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<title>kenmiho0308のブログ</title>
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<title>ＣＳファーストステージ</title>
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<![CDATA[ <p>　今日から始まるファーストステージですが・・</p><br><p>　まさかの展開に、既にモチベーションを失っているであろう「ベテラン選手」が、ファーストステージをどう戦おうとしているのか、まったく見当がつきません。</p><br><p>　個人的にはチーム力の底上げの為に、まだＣＳを戦ったことのない若手中心に挑んで欲しいところですが、昨日現在ほとんど登録メンバーを入れ替えてないですね！！！　残念・・・。</p><br><p>　あと、本当に最後となる「関本選手」だけはもう２打席（ｏｒ３打席）だけ頑張って欲しいですが、果たして監督が起用するのでしょうか？</p><br><br><p>　まあジャイアンツに勝ち越すことは無いはずですが、もしペナントレースで勝率５割に届いていないチームが勝ち抜けてしまうと、あの「ドン」がまた「来年からＣＳ廃止」と吠えるのは間違いないので、今年だけはくれぐれも勝ち抜けることの無いようお願いしますね。ＣＳが無くなると困る球団がセ・リーグには２チームあるみたいですから・・・。</p><br><p>　期待もせずに冷静に見られる試合も少ないですから、今シーズンの最後になるであろう試合を、今日、明日だけはプレイ自体を楽しんで見ることにします。</p>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 07:51:36 +0900</pubDate>
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<title>関本選手、渡辺投手　お疲れ様でした</title>
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<![CDATA[ <p>阪神負けましたが、BS2で関本選手の引退セレモニーが見られて良かったです。</p><p>１９年のプロ野球選手生活。そして３１年間の選手生活お疲れ様でした。</p><br><p>クライマックスシリーズへの進出は厳しいので、本日で終わる可能性は高いですが、敢えてスピーチで「今年で引退」と言ったのは、まだ諦めていないファンへのリップサービスでしょうか。</p><br><p>ただ私としては、この成績で（負け越し）クライマックスシリーズには出て欲しくないです。惰性のように毎年出るのではなく、今年は４位で終わって、大いに反省して来年の飛躍につなげて欲しい。</p><br><br><p>阪神は優勝がダメになったら一気に失速し、ファンはクライマックスシリーズもどうでもいい雰囲気になりますが・・・、</p><p>一方カープは、優勝がダメになったら、いきなり民放各局で「クライマックスシリーズへ向けて頑張れ」の一斉放送が毎年のように始まります。</p><br><p>まあ、それだけで盛り上がれるのだから、いいのでは（笑）　 </p><p>カープが出た方が・・・。</p><br><br><p>あと私が大好きだった「渡辺投手」も引退ですね。</p><p>切れのあるストレートが好きでした。全盛期の頃はほとんど打たれる気がしないほど、すごい切れきれのボール投げていましたけど。</p><br><p>本当にお疲れ様でした。　</p>
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 21:57:20 +0900</pubDate>
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<title>「ふなばしアンデルセン公園」の思い出</title>
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<![CDATA[ <p>　息子の「野球生活」連載、ちょっと一服して・・・</p><br><br><p>　最近、YahooのトップニュースやＴＶで「ふなばしアンデルセン公園」が、ディズニーランド、シーに続いてテーマパークの第３位に入ったと、特集が組まれています。　先日も「ZIP」でやってましたね。</p><br><p>　我が家も私の東京への転勤で、1999年３月～2002年3月まで家族全員が船橋市民でした。当時「ふなっしー」は、まだ世に出ていなかったですが、今では撤去されてしまった「SSAWS（ザウス）」も当時はまだ建物がありました。</p><br><p>　毎週のように行っていたのは「ららぽーとTOKYO-BAY」ですが、年１回くらいは「アンデルセン公園」に行っていました。</p><br><p>■2000年5月当時のアンデルセン公園■　　　アンデルセン公園といえば、この風車ですよね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150906/11/kenmiho0308/9e/b1/j/o0550032013417158466.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150906/11/kenmiho0308/9e/b1/j/o0550032013417158466.jpg"></a> </p><br><p>　ここで、現在高校３年生で当時３歳だった息子が、３０分以上行方不明になる事件がありました。　この当時、息子はとにかく動き回り、どこへでも一人で行く習性があり、母親がちょっと目を離した時に居場所が分からなくなりました。</p><br><p>　４歳上の娘を含めて、３人で園内を手分けして探しましたが、どこにも居ません。