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<title>けんまるのときどきお茶</title>
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<description>2013年6月より職業訓練に通い、それきっかけでブログを開設。しかし、訓練も終わり、その後いろいろとあったが、特にこれと言って公開するようなこともなく…(^^;　気が向いたらたまに…。</description>
<language>ja</language>
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<title>備忘録：SONY PMH（Play Memories Home）のThumbnailフォルダが！</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>ディスクの空き容量が乏しくなってきたので、<br>何がこんなにディスク使ってるのか？ちょっと調べてみた。<br>ちなみに昔からフリーソフトのFileSumを使ってます。<br><br>すると…<br>C:\Users\＊＊＊\AppData\Local\Packages\＊＊＊＊.AlbumbySony_05***\LocalState\PMH\Thumbnail<br><br>ファイル数：105,201<br>容量：24.8GB<br><br>なんだこれは！<br><br>みると大量のjpegファイル。<br>SONY PMH（Play Memories Home）のThumbnailフォルダが凄い事になってた！<br><br>&nbsp;という事で、とりあえず、フォルダ内のファイルを削除。<br>削除するだけでも、えらく時間がかかるな…<br><br>この仕様は問題ありだな。<br>なんとかしてSONYさん!!!<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 22:00:10 +0900</pubDate>
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<title>どうなる日の丸半導体ｰルネサス5400人削減計画</title>
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<![CDATA[ アバウトに２０年くらい前、<br>日本は半導体世界第１位なんて言ってた・・・たぶん。<br><br>ここ数年の電機業界はとにかく厳しいですね。<br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="font-size: 16px;">ルネサス5400人削減計画。<br>整理解雇も視野に。</span><br></span><br>厳しいですね。本当に。<br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">日立製作所、三菱電機、ＮＥＣが母体の半導体大手</span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">ルネサスエレクトロニクスが、</span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">2015年度末までに、国内外で</span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="font-size: 18px;">5400人</span></span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">の人員を減らすことが明らかになった。</span><br><br>経営再建をめぐる主な出来事がまとめられていたので、<br>以下に記載。<br><br><span tag="span"></span><span style="color: rgb(132, 0, 132);">2011年3月<br>　<span style="font-size: 18px;">約1500人</span>が早期退職<br>2012年7月<br>　国内18工場を3年以内に半減すると発表<br>&nbsp; 〃 &nbsp; &nbsp;10月<br>　<span style="font-size: 18px;">約7500人</span>が早期退職<br>2013年6月<br>　函館、福井、熊本の３工場を、半導体の後工程製造会社に譲渡<br>　〃　　7月<br>　販売子会社を吸収合併するなど、組織再編を発表<br>　〃　　9月<br>　早期退職（約2300人）と自然減（約700人）で<span style="font-size: 18px;">約3000人</span>を削減<br>　産業革新機構やトヨタ自動車などが1500億円の第三者割当増資を引き受け、<br>　同機構の出資比率が69.16%に<br>2014年1月<br>　<span style="font-size: 18px;">5400人</span>を削減する計画が判明　<br><br></span><span tag="span"></span>地元でも大きな企業で、ずっと地元に貢献してくれた企業です。<br>携帯電話やら、液晶テレビやら、ゲームやら・・・<br>ＩＴまわりの発展も、こういった半導体企業なくしてあり得なかったと思う。<br>社会における役割はとても重要だと思います。<br><br>国内最後の半導体メモリーのメーカーだったエルピーダが、<br>アメリカのマイクロン傘下になったのは記憶に新しい。<br><br>ルネサスは国内の半導体メーカーとして、再建をがんばって欲しい。<br>いろいろと犠牲になる方々も多いけど、その犠牲でこらえ、<br>残られた方は、社会のさらなる発展を目指し、再建していってほしいです。<br><br>私がこんなブログでエールを送ってもどうにもならないのだけど・・・。<br>がんばれ！<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 16:14:53 +0900</pubDate>
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<title>憧れのアーロンチェア</title>
