<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゆりんご</title>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kenta-yuri/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ゆりの日記です</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>子宮筋腫 さん</title>
<description>
<![CDATA[ 病院に行きました。<br>そこの先生は、慌てて旦那を診察室に呼びました。<br><br><br>そこで、１４センチの子宮筋腫が見つかりました。<br><br><br>エコーに映らないくらい大きな子宮筋腫。<br><br>すぐに総合病院に行くようにいわれました。<br><br>その日の私は眠れず、これから自分の体に何が起こるのかをひたすら調べ続け朝になりました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-11957633502.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 17:43:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮筋腫 に</title>
<description>
<![CDATA[ 高校生 大学生 社会人と不安定なままの私の生理は、いつしか止まりました。<br><br><br>ブラック企業の残業と夜勤で、私の体内時計は狂いに狂い、下腹部に痛みすら感じました。<br><br><br>仕事を辞めて少しして体調も心も平穏を取り戻し、また安定した生理がきました。<br><br>しかし、生理の度にお腹が異常に大きくなり自分の体に異変が起きてる事に気がつきました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-11957629971.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 17:35:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮筋腫 いち</title>
<description>
<![CDATA[ 初めての生理は１４歳でした。<br><br>母が、出張で妹と２人ですごした夜でした。<br><br>生理の対処は保健体育でならったし、生理になった事を母に言うのも嫌でした。<br><br>次の日、母はわたしの異変に気付き言いました。<br><br>「生理きちゃったのか。」<br><br>とても冷めた声で、私が悪いことをしてしまったのかと思うような言い方でした。<br><br>それから、体調がわるくても、体の異変があっても母には相談が出来なくなりました。<br><br><br>精神的に不安定になり、生理は不順、下腹部に激痛を感じても我慢し、血液量が多いのも相談できず過ごしました。<br><br>あの時、婦人科に連れて行ってと言える環境だったらまた違ったのかもしれないと、思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-11944705554.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 18:27:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮筋腫 ぜろ</title>
<description>
<![CDATA[ 子宮筋腫の手術を２０１４年８月にしました。忘れないように、記録していこうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-11944701062.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 18:25:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しあわせなパン</title>
<description>
<![CDATA[ 幸せなパンをみてきました。<br><br><br>張りつめてる心が、ゆるゆると溶かされてしまい、涙が止まらなくなりました。<br><br>自分に無理をしないで、正直に生きようと思って仕事を辞めたはずなのに。<br><br>いつの間にか、自分を偽り、そんなもんだと思わせて生きてたようです。<br><br><br>この解凍され、ほかほかになったワタシの心はどうすればいいのか。<br><br>いま、どうしてよいのか、困ってます。<br><br>理想の形がありました。<br><br><br>きっと、あんな夫婦になりたいんです。<br><br>誰と？<br><br><br>映画を見終わったあと、彼に会いたくなりました。<br><br><br>もう一度、彼と見に行こうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-11153251791.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 18:23:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひっこし ぜろ</title>
<description>
<![CDATA[ 退職するにあたって、約３ヶ月の振休と有休がありました。<br><br>仕事を辞めてから、３ヶ月は働かなくてもお給料が入ってくるんです。<br><br>休みなく働いてた結果です。<br><br><br>大学時代から、バイトとゼミばっかりでちゃんと休んだのが久々で何をするか悩みましたね。<br><br><br>住んでたのが、会社の寮だったので早く引越ししたかったんですょ。<br><br>彼もマルチの人とルームシェアしてたので、引越し予定でした。<br><br><br>ゆりの仕事が忙しすぎて、引越しは彼にまかせてしまったんですょ。<br><br>これから、お引っ越しについて書きます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-10603479317.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:56:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たいしょく なな</title>
