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<title>けんけん＆美月のわくわくライフワーク</title>
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<description>ライフワークスクールナビゲーターのけんけん＆美月です。私たちの日々のライフワークや，２人の日常のパートナーシップを綴っていきます。学び好きな２人は，日々のケンカや，おふろワークからも，いろいろ学んでます。そんな日々の気づきをシェアしていくブログです。</description>
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<title>数字で見る，パソコンの速度の違い</title>
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<![CDATA[ こんにちは。けんけんです。<br><br>そういえば，今年に入ってブログ更新してないやと，１月最後の日になってから，あわてて書いております。<br>皆様，今年もよろしくお願いします。<br><br>さて，IT関係の仕事をしていると，パソコンやインターネット関連のいろいろな質問やご相談を受けます。その中で多いのが，「最近，うちのパソコンが調子悪いんだけど。」ってやつです。<br><br>詳しくお話を聞くと，昔はよかったけどだんだん動作が遅くなっていると言うことが多いです。<br><br>実は，今年に入って，仕事用のパソコンを１台新調（と行っても，自作したのですが・・・）したので，パソコンの速度が，機種や性能によってどれほど異なってくるかを数字で説明したいと思います。<br><br>速度の比較は結構細かいのですが，今回は単純にするために，一番速度の体感を感じるハードディスク（以下，HDD）の速度にフォーカスを当ててお話したいと思います。（マイドキュメントとかのデータが保存されている，Ｃドライブのことです。）<br><br>登場するパソコンは，<br><strong>　１．自分が以前から使っていたパソコン<br>　２．パートナーの美月さんのパソコン<br>　３．今回新しく作ったパソコン</strong><br>の３台です。<br><br>数字を比較するのは，「<a href="http://crystalmark.info/software/CrystalDiskMark/" target="_blank">CrystalDiskMark</a>」と言うHDDの性能を測定するソフトです。このソフトを使って，３台のパソコンのHDDの速度を測定してみます。<br><br>出てくる数値は，読み出し・書き込みに加え，データの大きさや読み出し方・書き込み方を変えて，全部で８つあります。それぞれ意味があるのですが，これまた単純にするために，一番左上の数字だけ見ていただければ，いいかなと思います。<br><br>ちなみに，「CPUはどうなのよ？」と突っ込みが入りそうなので書いておくと，３台とも世代は異なりますが，インテルの「Corei7」と言う，最上位クラスのCPUが入っています。<br><br>では，３つのパソコンの測定結果を表示します。表示される数字が大きいほど，速度が速いことを意味します。<br><br><strong>１．自分が以前から使っていたパソコン</strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/11/kenken-mizuki/e1/43/p/o0406036811765717202.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/11/kenken-mizuki/e1/43/p/t02200199_0406036811765717202.png" alt="けんけん＆美月のわくわくライフワーク-自分が以前から使っていたパソコン" border="0"></a><br><br><strong>２．パートナーの美月さんのパソコン</strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/11/kenken-mizuki/5d/8e/p/o0416037911765717201.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/11/kenken-mizuki/5d/8e/p/t02200200_0416037911765717201.png" alt="けんけん＆美月のわくわくライフワーク-パートナーの美月さんのパソコン" border="0"></a><br><br><strong>３．今回新しく作ったパソコン</strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120131/11/kenken-mizuki/bc/e5/p/o0406036911765717203.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120131/11/kenken-mizuki/bc/e5/p/t02200200_0406036911765717203.png" alt="けんけん＆美月のわくわくライフワーク-今回新しく作ったパソコン" border="0"></a><br><br>左上の数字を見るだけでも，結構違っているのがわかりますよね。どうして，こんなに数字が変わってくるのかを説明しますね。<br><br><strong>１．自分が以前から使っていたパソコン</strong><br>このパソコンは，ＣドライブはHDDになります。けれども，ちょっと改造していて，SSDをキャッシュに設定し，HDDを高速化する“HyperDuo”に対応した拡張カードと，キャッシュ用の20GのSSDが入っています。<br>HDD単体だと，この半分ほどの速度になってしまいます。<br>世代的には，約３年前になります。<br>（細かいこと書くと，CPUはCorei7-920です。）<br><br><strong>２．パートナーの美月さんのパソコン</strong><br>このパソコンは，ＣドライブにSSDが入っています。上にも出てきた“SSD”とは，「Solid State Drive」の略で，HDDに変わる補助記憶装置で，速度が速いのが特徴です。