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<title>ヒカリノヨル</title>
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<description>はじめまして、けん(じ)くんです。筋ジストロフィーという筋肉の病です。闘病生活で感じた事・思ったことや、ライヴレポート・自作の詩を載せております。曲作りをご一緒できる方を、随時募集しております。よろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
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<title>改めて自己紹介。</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>SNSを通じ、昔から…そして最近出会って繋がっている方々に今更だけれど。<br>知らないことも多いと思うので、自分のことを書きます。暇があれば読んでほしいです。<br><br>人間（ひと）にはいろんな価値観があるから、病気を公表していることで嬉しいことも嫌なことも言われてきました。後者においては悪気もないかもしれない…だけど腹は立つ、でもその人に怒りをぶつけても何にもはじまらないし時間の無駄(笑)<br>、ということで前置きしておくけれど、同情をされたいわけでもありません。<br><br>僕、「進行性筋ジストロフィー」という遺伝子の欠損により発症する病です。<br>いくつか型があり、その中でも進行性では1番多い「デュシェンヌ型」という重症な型です。<br>全身の筋肉が委縮し筋力が低下し、最期は心不全・呼吸不全で天に召される病です。<br><br>今は寝たきりで自分で呼吸もできないので、気管切開をし呼吸器で呼吸している生活。<br>幸いなことにまだ手先は動くので、様々なツールを駆使しPCのマウスのみで文字を入力しています。<br><br>福岡県北九州市の音楽好きの家庭で育ち、親父の暴力から母を守るために振り回された子供時代。<br>そんな中、１０代で歌うことや作詞・作曲に目覚め今でいう特別支援学校で出会った恩師でありバンドのギター兼アレンジャーとオリジナルの歌を歌って駆け抜けた１０代。<br>実質、ライヴハウスでの最初で最後となったワンマンライヴを終えた数日後に自力で呼吸する限界を感じ入院。５年近くの入院生活を終え。<br>そして、念願の在宅生活を介護ヘルパーや医師や看護師さんに支えていただきながら始めることができ、もう６年近くになります。<br><br>大げさでもなく何でもなく、僕の生きる糧は大好きな音楽を聴くこと・アイドルのライヴ・激しく熱いROCK！！！！のライヴに行くこと。そこに向かう気持ちがなけりゃとっくに…してる。<br>そして、自分でも楽曲制作をやめていません。<br><br>病気のことを初めて知った方もいるだろうけど、こんな人間でよかったらこれからもよろしくお願いします。<br>長文、読んでくださりありがとうございました。<br><br>一生ROCK！！一生IDOL！！一生お・ん・な・の・こっ（年齢問わずみんな女の子）！！</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-12041311603.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 03:32:39 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿。</title>
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<![CDATA[ <strong>久しぶりの投稿です。<br><br>大内義昭さんの、早すぎる死に言葉も出ないでいます。<br><br>大内さんには、僕が北九州市に住んでいる時。<br>大内さんが校長を務められていた、ミュージックスクールの夜間の部でとてもお世話になりました。<br>学校はビルの3階にありエレベータがなく、大内さんはいつも教室がある階まで僕をおんぶして運んでくれました。そこまでしてくれるとは思わず驚いたのを覚えています。<br>スクール時代に作った曲も誉めていただいたし、スクール主催のLIVEでは僕も出演させていただきました。<br>その時も誉めてもいただいたし、「こうやればもっとよくなるよ」などとても熱く指導してくださいました。本当にありがとうございました。<br>いつでも、暖かく熱く指導くださった大切な恩師です。<br><br>ご冥福をお祈り申し上げます。<br>ゆっくり休まれてください。</strong><br><br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150523-00000151-spnannex-ent
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-12030886344.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 14:32:32 +0900</pubDate>
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<title>『あの、、、』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>『あの、、、』<br>　　　　　　　　　　　花信<br><br>あの飛行機雲のように<br>君の心になにを残せるのかな？<br><br>僕のすべてが空に葬られて時<br>君は僕に微笑んでくれるのかな？<br><br>震えるほど涙をともにした<br>君はいま　元気でいるかい？<br>寂しさを言葉にできない君だから<br>ふとした時に思い出すんだ<br><br>僕の不安も希望も<br>隣りあわせで同じ時を過ごしている<br><br>いつまで　僕らは咲いていられるのかな？<br>どんな色彩＜いろ＞を輝かせていけるのだろう？<br>どんなに　悲しいことが足元に陰をおとしても<br>僕らの色彩＜いろ＞は色褪せはしないはずだよ<br><br>いつの日かそう言える様に　そう笑えるように</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627140716.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:56:47 +0900</pubDate>
