<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>転職して公務員</title>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kenjikiji/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>転職して公務員になっていく人が結構います。意外と知られていません。転職を考えているなら、一度は検討すべきでしょう。公務員への転職、公務員の職場の現実などをお知らせします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>再チャレンジ試験　　中途採用者採用試験</title>
<description>
<![CDATA[ <p>再チャレンジ試験の要項が発表になった</p><br><p>再チャレンジ　　という言葉自体がどうもしっくりこないけど</p><br><p>まいいじゃない</p><br><p>チャンスは生かそうよ</p><br><br><p>久しぶりに見てみたら、</p><p>たくさんの人が訪ねてくれていたんだね</p><p>申し訳ない。</p><br><p>今日からまた再開したいとおもいます</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10033910934.html</link>
<pubDate>Thu, 17 May 2007 21:53:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世間は狭い？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨年から、行政政策を勉強したり、提案したりするために</p><p>現職公務員や議員、市民や研究者たちが集い、</p><p>切磋琢磨する場を作ろうと友人と</p><p>「政策実現塾」なるＮＰＯ法人設立に向け、</p><p>さまざまな準備を進めている。</p><br><p>私は実は、昔から軽井沢がとても好きで良くいくので</p><p>この政策実現塾でも軽井沢セミナーのようなイベントができたらといつも考えている</p><br><p>軽井沢から観光客の車を閉め出し、その環境を守れないかというのが</p><p>私のかねてからのアイディアだ</p><br><p>関越道の軽井沢インターをおり、峠を越え南軽井沢付近で</p><p>車はおりてもらい、駐車し、そこからは路面電車のようなものを走らせるのだ。</p><p>今は、バスを使ってこの試みが行われているが</p><p>バスよりもやはり排気ガスが出ない乗り物の方がいい。</p><br><p>ここ数年、特に今年あたり見ていても</p><p>旧軽井沢の軽井沢銀座の人通りは激減してしまっているので</p><p>数年前のように、車が渋滞という状況ではなくなっているのだが、</p><p>だからこそ今こそがチャンスかもしれない。</p><br><p>ドイツのフライブルグ市のように実現できればと考えており</p><p>政策実現塾ＮＰＯがその端緒になればなあと勝手に思っていた。</p><br><p>前置きが長くなったのだが</p><br><p>実は3年前に、ずいぶんとやり合った不動産屋さんと今日、偶然であった。</p><p>当時、大家さんの意向を受けて、無理難題を私に突きつけたが</p><p>話していくうちにだんだんとそれが大家さんの側の余りにも身勝手な無理難題であることを</p><p>わかってくれ、大家さん側の不動産屋さんであったにもかかわらず</p><p>此方の言い分の正当性を大家にいってくれ、</p><p>それが原因でその大家さん側から立ち入り禁止を食らってしまったという</p><p>プロ意識の強い方である。</p><p>最初は、ずいぶんやり合ったが、最後はずいぶんと励まされたりした。</p><br><p>その方に偶然会った。</p><p>今度は、その不動産屋さんが、軽井沢にも店をかまえるという。</p><p>3月からはそちらにはりつくらしい。</p><p>聞いてみると、軽井沢出身だという。</p><p>しかも、若い頃、軽井沢町役場の職員、公務員だったというのだ。</p><p>また、ここからなにかが始まりそうで</p><p>今から、わくわくする。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10023213632.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 21:10:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>６月の公務員試験を目指す</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いまから、はじめて６月の公務員試験の合格を目指すことができるのか？</p><br><p>国家公務員Ⅱ種試験であれば、十分に可能性があるでしょう。</p><p>本当です。</p><p>過去に多くの合格者がいます。</p><p>あとは、あなたの頑張り次第なのです。</p><br><p>詳しくは、</p><p><a href="http://www.kijijuku.com/">http://www.kijijuku.com/</a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10022749435.