欠点としては，値段が高いので，大容量にはしにくい点があります。<br>なので上のパソコンに比べて，速度が倍以上になっているのがわかります。<br>けれども，SSDの性能的には本来の半分の速度しか出ていません。理由は，パソコン本体の世代が約２年前で，搭載しているSSDの性能が出し切れていないのが原因です。<br>（細かいこと書くと，マザーボードのインタフェースがSATA2.0で，6GのSATA3.0未対応なのです。CPUはCorei7-860です。）<br><br><strong>３．今回新しく作ったパソコン</strong><br>一番速い，今月作ったパソコンです。ＣドライブにはSSDを搭載して，SSD本来の性能を出し切っています。世代的には去年発売されたばかりの部品を使っているので，ある意味最新です。<br>（細かいこと書くと，チップセットZ68，CPUはCorei7-2600kになります。）<br><br><br>と言うわけで，世代や部品が変わるだけで速度がこれほどにも異なってくるのが，おわかりいただけたでしょうか。速度の体感は，数字に準じたものになっています。新しいパソコンは，マジ速いです。<br><br>ちょっと前から，HDDをSSDに交換するなんてことが流行っておりますが，こんな感じに速度が速くなるのであれば，交換したくなっちゃいますよね。<br>でも，メーカー製のパソコンを改造しちゃうと保証がきかなくなりますので，全て自己責任ですよ～。<br><br>と，長くなったので，今日はこの辺で。<br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=kenken-mizuki&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:57:09 +0900</pubDate>
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<title>パソコンはどれを買えばいい？</title>
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<![CDATA[ けんけんです。久しぶりの更新です。<br><br>さっき，パートナーの美月さんと今後の話をしておりました。<br>まとめると，<br><br>『このブログ「わくわくライフワーク」って名前をつけているけど，ライフワーク一般的なことばかり書いていて，自分たちのライフワークを出してないんじゃない？』<br><br>ってことでした。<br>と言うわけで，これからは，けんけん＆美月のライフワークである，ITやアニメ・ゲーム，アキバ系の話題をたっぷりとお送りしようと目論んでおります。<br><br>さて，記念すべき初回の話題は，「パソコンはどれを買えばいい？」です。実は結構よく聞かれる内容で，毎回同じような話しているので，これを機会にまとめてみようと思います。<br><br>21世紀の現代では，この質問を“パソコン”から“車”に置き換えると，単純に，<br><br>　『“車”を買おうと思ってるんだけど，どれを買えばいい？』<br><br>と聞いているようなもんだなぁと思っています。25年前だったら，結構先進的でイケている質問だったのですが，それだけパソコンが一般的なものになってしまったと考えています。（今だったら，「スマートフォン買おうと思ってるんだけど，どれを買えばいい？」がぎりぎりかなぁ。）<br><br>これだと超！不親切なので，置き換えついでにパソコンを車に喩えて書いてみます。<br><br>例えば，車を選ぶ時には，<br><strong>　１．利用目的<br>　２．エンジン（排気量）<br>　３．乗員数<br>　４．メーカー（ブランド）<br>　５．普通自動車 or 軽自動車</strong>　etcetc...<br>なんかを基準に選ぶと思います。<br>パソコンを選ぶ時も，全く同じ基準で，若干当てはめる部分が変わってくるだけです。<br>順番に説明します。<br><br><strong>１．利用目的</strong><br>　パソコンを使う目的として，いろいろあるでしょう。メールやWebの回覧が中心な場合や，ブログはもとより，最近では，Twitter，facebookなどなど。また，デジカメでの写真のレタッチ。デジタルビデオカメラで撮影した，ハイビジョン映像の編集をしたい。なんてのもあるでしょう。<br>　またパソコンを持ち歩く必要があるのか，自宅に置いてあればいいのかで，ノートにするか，デスクトップにするかも決まります。<br>　パソコンを買う前に，ちゃんと利用目的を考えていますか？<br><br><strong>２．エンジン（排気量）</strong><br>　ここは，パソコンの心臓部である“CPU”に相当します。１．の利用目的によって“かなり”変わってきます。<br>インターネットの各種サービス（メール，Webの閲覧，ブログ，Twitter，facebookなど）だけであれば，数万円で売っている製品でもOKです。<br>　けれども，写真のレタッチやハイビジョン映像などの動画編集をしたい場合は，それなりに高性能のCPUにしないと，処理しきれません。具体的には，CPUのメーカーである，Intelを例にすると，「Core i5」や「Core i7」などの一つのCPUに複数のCPUが入っているような（エンジンで言えば，気筒の数が多い物。車のエンジンであれば普通ですが・・・^^;）CPUになります。（マルチコアと言います。）<br>価格帯で言えば，動画編集したい場合は，10万円以上の製品が該当してきます。<br><br><strong>３．乗員数</strong><br>　ここは，パソコンのデータを保存する，ハードディスク（HDD）の容量に相当します。<br>最近のパソコンはHDDの容量が基本的に大きいので，500GB（GBはギガバイトと読みます。）もあれば十分でしょう。けれども，動画を扱う人は動画のデータはものすごく大きいので，最低でも1TB（TBはテラバイトと読みます。）は必要になってくると思います。<br>近年では，HDDの価格が随分と下がってきていて，HDDの容量によって，さほど価格の差はなくなってきています。けれども，少し前に起きたタイの洪水でHDD工場が大打撃を受けているので，これからは容量の差が値段の差に大きくかかわってくると思われます。<br><br><strong>４．メーカー（ブランド）</strong><br>　ちょっと前にインドの自動車メーカーが，10万円の自動車を販売するとニュースになりました。