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<title>kenshiのブログ</title>
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<description>ここには自分の生い立ち含め、どのような人生経験を積んできたか、どのような人物なのか、そんな事がわかるように、ブログにまとめさせて頂きます。</description>
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<title>kenshiが経験した悪い意味での大きな出来事</title>
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<![CDATA[ <br>こちらには、私が今までの人生において<br>悪い意味での大きな出来事を<br>時系列で書き留めていきたいと思います。<br><br><br>◯小学5年生の時初めてイジメられる<br>クラスの男の子全員に無視されるイジメ。<br>原因は女の子に人気があり、その妬みから。<br>不登校になりかけた自分は、発想の転換で<br>『無視されるなら、無視できなくすればいい』<br>そのような発想に行きつき、クラスの男子を<br>笑わせて、無視出来ない状況下を作り<br>イジメから抜け出せました。<br><br><br>◯高校2年生の時彼女に浮気される<br>当時私は部活動では部長になり、<br>バスケットボール部の強豪校にいました。<br>地元界隈ではそこそこ有名だった為、<div>ある時ファーストフード店で逆ナンが</div><div>きっかけで女の子と付き合いました。</div><div>本当に大好きでその当時は辛い練習も</div><div>彼女に会えるのならと頑張れました。</div><div>ですがある時突然別れの長文メールが</div><div>入っていました。連絡しても</div><div>全く連絡がつかず、当時流行っていた</div><div>SNSの前略プロフィールにて</div><div>彼女のページを見ると<br>そこには新しい男の人との</div><div>ツーショット写真や好きな男性が</div><div>私の名前から変わってました。<br>その時のショックは</div><div>初めての経験だった事もあり<br>相当精神的に追いやられました。<br><br><br>◯大学2年生の時、突如倒れる<br>いつものように、楽しく友達と遊んでいた。<br>そんな矢先、私は今までに無い</div><div>感覚に襲われる。<br>『何かヤバい、早く帰らないと倒れる』<br>脳内はこの時上記の思考でいっぱい、<br>友達に帰ることを告げ、</div><div>電車で最寄駅まで。<br>全身に力が入らず、</div><div>流石に親に連絡をして<br>車で迎えに来てもらう、</div><div>そして車内にて全身が痺れてきて、</div><div>意識も朦朧としていました。<br>その時頭の中は<div>『死にたくない、意識を保たないと』<br>そして救急車を呼び、</div><div>救急車に乗った途端に</div><div>症状は何事もないように治っていた。</div><div>私自身何が何だか</div><div>わからなくなっていました。</div><div>この日を境に、地獄の日々を</div><div>送る事になるとは知る由もなかった。</div><div><br><br>◯病名発覚<br>脳神経外科・内科・耳鼻科・整形外科など<br>CPR検査もし、身体全身を調べました。<br>ですが異常は無く、わかりませんでした。<br>その時わかっていた症状として、以下記載。<br>・立っていると水の上にいるような感覚<br>・外にいると死ぬんじゃないかという悪寒<br>・目眩や吐き気<br>・電車に乗ると悪寒がして息苦しくなる<br>何か異常があるに違いないと</div><div>思っていたのですがこれだけ病院に</div><div>行ってもわからない、何故だ。<br>恐る恐る心療内科に行く事にしました。<br>そして告げられたのは</div><div>『パニック障害・鬱病』<br>その時は正直ショックだったのと、</div><div>どうすれば治るか</div><div>わからないのが現実でした。<br>結果1年で立ち直る事になりますが、</div><div>その話は後日ブログにて</div><div>記載していこうと思います。<br><br><br>◯結婚を前提としてた彼女に浮気される<br>これは人生で1番ショックだった出来事。<br>人生が一気に変わってしまった</div><div>出来事でした。<br>社会人2年目、本気で人を</div><div>好きになる事を知れた<br>そんな彼女が出来ました。</div><div>今までの恋愛と比較すら出来ない位</div><div>幸せな時間でした。</div><div>その人が笑顔になって<br>くれるならどんな嫌な仕事も</div><div>乗り越えられると、<br>そう確信して毎日を過ごしていました。<br>しかしながら突如</div><div>彼女から告げられた言葉、<br>『〜とキスしちゃった、拒否はしなかった』<br>私は問いました。<br>『今後どうしたいと思っているの？』<br>彼女は言いました。<br>『どっちも大切、正直わからない』<br>そして自分は、時間をあげるから</div><div>しっかりと考えてと言いました。<br>結果、相手と過ごす事を決めた彼女。<br>この時私は人生に絶望しました。<br>寝ていて夜中に電話が来ても</div><div>毎回出ていた自分。<br>会いたいと言われたら</div><div>どんな時でも行く自分。<br>望む事は出来る限り叶えていた自分。<br>それでも相手に勝てなかった</div><div>絶望感と消失感。<br>そしてパニック障害と鬱病が併発。<br>自分の弱さが爆発したと思いました。<br>もちろん仕事も出来る状況ではなく休職。<br>ここからの立ち直りは本当に苦労しました。<br>こちらも後日ブログにて記載していきます。<br><br><br>ここまで読んで頂き</div><div>ありがとうございました。<br>正直ここに書いていない事としては、<br>浮気された人数は5人いるなど。<br>他にもありますが、</div><div>また記事にて書き留めます。<br><br>波瀾万丈な人生を</div><div>送ってきたからこそ、<br>少しでも多くの人の力になりたい、</div><div>自分なら他にいるカウンセラーより</div><div>絶対に力になれる。<br>そう思い、ZOOMにて</div><div>オンラインカウンセリングを<br>始めさせて頂きました。<br>TwitterのDMにて予約お待ちしております。<br>質問なども気軽にして頂けたら幸いです。</div><div><br></div><div>ブログへのいいねやコメント</div><div>また、シェアなどして頂けたら幸いです。<br><br>Twitterアカウント→@kenpuify<br></div></div>
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2021 04:06:49 +0900</pubDate>
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