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<title>健康ブログ　元気に楽しい毎日を送るため</title>
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<description>健康は毎日を有意義に過ごすためにとても大切なこと。でも色々な体の悩みを持つ人は少なくありません。そんな悩みを改善するためのヒントを集めています。</description>
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<title>野菜が手に入らない時に役立つのが青汁！乳酸菌入りが最強です</title>
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<![CDATA[ 天候不順や災害時には思うように食べ物が手に入らないことが想定されますよね。<br><br>お米やパスタは普段から備蓄しておけばいいのですが、<span style="font-weight:bold;">野菜は保存がききません</span>。<br><br>そんな時に役立つのが<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">青汁</span></span></span>です！<br><br>青汁は色々な野菜をバランスよく使って作られているので栄養価も高いのが嬉しい。<br><br>そんな青汁の中でも<span style="font-size:1.4em;">乳酸菌</span>入りなら腸内環境も整うので免疫力アップにも役立ちます。<br><br>ということで、<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#FF0000;">乳酸菌入りの青汁</span></span>を調べてみたので、ご紹介しておきますね。<br><br><br><h2>青汁と乳酸菌</h2><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200310/18/kenko-mag/84/1a/j/o0555055414726009785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200310/18/kenko-mag/84/1a/j/o0555055414726009785.jpg" width="420" height="419" alt=""></a><br><br><a href="https://t.felmat.net/fmcl?ak=P1411S.1.5289795.M11590R" target="_blank" rel="nofollow noopener">【返金保証付き】毎月300名限定キャンペーン約77％OFF</a><img src="https://t.felmat.net/fmimp/P1411S.5289795.M11590R" width="1" height="1" alt="" style="border:none;"><br><br>◆こだわりの贅沢素材<br>①大麦若葉<br>②明日葉<br>③桑の葉<br>④熊笹<br><br>◆５つの特許取得の乳酸菌FK-23配合<br>1包で乳酸菌が500億個摂取できる<br><br>味もすっきり飲みやすく、持ち運びに便利なスティックタイプ。青汁と乳酸菌のWのパワーでダイエットサポートにも役立ちます。<br><br>全国の新聞とラジオで大好評の青汁です。見たり聞いたことのある方もいらっしゃるかもしれませんね。<br><br><p>&nbsp;</p><br><br>もちろん日頃からダイエットや健康管理、野菜不足に活用することができるので無駄になることもありません。<br><br>家族の健康のために日頃から用意しておくと良いと思います。<br><br><p>&nbsp;</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenko-mag/entry-12581174796.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 18:35:49 +0900</pubDate>
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<title>筋肉づくりのサポートに、アミノエール</title>
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<![CDATA[ <h3>こんな方におすすめです！</h3><p>加齢と共に感じる筋肉の衰えや、歩くスピードが落ちてしまった方、また長い距離を歩くのが辛い方、足が弱ってきたと感じる方、重い荷物をもつとふらつく方など、こんな悩みの方は少なくないと思います。なぜなら、20代をピークに徐々に筋肉は衰えはじめて、70代に入ると約半分にも減少してしまうんです。だけど、諦める必要はありません！筋肉は、またつくり出せるんです。そんな筋肉づくりのサポートをしてくれるのが、機能性食品である、アミノエールなんです。</p><p>&nbsp;</p><h3>なぜアミノエールが筋肉づくりのサポートができるの？</h3><p>アミノエールは、アミノ酸を含んでいます。筋肉のもとになる栄養素であるアミノ酸わやバランスよく配合した、ロイシン40%配合必須アミノ酸が主成分となっています。アミノ酸は、速やかに体内に吸収されて、筋肉のもとになるのです。サプリメントでアミノ酸を直接摂取をすると、食事からたんぱく質をとるのに比べて分離の手間が必要ない分、速やかに体内へと吸収されて筋肉をつくり出せるんです！</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、続けることにより歩行能力が改善されます。