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<title>健康とダイエットについてのブログ</title>
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<description>ダイエットや健康の豆知識を綴ったブログです。</description>
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<title>結婚後、子供が欲しいと思った時に飲むべきサプリメント</title>
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<![CDATA[ <p>結婚をして、素敵な過程を作りたい。これは多くの男性・女性が望んでいることだと思います。<br><br>既に結婚をされて、これからお子さんが欲しいと考えているご夫婦もいらっしゃると思いますが、妊娠を考え始めた時に女性が摂取しておくべきサプリメントがあることをご存知でしょうか。<br><br>そのサプリとはズバリ、葉酸サプリです。<br><br>葉酸はほうれん草などに多く含まれている栄養素であり、妊娠中、あるいは妊娠前後は400μgの葉酸を摂取することが望ましいとされています。この値は、厚生労働省からも推奨されているものです。<br><br>しかし、毎日の食事だけで１日400μgの葉酸を摂取するのは、至難の業です。<br><br>そこで摂取したいのが「葉酸サプリ」なのですね。<br><br>葉酸がたっぷり詰まったサプリメントで、簡単に１日の必要摂取量を賄えます。<br><br>葉酸サプリを提供している企業やお店も、近年はたくさん増えてきました。<br><br>参考：<a href="http://xn--t8j4aa4nmisa3a6y0ff8hb5448y9tlb.tokyo/" target="_blank">葉酸サプリおすすめランキング</a><br><br>葉酸以外にビタミン類やミネラル類もしっかり配合していたり、無添加にこだわっていたりなど、体のことをしっかり考えたサプリもたくさん出ているのが解りますね。<br><br>妊娠中に葉酸の摂取が足りなくなると、赤ちゃんに先天的な障害が発生する危険性が高まると言われています。<br><br>健康的に赤ちゃんを育むためにも、葉酸はしっかり摂取したいですね。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 22 Sep 2017 23:16:05 +0900</pubDate>
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<title>美意識が高い人はダイエットに成功しやすい</title>
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<![CDATA[ ダイエットに成功しやすい人というのは、何かしらの特徴を持っているものです。<br><br>最近の女性で多いのが「美意識の高さ」です。高い美意識を持っているからこそ、ちょっとお腹が出ていたり、二の腕や太ももが太くなってきたりすると、自分自身が許せません。そして、徹底的にダイエットに取り組んでいきます。<br><br>世の中には抜群のプロポーションを持っている人や、綺麗な女優さんが存在していますが、これは自己管理がしっかり出来ている証拠だと思います。<br><br>また、美意識が高い人は、プロポーションだけでなく美容にも力を入れます。フェイシャルエステに言ったり、脱毛エステに通ったりして少しでも美しくなるように努力しているものです。<br><br>最近は日本全国に脱毛サロンが増えてきており、高いお金を支払わなくても手軽にエステ脱毛が受けられるようになりました。東北地方で一番大きい都市・仙台市の脱毛サロンをチェックしてみると、ミュゼプラチナムやエステティックTBC、ジェイエステティック、銀座カラー、エピレ、脱毛ラボ、エターナルラビリンス、ベルルミエール、レイビスなど、エステ脱毛を受けられるサロンがたくさん揃っています。<br><br>美意識の高さというのは、ダイエットや美容にとても大きな影響を与えるものです。もし、ダイエットや美容ケアが上手くいかない場合は、一流のプロポーションを持った人の日常生活を真似してみましょう！<br>
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 23:13:30 +0900</pubDate>
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<title>ブラジルＷカップは確かに残念だったけれど・・</title>
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<![CDATA[ ２０１４年６月２５日。この日は日本のサッカー界において、一つの区切りになった日ですね。<br><br>ブラジルワールドカップのグループ予選の第３戦、日本はコロンビアに４対１で負けてしまい、決勝トーナメントに進出することなく敗戦が決まってしまいました。<br><br>私達ファンも悔しいですが、実際にブラジルに行っている選手の方々、関係者の方々はもっと悔しいと思います。<br><br>過酷な環境の中で全力を尽くした選手の方々に、心から「お疲れ様でした」と言いたいですね。<br><br>今回のワールドカップを見て思ったのが、どのチームも本当に強いということです。特に、南米の国々の強さが印象的です。<br><br>前回優勝国のスペインを始めとして、イングランドやイタリアなどの競合国が次々とグループリーグで敗退しています。<br><br>絶対に強いはずの国でさえ、ちょっとしたミスや連携がうまくいかないことによって負けているんです。<br><br>強い国の特徴として言えることは、決定力があるということです。メッシやファンベルシーなどのスーパースターが個人の力で決めてしまうこともあれば、タイミングがばっちりと合ったここぞというタイミングでシュートを打ち、決めることもあります。<br><br>一瞬のチャンスを見逃さない嗅覚というか、爆発力というか、そのような能力に長けているのだと思います。<br><br>日本のサッカーは、まだまだ伸びしろがあると思います。<br><br>今後、日本のチームがどんどん強くなっていくことを、心から期待したいものです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kenkoudaie/entry-11884155720.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 22:04:53 +0900</pubDate>
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<title>糖尿病治療に欠かせない血糖コントロール</title>
