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<title>IN MY LIFE</title>
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<description>日々の出来事を書いていきます</description>
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<title>冷静さ</title>
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<![CDATA[ 自分の中でようやく冷静な気持ちを取り戻しつつある。<br><br>ここ数週間はなんとも不思議な気持ちを味わった。<br>その余韻はなんとも言葉にしがたい状態でなおも胸の内にいるけれど・・<br><br>やっとちょっと他の事も考えられるようになってきた。<br><br>もういつまでこの精神状態が続くのか・・すごい不安だった。<br><br><br>今はとりあえず急いでもしょうがない。<br><br>普段の自分らしくいこう。<br><br>過度な期待は禁物。<br>だめでもともと・・・ではないけれど、あまり期待せず自然体でいきたい・・<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenshiro0248/entry-10622493280.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 21:46:48 +0900</pubDate>
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<title>センチメンタル</title>
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<![CDATA[ 最近の僕を一言で言うならば、これ以外見当たらない。<br><br>早く仕事が終わると、梅田までの道を歩く。<br><br>あの子とは帰る道も違うので、到底会えるわけがないのに、いるはずもないのに<br>僕は歩いている。<br>可能性が限りなく0に近いにもかかわらず、0.1%に期待して僕は歩いている。<br><br>恋をしてから、日ごとに心臓の鼓動が聞こえる。<br>職場にいる彼女を想像するだけで、なんかよくわからないけれど、うれしい気持ちになる。<br>たとえ嫌な事があったとしても、また明日彼女に会う事が出来ると考えただけで、<br>それまで悩んでいたことが悩みでなくなるような・・そんな錯覚にさえ陥る事もある。<br><br>こういう毎日は、とてもつらいようでありながらとてもうれしいもの。<br><br>僕はつくづく思う。<br><br>僕は好きな人に安心感を与えてあげたいのだと。<br><br>友人の中には、メールを送っても返事がない、電話をしてもでてくれない、<br>電話にでても自分たちがほんとに恋人同士なのかと疑いたくなるような心ない返事がきたり・・<br>そういう事を見聞きすると、自分はどうなのか、自分自身は相手にどうしたいのだろうと考えさせられることがあった。<br><br>自分の性格や、相手にできること、してもらいたいことをいろいろ考えた。<br><br>そうした中で出てきた結論が安心感だった。<br><br>僕も欠点だらけの生物だし、時には相手を傷つけてしまうかもしれない・・・<br>でも、相手がどんなにつらい状況にたたされても、嫌な事に直面しても<br>自分がついてるから心配するな・・・<br>そんな精神的な支えになりたいなと強く思う。<br><br>女の子は、高価な陶器のようなものだと思う。<br><br>色彩豊かで情緒があるけれど、とても繊細で壊れやすいから・・<br><br>はぁ・・<br>本当の意味で、自分の事を理解してくれる女性って現れるのかな・・・<br><br>1人になると、通勤電車の中でも、街を歩いていても何をしていても考えてしまう・・・<br><br>考えすぎないようにだけはしないといけないな・・・<br><br><object width="400" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/c5V3w2k_GFk?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/c5V3w2k_GFk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenshiro0248/entry-10620503493.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 20:41:01 +0900</pubDate>
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<title>もやもや感</title>
