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<title>Mihole です</title>
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<description>人に気を使わないで書くところ</description>
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<title>地球温暖化＝ 巨大な詐欺を伴うニセ科学</title>
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<![CDATA[ ニュースソース：<a href="http://oka-jp.seesaa.net/article/165248975.html" target="_blank">http://oka-jp.seesaa.net/article/165248975.html</a><br><br>米国の物理学教授：「科学者としての長い人生の中で、地球温暖化ほどの疑似科学的な巨大詐欺は見たことがない」<br><br>ハロルド・ルイス氏は、カリフォルニア大学の物理学の名誉教授だ。<br><br>ここに彼が辞表とした書いた手紙がある。アメリカ物理学会の理事であるプリンストン大学のカーティス・カラン博士に宛てて書かれたものだ。<br><br>気象学者のアンソニー・ワッツ氏はこの手紙についてこう言った。<br><br>「この手紙は、科学史の中で極めて重要なものとなるはずで、マルティン・ルターが1517年にヴィッテンベルク城教会の扉に張り出した「95ヶ条の論題」と並べられるほどの意味がある。科学に関係しているすべてのブログの人たちはこの手紙を紹介する意義があるはずだ」。<br><br>以下がその手紙の全文となる。<br><br><br><br>親愛なるカートへ。<br><br>私が67年前に初めてアメリカ物理学会に加入した頃は、まだこの会も小さくて穏やかで、そして何より今のようにお金にまみれて腐敗しているということはなかった（これについては半世紀前にドワイト・アイゼンハワーが警告していたが）。当時は、職業として物理学を選択するということは、それはもう貧乏に生きていくことを覚悟することが決まっていた。<br><br>それをすべて変えてしまったのが第二次世界大戦だった。<br>物理学者たちの世俗的な収入が上がったんだよ。<br><br>35年前に、私が初めてアメリカ物理学会の議長になった時に原子炉の安全性研究の問題が激しく論じられていた。狂信者たちはいたが、それはあくまで外部の人々で、物理学者たちに過度の圧力がかかる気配はまったくなかった。したがって、我々は、自分たちの信念を持つことや、あるいは状況に対しての正直な評価ができたんだ。<br><br>ピーフ・パノフスキー氏とヴィッキー・ヴァイスコプフ氏、そして、ハンス・ベーテ氏という非難を越えたところにそびえ立つ３名の著名な物理学者から成る監視委員会の存在も、それを後押ししてくれたものだった。<br><br>私は自分があんな素晴らしい環境の中にいられることが誇りだった。<br>あの三氏への感謝はまったくどう表現していいのかわからないほどだ。<br><br>監視委員会は最終的に、物理学会への報告書の中で、物理学会が独立した組織として仕事が続けるように注意を促した。そのうち、外部と内部の両方からの攻撃にさらされるだろうと予測したのだ。<br><br>そして、今・・・。なんと変わってしまったのか。<br><br>もうあの巨星たちは地球にはおらず、マネーだけが科学研究のレゾンデートル（存在意義）となってしまった。多くの物理学者たちに、生計を立てる以上の収入をもたらす専門的な仕事が提供されている。<br><br>私は自分がアメリカ物理学会の会員だったことに長く誇りを持ち続けた。しかし、じきに、学会の会員であることを恥だと思うようになるだろう。その前に私はアメリカ物理学会から脱退する辞意を君に表名したい。<br><br>もちろん、大きな原因は地球温暖化詐欺についてだ。<br><br>こいつは文字通り、何兆ものドルを産みだし、数多くの科学者たちを堕落させた。そして、物理学会もその波に飲み込まれてしまった。<br><br>物理学者としての長い人生の中で、私はこれほど成功した巨大な疑似科学的な詐欺を見たことがない。ほんの少しでも疑いを持つ人がいるなら、クライメイトゲート（気候研究ユニット・メール流出事件）の文書を読んでみるといい。<br><br>あれは事実を暴いたものだ（アンドリュー・モントフォードの本は事実が実によく書かれている）。あれを読めば、科学者だろうが科学者ではなかろうが、誰でもそこに嫌悪を感じるはずだ。<br><br>そして、物理学会はこの問題に直面した時に何をしたか？<br><br>なんとこの腐敗に協力することを決めて、そして、これを国際基準としたのだ。<br>それは例えばこのようなことだ。<br><br><br>1.　１年ほど前にわれわれは数人で会員の一部にメールを送った。物理学会は、この問題を無視した上に、当時の学会の代表者はすぐに、この敵対的なメールがどこから来たかの調査を開始した。学会が良かった頃は、重要な問題に対しては議論するように促されたもので、議論が学会の主要な目的とされたが、もはや、それは不要なようだ。昨年、議論は沈黙する方向に位置付けられた。<br><br><br>2.　気候変動に関しての物理学会のひどく偏向した記載内容は、数人の人間によってランチの時に手早くまとめられたことがわかっており、そこには私が長く知っている学会の物理学者たちの才能を代表した意見は含まれてはいないことは明白だ。その顕著な点はその記載で使われている毒づいた単語で、それらは物理学で記述されることはほとんどない単語だ。<br><br>我々は、会議でこのことについて再考するように要請した。