「安いから買おう！」と思った人，どれだけいたでしょう。たぶん，一般的な日本人が車を買う時は，「やっぱり信頼のTOYOTAだよな。」とか，「俺はプリウス嫌いだから，インサイトにする。」とか。「広島出身だから，マツダ以外ないぜ。」などと，日本のメーカーを選択するのじゃないかと思います。これは，日本の車が世界一信頼性が高くて故障しづらく，アフターサービスが良いことが周知の事実だからでもあると思います。<br>　実はパソコンの世界でも，ほぼこの事実があてはまっていて，始めてパソコンを買うならば，「パナソニック→NEC→富士通，エプソン，東芝，SONY」の順番で選べば間違いないかなと思います。日経パソコンが毎年行っている，アンケート調査でも上位には日本のメーカーがひしめいています。<br>　海外メーカーがダメってわけじゃなくて，グローバル展開している分，価格の割に性能が良い製品が多いのも事実です。<br>ただ，故障した時のアフターサービスを考えると，対応が悪いとか修理に時間がかかるとか，いろいろとストレスが多くなると良く見聞きしています。AppleのMacは，日本にAppleストアを出店し，サポートにかなり力を入れているので，この点は大丈夫だと思うのですが，なにせユーザーが少ないので，回りに使っている人がいる人以外はおすすめしません。<br>　また，メーカーはブランドでもあるので，Apple命の人は，新製品が出た時にひたすら買い続けるのもありでしょう。<br><br><strong>５．普通自動車 or 軽自動車</strong><br>　パソコンを普通自動車と喩えると，軽自動車は何かと言えば，タブレット（iPadなど）かスマートフォン（iPhoneなど）に該当するかなぁと個人的に思いました。最近のタブレットやスマートフォンは性能が良いものが多いので，もしかしたら，パソコンじゃなくても用は足りる場合があるかもしれません。<br><br><br>とまぁ，こんな感じで書いてみましたが，お役に立ちましたでしょうか。<br>こんな感じで不定期にブログを更新してゆこうかと考えています。<br>また，ご感想・ご質問も募集しておりますので，コメントして下さい。facebookでのコメントでもOKです。<br><br>ではこのへんで。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=kenken-mizuki&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br><br><br><div class="fb-comments" data-href="http://ameblo.jp/kenken-mizuki/entry-11107309416.html" data-num-posts="2" data-width="500"></div>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 02:29:02 +0900</pubDate>
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<title>写真を撮ってもらうということ</title>
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<![CDATA[ けんけんです。<br><br>誕生日に作ってもらったケーキは３日かけて，美味しくいただきました。<br>だけど，ハーシーズのチョコをベースにしてたので，超！甘かったです。（えっ，パートナーシップも？＼(^^;ヲイ）<br><br>さて，皆さんは写真を撮ってもらったことはあるでしょうか。<br>たぶん，友人からスナップ写真とか，証明写真とか（最近は機械仕掛けが多いけど）などなど・・・<br><br>でも，プロの写真家に写真を撮ってもらったことがある人って少ないんじゃないかと思います。<br><br>だとしたら，とてももったいないことをしていると思います。<br>なぜなら，プロの写真家は被写体の本質を映し出す天才です。なので，自分では気づいていない美しさや優しさ，そして家族の愛情までも１枚の写真の中に表現してしまいます。<br><br>プロの写真家は沢山いますが，自分の友人である<a href="http://www.photo-bliss.com/" target="_blank">小貫久史</a>さん（ヒッキー）は，人の内面を映し出す天才だと思っています。お名前にリンクを貼りましたので，ぜひクリックして作品をご覧になってみて下さい。<br><br>もし，自分の写真を面に出す必要がある場合・・・例えばご自身のWebサイトのプロフィールページ，facebookのプロフィール写真。お見合い写真・・・<br>自分のブランディングを出してゆく時には，とても助けになってくれると思います。<br><br>正直，撮影してもらうには，それなりの費用はかかりますが，ヒッキーの写真はかけるお金以上の物を提供してもらっているなぁと感じています。<br><br>実は，けんけんは高校時代に写真部に所属していて，将来はカメラマンになろうかなと一瞬思ったこともありますが，ならないでよかったなと思います。才能が違いすぎますから。<br><br>ちなみに，ヒッキーに撮ってもらったけんけん＆美月の写真は<a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=240916442640360" target="_blank">こちら</a>です。<br>また，けんけん＆美月の本業のIT教育会社のサイトは<a href="http://www.wakuwakustudyworld.co.jp/" target="_blank">こちら</a>です。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=kenken-mizuki&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 23:47:33 +0900</pubDate>
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<title>ミンキーモモのケーキ</title>
