点に抑えれただけ上出来である。中盤の3人が積極的なプレスで攻撃の芽を摘み取っていた。相変わらずいい仕事をしてくれる。</div><div>ロバートソンは質のいいクロスを上げ、守備にも貢献していた。TAAも何度もクロスを上げてチャンスを作った。ラインが高いせいで裏を取られた場面が多かったが、そこでCBとGKの出番だ。</div><div>快速ファンダイクとゴメスの守備は迫力満点で安心感がある。完璧に近い二人の守備は文句なしだ。そしてアリソン。ビッグセーブでチームを救った。彼でなければ決まっていたようなシーンもあり、個人的にはリヴァプールで最も活躍したのはアリソンだったと思っている。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180930/13/kenchi6162/ca/46/j/o1080079314275480266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180930/13/kenchi6162/ca/46/j/o1080079314275480266.jpg" border="0" width="400" height="293" alt=""></a></div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">チェルシーの評価</span></font></div><div>&nbsp;チェルシーはリヴァプールの攻撃を躱してカウンターを狙った。そしてこれがうまくいっていたと言える。何度もリヴァプールの裏をとることに成功していた。しかし、ゴールは1点だけだった。リヴァプールの守備でほとんどは防がれてしまっていた。それでもアザールが違いを見せつけ、1点決めることに成功した。</div><div>&nbsp;守備もよかったが、リヴァプールの攻めが少しまさっていた印象だ。何度もビッグチャンスを作られ、マネとサラーの調子次第では失点してもおかしくなかった。しかし、うまくカバーして最悪の結果は免れている。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">感想</span></font></div><div>&nbsp;とても面白い試合でした。リヴァプールが全然得点できないのにはイライラしたものの、試合そのものは今季のプレミアリーグで一番面白かったです。そして、マネとサラーには本当に頑張ってほしいです。二人の活躍なしにリーグ優勝はないと思っています。アザールなんかに負けるな！</div><div>&nbsp;これからナポリ、マンチェスターCなど強豪との試合が続きます。マネとサラーが調子を上げないと、とても勝ちきれないでしょう。是非とも頑張ってほしいです。</div><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180930/13/kenchi6162/4e/02/j/o1080072514275480274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180930/13/kenchi6162/4e/02/j/o1080072514275480274.jpg" border="0" width="400" height="268" alt=""></a></div></div>黒いの誰？(・・;)</div></div>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 11:21:09 +0900</pubDate>
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<title>公式戦7連勝中のリヴァプール</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large; caret-color: rgb(255, 0, 0);">リヴァプール<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">&nbsp;勝利の秘訣</span></span><div>&nbsp; プレミアリーグ開幕後の公式戦7試合、全てに勝利したリヴァプール。チームの公式戦7連勝は初めてということで、注目されています。ここまで連勝できたのは何故か、自分なりに掘り下げたいと思います。</div><div><br></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0); color: rgb(255, 0, 0); font-size: x-large;">その1 大型補強</span></div><div>&nbsp;リヴァプールは今季、移籍市場で大きな動きを見せました。長年ウィークポイントだとされていたGKに、世界最高峰のアリソン。そして中盤に有望株ナビケイタ、アンカーのファビーニョ、3トップのターンオーバー枠シャキリ。即戦力が4人も加わり、選手層がより厚くなりました。全選手の負担軽減が期待でき、よりフレッシュな状態でプレーできるのは大きいです。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/83/98/j/o1080108014272927627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/83/98/j/o1080108014272927627.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">その2 ディフェンスラインの進化</span></font></div><div>&nbsp;リヴァプールはプレミアリーグ6試合を、たったの2失点で切り抜けています。その上クリーンシートは4回。少し前までは考えられなかった失点数です。ここまで失点が減ったのは、ファンダイクの存在が大きいでしょう。彼の加入後、ディフェンスラインは連携し、ダイク自身の圧倒的な守備力で何度もチームは救われました。<br></div><div>&nbsp;そして若手の台頭。ロバートソンにアーノルド、ジョーゴメスなどの若い選手が躍進を遂げ、プレミアの舞台で活躍しています。若手が成長すれば、ベテランにも刺激を与えることに繋がり、チーム全体の底上げが見込まれます。この好循環がリヴァプールで起こってると言えるでしょう。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/f1/8e/j/o1080108014272927633.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/f1/8e/j/o1080108014272927633.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div>その3 中盤選手の働き</span></font></div><div>&nbsp;今期のリヴァプールMFの働きは目覚しいものがあります。比較的ベテランが多い上、選手層も厚いので、ポジション争いは熾烈を極めます。その中でミルナー、ヘンダーソン、ワイナルドゥム。彼らが予想を超えた素晴らしいプレーを見せています。積極的なプレスや高精度なパスなど、ハードワークを厭わない彼らの姿勢は、尊敬に値する見事なものです。