学会は応じて、秘密の委員会を指定したが、その委員会は地球温暖化の懐疑派とは一切合わず、議論することもせず、完全に気候温暖化に関しての記載を支持した。結局、会議では不確実性があることを認めながらも、オリジナルの記載に包括的な承認を与えた。<br><br>まるで、アメリカ物理学会が宇宙の支配者でもあるかのように、その記載は世界中の政府への大げさで愚かなアイディアを含んでいた。これは遊びやゲームではなく、国家の実体に関わる深刻な問題だ。そして、もはや、科学の学会としてのアメリカ物理学会の存在は瀬戸際に立たされている。<br><br><br>3.　クライメイトゲート（気候研究ユニット・メール流出事件）がニュースとなり、その関係人物たちの陰謀が世界に示されたが、この詐欺のスケールの大きさはこれまで見たことのないものだった。私にはこのひどさを語る言葉が見つからないほどだ。<br><br>地球温暖化という問題はアメリカ物理学会の位置づけにどう影響したか。<br><br>何もない。<br>まったく何もない。<br>何しろ、これは科学ではないのだ。<br><br><br>4.　私たちの何人かははこの問題の中に科学を持ち込むための努力をした。そして、気候科学グループへの提案に必要な 200を越える署名を集めた。科学の問題に関して、開放された議論を展開することが物理学の伝統において重要だったし、また、国家に対しても有益だと思ったのだ。<br><br>そういえば、あなたはその時、私たちにアメリカ物理学会のメンバーの名簿を使うことを拒否したんだったね。だから、サインは集められないと思っていたかもしれない。そして、規定数に見合う署名が集まり、学会の必要条件に見合った。我々は単にこのテーマをオープンにしたいということで、我々の考えを詳しく述べたわけだ。<br><br><br>5.　驚いたことに、あなたがたは学会の規定をまるでコケにして、我々の要求を拒否した。そのかわりに、自分のコントロール下にあるメーリングリストを使って、気候と環境に関心を持つメンバーを世論調査に走らせたわけだ。<br><br><br>6.　今はあなたはさらに別の秘密委員会を作り、我々の嘆願書は無視し続けられている。学会は、最初からこの問題で、気候変動を主張することによるメリットに関しての重大な会話を避けるようにしてきた。<br><br>あなたは私が物理学会に対する信頼を失ったことが不思議かな？<br><br>他人の動機を推測して議論することは危険だが、ここで私はあなたにひとつの考えを示す必要があるかもしれない。物理学会の首脳部のこの陰謀は、単純な説明ができないほど奇妙だ。物理学者たちが以前ほど頭が良くないというようなことを言う人もいるが、私はそれを問題としたいとは思わない。<br><br>結局、問題はお金なのだ。これはアイゼンハワーが正確に半世紀前に警告していたことだ。<br><br>クラブのメンバーであることに伴う名声と栄光。南国の島への旅行に何度でも行ける。そして、ここに関わる実に何兆ドルものマネー。もし、この「地球温暖化バブル」が弾けたら、その人たちがどれだけの金額的損失を被るかわからないほどだ。<br><br>ペンシルバニア州が気象学者のマイケル・マンの不正を赦免し、そして、 イースト・アングリア大学も気候変化学者フィル・ジョーンズに同じように放免した。（訳者注／２名とも地球温暖化を主張する気候学者）<br><br>「風がどちらから吹いてくるかを知るためには気象予報士になる必要はない」という古い言葉がある。私は哲学者ではないので、科学者たちがいかに腐敗の一線を越えていくのかというような心の問題を探求するつもりはないが、しかし、クライメートゲートに関しての文書をよく良くないというようなことを言う人もいるが、私はそれを問題としたいとは思わない。<br><br>結局、問題はお金なのだ。これはアイゼンハワーが正確に半世紀前に警告していたことだ。<br><br>クラブのメンバーであることに伴う名声と栄光。南国の島への旅行に何度でも行ける。そして、ここに関わる実に何兆ドルものマネー。もし、この「地球温暖化バブル」が弾けたら、その人たちがどれだけの金額的損失を被るかわからないほどだ。<br><br>ペンシルバニア州が気象学者のマイケル・マンの不正を赦免し、そして、 イースト・アングリア大学も気候変化学者フィル・ジョーンズに同じように放免した。（訳者注／２名とも地球温暖化を主張する気候学者）<br><br>「風がどちらから吹いてくるかを知るためには気象予報士になる必要はない」という古い言葉がある。私は哲学者ではないので、科学者たちがいかに腐敗の一線を越えていくのかというような心の問題を探求するつもりはないが、しかし、クライメートゲートに関しての文書をよく読むと、地球温暖化がまったく学術的なものではないことは明らかだ。<br><br>私はそんな一部になりたくない。<br><br>なので、どうかこの辞表を受け取ってほしい。<br><br>私はすでにアメリカ物理学会を代表する人間ではなくなった。しかし、今後も友人ではありたいとは思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kenta-13/entry-10676329685.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 06:32:09 +0900</pubDate>
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<title>大量虐殺の容疑でローマ法王を訴える！</title>
