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<title>無題</title>
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<title>総入れ歯</title>
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<![CDATA[ なんか口の中に異物感。<br>舌でコロコロ触ってみると、歯っぽい。<br>「どこの歯が抜けたんだ？」<br>と思って舌で探ろうとすると、<br>舌で触った部分の歯が、触れる順番にぽろぽろと抜けてしまった。<br>口の中が歯でいっぱいになって、口の中でカチャカチャと音がする。<br>とうもろこしの粒を吐き出すみたいにして口をすぼめて歯をコロコロ吐き出す。<br><br><br>そして目が覚める。<br>ってのがここんとこしょっちゅうあるんだけど、なんだろなー。<br>同じ夢ばっかり見るんだけど、そのときは全然気付かない。<br>「うわ、現実になっちまった。今回も夢だったらいいのに！」<br>と思ったら目が覚める。<br><br><br>ユングは夢を非常に重要視していたらしい。<br>無意識、深層心理と深いかかわりがあると。<br><br>歯がぽろぽろ抜け落ちる心当たりなんかないんだけどな～笑<br><br><br>それはおれにはよくわからんけど、<br>夢について考えると脳の凄さを思い知らされる。<br>夢の中では、そこが現実世界だと思って行動している。<br>現実と同じように時の流れを感じる。<br><br><br>歯が抜ける<br>仕事でミスする<br>友達に会う<br>バイクでツーリング<br>空を飛んで隣の県まで行く<br><br><br>夢の中でこれだけ行動して、<br>現実世界では10分しか経っていないとか脳みそ凄すぎ。<br>ていうか怖い。<br><br><br>脳はモノを考える場所にあらず。<br>脳がメインで身体はおまけ。<br>みたいなことを誰かがいってたなー<br><br>たぶん夢野久作かな。<br>そうなると胎児の夢の話なんかも書きたくなるね。<br><br><br>脳凄いね、脳。<br>まじ畏怖。
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 07:19:55 +0900</pubDate>
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<title>まじで？</title>
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<![CDATA[ 豆腐にわさびつけるの普通だと思ってた。<br>ショック・・・。
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 01:27:57 +0900</pubDate>
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<title>一人称</title>
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<![CDATA[ どれだけきれいごとを並べても、<br>やっぱり自分が特別な存在だという意識はぬぐえそうもない。<br>「自分だけは例外」という意識は誰にでもあるものだと思う。<br>それ自体はそんなに気にすることはないのかもしれん。<br><br>人間は誰しも自分以外のものにさほど関心がない。<br>自分が知っているものに対しては特別な感情を抱くこともあるけど、<br>やはり中心にいるのは自分。<br>自分との相対性の中、あらゆる世界、事象は存在している。<br><br>すべての人にとって、<br>この世界にあるのは、「自分」と「世界」のみ。<br>自分以外のすべては、「世界」でしかない。<br>そう考えていたおれは少し前、「世界」という二人称を痛く気に入っていた。<br><br>頭がおかしいと思われるのがオチなので、<br>言葉には出さなかったけど、<br>頭の中ではよく「世界」と対話していたような気がする。<br>起きたときや、寝る前などは決まって「世界」にあいさつした。<br>そんときは世界じゃなくて「ワールド」って言ってたけど。<br>キモス。<br><br>第三者からすれば、おれ自身も「世界」なので妙な話ではあるんだけど。。<br>まあ、そんなことは「自分だけが例外」という考えのもと、どうにでもなった。<br><br><br><br>喜ばしいことなのかわからないけど、<br>どうも最近、それがぼやけてきたように感じる。<br>自分と世界の境界線が。<br><br><br>自分が特別なのと同じように、<br>自分が存在するこの世界がとても特別なものだと感じる。<br><br>そのへんの道端に生えている雑草や、<br>名前も知らない変な虫なんかが、<br>やはり特別な存在に見えて自分と重なることがある。<br>ひどいときはコーヒーカップなんかも。<br>自然の一部。<br>地球の一部。<br>宇宙の一部。<br>当たり前かもしれんけど、「おれって人間なんだなあ。」<br>なんて思ったり、食べ物がやけにありがたく思えたり。ラジバンダリ。<br><br>言ってみればいまの自分の存在なんて草木なんかとおんなじ。<br>いつか地球や太陽がなくなることを考えたら、いま自分が存在することに意味なんてまるでない。<br>そもそも存在に意味があるものなんてない。<br><br>それでもやっぱり自分は特別だけども。<br><br><br>いつかその境界線が完全に感じられなくなったとしたら、、、<br>その先はもっと楽しそうだな～。<br>その時は、なんて呼ぼうか。<br><br>なんてキモいことを考えてみたぜ笑