必須アミノ酸と運動との併用で、速く歩くことも可能になるのです。三ヶ月経った頃から改善傾向が見られ、六ヶ月経った頃から効果がはっきりしてくる程です。また、長く歩けるようにもなります。こちらも、約三ヶ月後に、改善されるんです！だから、筋肉づくりは何歳からでも、間に合うんですよ。</p><p>&nbsp;</p><h3>アミノエール５つのこだわり</h3><p>一つ目は、ロイシン40%配合必須アミノ酸が3000mg配合されていることです。理想のたんぱく質と呼ばれる、ホエイプロテインと同等の『筋肉を作る力』があるんです！</p><p>二つ目は、ビタミンDがプラスされていることです。さまざまな有用性がある注目の栄養素として知られています。</p><p>三つ目は、続けやすい味そして、口どけです。ほどよい酸味と甘みのあるりんご味で、また飲みやすい顆粒タイプで無理なく続けられるんです。</p><p>四つ目は、一本あたり13.3kcalと低カロリーなので、ダイエット中の方も食生活を見直したい方にも安心です。女性には特にありがたいポイントですよね。</p><p>五つ目は、持ち運びしやすい、スティックタイプということです。旅行やお出かけにももっていける点は、本当に便利ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは試してみたいなという方に、初めての方限定でお試し価格500円で行われています。6本、つまり6日分を500円で試せたらお得ですよね。通常は、毎月一回お届けの毎月コースで4320円ですよ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenko-mag/entry-12291607709.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jul 2017 10:40:39 +0900</pubDate>
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<title>ペプチドコラーゲンを飲んでいます</title>
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<![CDATA[ <p>コラーゲンは肌に塗っても単なる保湿剤だし、口から食べれば消化されて分解される。結局は体内のコラーゲンにはならないというのが一般説。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、最近の研究ですごいことがわかったそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ペプチドコラーゲン（低分子化されたもの）を口から摂取していると、お肌や体の中のコラーゲンを生成するスイッチがオンになるということがわかってきたそうなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>試してガッテン！でも特集されているのを見て、早速ペプチドコラーゲンを購入しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HHUV7+3CV92I+2M3I+63H8I" rel="nofollow" target="_blank">100％純粋ペプチドコラーゲン「コラゲネイド」</a><img alt="" border="0" height="1" src="https://www16.a8.net/0.gif?a8mat=2HHUV7+3CV92I+2M3I+63H8I" width="1"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kenko-mag/c6/e9/j/o0540040513934012236.jpg"><img alt="" height="405" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kenko-mag/c6/e9/j/o0540040513934012236.jpg" width="540"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらの商品はニッタバイオラボと言ってコラーゲン研究で先端を走っている会社のもの。テレビでも放送されていたのはここのコラーゲンパウダーです。</p><p>&nbsp;</p><p>何に混ぜても全く味がしないので、コーヒー、オレンジジュース、味噌汁、お料理でもなんでもいれています。</p><p>&nbsp;</p><p>肌だけではなく、髪の毛や軟骨にも良いそうなので、薄毛で悩んでいる人や、膝や腰が痛くて困っている方にも有効なんだそうですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>あと血管もコラーゲンでできているので、健康管理にぜひ取り入れて続けていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenko-mag/entry-12273375466.html</link>
<pubDate>Wed, 10 May 2017 12:53:41 +0900</pubDate>
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<title>慢性疲労って放っておくと怖いんです</title>