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<![CDATA[ けんけんです。久しぶりの更新です。<br><br>実は今日，自分の誕生日です。そんなわけで，パートナーの美月さんがケーキを焼いてくれました。けれども，タダのケーキじゃありません。キャラ・ケーキです。こちらです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111123/21/kenken-mizuki/99/5d/j/o0800082111629736150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111123/21/kenken-mizuki/99/5d/j/t02200226_0800082111629736150.jpg" alt="$けんけん＆美月のわくわくライフワーク-ミンキーモモのケーキ" border="0"></a><br><br>ミンキーモモは来年2012年で放映30周年を迎える，かなり古いアニメですけれども，本放送当時から結構好きで，グッズもちょっと集めてたりします。以前このブログで書いた<a href="http://ameblo.jp/kenken-mizuki/entry-10923173041.html" target="_blank">こんなの</a>とかも。^^;<br><br><br>どうして30年も経ってずっと好きでいられるかと言えば，やっぱり可愛いと言うのは置いといて，モモの立ち位置と言うか本質が好きだなぁと最近思うのです。<br><br>ミンキーモモは，フェナリナーサと言う夢の国の王女様で，夢や希望を失いかけた地球の人たちに夢や希望を思い出してもらうために，地球にやってきます。モモは魔法を使って，いろんな人を助けたり夢を応援したり，時には恋したりと，沢山活躍してゆきます。<br><br>けれどもいつしかモモは気づきます。「私が見たいのは夢の国の私の夢ではなく，本当の私の本当の夢」と言うことに。<br><br><br>自分の夢とかライフワークに気づく時は，まとめると「お金」「健康」「人間関係」の問題が起こると，<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763184253/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=kenkencom02-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4763184253" target="_blank">本田健氏の本</a>に書いてありますが，モモが気づく時もまさしくこのうちの１つが起こっていました。（第1作の46話）<br><br>自分は今，<a href="http://www.lifeworkschool.com/" target="_blank">ライフワークスクール</a>の<a href="http://www.lifeworkschool.com/navi/detail/37/" target="_blank">ナビゲーター</a>をやらせていただいていますが，ナビになるきっかけの本質はモモだったのだなと改めて思います。<br>ちなみに，ライフワークスクールと言うのは，自分の大好きなこと（ライフワーク）を見つけて，大好きな事で生きる人たちのコミュニティ的なワークショップです。モモみたいに魔法は使えないけれども，ナビゲーターとして，いろんな人たちの大好きを見つけるお手伝いをしています。ミンキーモモっぽい活動だと言えなくもなかったりして。^^;<br><br><br>今日改めて思ったことは，自分が好きなモノを好きと言い，そしてそれを認めてくれる仲間やパートナーがいるって，とても幸せだなってことです。facebookでも<a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=268605899852843&amp;set=a.171239629589471.32218.100001103062805" target="_blank">書き込みしたら</a>，沢山のいいね！とコメントをいただきました。みなさん，ありがとう！　そして，ケーキを作ってくれた美月さん，ありがとう！！<br><br><br>30年前に思った事の一つとして，「結婚する人は，無線の免許を持っていてミンキーモモ好きな人がいい」と密かに思っていたのですが，今実現しています。<br><br>何度かこのブログでも書いていますが，思いは実現します。<a href="http://ameblo.jp/kenken-mizuki/entry-10581947301.html" target="_blank">これとか</a>。<br>時間はかかりますが，いつかは実現するようです。<br><br>人はいつか死にます。人生長いようで短いみたいです。なので，生きているうちは，好きなものは好きと言い，好きな事やっていこうじゃないかと思います。<br><br>あなたはどうしますか？<br><br>今日はこの辺で。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=kenken-mizuki&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 21:44:46 +0900</pubDate>
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<title>正しい選択なんて無い</title>
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<![CDATA[ ごぶさたしております。久しぶりの更新です。<br><br>昨日，仕事で使うセミナー撮影用のビデオカメラを新調しました。<br>いつもそうなのですが，ちょっと高額な物を買う時は，買うまでが大変で，あーでもないこーでもないと，いろいろ感情的に悩みます。時には買う事を延期したり，止めてしまうこともありました。<br><br>普段は，あまり感情が出ず，せっかくなので，新しいビデオカメラを買うにあたって出てきた感情を観察してみることにしました。<br><br>すると出てきたのが，「正しい選択をしなければならない」と言う観念でした。<br><br>箇条書きにすると，こんな感じです。<br><br>　・適正価格で買わなければならない<br>　・安い方が良い<br>　・機能的にほぼ最高の物であること<br>　　etcetc...<br><br>そして，「誤った選択をしてはならない」と言う観念も出てきました。