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<![CDATA[ 国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース <br><br>ヨーロッパのラエリアン・ムーブメントがローマ法王ベネディクト１６世を訴える<br><br>９月１３日ロンドン<br><br>　ヨーロッパのラエリアン・ムーブメント（ＥＲＭ）は、ローマ法王ベネディクト１６世（元ラッツィンガー枢機卿）に対して、高等法院の女王座部に告訴しました。<br>申し立ての内容は、国際人権法違反の容疑、コンドームはエイズの蔓延を止めることはないと主張することによる大量虐殺の実行の容疑です。<br>その内容によると、ヨーロッパのラエリアンムーブメントのメンバーがこれらのことについて報告した直後、法王ベネディクトとバチカンはＥＲＭの活動について偽情報の宣伝活動を行ったということです。<br><br>　ＥＲＭはその申し立てを証明できると言っています。<br>「バチカンは何年にも渡ってＥＲＭに対する活動を続けています。」と、イギリス・ラエリアン・ムーブメントのラエリアン司教、マーカス・ウェナーは言います。<br>「その活動は、カトリックの牧師の間に蔓延している小児性愛とその隠蔽に反対するラエリアン・ムーブメントの明確な態度に対する報復として実行されたことは明らかです。<br>その他にも、バチカンの教義にはラエリアン・ムーブメントが真っ向から反対しているものがあります。<br>例えば、アフリカの人々にコンドームの使用を禁じるという大量虐殺の勧めとも言えるものは、アフリカにおいてＨＩＶ感染の発生を継続させ、何百万人もの人を死に至らしめ、その結果、孤児になる子供が増えています。」<br><br>まもなく開始される訴訟に向けてのベネディクト１６世に宛てた前訴訟警告状の中で、ＥＲＭは、法王の行動は、大量虐殺に関する条約、組織的性的虐待および児童の人身売買に関する条約、並びに、国際法にも違反し続けていると警告しています。<br><br>「私たちは、申し立ての重大さを十分承知していますし、十分な証拠と思える書類を準備するつもりです。」とウェナーは言います。<br>「バチカンの行動、または何も行動に移さないということが、児童の権利に関する条約、ＥＵ基本権憲章（第１０条および第２２条）、人権および基本的自由保護のための条約（第９条）など、多くの国際法に違反しています。」<br><br>　ローマ法王ヨハネ・パウロ２世の元、当時ラッツィンガー枢機卿は、小児性愛スキャンダルを処理する責任者でした。<br>ラエリアンは１９９０年代にその件に注目していました。<br><br>　リチャード・ドーキンスやその他の人たちが、法王ベネディクトをＥＲＭが申し立てているような罪で逮捕させたいと声を上げていますが、イギリスのラエリアンたちは、彼らに対する過去の法的判断を考慮すると自分たちのほうがもっと訴える権利があると法廷で主張しています。<br><br>例えば数年前、ベルギーの裁判所は、バチカンによる小児性愛隠蔽を公表したＮＯＰＥＤＯ（ＥＲＭ内の一部門）に不利な判決を下しました。<br>先週、教会の調査官ピーター・アドリアンセンスによって発表された報告書には、３００件以上の虐待がリストにあり、そのほとんどが未成年を巻き込んだものと書かれています。<br>また、それらはほとんど全ての教区で起こっており、被害者とされている１３人が自殺している、とも書かれています。<br><br>　バチカンのラエリアンに対する攻撃は、バチカン自らの名誉に傷をつけているとＥＲＭは主張します。<br>　アメリカ・ラエリアン・ムーブメントの広報担当リッキー・ローアは次のようにコメントしました。<br><br>「２００３年に国際弁護士の方々の協力を得て、国際ラエリアン・ムーブメントは、児童人身売買に関する国連特別報告者と共に緊急の訴えを起こしました。<br>小児性愛は犯罪であり、私たちは子供たちを守ろうと努力しています。<br>ただそれだけです。<br>その緊急の訴えは無視され、私たちは２００５年に再び訴えましたが、それもまた無視されました。<br>もちろんこれが無視されたのは、国連内でバチカンが圧力をかけているからです。」<br><br><br>　バチカンは不当に一国家として認められているために、国連オブザーバーの立場を享受しています。その立場によって、法王とローマ法王庁はほとんどの国で外交特権の取り決めの元に保護されてきました。<br>しかし、イギリスの法律ではこれを回避することができるとローアは言います。<br>「この人たちは愛の神の代理人だと主張していますが、小児性愛を隠蔽しながらですか。」とローアは言います。<br>「彼らは彼らの犯罪についての真実を話す人たちについて誤った情報を広め、さらに、科学に疎い第三世界の国々のカトリック信者たちに、コンドームでエイズの蔓延を止めることはできないと伝えて何百万もの人々を苦しめています。<br>彼らの愛はどこにあるのでしょうか。彼らが言う神とは何なのでしょう。」<br><br>　ラエリアン・ムーブメントは神は存在しないという考えを基本に創られた無神論者の宗教だとローアは言います。<br>ラエリアンのメンバーは、地球上の全生命は、私たちの祖先が神と誤解した高度に進歩した異星人の科学者たちによって数万年前に創造されたと信じています。<br><br>----------------------------------------------------------------------------<br>ラエリアン・ムーブメント rael.org 及び press.rael.org について<br><br>ラエリアン・ムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、地球上の生命が、聖書原典においてエロヒムとして知られる宇宙人の文明により、ＤＮＡの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。<br>会員数は世界104カ国、７０,０００人にのぼり、この宇宙人が弥勒菩薩・ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。