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<![CDATA[ いつだったか、<br>むかーし、何かの記事で知って以来、<br>ずっと憧れている<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">ハーマンミラー（Herman Miller）</span></span>　の　<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">アーロンチェア<br></span></span><br>今日はそんなハーマンミラーに関する記事をメモ。<br><br><span><b style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="font-size: 24px;">「問題解決のためにこそデザインはある」</span><br></b><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">創業期から一貫しているハーマンミラーの哲学。</span><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">私たちを取り巻く環境のあり方を見極め、</span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">それらがどのように機能しているかいないかを理解し、</span><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">問題を解決するための方法が、私たちの考えるデザインだ。</span><br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">見た目の新しい商品を次々と出すのでもなければ、機能一辺倒でもなく、利用者にとって本当に役立つか、必要かを吟味している。</span><br><br><span tag="span"></span>なるほどなぁ。<br>ＷＥＢデザインに興味を持つ自分としては、<br>抑えておくべき事として入ってくる。<br>アートではなく、デザインって感じですね。<br><br><span style="color: rgb(132, 0, 132);">ハーマンミラーの創業者 D・Ｊ・デプリーは<br>「ビジネスは、その製品とサービスによって<br>　正しく評価されるものではあるが、<br>　その人間性も吟味されなくてはならない」<br>と言っており、その精神を守るために、<br>社会貢献や環境保護にも力を入れている。<br></span><br>理念のしっかりした会社は、やっぱり魅力的。<br>こういった感覚で仕事に取り組めるといいですね。<br><br>アーロンチェアは15万4000円から・・・<br>と一般庶民にはちょっと手が出ない金額。<br>しかし、もし、長時間座る仕事をするのであれば、<br>使ってみたいなぁ・・・。<br><br>とにかく憧れのイスであ～る。<br><br></span>
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 17:03:53 +0900</pubDate>
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<title>金子みすゞ　今、被災者の心に</title>
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<![CDATA[ 金子みすゞ　といえば、<br>東日本大震災の時に「こだまでしょうか」で、<br>知った方も多いのでは？<br><br>・・・という事で、今日も地元山口に関連した記事です。<br>この記事は連載されるようです。その一部を少しだけ。<br><br>金子みすゞは長門市出身の詩人で、２６歳の時に自殺。<br>長門市にある、金子みすゞ記念館の館長　矢崎さんが、没後半世紀以上後に、<br>みすゞさんの詩を世に送り出しました。<br><br>その、みすゞの詩に被災地の女子中学生が励まされ、<br>合唱を、ローマ法王の前で披露したという。<br>「明るい方へ」という詩が前に進む勇気になったそうです。<br><br>金子みすゞ記念館の館長である矢崎さんは、<br>これほど受け入れられる理由として、<br>「みすゞさんの詩は「心」を見つめている。<br>心に流行はない。これからも人々の心に寄り添い続けるだろう」<br>とのコメント。<br><br>深いです。<br><br>みすゞさんの詩は、ほんとうに心に響く、<br>やさしい詩なんですよね。<br><br>「みんなちがって、みんないい。」<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 01:54:39 +0900</pubDate>
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<title>浸透　日本の味　日本酒「獺祭」</title>
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<![CDATA[ 和食が無形文化遺産になり、<br>世界では日本食がさらに脚光をあびることになりそうな２０１４年。<br><br>「和食&nbsp;日本人の伝統的な食文化」<br><br>地元　山口県の日本酒「獺祭（だっさい）」に触れていた記事を見つけたので、<br>それについて書きます。<br><br>「獺祭」は、錦帯橋や米軍基地で有名な<br>岩国市にある　旭 酒造　さんで作られている日本酒です。<br>国内でも、有名になっている銘柄のようで、<br>数年前に東京に行った時に、<br>居酒屋で見かけて、びっくりした記憶があります。<br><br>旭 酒造さんは、１０年前から海外展開を始めているという事で、<br>ビジネスの感覚もすばらしいです。<br><br>記事では、日本の家電メーカーが、<br>薄型テレビで韓国勢との価格競争に陥り、<br>値下げしても売れない悪循環にはまったとあり、<br>対して、海外の和食店は、日本より割高な値段でも<br>指示されていると、比較してます。<br>そのうえで、日本の食文化が<br>世界で強固なブランド力を持つ証しと言われてます。<br><br>日本の外食や食品業界の海外売上高は２．２兆円。<br>０９年の世界の食関連市場で０．３％に過ぎないそうです。<br>攻め込む余地は、まだまだ存分にある。<br>という事なので、今後、日本の食文化は、<br>どんどん海外に出ていくことになりそうですね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 01:28:02 +0900</pubDate>
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<title>終わった濃い時間。それは職業訓練。</title>
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<![CDATA[ 職業訓練が終了しました。<br><br>終わってみれば、充実した濃い６ヶ月だったと思う。<br>こういった職業訓練の制度そのもの、<br>また、携わった先生やクラスメイトに感謝です。<br><br>検定は４つ受けて、２つは合格し、<br>残り２つは結果待ち。<br>たぶん大丈夫だと思うが・・・。<br><br>私自身、欲しいと思っていたＷＥＢデザインのスキルを、<br>しっかり身に付けることができたと感じています。<br>これから、もっとスキルをあげれるように、<br>さらなる取り組みにチャレンジだなぁ・・・。<br><br>そして、就活。これからが重要なところ。<br><br>常に向上心を持ち続けて、進むのみ。実行あるのみ。<br>きっと良いことが待ってる！<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 16:03:07 +0900</pubDate>
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<title>最後の資格試験を終えて</title>