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2007 22:38:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年も続々合格しています</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年の試験結果が順次出ていますが、</p><p>本当にみんな頑張りました。</p><p>続々と合格情報が届いています。</p><br><p>ちょうど去年の今頃、喜治塾（<a href="http://www.kijijuku.com/">www.kijijuku.com/</a>)</p><p>に入塾した人たちが、合格してくれているので</p><p>私もほっとしました。</p><br><p>正社員を退職して、公務員を目指すわけでですから</p><p>かなりの勇気が必要だったとは思いますが</p><br><p>改めて聞いてみると</p><p>皆さん、それほどでもないので、ちょっとびっくりではあります。</p><br><p>本当におめでとうございます。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10016655233.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Sep 2006 10:10:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>都市計画コンサルから公務員へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>都市計画を学び、</p><p>まちづくりを夢見て、都市計画関連のコンサル会社に勤めた。</p><br><p>いろいろな案を提案したし、</p><p>絵も描いた。</p><br><p>明日までと無理を言われれば</p><p>なんとかと頑張った。</p><br><p>しかし、最終的に決めるのは、役所の側の公務員だ。</p><p>ここをこうしろと言われれば</p><p>そうしていくしかない。</p><p>無理難題、</p><p>思惑錯綜する調整</p><br><p>どんなに素晴らしいと思った絵を描いても</p><p>決める側にいなければ、</p><p>自分の思い通りには行かないのではないか</p><br><p>大学院をでて、就職した道なので</p><p>すでに年を食っている。</p><br><p>それでも悩んだ末、公務員試験を受験。</p><br><p>その後、都市再開発を専門職としてずっと担当している。</p><p>その自治体では、唯一の専門家として辣腕をふるっている。</p><br><p>気になりだした人は、</p><p>公務員試験専門　喜治塾（きじじゅく）へ</p><p><a href="http://www.kijijuku.com/">http://www.kijijuku.com/</a> </p><p><br></p><p>喜治塾では、<font color="#ff0000">6月25日　転職希望者のための無料ガイダンス</font>を行います。</p><p>ぜひ、お越しください。</p><p>詳細は、ＨＰへ</p><p><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10013811179.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jun 2006 21:37:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性26歳　銀行員から公務員へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あるメガバンクで証券販売を担当していた女性、Ｒさん。</p><p> </p><p>仕事が好きで、総合職として</p><p>ばりばりと仕事をこなしていた。</p><p>ただ、証券の販売となれば、お客様のためには言いつつも</p><p>上司からのノルマがあり</p><p>わかっていても、いえないことや</p><p>わかっていても、薦めることや</p><p> </p><p>お客さんが個人として信頼して、</p><p>一生懸命話を聞いてくれることとのギャップに</p><p>自分自身がどうしていいかわからなくなり</p><p>その点に明快な解をを見つけられずに</p><p>思い切って3月に退職をした。</p><p> </p><p>それからの3ヶ月、とにかく塾に入り浸り</p><p>頑張って頑張って、国家公務員試験に合格！</p><p>10月には、国家公務員として働き始めている。</p><p> </p><p>勇気と決断</p><br><p>ただ、もちろんその前に</p><p>情報収集もお忘れなく。</p><br><p>気になりだした人は、</p><p>公務員試験専門　喜治塾（きじじゅく）へ</p><p><a href="http://www.kijijuku.com/">http://www.kijijuku.com/</a> </p><br><p>喜治塾では、6月25日　転職希望者のための無料ガイダンスを行います。</p><p>ぜひ、お越しください。</p><p>詳細は、ＨＰへ</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10013728403.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jun 2006 12:40:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハウスメーカーの営業を退職し、公務員へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は、ハウスメーカーの営業から、転職して、公務員となったＫ君を紹介しよう。