<br><br>と言った感じで，「このビデオカメラを買う事は正しい選択だろうか・・・ドキドキ」と感情が動いていたのです。<br>正直，この感情は消せませんので，あきらめてさっさと，ヨドバシAKIBAで，ワイヤレスマイクも一緒に買ってきました。<br><br>家に帰って一息ついて，夕方に箱から出して充電しながら，いろいろとマニュアルを見ながら使う準備を始めました。<br>結果，満足です。あのドキドキは一体なんだったんだろうかと思ってしまいます。<br><br>正直，選択はただの選択でした。選択をする前は感情が動くってのも，今回リアルにわかりました。<br>ただ言えることは，ドキドキに負けてその場にとどまるのか，選択して前に進むのかどちらも選択であるってことです。<br><br>ちなみに買ったのは<a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=258176007562499&amp;set=a.171239629589471.32218.100001103062805&amp;type=3&amp;theater" target="_blank">これ</a>です。（facebookのページです。）<br>機種選定する時に，上位２機種で悩みました。けれども，パートナーの美月さんの意見と，自分の直感でこれに決めました。結果，使用条件を考えると，明らかにこの選択がベストでした。<br><br>直感もあなどれません。<br>今日は，この辺で。
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<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 22:40:19 +0900</pubDate>
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<title>「天国の箸」と「わかちあい」</title>
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<![CDATA[ けんけんです。<br><br>パートナーシップ話ばっかり続いているので、ちょっと話題を変えてみますね。<br><br>「天国の箸と地獄の箸」と言うお話，知っているでしょうか？<br>簡単に説明するすると，箸は両方共長～い箸で，天国と地獄ではその使い方が異なるって話です。<br><br>ちょっと前に，この逸話に触れる機会があり，“箸”って比喩だと思うし，現代では何になるんだろうなぁと，ずっと考えていました。<br><br><br>で，出てきた自分なりの答えが「<strong>わかちあい</strong>」なんです。<br><br>天国の箸では，長い箸を使って他の人に食べ物を食べさせてあげますが，自分の答えと対比を考えると，<br><br>  食べ物　＝　自分の情熱<br>  箸　　　＝　ITを主体とした各種サービス<br><br>に相当するかなと感じています。<br><br>ここで注意しないといけないのが，「わかちあい」<strong><font color="#FF0000">≠</font></strong>「Give ＆ Take」ってことです。<br>何か見返りを求めてやらないってことです。<br><br>そもそも，天国の食べ物なんて尽きることないでしょうし，見返りを求める必要はありません。<br><br>たぶん，ブログを読まれている皆さんは，何かしらの情熱を持っていると思います。<br>「情熱」と言う言葉を使うと，構えてしまう場合もあるので，思わず“饒舌”になってしまう分野があるはずです。こいつです。<br><br>この情熱を人に話しても，ブログに書いても，Twitterでつぶやいても，Google+に書き込んでも，facebookに書いても，減るどころかコメントもらったり，リツイートされたりと，どんどん情熱が膨らんでいくんじゃありません？<br><br><br>この反対が，自分の情熱を抱え込んでしまうことです。<br>誰にも知らせない，自分のためだけに使う，自分を認めさせるために使う，見返りを求める　などなど。<br><br><br>今回の気づきのきっかけないなった質問があります。それは，<br><br>　「もし神様がいるとしたら，自分に何をさせようとしているのか？」<br><br>です。この質問をしながら，夕飯の買い物にでかけたら，「わかちあいだよ」と答えが出てきました。そんな事があり，昨日に引き続き，ブログを書いております。^^;<br><br><br>今は，上に書いたように，情熱をわかちあえるツールが山のように出回っています。<br><br>あなたが密かに抱いている情熱は何でしょう。<br>そして，あなたは何を選択し，何を伝えますか？<br>その情熱を必要としている人たちが，どこかで待っているかもしれません。<br><br>今日はこの辺で。
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<link>https://ameblo.jp/kenken-mizuki/entry-11025958339.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 16:46:47 +0900</pubDate>
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<title>「知り合い → 友人」のフェーズについて</title>