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<![CDATA[ 職業訓練もあと少しとなった。<br>思えば、このブログもやっぱり最初だけで・・・<br>頻繁な更新はできなかったなぁ。<br>でもまあ、これはこれでいいやって感じですね。<br>少しでもやったのだから・・・。<br><br>さて、この職業訓練の期間中に、<br>資格試験を受ける機会が５回ありました。<br><br>　・WORD<br>　・EXCEL<br>　・ＷＥＢ（CG-ARTS）<br>　・ＷＥＢ（サーティファイ）<br>　・ビジネスマナー<br><br>私はこのうち、マナー以外の４つを受験しました。<br>（諸事情によりマナー検定日に用事があって受験できなかった）<br><br>そして、昨日、最後のＷＥＢ検定も終わりました！<br><br>私は職業訓練において<br>「資格試験は最低限クリアしておくべきもの」<br>という捉え方をしていました。<br><br>勤めながら資格試験に挑むのは、大変な労力が必要です。<br>しかし、職業訓練中は授業で、その内容を勉強するのだから、<br>「甘えは無し」合格が当たり前。<br><br>しかし、短期間でこれだけ試験を受けるとなると、それ相応の努力も必要。授業だけで済むわけがなく、思っていたより、ずっと大変でした。クラスメイトも様々な環境・経歴・年代の方々がおられて、みんな相応に苦労していました。<br><br>結果がどうであれ、努力してきたことは、今後の人生において意味・価値のある事。<br>実行した人にしか感じられない事、経験があるはず。たとえ、失敗に終わっても、この悔しさを知ることで、また、次へのプラス材料にすればいい。<br><br>やっぱり、人はチャレンジ＝実行し、経験し、結果を知り、<br>勉強を続けて「成長し続けなければならない」と、改めて思う。<br><br>その先に、何か「チャンスがある」と信じて疑わない。<br>また訪れたチャンスは自分でつかみ、<br>それにチャレンジする！<br><br>そんな感じで、これからも、少しずつ成長を続けるぞ！<br>自分の人生は、自分で切り開くしかない！<br><br>「いつやるの？」「今でしょ！」<br>いい流行語ですね。<br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 00:19:57 +0900</pubDate>
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<title>なるほど「まずは　reset.css　」</title>
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<![CDATA[ <b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">reset.css</span></b>　はて？何だろう？<br><br>その昔、HTMLで、WEBページを装飾していました。<br>しかし、今は<br><br>　HTML　構造<br>　CSS　装飾<br><br>と役割が分担されています。<br>そこで登場するのが　<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 16px;">reset.css</span></b></span>　。<br>WEBサイトの装飾を最初にリセットする役割をもったスタイルシート。<br><br>例えばHTMLで見出し１、２、３を書くと<h1>H1</h1><h2>H2</h2><h3>H3</h3><p>のように、HTMLの効果で文字サイズなどの装飾がかかります。<br>しかし、スタイルシートで装飾をコントロールする場合、<br>このHTMLがもともと持っている装飾がレイアウトを乱すことになり、<br>調整ができません。そこで、それらのHTMLの装飾効果を"無"にする必要性が出てきます。<br>これを実現するのが　<b style="font-size: 12px; line-height: 18px; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">reset.css</span></b><span style="font-size: 12px; line-height: 18px;">　。<br>このファイルを読み込むことで、先ほどの見出しタグも装飾効果が無くなり、以下のようになります。（例）<br></span><br>H1</p><p>H2</p><p>H3<br><br>現在では、HTMLは構造のみで、タグそのものの意味合いだけが残っているという感じですね。<br><br>この<span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">　</span><b style="font-size: 12px; line-height: 18px; color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 16px;">reset.css</span></b><span style="font-size: 12px; line-height: 18px;">　ですが、色々なものが提供されています。<br></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">Yahoo!の</span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">&nbsp;(YUI 3) Reset CSSなど、無償で提供されているので、利用しているHTMLのバージョンなどに応じて、最適なものを探すとよいのかなと思います。<br>私は詳しくわからないので、Yahooのものを使おうと思っています。<br>以下、配布サイト（英語）<br></span><a href="http://yuilibrary.com/" style="line-height: 1.5;"></a><a href="http://yuilibrary.com/" target="" title="">http://yuilibrary.com/</a><br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br>基礎も抑えて、きちんとしたものが作れるようになりたいなと思います。<br>日々の積み重ねですね。さあ、明日からもがんばろう！</span></p>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 17:56:03 +0900</pubDate>
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<title>パララックスデザインのＷＥＢサイト？</title>