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<![CDATA[ <p>私の場合、仕事の疲れはそれ程溜まって無いのですが、</p><p>２年位前から飼っているネコが高齢の為か夜鳴きがひどくて、</p><p>1時間半毎に起こされるので常に睡眠不足です。</p><p>&nbsp;</p><p>休みの日にゆっくり寝ているはずなのに、全然疲れが取れません…</p><p>お陰で目の下のクマが、黒縁のメガネを掛けたようになってきて、</p><p>さすがに何とかしないと駄目だと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで寝る時にクマに貼るパックをしてみましたが、</p><p>その時はだいぶクマが薄くなるのですが、一時的なもので</p><p>根本的な解決にはなりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その他にも、睡眠不足が続くと些細なことでもイライラして</p><p>しまうので、このままだと良好な人間関係にヒビが入る恐れが</p><p>あるので困ります。</p><p>&nbsp;</p><p>気のせいか体力も無くなって、前までいっきに駆け上がれた駅の階段も、</p><p>今は半分くらい昇ったところで足がどうにも上がりません…</p><p>&nbsp;</p><p>今の年齢でこの状態では、将来おばあちゃんになる前に</p><p>寝たきりになりそうでとても心配です。</p><p>&nbsp;</p><p>これはもう死活問題なので、体力をつける為に週に３日程、</p><p>１時間以上のウォーキングをすることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし急に無理をし過ぎたのか、疲れと睡眠不足で今度は</p><p>ギックリ腰になってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>今は慢性的なギックリ腰にならないように、身体を労わって</p><p>母から渡されたローヤルゼリーを飲んで無理をせず休んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://h.accesstrade.net/sp/cc?rk=0100h2k800egg8" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fh.accesstrade.net%2Fsp%2Frr%3Frk%3D0100h2k800egg8"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/kenko-mag/entry-12266158278.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Apr 2017 16:10:46 +0900</pubDate>
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<title>どうして肩が凝るの？日本人だけ？</title>
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<![CDATA[ 肩こりとは、姿勢が悪くなどが原因で血行が悪くなって<div><div>代謝物などが肩の周りに溜まったり、肩周辺の筋肉が</div><div>緊張してしまって痛くなったりすることです。</div><div>&nbsp;</div><div>なぜ、肩の筋肉の全体が緊張して硬くなるのかというと、</div><div>重たい頭や腕を背中側の筋の力を使って支えているから。</div><div>&nbsp;</div><div>いわゆる背骨のS字カーブが正しく保たれていれば、</div><div>重さをうまく分散して身体全体で支えることができるのですが、</div><div>パソコンを見ている間顎が前に突き出ていたり、猫背だったり</div><div>すると、S字カーブが崩れて首から肩にかけて負荷がかかりやすくなります。</div><div>&nbsp;</div><div>この状態が続くと、血液の循環が悪くなってどんどん硬くなっていきます。</div><div>一度硬くなるとなかなか解消されずに、どんどん悪循環に。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>日本人に肩こりが多いといわれますよね。なぜなんでしょうか？</div><div>同じ２足歩行をする人間なので、体の構造が違うとは考えづらい。</div><div>&nbsp;</div><div>おそらく日本人の生活スタイルとか性分が関係あるのではないでしょうか？</div><div>&nbsp;</div><div>一度デスクワークを始めると、ずっと同じ姿勢で頑張ってしまう</div><div>などは日本人に多いのかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>できるだけ姿勢を変えたりストレッチをするなどして</div><div>休憩を取ることが大切です。</div><div>&nbsp;</div><div>軽い体操なんて大した効果はない...と侮ることなかれ。</div><div>それが肩こりや頸椎の疾患を予防するポイントなので</div><div>忘れずに行いましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kenko-mag/entry-12246090890.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 12:22:57 +0900</pubDate>
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<title>筋肉を鍛えるときには使っている部分を意識する</title>