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<![CDATA[ けんけんです。<br><br>知り合いが増えていったら，次は友人です。<br><br>前の記事で，「自分がいて，心地よいコミュニティに参加することです。」と書きました。<br>もしそんなコミュニティに参加できたら，友人を作ることは簡単なんです。<br><br>参加者と過ごす時間を多くすると，友人は自然と増えてゆくと思います。<br><br>知り合いから友人になるきっかけとして，「一緒にいて心地よい」「共に過ごしたい」「語り合いたい」といった欲求があります。そう思える人たちと過ごす時間を増やしてゆけばよいと思います。<br><br>自分の場合，勉強会に行くのが待ち遠しかったです。<br>なぜなら，思いを共有する人たちに会い，語り合うのがとても心地よかったからです。<br><br>それまでバイクに乗って，週末はどこかにでかけていたのですが，そんな習慣は無くなってしまいました。<br><br><br>ちょっとだけコツをお伝えします。友達になりたい人にこう言えばいいんです。<br><br>　<strong>「あなたに興味があります。あなたのことをもっと知りたいです。」</strong><br><br>異性に言うと告白と勘違いされる可能性があるので，自分の言葉でアレンジして下さいね。<br><br><br>とここまで書いて，一番大事なのは，「自分が心地よいと感じるものは何か」をはっきりと自覚することなんじゃないかと思います。<br>結構，他人の価値観で生きてしまっている人が多いです。かつては自分もそうでした。<br><br><br>一番衝撃だったのは，「宝地図」のセミナーに参加していた時でした。宝地図とは詳細はGoogle検索していただくとして，簡単に言えば，自分が求めていること，将来像，欲しいものなどのコラージュをコルクボードに貼っていくものです。<br><br>回りを見渡すと，お金の写真を貼っていたり，大きな家の写真とか，“いかにも！”って感じのものばかりで，それらを見せつけられていて，そこでふと「本当に欲しいのかな？」と疑問が出てきました。<br><br>そして，その元を探ると，いろんな広告，TV，書籍で“もっともっと”，“今ではダメ，こうなるべき”と言われ続けてきたことに気づいてしまったのです。<br><br>つまり，「自分が欲しいと思っていたものは，他人から押しつけられていたものだ。」と言うことに気づいたのです。<br><br>その瞬間から，宝地図セミナーに出ていたのにもかかわらず，宝地図が作れなくなってしまいました。理由は，今のコラージュは，本当に自分の内面から出てきたものではなく，外からの圧力によって，自分が思い込んでいたものばかりだったからです。<br><br><br>今は，いろいろと学びも進み，パートナーの美月さんの助けもあり，他の価値観と自分の欲しいものの違いが少しは，わかるようになってきました。今でも探求中です。<br><br><br>もしかして，「パートナーが欲しい。」「結婚したい。」と言うのも，世間の価値観で自分は望んでいないことかもしれないですよ。（と危険な事書いたりして。）<br><br><br>あなたが本当に望んでいるものは何でしょう？<br>自分の望みを明確化し，見つめ直すことが次への一歩につながると思います。<br><br>今日はこの辺で。
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 10:32:30 +0900</pubDate>
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<title>「他人 → 知り合い」のフェーズについて</title>
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<![CDATA[ けんけんです。<br><br>ちょっと間があいてしまいました。<br><br>一つ目の段階は，「他人」から「知り合い」になることです。<br>結構ここが重要なポイントで，闇雲に知り合いになろうとすると，とっても不幸な結果を招くことも多いです。（自分がそうでした。）<br><br>自分がやった失敗の一つとして，お見合いパーティーに行くことがありました。<br>当時，旅行雑誌の「じゃらん」の真ん中へんのページに，パーティーの案内が掲載されていて，当時お付き合いしていた友人に「ここに行け」とアドバイスされ，結構かよってました。<br><br>けれども，行っても嫌な思いをすることが多く，カップルになっても続かずと，労力の割に全然結果が出ない状態が続いていました。<br><br>理由は簡単です。<br><br>本当はパートナーが欲しいのに，参加者同士がお互いを“値踏み”しあっている場所だからです。<br><br>“値踏み”なんかされると辛いですよ。<br><br>　「おまえは，かっこよくない・可愛くない」<br>　「年収が低い」<br>　「趣味が合わない」<br>　「財産を持っていない」<br>　「車がない」<br>　etctec...<br><br>と，本来自分自身を見られる事なく，自分の外側やラベルだけで判断されてしまうことが多いからです。<br><br>ではどうするか。<br>自分がいて，心地よいコミュニティに参加することです。<br><br>例えば，趣味のサークルとか，勉強会，セミナーなんかが相当すると思います。<br>実際，パートナーの美月さんは，自分が参加した情報処理技術者試験の勉強会の先生でしたし。<br><br>そうすると知り合いにならない方が難しくなります。<br>コミュニティの参加者同士が，同じ思いや方向を向いているからです。<br><br>パートナーと言うのは，人生を共に歩んでゆくゲームのRPGっぽく言えば，パーティーの一員なんです。<br>だから，同じ思いや方向を向いているって事は最低条件だと考えています。<br><br>と言うわけで，知り合いを増やしたかったら，自分が所属するコミュニティーを変える必要があるわけです。<br><br>あなたが好きな事，趣味，思わずやってしまっている事はなんですか？<br><br>同じようなことをやっている同士を見つけましょう。<br>今，インターネットの時代ならば，Google検索で，あっという間に見つけられるでしょう。<br>同時に，そのコミュニティの評判もね。<br><br>必要なのは，ちょっとの勇気です。<br><br>自分の人生を変える，第一歩を踏んでみましょう。<br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=kenken-mizuki&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/kenken-mizuki/entry-11019553030.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 14:04:13 +0900</pubDate>
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<title>パートナーシップ5段階説</title>