</p><p>彼の話をそのまま書いてみる。</p><br><p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p><br><p>誰しも、人生の中で、家を建てるなんてことは</p><p>そうそうあるものでもない。</p><br><p>よほどの金持ちは別として、人生に一度の</p><p>一番高い買い物のはずだ。</p><br><p>そういう人生一度の大きな事柄のお手伝いができるのは</p><p>とてもすてきな事だと思った。</p><br><p>マイホームを夢見て、一生懸命働き、貯金もし</p><p>がんばって、その夢を実現するときに</p><p>その夢実現のお手伝いをできるというのは</p><p>すばらしいだろうと思ったし、</p><br><p>また同時に、営業マンとして</p><p>自分の実力だけが試される世界で自分自身を試すのもいいかなあ</p><p>とも思った。</p><br><p>日曜・祭日、夜・昼なく、</p><p>お客さんから電話がかかれば、いつだって出向いて</p><p>相談にのる。</p><p>昨日言っていたことと、今日はまた別の事を言うなんて事は</p><p>日常茶飯事。</p><p>それでも、お客さんのためにと思い、頑張ってきた。</p><br><p>しかし、だんだんとお客さんと会社との板挟みになってくる。</p><p>会社は利益を追求しているから当たり前ともいえるが</p><p>それなりに強引なことも言わざるをえないし、</p><p>やらざるを得ない。</p><br><p>自分の中に生じたもやもやが日増しに増幅してくる。</p><br><p>お客さんの笑顔が見たくて</p><p>一生に一度の夢実現のお手伝いがしたくて</p><p>この仕事を選んだのに・・・・</p><br><p>一度、生じたもやもやは、止められなくなり、</p><p>思い切って、退職した。</p><br><p>その後、喜治塾で1年勉強し</p><p>現在は、某市役所で働いている。</p><br><p>真っ正面から、人の役に立てる仕事で</p><p>満足している。</p><br><p>（素朴な疑問）</p><p>営業がいやで逃げ出してきたと思われない？</p><br><p>（回答）</p><p>わたしは、以前公務員でしたが、</p><p>公務員の発想は逆なのです。</p><p>「営業もできる人なんだ」と見てくれるのです。</p><p>公務員は、民間企業の経験がないひとが多いので</p><p>民間企業の営業は、とんでもなく大変だと思っていますから</p><p>大変だったろうなあと同情してくれると思いますよ。</p><p>そんな感じなのです。</p><br><p>公務員が気になりなり出したあなた。</p><p>問い合わせは　　　　<font color="#0000ff">公務員試験専門　喜治塾（きじじゅく）へ</font></p><p><a href="http://www.kijijuku.com/">http://www.kijijuku.com/</a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10012903321.html</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 21:56:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>派遣・女性・２８歳から国家公務員へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２月頃だったと思う。</p><p>Ｔさんが、塾に飛び込んできた。</p><br><p>派遣社員として、出版業界を中心にいくつかの会社に派遣をされ</p><p>働いていたが、派遣契約の満了を機に人生設計を考えなおし、</p><p>公務員を考えはじめたという。</p><br><p>文学部出身の彼女にとって、</p><p>法律や経済と道の分野ばかりだが、ガンバッた！</p><br><p>その年の６月（わずか４ヶ月後）に行われる国家Ⅱ種（行政）試験に合格し、</p><p>某省に採用され、１０月から仕事に就いてしまった。</p><br><p>その間、本当にわずか半年余り。</p><br><p>この国家Ⅱ種試験というのは、大学卒の人々が受験する試験で</p><p>早稲田・慶応などの学生が多く合格していく試験である。</p><br><p>こんな人が現実にいるのである。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>＜ポイント＞</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p><font color="#ff0000">経験者採用ではなく、新規採用試験を受けていくこと</font></p><br><p>年齢制限さえ、クリアーしていれば</p><p>職歴も、２０代後半であることも、特に問題にはならない。</p><br><br><p>意外と多くの人が、</p><br><p>・年齢制限には引っかからなくても、どうせ２０代後半はだめだろうとか</p><p>・大卒後、派遣やフリーターでは、無理だろうとか</p><br><p>勝手に思いこんでいますが、そんなことはどこにも書いていませんし</p><p>誰もいっていないのです。</p><br><p>気になり始めたあなた。詳しい話は、    <font color="#00ff00">&nbsp;</font><font color="#000000">公務員試験専門　喜治塾（きじじゅく）へ</font></p><p><a href="http://www.kijijuku.com/">http://www.kijijuku.com/</a></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10012858841.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2006 19:24:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転職して公務員　Ｍ君の場合　</title>