<br>それは、彼ら宇宙人エロヒムを公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。<br>ラエリアン・ムーブメントは、その非順応主義と政治的には正しくないその哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。<br><br>　　　　　　インタビューまたは更に詳しい情報をご希望の場合は<br>　　　　　　　　 次の連絡先までお問い合わせください<br><br>非営利市民団体 日本ラエリアン・ムーブメント http://www.rael.org<br>広報担当　沼倉　英晶 <br>TEL ： 03-5348-3877　FAX ： 03-5348-3910<br>e-mail ： <br><br><br>本メールはあくまで参考情報としてのみお送りするもので、営利的な宣伝の意図は全<br>くありません
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<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 00:45:58 +0900</pubDate>
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<title>フルサトＰＶ</title>
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<![CDATA[ めっけ～<br><br>自分、夏川りみファンですが、このＰＶ数年ぶりに見ました。<br>後半、バスの中で皆が合わせてリズムを取るところがすき<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>・・・小学校のときの担任の先生に似ている。。<br>あだ名は●リラ(￣_￣ i)<br><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/detZxVjoFGc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/detZxVjoFGc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 16:44:01 +0900</pubDate>
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<title>創造者たち 『Ｅｌｏｈｉｍ』 からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ 今日は、裏のないお話です♪<br><br>新作ビデオのご紹介☆<br><br>ラエリアンムーブメントの創始者である弥勒菩薩ラエルが、１９７３年１２月１３日にフランス中部のクレルモンフェランの火山口で、宇宙人エロヒムと六日間に渡って遭遇し、その時に、地球人類の起源と未来の存亡に関する重要なメッセージを受け取った実話を映像化したものです。<br><br>語りは友人のマーカス博士です（心理神経免疫学者）<br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8_FmRZEYa1Q?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/8_FmRZEYa1Q?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="400" height="280"></object><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenta-13/entry-10640760929.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 10:43:26 +0900</pubDate>
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<title>中国で3時間も浮遊するUFO出現！</title>
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<![CDATA[ 3時間も浮遊するUFO出現！ その様子をテレビカメラが撮影！<br><a href="http://rocketnews24.com/?p=45548" target="_blank">http://rocketnews24.com/?p=45548</a><br><br>初めてのブログがＵＦＯネタになるとは・・・<br>でも、お好きな人がおおいようなので、ＯＫですね。。<br><br>下記のサイトによれば、３２％がＵＦＯを信じているので、アメリカだけでも１億人以上に上ります！<br><a href="http://www.buzzfeed.com/mjs538/things-americans-believe-in" target="_blank">http://www.buzzfeed.com/mjs538/things-americans-believe-in</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenta-13/entry-10640456483.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 23:15:15 +0900</pubDate>
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