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<title>『ここにいる』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>『ここにいる』<br>　　　　　　　　　　花信<br><br>輝きだした街並みに　独り取り残された気がして<br>ふと気づき雑踏の中立ち止まる<br>めぐりめぐる時代に　ついてゆくことに疲れて<br>いつまでも　そのままで生きていくの？<br><br>自分の描いたことが　総てうまくゆくなんて<br>そんなムダな人生を過ごしたくない<br><br>いつの間にか忘れてた　愛すべき者と幼き夢<br>ふと気づき雑踏の中立ち止まる<br>だれかのせいにできるのなら　そんなの簡単なことはない<br>それだけじゃままならないこともあるよ<br><br>自分の描いたことが　総てうまくゆくなんて<br>そんなムダな人生を過ごしたくない<br><br>他人を傷つけたくないと　逃げてきた自分に<br>サヨナラをいま告げよう<br>キミの名前を声が嗄れるまで叫んで<br>つないだ手を離さない<br><br>手さぐりだらけの生活に　やさしさを知らない僕がいる<br>キミの言ったコトバの意味　やっとわかったよ<br>わがままになりたくない　だけど　ありのままで生きていたい<br>二つの感情に押しつぶされる<br><br>ノイズだらけの街に　耳をふさいだ若者は<br>にくむべき存在を探していた<br><br>弱い自分だと勝手に認めてるだけで<br>なんにもしていなかった<br>それが僕を苦しめるのなら　いっそ勇気を出して<br>飛び込もう　こわがらずに<br><br>他人を傷つけたくないと　逃げてきた自分に<br>サヨナラをいま告げよう<br>キミの名前を声が嗄れるまで叫んで<br>つないだ手を離さない</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627140039.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:55:36 +0900</pubDate>
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<title>「ひまわり」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>「ひまわり」<br><br>　　　　　　　　　花信<br><br>つよい陽射しを　浴びた花は<br>いつも　やさしく微笑んでいる<br>あきれるほどに純粋で　あたりを輝かせた<br><br>立ち尽くすほど　かなしいことも<br>澄んだ瞳で　まっすぐみつめ<br>あきらめることのない　かたい意志は<br>あなたを　まもる絆<br><br>未来に胸を　躍らせていた<br>あなたに　芽出る夢を<br>だれが　奪えるというの?<br><br>やさしい唄　かなしい唄<br>心の中にいくつも　織りつづけ<br>つよく　ひまわりのように<br>ずっと　咲いていてほしい<br><br>失くしてしまうのは　突然で<br>かなしみを　ふと忘れてしまう<br>あなたの　背中にみていたのは<br>夢にも似ているようだ<br><br>未来に胸を　躍らせていた<br>あなたに　芽出る夢を<br>だれが　奪えるというの?<br><br>やさしい唄　かなしい唄<br>これからも　ずっと唄い続けよう<br>悩めるしあわせを胸に<br>きざみ　歩いて（すすんで）いこう</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627139300.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:54:12 +0900</pubDate>
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<title>「想い出の坂道」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>「想い出の坂道」<br>　　　　　　　　　　　　　　　花信<br><br>ぼくは　今日も<br>会えもしないのにキミを待ってる<br>そして　あしたも<br>わかっているけどキミを待ってる<br><br>朝焼けが　歩道橋の<br>通り過ぎてく人を照らして<br>それなのに　ぼくは立ち止まったままさ<br><br>キミが　グラスに注いだ<br>レモンティーの中を　氷たちが泳ぐ<br>ぼくら　こんな風に<br>すぅ～と　一緒に溶け混ざってゆけばいいのに<br><br>ぼくの肩に　頬を寄せ瞳閉じてる<br>その何気ない　瞬間のために<br>いくつかの涙をくぐってきたんだ<br><br>側にいる時も　いない時も<br>キミのことを　たえず思っていて<br>それが 届けばいいな<br>なんて思わないぐらいさ<br><br>ぼくは　今日も<br>会えもしないのにキミを待ってる<br>そして　あしたも<br>わかっているけどキミを待ってる<br><br>同じ空の下で　生きていることに違いはないし<br>キミが　毎日を過ごしていればいいんだ<br><br>おねがいだから　ぼくを振り返りはしないで、、、、<br><br>想い出のあの坂から　キミを見守っているから</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627135467.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:48:26 +0900</pubDate>
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<title>「ほんのちいさな宇宙」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>「ほんのちいさな宇宙」<br><br>　　　　　　　　　　　　　　花信<br><br><br>ぼくらの　向かう先には<br>喜びや　悲しみ　憎しみが<br>どのくらい待っているんだろう?<br><br>そんなことを　考えながら<br>信号待ちの　バスの車窓から<br>歩道橋の上をのびる　虹を眺めていた<br><br>街や　人々は<br>数秒ごとに　そのイロを変え<br>通りすがりの人さえ　過去に変わってしまう<br><br>ぼくらは　いままでいくつ<br>出会いや　別れを　くりかえし<br>かけがえない絆を手にしてる<br><br>そんなこと　思いながら<br>漠然とした　希望と不安を<br>背中合わせに生きていくんだ<br><br>いつだって　笑顔で満ち溢れてないけど<br>今日だって　どこかで小さななにか探してる<br>だれだって　壁にぶつかり悩むけど<br>それだって　ぼくらの生きている証<br><br>あなたを　そっとまもりたくて<br>あなたの　そっと手をとって<br>ことばに　そっと祈りをこめて<br>ことばを　そっと解き放つ<br><br>ぼくらの　向かう先には<br>喜びや　悲しみ　憎しみが<br>どのくらい待っているんだろう?<br><br>そんなことを　考えながら<br>信号待ちの　バスの車窓から<br>歩道橋の上をのびる　虹を眺めていた</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627134904.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:47:30 +0900</pubDate>