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10899268860.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2011 07:27:47 +0900</pubDate>
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<title>運</title>
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<![CDATA[ 近所の焼肉屋に行ってユッケを食べたら、<br>肉の状態がまずかったらしく食中毒になった<br><br>こんなの消費者の立場からは回避のしようがない。<br><br>条件さえそろえば、おれも殺人ユッケを食っていたはず。<br><br><br><br>クレーン車が突っ込んでくるかもしれないと思うと、<br>外なんて恐ろしくて歩けやしないし、<br><br>そんなこと起こらないって信じるしかないんだよね。<br><br><br>いま自分が生きてるってことは幸運なことなんだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10888092279.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 05:32:58 +0900</pubDate>
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<title>無意識と催眠</title>
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<![CDATA[ イデオロギーイデオロギーイデオロギーイデオロギー<br>イデオロギーイデオロギーイデオロギーイデオロギー<br>イデオロギー<br><br>こないだワイドショーをみてたら、<br>コメンテーターがやたらイデオロギーって連呼してたのが印象に残ってて、<br>それ以来イデオロギーって響きが気に入ったおれは「イデオロギー連呼したいモード」に入った。<br>イデオロギーイデオロギーイデオロギー<br><br><br>本でしか目にしないようなマイナー単語を音で知覚すると印象がまるで全然違うから不思議。<br>なんとも言えない違和感っていうか、むずむずした。<br><br><br>そういえば、この間、おれが大事にしてたイデオロギーが虫カゴから逃げちゃって大変だったよ。<br>イデオロギーって近くでみると変な顔だよね。
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10882742432.html</link>
<pubDate>Thu, 05 May 2011 22:36:26 +0900</pubDate>
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<title>四大欲求</title>
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<![CDATA[ いわずと知れた三大欲求<br>・食欲<br>・性欲<br>・睡眠欲<br><br>実は、人が生きていくために必要不可欠なものがもうひとつある。<br>その欲求が最低限満たされないと<br>食欲のそれと同じように、人は死ぬ。<br><br>他の三大欲求が十分に満たされても<br>それが満たされないと、やはり死ぬ。<br><br><br>なんでこれに名前がないんだろう？<br><br><br>名前がないから知られない。<br>知られないから人が死ぬ。<br><br><br>偉い人なんとかして笑<br><br>とかいってもしょうがないからたぶｎそのうちてきとうに本でもかこうとおもいますー<br><br><br><br>話変わるけど、先月ケツメイシのライブに行ってきた＾＾<br>楽しすぎてどうにかなりそうだったよ。<br><br>さらに北斎展もまじハンパなかった。震えた。<br>浮世絵って、現代でいうところのアニメ絵に似てるなーなんて思った。<br>きほんベタ塗りだしね<br>もしかしたらルーツは浮世絵なのかも。<br>ぽぽぽぽぽーん
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<pubDate>Mon, 02 May 2011 08:13:32 +0900</pubDate>
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<title>全力で開き直る</title>
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<![CDATA[ そもそも、幸福だけじゃなくて（前回のブログでの話）、<br>形のないものを定義すること自体に無理がある。ような。<br><br>「愛とは」「平和とは」「友情とは」<br>「正義とは」「悪とは」「幸福とは」<br><br>どれもこれも考えようとするその瞬間に頭が拒絶するくらい、<br>答えは途方もない先にある（そもそも答えがあるのかも謎）ように思える。<br><br><br>"絶対に確かなもの"がもし存在するなら、<br>そこを基準にして定義していくこともできるかもしれんけども、<br>"絶対に確かなもの"<br>の定義の時点で頭がめちゃくちゃになりそうになる。<br><br><br>もうわけわからんから、<br>ここではデカルトのいう"絶対"でいってみよう。<br><br>「疑えば全てを疑うことができる。<br>テレビが流す情報も、友の言葉も確かだという確証はない。<br>目の前に広がる世界も、自分の存在さえも夢なのかもしれない。<br>唯一確かなのは、あらゆるものを疑っている自分がいま存在しているということ。<br>（我おもう、ゆえに我あり）」<br><br>・・・そういえば、似たようなコピペあったね笑<br>黒い羊がどうとかっていう。