水場もありましたので事故にあっていないか必死で探していたところ、捜し始めて30分が経った頃、娘が滑り台でひとり楽しそうに滑っている息子を見つけました。　誰も知り合いが居ない中で、30分間も滑り台で遊んでいたのでしょうか？　本当に有り得ない出来事でした。</p><br><p><font color="#000000">　まあ、この時ばかりは本当に無事でよかったと安心しましたが、</font><font color="#ff1493">「</font><font color="#ff1493">ふなばしアンデルセン公園」　イコール　「息子の行方不明事件」　が深くインプットされてしまいました。</font></p><br><p>　しかし、ここは小さな子供を連れて遊びに行くには、とてもいい場所でした。入園料も安かった記憶がありますが、あまりお金も使わずにアスレチックなどで一日中遊べました。　それでも全国３位とは、かなりすごい人気ですね。</p><br><p>　このニュースは、ちょっとだけ船橋時代を思い出し、懐かしかったです。</p><br><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p><p>　あと船橋といえば、娘が通っていた市立○○小学校の４学年上に、ソフトバンクホークスの「岩嵜 翔」投手がいました。後に甲子園に出場した後、高校生ドラフトで１位指名された頃に「Wikipedia」で経歴を見て、「えー！同じ小学校だったんだ」って認識しましたけど・・・。</p><br><p>　しかし「岩嵜投手」は今シーズン不運ですよね。ソフトバンクホークスは信じられないくらい一軍の投手層が厚すぎて。　他チーム（セリーグのヤクルト、横浜、阪神あたり）なら十分一軍ローテに入れると思いますけど。</p><br><p>　ウエスタンリーグでは本日時点で「勝数」「防御率」ともに１位なのに、一軍での登板がほとんど無いとは・・・。　まだ若いのだから、一軍で使わないのなら他チームへトレードしてあげて欲しい！</p><br><p>　最後は野球の話になりましたけど。　「岩嵜投手」腐らずに頑張って欲しいです。</p><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenmiho0308/entry-12070008136.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 21:32:26 +0900</pubDate>
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<title>息子の小学生（ソフトボール）時代　Part3</title>
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<![CDATA[ <p>　小学５年生の途中から守備練習を始めたのは「キャッチャー」でした。キャッチャーは、ワンバウンドでの捕球も多く、ファールチップが当たる可能性も高く、一番怪我をしやすいポジションです。</p><p>　特に、今の小学生ピッチャーは色々な球種を投げるので、ワンバウンド投球も非常に多く、そのボールを受けるのはかなり難しかったと思います。</p><br><p>　後に怪我に苦しむキャッチャーですが、小学６年生から試合でマスクをかぶり始め、ファールチップが左腕を直撃し腫れ上がったことはありましたけど、中学３年生まではキャッチャーの守備での大きな怪我はありませんでした。</p><br><p>　<font color="#ff1493">敢えてキャッチャーでの怪我はと書いたのは、中学生になってから兼任していたポジションで、大きな怪我をしてしまったからです。そのあたりは次回からの中学生編で書きますけど。</font></p><p>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/08/kenmiho0308/6c/c0/j/o0300020013423364195.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/08/kenmiho0308/6c/c0/j/o0300020013423364195.jpg"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/08/kenmiho0308/68/ca/j/o0200019913423364194.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/08/kenmiho0308/68/ca/j/t02000199_0200019913423364194.jpg" width="200" height="199"></a> <br></p><p>　6年生でこれだけの体格（170ｃｍ弱）のうえ、肩がめっぽう強かったので、試合前練習でセカンドへの盗塁阻止の送球をすると、試合ではあまり盗塁をしてこなかったような記憶が。</p><br><p>　また４番打者として２年目を迎えたバッティングの方も、結構打っていました。</p><br><p>　その後中学３年生まで５年間４番打者を務める訳ですが、この頃から試合で打てないと、夜に必ず自宅マンションのプレイロットへ行って、何百回も素振りしていたのを思い出します。</p><p>　打てずに負けた試合では責任を感じていたのでしょう。自分なりに４番打者としての重圧に必死に耐えていたのだろうと思います。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/09/kenmiho0308/92/d7/j/o0250020013423390186.jpg"><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150919/08/kenmiho0308/2b/17/j/o0250020013428895083.