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<title>『Drop of hope～一滴の希望～』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>『Drop of hope～一滴の希望～』<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　花信<br><br><br>あたりまえのことができなくなってしまう<br>それまでに　なにができるだろ？<br>壊れたものを　もどすことができたら<br>なにも　不安はないのに<br><br>もしも　自由に歩くことができるなら<br>何度　考えたのだろう？<br>そんな　夢をみつづけるよりも<br>いまを　もっと　強く生きていたい<br><br>この命が尽きる時に　だれかが涙をこらえて<br>微笑をくれるのだろう？<br>抱きしめてくれるだろう？<br><br>ひとつ　ひとつと失って受けいれる<br>そんなことができるかはわからない<br>衰えていくカラダは　だれのためにあるわけじゃない<br>憂うことのない運命は　こんな僕のためにあるから<br><br>この命が尽きる時に　だれかが涙をこらえて<br>微笑をくれるのだろう？<br>抱きしめてくれるだろう？<br><br>大切な人の声が　生きていく力をくれる<br>ふえていく傷も不安も　僕を強くするから<br><br>どこへ向かってゆくのだろう？　<br>その答え手にするまで　心からの笑顔で<br><br>いま　「ありがとう」云えるまで<br><br>「ありがとう」云えるまで</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627134391.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:46:25 +0900</pubDate>
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<title>「宝箱 」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>「宝箱 」<br><br>　　　　　　　　　　　　　花信<br><br>かすかにこぼれる　木漏れ日に<br>かじかんだ手を　かざしてる<br>僕はそんなキミをみつめ　愛おしく思っていた<br><br>つめたい風が　吹く日でも<br>ふたりでいれば　さむくない<br>未来へと続く　道の中でも忘れないでいて<br><br>あたりまえに過ぎゆくことも<br>大切なことなんだと　体中で感じてほしい<br><br>あたたかな　ぬくもりに<br>ふたりは　そっと包まれているよ　<br>しあわせがひだまりのように<br>ずっと　輝き続けている<br><br>つまらないことも　ふたりでいれば<br>かけがえのない　宝物&lt;モノ&gt;にかわる<br>愛すること　繋ること　ぎゅっと抱きしめていて<br><br>あたりまえに過ぎゆくことも<br>大切なことなんだと　体中で感じてほしい<br><br>あたたかな　ぬくもりに<br>ふたりは　そっと包まれているよ　<br>しあわせがひだまりのように<br>ずっと　輝き続けている</strong></font>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:44:54 +0900</pubDate>
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<title>『終わりのない詩』</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>『終わりのない詩』<br>　　　　　　　　　　　　　　　　花信　<br>もう一度　この声が出せるなら<br>あなたに想いを歌いたい<br>もう一度　時を戻せるのならば<br>あなたに声を聞かせたい<br><br>戻らない時を思っても<br>過ぎゆく瞬間＜とき＞は止まらない<br>来るべく痛みや悲しみも<br>誰にも僕にもわからない<br><br>サヨナラを交わした人たちは<br>僕を覚えていてくれるだろうか？<br><br>永遠なんてものはなくっても<br>この空を何度見られるのかな？<br>この夜を何度越えられるのかな？<br><br>苦しい時が幾度やってきても<br>昇る朝日や打ち寄せる波は<br>変わらずに今もここにあるから<br>変わらずにずっとここにあるから<br><br>向かい合わせた不幸せも<br>横から見れば幸せに映るのかも？<br>向かい合わせの不幸せも<br>ひとときの幸せを輝かせるためにある<br><br>あたりまえって本当はないのかな？<br>僕の知らないところで誰かが泣いて<br>僕の知らないところで誰かが喜びに満ちてる<br><br>穏やかな日々は僕らはモトメテイテ<br>だけど　そのことに気づかずにいる<br>穏やかな日々に僕らは包まれれば<br>退屈に感じ不幸せを持ち込んでしまう<br><br>そこに気がつくことができれば<br>僕らは幸せに少しでも近づけるのだろう<br>僕らは幸せに少しでも近づけるのだろう</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/kenkun1981/entry-11627132766.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 17:43:51 +0900</pubDate>
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