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<![CDATA[ けんけんです。<br><br>＃久しぶりの，ブログ更新です。<br><br>実は、この文章はiPhoneにBluetoothのキーボードを接続して書いてています。どうも、ブログの文章を書く時には、iPhone＋外部キーボードの組み合わせが良いようです。<br><br>さて、今日ののお題は「パートナーシップ5段階説」です。パートナーがいない人は、ちょっと気になる話題かな。（かなり気になってたいして。）<br><br>5段階ってことは、5つのフェーズがあるってことです。5つ書くとこんな感じてです。<br><br> <br><br>　　　　　<strong>他人 → 知り合い → 友人 → 親友 → パートナー</strong><br><br> <br><br>簡単に言えば、パートナーとなる人は、他人から始まって、この5つの段階を経てパートナーになります。段階の飛び越しは無いと経験上考えています。<br><br><br>では，次からは，この段階のそれぞれについて語っていこうと思います。<br><br>今日は，この辺で。
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<link>https://ameblo.jp/kenken-mizuki/entry-11015444783.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 09:30:33 +0900</pubDate>
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<title>【わくわく通信】リッツ・カールトン東京の非常階段って・・・？</title>
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<![CDATA[ けんけんです。<br>久しぶりに書き込みしています。<br><br>メルマガを発行しましたので，公開します。<br>登録は，<a href="https://mm.jcity.com/MM_PublicSubscribe.cfm?UserID=wak2&amp;MagazineID=3&amp;MoreItem=1" target="_blank">こちら</a>からできますので，よかったら登録お願いします。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>皆さん，こんにちは。<br>ライフワークスクール・ナビゲーターのけんけんです。<br><br>全回の発行から一ヶ月以上経ってしまいました。<br>このままでは月刊メルマガがでもなくて，隔月メルマガになってしまう！<br>と，原稿を書いています。（＼(^^;ヲイ）<br><br>さて，今回の内容です。<br><br>★リッツ・カールトン東京にお泊まりしてきました<br>★7/16・東京月島でライフワーク体験セミナー＆パーティー開催します。<br>★よろず紹介コーナー<br>★編集後記<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>★リッツ・カールトン東京にお泊まりしてきました<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>さて，先日パートナーの美月さんが7/7に誕生日を迎えたので，ちょっ<br>と奮発して，リッツ・カールトン東京にお泊まりしてきました。<br>そこでの出来事です。<br><br>当日は六本木にある高層ビルの50階に宿泊し，いろいろと見回るのが<br>大好きな自分は，フロアにある「非常階段」のエリアに足を踏み入れ<br>たのです。「へ～，こんな感じになってるのかぁ」とフロア中心にあ<br>る階段を見ながら外に出ようとすると，ドアが開きません！<br><br>なんと，非常階段エリアに閉じ込められてしました。<br><br>セキュリティの関係から非常階段エリアから外には出られないように<br>なっているそうです。<br>壁の張り紙を見ると，そんな人たち向けに案内が記載してあります。<br>それによると，45階まで階段で降りて，構内電話で警備室に連絡する<br>ようにと書いてあります。<br><br>自分は仕方なく，50階から45階まで降りましたとも。しかも，バス<br>ローブ姿で，アイスストックを片手に。^^;<br><br>電話をしたら，すぐに警備の人が来てくれて無事部屋に戻れました。<br>お話を聞くところによると，週に何名かは閉じ込められているそう<br>です。自分だけじゃなくてよかったと，ほっとしました。<br><br>ある意味貴重な(?)体験だったのでシェアいたしました。<br><br>facebookに写真をUPしてますので，よかったら見て下さい。<br><a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=205906332789467" target="_blank">http://www.facebook.com/photo.php?fbid=205906332789467</a><br><a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=205968099449957" target="_blank">http://www.facebook.com/photo.php?fbid=205968099449957</a><br><a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=205958346117599" target="_blank">http://www.facebook.com/photo.php?fbid=205958346117599</a><br><a href="http://www.facebook.com/photo.php?fbid=206028169443950" target="_blank">http://www.facebook.com/photo.php?fbid=206028169443950</a><br><br>よく，友人知人から話しを聞いていたリッツですが，とても快適な空<br>間で，機会があれば一度行かれることをおすすめします。<br>今回，行ってよかったと思える，とても満足した体験でした。<br><br>今，ホテル不況で，宿泊費がかなり下がっておりますので，今が狙い<br>目でもあります。一休.comなどで調べると，出てきますよ。