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<![CDATA[ 僕は必要以上に考えすぎなのだと思う。<br><br>こと恋になると、信じられないぐらいネガティブだし、心配性だし、考えすぎる。<br>もっと肩の力を抜いて、余計な事を考えないで過ごせたらどんなにいいだろう・・・<br><br>変えたいと思いつつも変えられない・・・<br><br>僕の好きな人はすごく礼儀正しく、いつも敬語で丁寧な対応をしてくれる。<br>それにつられて・・・というわけじゃないが、僕もあの人に対して、<br>敬語で接する。<br><br>別にこれ自体悪いことではないし、むしろ普通の事だろう。<br>でも、もう少し彼女との距離を縮めたいし、<br>もっと気軽になんでも相談してもらえるような・・そんな関係を築きたいので、<br>出来る事はなんでもやってみたい。<br><br>こういう考えに落ち着くのにも時間がかかった。<br><br>たどればここ2週間、自分なりにベストをつくしたつもりだった。<br>一緒に食事した時も、○○さんと話したかったと言ってみたり・・・<br>後日メールを送った時も、気になったからというフレーズを使ってみたり・・<br>好意を寄せている事を伝えたつもりだ。<br>あの子の出方を伺った。<br><br>彼女は、丁寧に返信してくれた。なにより返事をくれたのがうれしかった。<br><br>以降、職場であったときに、あの子はいつもどおり忙しくしていた。<br>食事をした時に彼女はいつでも話しかけてくれていいといってはくれたけれど、<br>僕は忙しそうにしてるあの子を見ると、とてもそうはできず、遠慮してしまった。<br><br>自らチャンスを逸している感はないけれど、<br>無為に時間だけが過ぎているように思えて悩んでしまう。<br>脈があるのかないのか、突き進んでいいのか、それとも立ち止った方がいいのか<br>分からず困惑している。<br><br>もちろん、彼女は何も悪くない。自分が勝手にこういう風な心境に陥っているだけの話だから。<br><br>今もそう思っている。<br><br>一緒に食事した時に、あの子は、仕事中、時折僕の甲高い笑い声が聞こえてくると話してくれた。<br>僕がとても楽しそうに仕事している印象をもったようだ。<br>その時、僕は"空元気ですよ"と笑いながら照れくさく答えたのだが・・＾＾<br><br>僕は時期をみて、またあの子を誘ってみようと思っている。<br>もうちょっと彼女と話してみないと自分が好かれているのかそうでないのか、<br>重荷や負担になってないか、脈があるのかないのかなど、ヒントがわからない。<br><br>もしあの子に大切な人が既にいるのであれば、僕は応援する側に回る事ができるし、<br>フリーな立場で好意を持ってもらえているのなら、あきらめることにはならないから。<br><br>問題は誘うタイミングだな。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenshiro0248/entry-10619529211.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 19:27:34 +0900</pubDate>
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<title>片思い</title>
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<![CDATA[ 1年ぶりの恋は、ある日突然始まった。<br><br>しかも同じ職場で。そう、僕は今、気になる女性がいる。<br><br>年齢は30歳、スレンダーなかんじ。とても元気がよく、とても丁寧で礼儀正しい。<br>周りの人たちとも上手にコミュニケーションをとり、対応していてとても気持ちがよい。<br><br>思い返せば数年前、彼女が入社してきた折から好印象だった。<br>でも、仕事上は接点がないと言えば接点がなかった。<br><br>SEとして、僕は会社内のトラブルも対応する。<br>ほんとにトラブル対応ぐらいの接点しかなく、後は挨拶程度だ。<br><br>でも、何回か対応するうち、彼女は僕のことを「話しやすい」とか、「トラブルがあったらすぐに電話します」とか、<br>うれしいことを言ってくれたことがあり、そういうのは、単純思考なのでよく覚えている。<br><br>でもまさか・・・今のように本気になって好きになるとは思わなかった。<br><br>きっかけとなる出来事は機会があれば詳述するとして、<br>先週2人で食事をして、楽しい一時を過ごした。<br><br>でも、僕はそこで聞きたいと思っていた、彼氏の存在を聞けなかった。<br><br>彼女と話していると楽しくて、あっという間に時間は過ぎて、肝心かなめの事が聞けなかった。<br><br>でも、次回また飲もうという約束もできたし、まあいいやと今は思っている。<br><br>今僕はとても苦しくて、とてもせつない。<br><br>まさか自分の中で彼女の存在がここまで大きくなっているとは思わなかった。<br><br>特に携帯をみると、彼女から連絡が来てはいないか、すぐに気になってしまう。<br><br>もう僕はどうしたらいいのか・・・<br>穴があったら入りたい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenshiro0248/entry-10619422781.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 16:51:08 +0900</pubDate>
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