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<![CDATA[ <p>さまざまな病気の中でも、糖尿病は完治が難しいと言われている病気の１つです。</p><br><br><br><p>糖尿病は生活習慣病の１つであり、暴飲暴食を続けていると発症しやすいです。十分に栄養素を摂取しているのにも関わらず、必要以上に食べ過ぎてしまい、それを何度も行っていると発症してしまいます。</p><br><br><br><p>戦後の貧しかった時代は発症する人はほとんど居なかったのですが、今は日本を代表してしまうような病気になってしまいました。</p><br><br><br><p>この病気を治療と予防に欠かせないのが、血糖コントロールです。糖尿病とは、血糖値が高い状態が続いていることであり、この血糖値をいかに下げるか、また安定的にできるかが大切になります。</p><br><br><br><p>人は誰でも、食後は血糖値が上がるものです。その後次第に下がっていきます。しかし糖尿病の場合は、血糖値が高い状態が続いてしまいます。</p><br><br><br><p>一番の大敵は食べ過ぎてしまうことです。もし血糖値が高い状態が続いているのなら、毎回の食事を腹６分目ぐらいに留めておきましょう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenkoudaie/entry-11609285156.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 12:27:44 +0900</pubDate>
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<title>血圧とは一体何なのか</title>
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<![CDATA[ <p>何かの病気の疑いがあって病院に行った時、触診などの他に血圧を測られた経験がある人は多いと思います。</p><br><p>では、この血圧とは一体何なのでしょうか。</p><br><p>まず、私達の心臓は、まるでポンプのように収縮と拡張を繰り返し行っており、体内に血液を潤滑させています。</p><br><p>心臓は収縮と拡張を行いながら血液を送り出しているので、血液が動脈の血管壁に与える圧力も、上がったり下がったりしているわけです。</p><br><p>この動脈の内圧が「血圧」となります。</p><br><p>心臓が収縮して血液を送り出すときの圧力を最高血圧と言います。一方、全身をまわってきた血液が戻り、心臓が拡張したときの動脈の内圧を最少血圧と言います。</p><br><p>この圧力が高い場合が「高血圧」となります。これは生活習慣病の一種であり、本態性高血圧と二次性高血圧の２つに分けることができます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenkoudaie/entry-11608052697.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 18:13:45 +0900</pubDate>
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<title>生理前は太りやすい</title>
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<![CDATA[ <p>女性は生理前に太りやすいと言われています。</p><br><p>女性の体はホルモンの分泌によって状態が変わります。生理前の約２週間は黄体ホルモンが分泌されるようになり、この期間は体温も上がり、体がだるくなります。</p><br><p>そして、この時期は体重が増えやすくなっているものです。</p><br><p>体が丸くなったり、バストも張ってきたりします。足がむくむ場合もあり、人によっては靴がきつく感じることもあります。</p><br><p>さらに、食欲が出てついつい食べ過ぎてしまったり、こってりしたものが食べたくなったりするものです。</p><p>このようなホルモンによる様々な影響で、太りやすくなってしまうんですね。</p><br><p>このため、生理前の２週間ぐらいは出来るだけ積極的に体を動かすのが良いです。運動をすると全身の血行が良くなり、むくみなどが解消できます。</p><br><p>運動はキツイものではなく、ウォーキングや軽いジョギングなど、無理なく続けられる有酸素運動が良いでしょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenkoudaie/entry-11584985377.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 17:33:21 +0900</pubDate>
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<title>厄介な下腹を引っ込めるために</title>
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<![CDATA[ <p>30代、40代になってふと鏡を見たら、下腹がぽっこりと膨らんでた。</p><br><p>このような経験をされたことがある方は、たくさんいらっしゃると思います。下腹には骨がありません。このため、筋肉があるかないかの影響をもろに受けてしまいます。</p><br><p>筋肉は年齢と共に弱くなって、たるむ傾向があり、脂肪や対象的に少しずつ増えていきます。そして、下腹がどんどん前の方に飛び出していってしまいます。</p><br><p>なお、脂肪は指でつまめる皮下脂肪ではなく、内臓脂肪があるから厄介ですね。内臓脂肪が溜まるといろんな生活習慣病にかかるリスクが高くなるので、健康面を考えた上でも、脂肪を落とす必要があるでしょう。</p><br><p>体の健康のためには内臓脂肪を、ボディラインを整えるためには皮下脂肪をそれぞれ減らしていく必要があります。</p><br><p>下腹の脂肪を無くしていくためには、食べすぎを禁止した上で、筋トレと有酸素運動を行うのが効果的です。</p><br><p>脂肪を減らす有酸素運動と筋トレを同時に行って、下腹を引っ込めていきましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenkoudaie/entry-11581958916.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 23:11:58 +0900</pubDate>
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