<br><br><br>唯一"絶対に確かなもの"である<br>瞬間瞬間の自分の思考を基準にして、<br>あらゆるものはそれと相対的に存在している。<br><br>言い換えると、<br>自分に対して、その他全てが存在する<br>（エゴイズムな話じゃないから誤解しないでね）。<br><br>はじめに挙げた「形のないもの」の定義も、<br>あくまで自分と相対した関係である以上、<br>自分で考えるほかない（んっ・・・？）<br><br><br>ここで、<br>「自分はなにも知らないし、知ることもできない」<br>ということはどうにかわかった。<br><br>にもかかわらず、日々いろんな瞬間に判断を迫られているという恐怖。<br>それでいてデカルトは「優柔不断は害悪」だと言い切る。<br>どうやら極度のSとMを兼ね備えた人物だったらしい。<br><br><br>知るほど無知になっていくという矛盾。<br>ねるねるねーるね。
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10873142427.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 18:23:51 +0900</pubDate>
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<title>幸せの定義</title>
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<![CDATA[ 「幸せってなんだろう」って10年以上考え続けた結果、答えが出ないまま考えるのをやめた笑<br><br>つかめそうなところでニュルッと逃げられるような感覚。<br><br><br>・「欲を満たすこと」<br>・「快を得るための（もしくは得たことで）不快による不幸で、時に死に至る。<br>つまり幸福とは欲を捨てること」<br><br>このへんがラストステージかなって思ったけど、<br>いうまでもなくこの二つは正反対だから幸せの定義とは言えない（と思う）<br><br><br>でも幸せな人はきっといる。<br>"幸せな人"の定義は<br>・「自分で幸せだと思っている」<br>・「第三者から幸せだと思われている」<br><br>たぶんこのあたり。<br><br>ここでいう第三者は分母がおおきすぎるから、100%はおそらく不可能。<br>なので、ほどほどにすればほどほどの幸せが得られるはずなので、<br>前者の「自分で幸せだと思う」方法を考えてみる<br><br><br>自分が幸せだと認識するためには、幸せがなにか知る必要がありそうだけど、<br>たぶんここがトラップくさい。<br>「欲か無欲か」の二択ループに入ってしまう。<br><br><br>「幸福は、求めると遠ざかる。幸福が欲しければそれを願わないこと」<br>すなわち<br>「幸せがなんなのかよくわからんけど、おれって幸せ」<br><br><br>なんて都合のいいように考えてみた。
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10863946681.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 07:16:52 +0900</pubDate>
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<title>わからない、がたぶん答え</title>
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<![CDATA[ 思い返せば、どう考えても自分に非があった。<br>誰がみても明らかにおれに非がある。<br><br>でも、そのときは自分が悪いとはとても思えなかった。<br>考えて考えて考えまくった結果、自分は悪くないと思った。<br><br>いまになればあのとき間違っていたのは自分だとはっきりと分かるのに。<br><br><br>いまの自分が正しいかどうかなんて、<br>いくら考えたところで絶対に分からない。<br><br>考えたところで自分が正しいという答えしか出てこない。<br>つまり、自分が正しいかどうか知る術なんてない。<br><br>それなのに他人を非難してばかり。<br>非難したところで相手もきっと「自分が正しい」としか思えない。<br>自分のためにも相手のためにもなりえない。<br><br>これが正しいのかも結局はわからないけど、<br>これからはもう、人を非難するようなことはすまい。
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10843528028.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 06:19:07 +0900</pubDate>
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<title>後悔</title>
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<![CDATA[ いつの間にか、すごくいやなやつになっていた自分に気付く。<br>自分に対して強烈な嫌悪感を抱いた。
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<link>https://ameblo.jp/kenta-0122/entry-10842538477.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 05:59:22 +0900</pubDate>
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