<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>健療施術院のスタッフブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kenryouin/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>神奈川県藤沢市にある整体院。肩こり腰痛だけでなく、自律神経失調症・うつ病・めまい・耳鳴り・不眠症・顎関節症にも詳しい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>秋は夏から冬への季節の変わり目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>秋は夏から冬への季節の変わり目。<br><br>秋に限らず季節の変わり目に体調を崩す方は自律神経が乱れている方が多い。<br><br>そのため、体のいたるところに症状が出てくる。<br><br>肩こりや腰痛はもちろんのこと、めまいや耳鳴り、不眠症や慢性疲労、早い人だともう冷え症も出てくる頃です。<br><br>なぜ季節の変わり目にこのような症状が出てくるかというと、季節の変わり目は、温度や湿度など体の外の環境が変わるため、知らず知らずに体の内部にストレスがかかっているからです。<br><br>夏で疲れた体が、気温が下がりホッと一息するところですが、その温度変化さえ疲れた体にはストレスとなる場合もあります。<br><br>秋になっても夏の疲れが取れない方は、自律神経の乱れを治す必要があります。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10669724098.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 10:19:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お正月の疲れは2週間後に出るって知っていましたか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お正月の疲れは2週間後に出るって知っていましたか？<br><br>何かと忙しいお正月ですが、お正月は気分が良いので疲れが感じにくくなっています。<br><br>そのため1月半ばに疲れを感じることになります。<br><br>しかし１月半ばとなると、生活はすっかりと日常に戻っているので、忙しい日々が続きます。<br><br>すると、1月後半～2月にかけて疲労がピークに達し、寒さも手伝って非常に体が弱ってきます。<br><br>その結果色々なところに症状が出てきます。手足が冷える・不眠症・風邪が治らない等。<br><br>これらは、お正月からの疲労で自律神経が乱れていることで起こります。まずはゆっくりと休むことが重要。<br><br>それでも治らない場合、またはそんな時間が取れないという方は下記にご相談下さい。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10669721765.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 10:13:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冷えは万病のもと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>冷えを感じる11月「冷えは万病のもと」といいますが、これはウソです。<br><br>冷えはすでに立派な病気です。この病気が悪化して色々な病気になっていきます。<br><br>冷えは万病のもとと思っていると「まだ病気じゃないから治療はいらないだろう」と思ってしまいます。<br><br>冷えによる一番の悪影響は新陳代謝が遅れることです。<br><br>新陳代謝とは、日々からだからでる毒素を体外に出し、また肺や腸から体内に入れた酸素や栄養素を体の各部に送ることを言います。<br><br>これが滞ることで、疲労も肩こりも腰痛もなかなか治らなくなります。<br><br>冷えの原因は自律神経の働きの乱れによる血管の収縮です。<br><br>そのため、冷えを治すには自律神経を整える必要があります。<br><br>詳しくは下記サイトへ。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667935014.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 11:56:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食欲がな～い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「食欲がな～い！」という方、涼しくなった10月に食欲がない場合は、自律神経失調症をうたがってみて下さい。<br><br>特に病気でもないのに食欲がないということは、胃が動いていないことを意味します。<br><br>実は胃を動かしているのは自律神経という神経です。<br><br>自律神経失調症になると、この自律神経の働きが乱れます。<br><br>そのため、胃がうまく動かないので食欲がなくなってしまうのです。<br><br>原因は色々とありますが、ストレスや疲労、寝不足などの場合が多いです。<br><br>自律神経は軽く乱れる程度でしたら、たくさん寝てあげるだけで回復します。<br><br>しかし、大きく乱れた場合は、内臓の調整や頭蓋骨の調整などを行わないとならない場合が多いのです。<br><br>詳しくは下記にご相談下さい。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667934631.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 11:55:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏が終わっても食欲がない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夏が終わっても食欲がない。<br><br>こんな症状の時には自律神経の乱れを疑ってください。<br><br>夏の暑さは内臓に負担をかけるために、胃腸の調子が悪くなりやすいのです。<br><br>夏が終わっても胃腸の調子が悪い時には、夏の暑さで自律神経が乱れたままになっている可能性があります。<br><br>自律神経の乱れている兆候として、眠れない、眠りが浅いなどの不眠症があります。<br><br>その他にもめまい、２週間以上も疲れが取れていない、息苦しい、などもあります。<br><br>どれか一つでもあれば自律神経の乱れを疑ってみて下さい。<br><br>今年は非常に暑く湿気が多かったので、自律神経が乱れて体の調子が悪くなりやすい夏でした。<br><br>休んでも回復しないようでしたら、自律神経を整える整体が必要です。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667933997.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 11:54:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気を付けてください</title>