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<![CDATA[ パララックスデザインのＷＥＢサイトというのを見ました。<br>授業で聞いたので、まとめサイトとかで、いろいろと。<br><br>そもそもパララックスって何？・・・という事で簡単に。<br><br><div><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 18px;">parallax</span></b> とは 視差, 変位のこと。<br><br>もともとはカメラ用語のようです。<br>==============================<span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px;"><br></span><a href="http://netyougo.com/wd/10175.html">http://netyougo.com/wd/10175.html</a><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px;"><span style="color: rgb(0, 191, 0);"><br></span></span><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);">「パララックス」とはレイヤーごとにスクロールの速度を変える技法のことである。</span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);">主にWebデザインの世界で用いられる言葉。</span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);"><br></span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);">Webサイトをいくつかのレイヤーに分けて、それぞれについてスクロールをした時の速度を変化させる。これによりWebサイトを立体的に見せることができるとされている。</span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);"><br></span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);">例えばマウスで1回スクロールをした時に、メインの部分は随時それに従いスクロールするが、メニューの部分はスクロールの幅がメイン画面と比較して少ないなど。</span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);"><br></span></div><div><span style="font-family: メイリオ, Meiryo, arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 14px; line-height: 21px; color: rgb(0, 191, 0);">元々はカメラ用語であり、光学ファインダーで見る構図と実際に撮影される画像の構図がズレてしまうことを指す。</span></div></div>==============================<br><br>なるほど。<br><br>ＮＡＶＥＲまとめ　で見てみた。<br><a href="http://matome.naver.jp/odai/2135639888073717401" target="" title="">http://matome.naver.jp/odai/2135639888073717401</a><br><br>どのサイトも動いて面白さはある。<br>けれど、見にくい。<br>タイミングとかを気持ちのいい感じに調整できるといいんだろうな。<br>しかし、パララックス効果は、見るものであって、読むものには向かない気がしますね。<br><br>見た中でもなんかいいかなぁと感じたサイト。<br><span style="line-height: 1.5;"><br>三村仁司</span><br>歴史年表はいいかも。<br><a href="http://mimurahitoshi.jp/" style="font-family: yui-tmp;" target="" title="">http://mimurahitoshi.jp/</a><br><br>東京スカイツリー<br>ツリーを見る感じで。<br><a href="http://tokyo-skytree.jp/" target="" title="">http://tokyo-skytree.jp/</a><br><br>任天堂<br>海外サイトですが、見ていて楽しい感じがしました。<br><a href="http://www.nintendo.com.au/gamesites/mariokartwii/#home" style="font-family: yui-tmp;" target="" title="">http://www.nintendo.com.au/gamesites/mariokartwii/#home</a><br><br>技術的にはおもしろいパララックス効果。<br>表現の幅を広げるのは、大切なことだけど、<br>技術におぼれるなかれ。<br>新しいものに飛びつくなかれ。<br><span style="line-height: 1.5;"><br></span>「誰に何をどうして欲しいのか？」<br><span style="line-height: 1.5;"><br>その性質や特性を活かせるなら、その技術もありだけど、</span><br>シンプルに伝えることが出来るなら、それが一番な気がします。<br><br>やっぱり、基本をしっかり学ぶ事に注力しようと思う。<br><br>中盤も終わり、残り二ヶ月ラストスパートだ。<br>今はただ、日々進化あるのみ！<br>やらなきゃ結果は返ってこない！
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<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 23:21:53 +0900</pubDate>
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<title>Excel検定終了！</title>
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<![CDATA[ 終わった～！Excel検定(^▽^;)<br><br>このExceｌ検定に向けた問題集を、<br>時間内にできるように練習してきた。<br>１ケ月くらいかな？<br>それなりに難しさもあったし、<br>こんな感じの使い方もあるんだなと・・・<br>・・・得るものも、あるにはあった。<br><br>Excel初めての方にとっては、かなり大変だったと思う。<br><br>しかし、自分が業務で使っていた時の使い方とは、<br>なんか視点が違うなぁ・・・この問題集。<br>というのが正直なところ。<br>あくまでも試験なのでデータの量も少ないし・・・。<br>（目で分かってしまう事を、わざわざ関数でやるようなイメージですね）<br><br>データが多くなったときに、どれだけ効率よく結果を導き出せるか。<br>実際に業務でExcelを使う事になったとき、<br>多少、知っていないと、効率のよいシートを作れないとは思うし、<br>やって損は無いんだけど、なんか、もう一歩って感じがする。<br><br>Excelも使った経験値ってあるよなぁ・・・。<br><br>Excelによらず、<br>なんでも、これって機会があったときに、がんばらないとね！<br><br>これからＷＥＢ系授業に注力できるなぁ・・・。(^○^)<br>よーっし！楽しく突っ走ろ～！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenmaru38/entry-11631287810.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 17:35:00 +0900</pubDate>
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