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150919/08/kenmiho0308/2b/17/j/o0250020013428895083.jpg"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/09/kenmiho0308/0c/b5/j/o0250020013423390187.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/09/kenmiho0308/0c/b5/j/o0250020013423390187.jpg"></a> <br></p><p>　左は、試合終盤に大逆転の３ランホームランを打った時の写真。　チーム関係者が撮っていた写真ですが、この瞬間が撮れていたとは。後に感激しました。　</p><br><p>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p><br><p>　しかしこの年代は親も大変です。子供が野球、ソフトをしている方ならわかると思いますが、練習試合等では、コーチや親が審判するんですよね。　結構これが色々な意味で大変な訳で・・・。</p><p>　自分のチームに有利な判定はしないようにと気を使う一方、でも公平にしようと思ってもなかなか技術と体力が追いついていかないのも事実でして・・・。</p><br><br><p>　次回、中学生編（Ｐａｒｔ１）へ続く</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenmiho0308/entry-12072542440.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 08:14:41 +0900</pubDate>
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<title>息子の小学生（ソフトボール）時代　Part2</title>
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<![CDATA[ <p>　小学４年生になった息子とキャッチボールをした時のことです。小学生は大人用の「３号球」に比べてひと回り小さな「２号球」を使用します。普通、軟球や硬球は球が伸びるように見えても絶対に浮き上がりませんが、息子の投げるソフトボールは中心が空洞で軽いからか、浮き上がって投げ込んでくるのです。非常に驚くとともに、間違いなく肩がかなり強いことを、その時初めて認識しました。<br></p><br><p>　実際、スポーツテストのソフトボール投げでは既に45ｍ投げていましたし、5年生で55ｍ。6年生では最高「63ｍ」の記録も残っています。<br>　まあ今にして思えば、成長が早かった（既に小学6年生で170ｃｍ近くありました）のもありますが、後述する中学2年生での右肩の怪我がなければ、もっと速い球を投げられたのかと思うと非常に残念です。</p><br><p>　一方、レギュラーとなった後の試合では、センターの守備はかなり良かったですが、この年代の２学年差は天と地くらいの差がありますから、６年生のピッチャーが投げる球はほとんど打つことが出来ませんでした。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150905/14/kenmiho0308/f2/e2/j/o0370016013416322248.jpg"><img border="0" alt="4B" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150905/14/kenmiho0308/f2/e2/j/o0370016013416322248.jpg"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150905/14/kenmiho0308/e2/ab/j/o0130016013416322247.jpg"><img border="0" alt="4S" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150905/14/kenmiho0308/e2/ab/j/o0130016013416322247.jpg"></a> </p><br><p><font color="#000000">　余談ですが、私が小学生の頃は「ウインドミル」で投げるピッチャーなどいませんでしたが、最近の小学生は全員ウインドミルで投げます。　オフシーズンの親子ソフトでも、小学生用のグラウンドで近距離から投げるピッチャーの速球は、大人でもなかなか打てませんよ。</font></p><br><p>　<font color="#ff1493">おまけに速球待ってたら、チェンジアップ投げますからね！　子供の前で三振でもすると面目丸潰れです。</font><font color="#ff1493">選手を持つ親としては、親子ソフトほど怖いものはありません。</font></p><br><p>　話が逸れましたが、その後５年生からは４番・ファーストを務め、徐々にヒットだけでなく、ホームランまで打ち始めるようになりました。</p><br><p>　そしていよいよ６年生からは因縁の、あのポジションへとシフトされます。</p><br><p>次回、小学生編の最終回（Part3）に続く</p>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 16:49:09 +0900</pubDate>
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<title>息子の小学生（ソフトボール）時代　Part1</title>