<br><a href="http://www.ikyu.com/" target="_blank">http://www.ikyu.com/</a><br><br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>★7/16・東京月島でライフワーク体験セミナー＆パーティー開催します。<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>紹介しようしようと思いつつ時が経ち，気がついたら今週末になって<br>いました。ご連絡が遅れてごめんなさい！<br>すでに，申し込んでいただいている方もいらっしゃいますが，改めて<br>ご連絡します。<br><br>７月１６日(土)に「ライフワークスクール体験セミナー＆パーティ」を<br>開催します。<br>概要は次の通りです。<br><br>日程： 2011年7月16日（土）<br><br>時間：<br>　ライフワーク体験セミナー ： 14時30分～16時30分<br>　ナビによるＱ＆Ａコーナー ： 17時00分～17時30分<br>　ライフワークパーティ　　 ： 18時00分～20時00分<br><br>場所： 「スタジオBliss」　地下鉄「月島」駅から徒歩１分<br>　 　 　http://www.photo-bliss.com/access.html<br><br>参加費：<br>　ライフワークスクール体験会 ： 3,000円<br>　ライフワークパーティー　　 ： 4,000円<br>　／中学高校生3,000円／小学生以下無料<br>　※全て税込です。ライフワークスクール参加者は体験会は無料です。<br>　※中学高校生以上で体験会＆パーティーを両方申し込むと1,000円割引<br>　　になります。（体験会無料参加者を除きます。）<br><br>その他詳細・お申し込みはこちらです。<br><a href="http://wakuwaku-lifework.net/lwsparty" target="_blank">http://wakuwaku-lifework.net/lwsparty</a><br><br>facebookやられている方は，参加表明もしていただけると嬉しいです。<br><a href="http://www.facebook.com/event.php?eid=235182223164970" target="_blank">http://www.facebook.com/event.php?eid=235182223164970</a><br><br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>★よろず紹介コーナー<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>今回ご紹介するのは，「炭酸水」です。<br>暑い日々が続いておりますが，そんな時は冷たい飲み物を飲むと気持ち<br>よいですよね。<br><br>ただし，清涼飲料水だとカロリーや添加物が気になります。以前，我が<br>家でジンジャエールが流行ったのですが，飲むと体重が増えるのが悩み<br>でした。<br><br>そんな時に出会ったのが「炭酸水」です。<br>この商品は，友人のお宅にお呼ばれした時に知りました。<br><br>それほど炭酸は強くなく，すんなり飲める強さです。<br>しかも，ノーカロリーなので，沢山飲んでもOKです。<br><br>楽天でも購入できて，しかもリーズナブル。我が家では常備品になって<br>前回は，24本購入してしまいました。<br><br>詳細・購入はこちらからできます。<br>・ヴァルス ビヴァレー 炭酸水(1.25LX12本入)<br>　<a href="http://item.rakuten.co.jp/soukai/9000009984227" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/soukai/9000009984227</a><br>300円位追加購入すると送料が無料になりますよ～。<br><br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>★編集後記<br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br>さて久しぶりのメルマガでしたが，いかがでしたでしょうか。<br><br><br>そうそう。前々回に書いたメルマガ配信システムを使う理由を書いて<br>なかったので書きますね。<br>まぐまぐなどのフリーのメール配信サービスとの一番の違いは，<br><br>　・送信先のアドレスが把握できる<br><br>ことがあげられます。<br>この「アドレスの把握」は結構マーケティング的に見ると強いです。<br>一緒に地域も把握していれば，地域ごとに異なるメールを送ることも<br>可能です。あとは性別や誕生日なのどの項目もあればなおさらです。<br><br>よく，プレゼントや懸賞サイトで，事細かく項目を入力させられるのは<br>この理由からです。<br><br>また，まぐまぐで送信すると，無条件に広告が入ったり，公式メルマガ<br>が登録されたりと，受信者側にとってのデメリットが大きくなります。<br>（そういった収益で無料配信できているのですけどね。）<br><br>なので，臨機応変さや拡張性を考えると，独自のメール配信システムを<br>使うのことがメリットになるのです。<br><br>でも，メルマガはうちの本業のメール配信システムを間借りしてお送り<br>しているので，上に記載したようなマーケティング的な要素は全然考え<br>ておりません。^^;<br>登録・更新・配信が簡単にできる臨機応変さが一番のメリットです。<br><br>ちなみに，昔はまぐまぐでも購読者のメアドをメルマガ発行者が知る<br>ことができました。けれども悪用する人が出てきたので，ちょっと前<br>（かなり前？）に，購読者を知る機能は無くなってしまいました。<br><br><br>今回のメルマガは以上です。<br>ご希望，ご感想をお待ちしております。
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 22:18:36 +0900</pubDate>
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