<description>
<![CDATA[ <p>気を付けてください！<br><br>冷房が入るこの時期は、体が無用に冷える時期です。<br><br>冷えは体に悪いのはご存じでしょうが、実は夏の冷えは冬の冷えよりも悪いのです。<br><br>なぜなら、夏は夏用の体をしているからです。<br><br>つまり熱を放散しやすい体になっておりますので、冷えにはかなり弱くなっているのです。<br><br>こんな時に首や体に直撃する冷房などを浴びると、どんな元気な方でも気分が悪くなります。<br><br>冷えをコントローするのは自律神経です。<br><br>夏に冷えるとこの自律神経の働きが狂ってしまいます。<br><br>すると自律神経失調症やうつ病になりやすくなります。<br><br>うつ病や自律神経失調症の方は体が冷えている、もしくは冷えやすくなっているのです。<br><br>ご注意下さい。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667933634.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 11:53:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体調が悪い時はお昼寝がお勧めです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先月は木の芽どきはうつ病や自律神経失調症の方は体調を崩しやすいという話でしたが、今回はその対策をお話します。<br><br>体調が悪い時はお昼寝がお勧めです。<br><br>お仕事が休みの日に昼食後にお昼寝をして体を回復させましょう。<br><br>お昼寝の注意事項として、ソファーやその辺でごろ寝をせずに夜寝ている通りに寝ましょう。<br><br>布団で寝ている方は布団を引いて、ベッドで寝ている方はベッドにもぐりこみましょう。<br><br>そしてカーテンも閉めて、暗い環境にしてぐっすりと寝ましょう。<br><br>昼寝でも、ぐっすり寝れる環境を作ることが重要なのです。<br><br>整体で自律神経を整えることはできますが、睡眠の不足を補うことはできません。<br><br>体のために堂々と春眠しましょう！</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667933380.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2009 11:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春は木の芽どき</title>
<description>
<![CDATA[ <p>春は木の芽どきといい、体調が悪くなりやすくなる頃です。<br>.<br>特にうつ病や自律神経失調症の方は症状が酷くなることが多いです。<br><br>なぜなら、春は冬から夏にかけて体が変わるためにホルモンが変化したり、自律神経に負担がかかったりするからです。<br><br>それに加え日本では、新学期・新年度の季節です。<br><br>職場の移動や転勤があったり入学・入社があったりと、環境が大きく変化する頃でもあります。<br><br>環境の大きな変化はストレスになります。<br><br>それがたとえ良い変化（昇進や昇進）でも、体にとってはストレスになるのです。<br><br>ストレスが大きいと症状が酷くなります。<br><br>このような時はゆっくりと休むのが一番です。<br><br>休めない方は、整体などを受け、体を整える必要があります。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667932929.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 11:52:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>花粉症の季節です</title>
<description>
<![CDATA[ <p>3月は花粉症の季節です。<br><br>あなたはどんな感じですか？<br><br>実は花粉症は、自律神経が乱れるほど症状が出やすくなります。<br><br>そのため不眠や疲労などが重なると、花粉症の症状が酷くなるのです。<br><br>また花粉症の症状である、くしゃみ・鼻水・鼻詰まり・目のかゆみなどは全て粘膜か関係しています。<br><br>実は胃腸も粘膜のため、胃腸の調子が悪くなると他の粘膜も弱ってしまい、花粉症の症状が悪化しやすくなるのです。<br><br>胃腸が悪くなる多くの原因は自律神経が乱れです。<br><br>もちろん、花粉症はアレルギーですから、アレルギーのもとである花粉に接しないようにするのもいいのですが、自律神経を整えていくことで花粉症を改善していくことも可能なのですね。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667932525.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 11:51:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康のために朝食は取ってはいけません</title>
<description>
<![CDATA[ <p>健康のために朝食は取ってはいけません。<br><br>「えっそうなの？」と思う方もいるかと思います。<br><br>実は、朝食を食べてもいいのは、朝にお腹がすいている人だけです。<br><br>お腹もすいていないのに、健康のためにと思い無理やり朝食を食べるのは、内臓に大きな負担を与えているだけです。<br><br>特にうつっぽい人、自律神経失調症などの方、胃の調子が悪い方は、むしろう朝食を向いた方が健康にいいのです。<br><br>何故なら、胃は食べる準備が出来るとその合図としてお腹がすくのです。<br><br>2～3日朝食を抜いても、朝お腹がすかないのは自律神経が乱れています。<br><br>ほおっておくと自律神経失調症やうつ病などになりやすくなります。<br><br>こんな時は自律神経に詳しい当院にご相談下さい。</p><br><p><a href="http://www.etc-karada.com/kenryou/">藤沢の「うつ病・自律神経失調症」に強い整体院　健療施術院</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenryouin/entry-10667932188.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 11:51:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