これが勝利に直結しているといっても過言ではないでしょう。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/96/f9/j/o0881071614272927640.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/96/f9/j/o0881071614272927640.jpg" border="0" width="400" height="325" alt=""></a></div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div>改善点</span></font></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">&nbsp;ここまで好調のリヴァプール。足りない点を挙げるなら、スリートップの活躍です。ゴールが少ない訳ではありませんが、</span><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">こぼれ球を押し込むのがほとんどで、昨年に比べると爆発力に欠けています。特にサラー。サイドからカットイン、そしてカーブのかかった技ありシュート！このパターンが少ないと感じています。彼らにはこれからもっと活躍してもらい、昨シーズン以上の得点を期待したいですね。</span></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/e1/de/j/o1080071814272927643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/23/kenchi6162/e1/de/j/o1080071814272927643.jpg" border="0" width="400" height="265" alt=""></a></div></div>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2018 21:42:30 +0900</pubDate>
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<title>リヴァプールFCとは</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">リヴァプールFCとは</span></font><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">リヴァプールFCは、1892年に創設された歴史あるクラブ。イングランド・マージーサイド州リヴァプール市、アンフィールドをホームスタジアムとし、プレミアリーグに所属している。ユルゲンクロップ監督がチームを率い、攻撃的なサッカーを持ち味としている。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">エンブレム</span></font></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180926/00/kenchi6162/ef/8b/j/o0400040014272954062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180926/00/kenchi6162/ef/8b/j/o0400040014272954062.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div></div><div>赤を基調としたエンブレム。</div><div>You’ll Never Walk Alone.リヴァプールファン(KOP)が試合開始時に歌う曲のタイトルで、スローガンのようなもの。真ん中の鳥はライバーバードといい、リヴァプール市の象徴。左右の炎は「ヒルズボロの悲劇」への追悼を表している(96人の死者がでた群衆事件)。</div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">プレミアリーグ</span></font></div><div>ライバルのエヴァートン、マンチェスターUとの試合は毎回白熱し、大きな盛り上がりを見せる。プレミアリーグのビッグ６(リヴァプール マンチェスターU マンチェスターC チェルシー アーセナル トッテナム)に数えられ、リーグ優勝とチャンピオンズリーグ出場をかけて戦う。</div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">選手 監督 戦術</span></font></div><div>ユルゲンクロップ監督の元、ゲーゲンプレスからのショートカウンターを得意とし、圧倒的な攻撃力で相手を翻弄する。また、フィルミーノ、マネ、サラーのフロントスリーによる攻撃は世界屈指の破壊力を持っている。今季、大型補強で抜け目のないチームになったリヴァプール。初のプレミアリーグ優勝と、昨季に優勝を逃したチャンピオンズリーグでの活躍が期待される。</div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">最後に</span></font></div><div>プレミアリーグになって以来、未だに優勝のないリヴァプール。今季は公式戦7連勝と絶好調です。この勢いを保てるかが重要になってきそうですね。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180926/15/kenchi6162/64/c3/j/o1080062814273232155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180926/15/kenchi6162/64/c3/j/o1080062814273232155.jpg" border="0" width="400" height="232" alt=""></a></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2018 18:30:11 +0900</pubDate>
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<title>リヴァプール好きのブログ</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(128, 255, 255);">リヴァプール好きのブログ</span></font><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">リヴァプールファン歴の浅い私ですが、リヴァプールについてブログを投稿していこうと思います。よろしくお願いします。</span></div>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2018 18:16:45 +0900</pubDate>
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