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<title>田中公平のブログ　My Quest for Beauty　</title>
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<description>作曲家、歌手でもある田中公平のブログ。すべてはココロに響く曲を作り出すために、日々努力しております。</description>
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<title>鳥山明先生ありがとうございました</title>
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 　鳥山先生の突然の訃報。早すぎる、と皆さんと同じ思いです。紛れもなく日本の漫画界を代表する本当の天才。 私も、ドラゴンボール初代主題歌『魔訶不思議アドベンチャー』の編曲を担当させて頂いたからこそ、その後のアニメ音楽の作曲人生の道が開けたと言っても過言ではありません。 本当に感謝しています。 私よりもお若いのに、やはり早すぎる。本当に残念です。 慎んでお悔やみを申し上げます。  
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<dc:date>2024-03-08T15:40:21+09:00</dc:date>
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<title>おっぺれった最終公演</title>
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　田中真弓さん、永井寛孝さん、竹田えりさんの、お3人が主宰されている舞台。『おっぺれった　ハードボイルド母ちゃん』35年続いて来ましたが、今年のこの公演をもって最終公演となります。 『東京で一番面白いミュージカル』　by マルセ太郎『馬鹿馬鹿しくて　品がある』　by 永六輔などと、当初から評価されてきた舞台でした。 私も、35年前の『渋谷　ジャン・ジャン』での初舞台から、毎年必ず通っていました。真弓さんによると、確か、私が『同じ業界人として一番早くに評価してくれた人』らしい。 今回もゲネプロにお
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<title>盟友　西村朗を偲ぶ</title>
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　本日、去年惜しくも亡くなってしまった同期の作曲家『西村朗』の追悼演奏会でした。私と違い、藝大時代から天才振りを発揮し、内外で数々の作曲賞を受賞して来た日本を代表する現代音楽作曲家でした。 その作品は『濃く』て『深い』。私も彼のそのポリシーに、ジャンルは違えどかなり影響を受けています。『切ったら血が出るような曲』お互い、そんな曲を目指して作曲して来たような気がします。 彼とは、藝大受験前の高校からの友達で、出身地が大阪で共通していたので先生も同じ、受験時期も同じでした。 高校3年の時には、週末に
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<dc:date>2024-03-05T21:28:06+09:00</dc:date>
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<title>肩の荷が</title>
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 　Xの活動を休止して、書き込みの機会が減って寂しくなるか？と思ったら全然そんな事なかったです。むしろ、毎日投稿しなければいけない、と言う義務感から解放されて好きな時間にまとまった文を投稿するようになって返って肩の荷が降りて、ずいぶんラクになりました。 Xは、文字数の制限もあって（お金払えば増やせるらしいが）その辺りも気を遣うので、言いたい事の半分も書けない場合も多く連続投稿になったら読み手が読みにくいしね。 ま、しばらくここで気ままにやります。 相変わらず、海外からのコンサートのオファーが多く
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<dc:date>2024-02-27T09:10:00+09:00</dc:date>
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<title>スルメの法則</title>
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　今まで、曲作りにおいてヒットした曲が持つ色々な法則を示唆して来ました。『3回繰り返しの法則』や『美しい転調』や『適正なシャウトの音程』などなど分析好きの皆さんにも、良くお分かり頂けるように言語化して来ました。 そして、今回のワンピースのOP曲『あーーっす！』でも、一つ法則を採用しました。それは『スルメの法則』です。そもそも『スルメ』とは？スルメのように噛んでも噛んでもずっと楽しめると言う意味でつい、何度も何度も聴いてしまう曲の事。 曲がスルメ状態になるには、いくつかの要素があります。『ファース
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<title>日本のアニメ音楽に胸を張って！</title>
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　かの有名なオリヴァー・ストーン監督が、こちらも有名な作曲家エンリオ・モリコーネと仕事をした際に、参考にと『トムとジェリー』のような音楽を書いてくれ、と要望。その時、モリコーネは『私にアニメの音楽を書かせるつもりか？』と言い放ち侮辱されたと思って、その仕事を切り上げてイタリアに帰ってしまったそうな。 そんなに遠い過去の話ではない。 つまり、それほどアニメ音楽は全世界的に見ても『格下』と思われていた証拠です。 我が、日本でも、ずっと長い間『アニメの音楽を作っている』と言えば物凄く軽蔑の目で見られて
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<dc:date>2024-02-15T09:32:54+09:00</dc:date>
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<title>70歳</title>
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　70歳になりました。思えば、色々な事があった人生だけど、いつも音楽が彩ってくれました。音楽に対する感謝を忘れずに、これからも命ある限り皆様に共感して頂けるような楽曲を作って行きます。 そして、Xでの活動は休止したしましたので、今後はこちらが『主戦場』になります。 Xほどの頻度では投稿しませんが、まとまった長さの記事を書いて行きたいと思っています。 　今のところ、身体は健康ですし、心もストレスは少ない毎日を送っております。いつか作曲活動出来なくなる日まで、『生涯現役』を貫いて頑張って行きます。 
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<dc:date>2024-02-14T09:00:48+09:00</dc:date>
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<title>藤林　田中コンビの楽曲</title>
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　作詞家　藤林聖子さんと私は、これまで数々の楽曲を制作して来ました。我々の制作のやり方は、まず彼女が歌詞を書いて、私がそれに曲を付けるいわゆる『詞先』です。全ての楽曲が、このやり方で出来ています。つまり、彼女の歌詞がイメージを提供して、曲の方向性を示唆してくれて私がそれを膨らませて曲にするのです。 お互いにとって、非常に能力を発揮しやすいやり方なので、ずっと採用しています。 ヒット曲もたくさん作れて、非常に感謝しています。 そのコンビで制作した楽曲をざっと書いておきます。主にOP、エンディングに
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<dc:date>2024-02-07T09:37:02+09:00</dc:date>
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<title>コスタリカでコンサート</title>
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　複数あった海外からのコンサートのオファー。まずは、5月上旬に中南米のコスタリカに行く事にしました。 首都サンホセで田中公平オーケストラコンサートと弾き語りのライブの2公演をする予定です。 当地でもワンピース人気は凄いらしく、熱い招待の要請に応える事にしました。 ただ、何分にも日本から遠いので、体調を崩さないようにゆっくり移動するつもり。 『ウィーアー』も『ビンスク』も『あーーっす！』も歌う予定。ついでにサクラから『つばさ』もやろうかな？ ただいま選曲、編曲中です。 ちゃんと優秀なオケがあるそう
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<dc:date>2024-02-03T15:27:38+09:00</dc:date>
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<title>古希コンサートは開催しません</title>
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　残念なお知らせです。今年70歳になるのですが、私の『古希記念コンサート』の面白い企画はありました。イベンターさん、スタッフさんが色々なアイデアを出してもらって他には無い凄く面白いコンサートになるはずでした。ゲストも多彩で、今話題の人にもお声がけして、ほぼOKをもらっていました。 しかし、会場が空いてない。 ちょうど良い規模の劇場の空き日と、多彩すぎるゲストさんのスケジュールがどうしても合わない。皆さん、売れっ子でお忙しい方々なので、候補日をもらっていてもどんどん先に埋まっていって、ほとんど無く
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<dc:date>2024-01-31T10:54:35+09:00</dc:date>
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