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<![CDATA[ <div><div>筋トレを行うときには、</div><div>「使っている筋に意識を集中するどいい」</div><div>といわれています。</div><div>&nbsp;</div><div>単になんとなく筋トレするよりは、</div><div>意識した方が効果が高いように感じますよね。</div></div><div>&nbsp;</div><div>ただ、ゆっくりとした動きで筋トレをするときには</div><div>効果的なのですが、早い動きでトレーニングをする時には</div><div>あまり効果がないそうです。</div><div><div>&nbsp;</div><div>実際、軽い負荷でも「使っている筋に意識を集中して、</div><div>ゆっくりとした動作で行うと、たしかな筋力増強が</div><div>認められたという研究報告があるのだそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>ポイントは、スローであること。そして、使っている</div><div>メインの筋肉を意識すること。</div><div>&nbsp;</div><div>「どこの筋を使っているか」を認識することはで、</div><div>確実にトレーニング効果を得られるということです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>それからもう一つ。</div><div>同じ動作でもやり方を変えると使う筋か変わるということを</div><div>知っておきましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>例えば、かかとを上げ下げする「ヒールレイズ」という運動。</div><div>ふくらはぎの筋を鍛えるための代表的なトレーニングですが、</div><div>立ってやるか、イスに座った状態でやるかによって</div><div>鍛えられる筋肉が違ってきます。</div><div>&nbsp;</div><div>ふくらはぎには、表層に腓腹筋、深層にヒラメ筋があります。</div><div>&nbsp;</div><div>ヒラメ筋は遅筋と呼ばれる主に立った姿勢を保つのに使われます。</div><div>腓腹筋は速筋が多く、力強く地面を蹴るときや、ジャンプをする</div><div>ときの最終局面で機能するどいう特徴があります。</div><div>&nbsp;</div><div>立ったままでひざを伸ばしつま先立ちをしながら</div><div>ヒールレイズをすると、ふくらはぎの表層にある</div><div>ヒラメ筋も、腓腹筋も使います。</div><div>&nbsp;</div><div>一方で、膝を曲げて座っているときには、腓腹筋は</div><div>ひざ関節と足関節をまたぐように存在している関節筋なので、</div><div>あまり使われないのです。</div><div>&nbsp;</div><div>なので、同じヒールレイズでも、立って行うときは</div><div>ヒラメ筋と腓腹筋の両方を使うし、座って行えば</div><div>ヒラメ筋のみを鍛えるトレーニングとなるわけです。</div><div>&nbsp;</div><div>一言で筋トレと言っても、やり方が様々あるので、</div><div>自分が強化したい筋肉はどこなのか？を知った上て</div><div>トレーニングメニューを組むのが理想的ですね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 14:21:09 +0900</pubDate>
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<title>免疫力をアップする　簡単な方法</title>
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<![CDATA[ 昨晩、健康番組で見た免疫力を上げる方法が<div>とても興味深くて思わずメモをしてしまいました。</div><div>&nbsp;</div><div>それは笑うこと。</div><div>ワッハッハーワッハッハーと嘘でもいいから</div><div>大声をだして笑う。一人でもいいし誰かと一緒でもオッケー。</div><div>&nbsp;</div><div>鏡を見て笑うと、自分がバカみたいに見えて</div><div>さらにおかしくて笑ってしまうらしい。（確かに）</div><div>&nbsp;</div><div>ラフターヨガ（笑いヨガ）というものがあるそうで、</div><div>このヨガをやると、体の中の免疫細胞が活発になって</div><div>ウイルスに感染しづらくなったり、がん細胞をやっつけたり</div><div>いいことがたくさんあるようです。</div><div>&nbsp;</div><div>あと、声を出さなくてもいいとのことで、笑うしぐさ</div><div>だけでも、幸せ＆楽しい♪と脳をだますことができるそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>毎日やってみるといいですよ。</div><div>&nbsp;</div><div>さらには森林浴をしながら笑いヨガをすると</div><div>その効力は一ヶ月間も続くって言っていましたね。</div><div>&nbsp;</div><div>近所に森林がなくても、できるだけ緑の多い公園で</div><div>笑うといいみたいですが....ちょっと変な人に間違われそう。</div><div>&nbsp;</div><div>心の中で笑っている気持ちになるのはどうなんでしょうね（笑）</div><div>それだけでも、結構効果があるんじゃないかと思っちゃいます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/kenko-mag/entry-12241213952.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2017 23:00:21 +0900</pubDate>