<description>
<![CDATA[ <p>Ｍ君は、大学時代は留学や海外旅行に明け暮れ、<br>就職活動時には、英語を武器に、<br>英語が使えるような仕事という事で<br>テレビＣＭでもおなじみの某英会話スクールに就職を決めた。</p><br><p>仕事が始まると、生徒獲得の営業で、ノルマノルマの毎日だったそうだ。</p><p><br>しかもかなり強引な勧誘で、契約ノルマを達成するよう指示がでる。<br>生徒さんの立場に立って・・・などということより、とにかく契約して振り込ませて・・<br>そんな毎日にだんだん疑問を感じるようになったそうだ。</p><br><p>本来、人の役に立ちたいと思って、英会話を学ぶ人のためのサポートができればと思って入社したのに・・・と悩んだそうだ。<br>もともと、学生時代にも公務員ということが気になっていたが、</p><p>勉強もしていないし、はなからあきらめて、特に検討もしなかった。</p><br><p>しかし、今の仕事を一生続ける気にはどうしてもならないと思い、</p><p>公務員試験の事を調べだした。</p><br><p>彼は、夏過ぎには、退職し、<br>公務員試験専門　喜治塾で、勉強を始めた。</p><p><br>翌年、６月から始まる試験を受験。<br>見事、県庁に合格し、すでに県庁で働いている。</p><br><p>（素朴な質問）<br>　民間企業に就職してほんの数ヶ月でやめてしまっては、「根性のないやつだ」「腰の据わらないやつ」などとマイナス評価にならないのでしょうか？</p><p>せめて３年くらいは勤めていないとまずいのではありませんか？</p><br><p>（回答）<br>　転職するには、それぞれ理由があるわけで、それがきちんと説明できれば問題ありません。</p><p>一度民間企業に勤めて、それなりの訓練を受けているという意味では、むしろプラス要因と受け止めているはずです。</p><br><p>あなたもチャレンジする？</p><p>お問い合わせは、公務員試験専門　喜治塾（きじじゅく）へ</p><p><a href="http://www.kijijuku.com/">http://www.kijijuku.com/</a></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10012835689.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2006 00:07:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>公務員への転職は、勉強次第</title>
<description>
<![CDATA[ <p>公務員という仕事を民間企業の一サラリーマンとしてみていて、</p><p>なれたらいいなあと思っている人もたくさんいることと思う。</p><br><p>しかし、ほとんどの人は</p><br><p>今更、公務員になることなんて無理だろうなあ</p><br><p>と思っているのだろうと思う。</p><p>実は、現実は全く違う。</p><p>結構多くの人が、民間企業から公務員となって活躍している。</p><br><p>都庁の黒田さん（知っている？）は、転職して公務員ということで</p><p>一躍有名になったけれど</p><p>この人が受けた中途採用試験はかなり厳しい試験で、とても狭き門である。</p><br><p>そうではなく、普通に新規採用試験を受験すればいいのである。</p><p>都庁でも２６，７歳までは受験できる。</p><br><p>でも、ほとんどは新卒でしょ？</p><p>年齢制限ぎりぎりなんてむりでしょう？</p><br><p><font color="#ff0000">まったくそんなことはありません。</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000">本当に結構多いのですよ。転職組が。</font></p><p>もしかしたら、新規採用職員の半分位は、転職組かも。</p><p>というくらい、普通にいるのですよ。</p><br><p>わたしも実は、公務員でしたが</p><p>自分が採用された時も、新卒も居ましたが</p><p>２７歳の人もいましたし、たぶん平均年齢が２５歳くらいだったんじゃないかな。</p><br><p>意外と知られていないので</p><p>今更無理とあきらめてしまっている人も多いと思いますが</p><p>実は違います。</p><br><p>実例などもたくさん紹介しながら、</p><p>話を進めていきますが、今日はここまで。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenjikiji/entry-10012790585.html</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2006 20:30:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
