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<title>セルフクラウドファンディング成立に向けて</title>
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<description>この度セルフクラウドファンディング、すなわち一般のクラウドファンディングのサイトを介さず、自分で支援者を募り、クラウドファンディングをすることに決め、ブログを開設することにいたしました。支援先や製品情報、リターンなどは記事の中で紹介していきます。</description>
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<title>セルフクラウドファンディングの経緯</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">セルフクラウドファンディングを利用することになった経緯</span></p><p>&nbsp;</p><p>今回セルフクラウドファンディング（SCF）をすることになったのは、ずばり、私の発案そのものに問題があるからです。</p><p>クラウドファンディング（CF）をするにあたり、最初は某CFサイトを利用しようと思い、実際に応募しました。</p><p>しかし、五日後に届いた審査結果は見事落選。</p><p>審査段階で落とされるといった、悲惨なものでした。</p><p>発案の問題性については私も自覚していたので、さしてショックは受けず、次の手を幾つか考えた結果行き着いたのが<span style="text-decoration:underline;">セルフクラウドファンディング</span>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>発案内容に問題はあるものの、これから確実に需要があり、もしかしたら世界を変えうるこの企画を諦める訳にはいかない。</p><p>その思いだけが私を突き動かし、今もこうしてタイプする手を止められないのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenhouya0601/entry-12380539172.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 20:22:32 +0900</pubDate>
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<title>いま始める！　クラウドファンディングとは</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">クラウドファンディングとは・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p>Wikipediaには、次のように記載されています。</p><p>"クラウドファンディングとは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す"</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、プロジェクトの発案者がネットを通じ、その発案を実現すべく、共感者に資金提供をお願いする、ということです。</p><p>もちろんタダでお願いする訳ではなく、資金提供者には、資金提供額に応じた報酬『リターン』が用意されている場合もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">サイトの活用</span></p><p>&nbsp;</p><p>通常クラウドファンディングをする場合、すでにあるサイトを利用するのですが、メリットとデメリットが存在します。</p><p>&nbsp;</p><p>・メリット</p><p>数多くのプロジェクトを担当してきたスタッフが担当で付いてくれる為、相談などしやすく、疑問がすぐに解決する。</p><p>すでに用意されたテンプレートに沿って素材を用意すれば良い場合が多く、プロジェクトの発案が容易。</p><p>利用者が多く、それに伴い支援者も多く集まる為、プロジェクトが成立しやすい。</p><p>&nbsp;</p><p>・デメリット</p><p>プロジェクトの発案にある程度の制約がある。</p><p>プロジェクトで成立した報酬の12〜20％が成功報酬（手数料）としてサイト側に支払われる為、その分を差し引かれた分しか手元に残らない。</p><p>&nbsp;</p><p>上記の通り、クラウドファンディングをする際にサイトを活用する場合、メリットも有るがデメリットも少なからず存在する。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenhouya0601/entry-12380517073.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 18:43:09 +0900</pubDate>
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