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<title>お家で短時間♪ストレッチポールでダイエット！</title>
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<![CDATA[ <p>私はスポーツジムでインストラクターをしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>生徒さんに教えているうちに、「もっと家でもやりたい！」</p><p>「毎日通えないから家でもできるダイエット方法を教えて欲しい！」</p><p>「高い器具や、ダイエット食品にはこりごり！」と言った声が</p><p>多数寄せられました。</p><p>&nbsp;</p><p>ジムに来られる生徒さんのほとんどはインターネットや</p><p>テレビで見た情報を一生懸命試したけど、効果がでなくて</p><p>通う事にした！と言うような方達でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今ご覧になられている方も同じような悩みでスポーツジムに</p><p>通おうとおもっていらっしゃるのでは無いでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>今回はその生徒さん達にも教えていた<span style="font-weight:bold;">ストレッチポール</span>を使った</p><p>ダイエット方法を紹介します！</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、ストレッチポールって何？と思われる方がほとんど</p><p>かと思いますが、実はとっても便利な健康器具なのです！</p><p>&nbsp;</p><p>ストレッチポールは、棒状の丸太のような形をしています。</p><p>素材も様々で、固い発砲スチロールの様な素材や、</p><p>ビニール素材の物で包まれている物もあります。</p><p><a><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B008XVFMWE&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=makikoka-22"></a><img width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=makikoka-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B008XVFMWE"></p><p>&nbsp;</p><p>太さは15cm程度で長さは90cm程で、ネット販売でも安い物では</p><p>1500円程度で手に入りますよ♪</p><p>&nbsp;</p><p>今回お教えする方法は床にポールを置いて寝そべってやりますので、</p><p>フローリングやポールの素材によってはカーペットなどで直接やると</p><p>滑ってしまい、腰や首を痛めてしまうケースがあるので、ヨガマット</p><p>の上で使用するようにしましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>ヨガマットは定番の腹筋や背筋をする際にも腰を痛めてしまわない</p><p>のでとっても便利です！この機会にお持ちでない方は購入を</p><p>検討してくださいね♪</p><p>&nbsp;</p><p>さて、本題のストレッチポールの使い方です！</p><p>&nbsp;</p><p>先ほども説明した通り、ヨガマットを敷いてその上に</p><p>ストレッチポールを置きます。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、ストレッチポールの端にゆっくりと腰掛けて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>そのまま両足でバランスをとりながらポールの上に仰向けの状態で</p><p>寝転んで下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>(*初めての方は大体滑ってコテっとポールから落ちてしまいますが、</p><p>バランスと取るコツをつかめば楽勝になってきますよ)</p><p>&nbsp;</p><p>ポールの上に寝転んだまま鼻から息を吸い、口から吐く深呼吸を</p><p>しながらリラックスします。</p><p>&nbsp;</p><p>深呼吸を３〜４回したところで、足でバランスを取りながら</p><p>ゆっくりと右側へとコロコロとポールを背中全体で転がします。</p><p>その際、右手は床と水平になるように、左手は指先が天井へ</p><p>向くように広げて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>体全体が横向きになった状態で３秒キープします。</p><p>その後はまたゆっくりと仰向けの状態になるように戻ります。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ事を左側へ行います。</p><p>&nbsp;</p><p>３往復し終わったらまたポールの上で深呼吸です。</p><p>後は、腰や首などを痛めないように脱力しすぎずポールから降ります。</p><p>&nbsp;</p><p>水分補給したり、ヨガマットの上で脱力しながら５分程休憩した</p><p>らまた再開です。</p><p>&nbsp;</p><p>ストレッチポール→休憩を３セット繰り返して終了です。