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<![CDATA[ <p>私も小学校では３年間ソフトボールのチームに所属し、５、６年生では、息子と同じくずっと４番打者を務めていました。　またその時の先生が東映、ヤクルトで大活躍した「故・大杉勝男選手」を教えた人で、三塁手だった私は、至近距離からのその強烈なノックにいつも怯えていた記憶が蘇ります。</p><p>多分、大人でもビビるような強烈なノックの打球でしたから。</p><br><p>でも中学校は、親の大反対で野球部には入らなかった。　というか親の反対を押し切って入部することは無理だったので諦めました。</p><br><p>その後、私は「卓球部」→「放送部（なぜ？）」→中学３年生で「バレー部」と部活を変えていきました。</p><p>でも、このバレーボールでは、社会人時代に国体に出場できた訳ですから、一番本気で取り組んだスポーツでした。</p><br><p>前置きが長くなりましたが、このような経緯をたどった私は、自分がプレイ出来なかった野球に対する思い入れは、それは他の方には想像することが出来ないくらい強いものです。</p><br><p>だから息子が小学２年の時に、３年生になったら「ソフトボール」をしたいと言った時は、それは嬉しかったですね。始めた頃の写真が以下です。まだスポーツという感じではなかったですが・・・、</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150830/12/kenmiho0308/34/d9/j/o0250017013410643744.jpg"><img border="0" alt="バッティング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150830/12/kenmiho0308/34/d9/j/t02200150_0250017013410643744.jpg" width="220" height="149"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150830/12/kenmiho0308/e0/7f/j/o0250017013410643745.jpg"><img border="0" alt="ホームイン" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150830/12/kenmiho0308/e0/7f/j/t02200150_0250017013410643745.jpg" width="220" height="149"></a> <br></p><br><p>その後、１学年上の選手が少なかったのもありますが、ソフトボールを始めてちょうど１年で、４年生からはセンター・８番打者でレギュラーになりました。</p><br><p>その頃、親子でキャッチボールした時に、息子の球にかなりの衝撃を受けました。　その球筋とは・・・</p><br><p>本日はここまで。　その後は、次回へ・・・</p>
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<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 12:24:21 +0900</pubDate>
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<title>憂鬱な毎日から復活したい</title>
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<![CDATA[ <p>高校３年生の息子（野球部）が引退して・・・</p><p>毎週遠征で、県外まで車を走らせ試合を見に行っていたのが、７月の県予選１回戦で敗退後は・・・</p><br><p>１０年間の野球生活の締めに、とても納得出来ない終わり方をしてしまったので、</p><p>１ヶ月半経過しても、親の私が気の抜けたままで、いまだに気力が湧いてこない。</p><br><p>土日の過ごし方がわからない。　ＴＶ見て、YouTube見て。　それだけで休日が終わっている。</p><br><p><font color="#ff1493">早く復活したいけど、この１０年間が重すぎて、そして悔しすぎて・・・</font></p><br><p><font color="#ff1493">だから、この１０年間の思いを書きたくて、誰かに見て欲しいから始めるのではなく、</font></p><p><font color="#ff1493">悔しい思いを書くことで、少しずつでも気分が晴れるならと思って書き始めることとしました。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150829/08/kenmiho0308/c2/40/j/o0500019913409567867.jpg"><img border="0" alt="ピッチング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150829/08/kenmiho0308/c2/40/j/o0500019913409567867.jpg"></a> <br>2015.8.14（金）<br></p><p>■帰省先のＢ＆Ｇ野球場で、引退後１ヶ月ぶりのピッチング練習。　勿論キャッチャーは私。</p><p>　久しぶりに硬球を握ったので、かるく投げていたけど多分120km/s以上は出ていたと思う。</p><p>　親子でのキャッチボール（投球練習）は約３年ぶり。本気で投げていないけど、草野球しか</p><p>　経験のない私には速すぎ。</p><br><p>　はたして息子はピッチャー？　その話は次回以降で・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenmiho0308/entry-12066908224.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 22:22:50 +0900</pubDate>
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