</p><p>&nbsp;</p><p>運動不足の方だと次の日は筋肉痛が出てしまうと思うので、</p><p>お風呂に浸かる前後がおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>この行程だけで約２０分です。</p><p>&nbsp;</p><p>このストレッチで、ふくらはぎ、太もも、腹部、胸元など</p><p>ほとんど全身に効きます。腰痛、肩こり持ちの方も</p><p>こちらのストレッチで改善されるケースがあるので尚おすすめ！</p><p>&nbsp;</p><p>今回お教えしたストレッチ以外にも、様々な方法がありますので</p><p>インターネットや書店で教材を入手しても楽しめます。</p><p>&nbsp;</p><p>今までダイエットに成功できなかった方！是非お試しくださいね♪</p>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 22:30:56 +0900</pubDate>
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<title>高校生　運動による疲れは睡眠と食事で解消！</title>
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<![CDATA[ <p>私は高校生で部活をしていて毎日、3時間程度の練習をしています。<br>土曜日、日曜日になるとほとんど1日中、部活があります。<br>そのおかげで毎日疲労がたくさん溜まってしまいます。<br><br>OFFの日も滅多にないので1日身体を休めるということはあまりありません。<br>ほとんど毎日部活があるせいで睡眠があまりとれずに朝がきつかったり、<br>部活がおわって家に帰ったらきつくて勉強などをすることができません。<br><br>しかし、なんとかこの生活を続けて1年とちょっと経ちました。<br>最近は少しだけ慣れてきた気がしています。<br><br>この間、試合が午前中にありましたが、その試合が終わった後、<br>学校に戻って練習をすることになりました。<br><br>この日は今までにないくらいにとても辛くてきつかったです。<br>家に帰ったのが9時すぎくらいで晩ご飯とお風呂、歯磨きを済ませたら<br>家族と話すこともほとんどなく眠ってしまいました。<br><br>私はどうにかして疲れをとろうと考えています。麺類を食べると<br>疲れがとれると聞いたことがあります。確かに元気になります。</p><p>ダイエットを気にしなくて良い生活なのでたっぶり食べると良いそうです。<br><br>他にも枕の高さにも疲れをとる効果があります。毎日7時間程度の<br>睡眠をとるように心がけています。だいたい、7時間以上の睡眠を<br>とると次の日に支障がなく生活ができています。<br><br>今後も部活などできつい生活が続きますが、疲れをとる工夫をしながら<br>毎日を過ごしていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 21:47:19 +0900</pubDate>
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<title>日本盛の酵素サプリメント</title>
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<![CDATA[ <p>酵素のチカラでスッキリと元気になりたい！</p><p>という方の間で話題なのが 植物生まれの酵素。</p><p>&nbsp;</p><p>発酵を知り尽くした日本盛の酵素サプリメントです。</p><p>&nbsp;</p><p>必要なものはしっかり摂りたい、余分なものは溜め込まない</p><p>ためにも 酵素は私たちの体に不可欠な要素です。</p><p>&nbsp;</p><p>デトックス効果がある酵素の摂取は健康はもちろん、</p><p>ダイエットのサポート にも役立ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>100種類もの野菜・果物・植物を2年間じっくりと</p><p>自然発酵させて ぎゅっと凝縮してカプセルに閉じ込めた</p><p>のが植物生まれの酵素。</p><p>&nbsp;</p><p>日本盛ならではの発酵技術で誕生した酵素ですから、</p><p>他とは違う実感を 得られると評判です。</p><p>&nbsp;</p><p>私もまずは１ヶ月試してみようと買ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本盛 酵素 たっぷり1ヶ月分の62粒が30%割引の</p><p>1,470円（送料無料）。</p><p>&nbsp;</p><p>しっかり効果を実感してからお得な定期購入を</p><p>したいと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&gt;&gt;<strong><span style="font-size:large;"> <a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LFL2+MSZU+2954+HWPVM">日本盛 植物生まれの酵素の公式サイト</a><img border="0" width="1" height="1" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25LFL2%2BMSZU%2B2954%2BHWPVM"></span></strong><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2016 21:59:37 +0900</pubDate>
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