<description>
<![CDATA[ ゴミ捨て場が、お店から離れてるため、カートでゴミを保管して、後で捨てにいくシステムだったので、<br><br><br>「あんたねぇ。今日で辞めるなら挨拶くらいしなさいよね。あと、カートのゴミ捨ててからあがんな。」<br><br>このおばさんは、ただのアルバイト。私の方が身分は高いのにこの命令口調<br><br>いままで、他のアルバイトさんに迷惑がかかるから(このおばさんの機嫌により、みんな働きにくくなる)、反論しないできたけど、もういいや<br><br>と思って。<br><br>「あなたに命令される筋合いはありません。お疲れ様でした。」<br><br>そう言って、歩き出しました。<br><br>後ろから、おばさんが蹴ってきましたが、シカトしました。<br><br><br>他のアルバイトさんにご挨拶して、お店を出ようとしたら。<br><br>客席の真ん中で、モーニングを食べてるお客様がたくさんいる中で<br>「お前なんか、どこ行っても勤まらないんだよ。あばよ。」<br><br>と大きな声で叫ぶおばさん(笑)<br><br><br>すがすがしい気持ちで、私はお店を後にしました。<br><br><br>スキップしたくなりましたね(笑)<br><br><br>お家に帰って、マンションからの朝日を携帯で撮った。<br><br>私の新しい始まりにワクワクして、疲れてるのに中々眠れませんでした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-10603475011.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:50:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たいしょく ろく</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事は、最後まで夜勤でした。<br><br>それも１２時間以上の勤務。<br><br>それでも、事務作業がゆりの担当外になったおかげで、勤務終了と同時に家に帰れました。<br><br>最後の勤務の日。<br><br>夜９時から朝６時まで。<br><br>店長は、夜１１時にあがりだったので、お客様の状態をみて、退職のあいさつでもしようかと思ってました。<br><br>いちおぅ上司だし、退職の手続きをしてくれたしね。<br><br><br>しかし、いつのまにか裏口から帰ってたっていう(笑)<br><br><br>ここまでダメ人間だとわ<br><br>で、その日は結構ヒマだったので、事務所の私の私物などを処分したり。<br><br>フロントのアルバイト君と焼肉パーティーをしました。<br><br>ダメなんだけど、勝手に肉焼いてたべた(笑)<br><br>そして、朝。<br><br>太陽の光がサンサンと降り注ぐ朝。<br><br>引き継ぎの人に、お世話になりました。<br>とあいさつをして、スーツに着替えました。<br><br>化粧を直して、履いてたキッチンの靴と帽子をゴミ袋にいれて、ごみ捨て場に行こうとしたら、おばさん(よく物を投げる人)に話かけられました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-10603463239.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:36:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たいしょく ご</title>
<description>
<![CDATA[ 私が、仕事を辞める理由はもう一つありました。<br><br>いじめ。<br><br>これは、私には小さな辞める理由のひとつでした。<br><br>３人の３０歳過ぎたおじさんと２人のおばさんがいました。<br><br>おじさんは、長く働いてたのに社員になれず、その恨みを若い社員にぶつける人。<br><br>1人目のおばさんは、元準社員で居場所がこのお店にしかないため、必死に居場所を守るために色んな人を傷付けてる人。有名なダメおばさん<br><br><br>２人目は、そんな２人の機嫌を損なわないため私をいじめてる弱い人。この人は、私が辞めた後、いじめのターゲットになり辞めたそうです。<br><br><br>1人目のおばさんは、私に物をたくさん投げ付けてきました。ハンバーグやお弁当、ごみ。蹴ったり叩いたり<br><br>２人目のおばさんは、中卒だからか教養や世の中の常識を知らず、あたり散らしてました。否定せず、流してたら、それにキレてお皿をたくさん割ってしまったので、<br>「片付けてくださいね」<br>と言ったら<br>「あんたがしろ。社員だろ」<br>と言われたので、反論したら<br>「生意気だ」<br>と言われたのを、アルバイト君が見てて<br>「あんた、なにさま？」<br>みたいに、いったら怒って帰っちゃった(笑)<br>みたいな事件もありました。<br><br>弱い店長だから、有名な変わった人が集まって来ちゃって、えばり散らす。<br><br>店長もそれを見て見ぬふり。<br><br><br>辞める１ヶ月前から、ゆりがやってた、<br><br>発注<br>メニュー決め<br>新メニューのレイアウト<br>お弁当の数とメニュー決め<br>報告業務<br>業務日誌の管理<br>パソコン作業の引き継ぎ<br><br>を全て、おじさんに引き継がなきゃいけなくて。<br><br>引き継いでたら、<br>「こんなに仕事かかえてたんだね。ごめんね。手伝わなくて。」<br><br>とおじさんに言われたのですが、これから全てやるのは可哀相だなぁって思いましたね。<br><br>おじさん、パソコンが全く出来ないんだもん(笑)<br><br><br>引き継ぎながら、日々の仕事をこなし。残り２週間になると、私はオペレーション以外する事もなく、定時で上がり、彼が寝てる家にそそくさと帰ってました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-10603123696.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 10:24:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たいしょく よん</title>
<description>
<![CDATA[ マネージャーと話したあと。<br><br>あいかわらず、深夜勤務が続きました。<br><br>昼間にマネージャーが私を尋ねて来てたと、アルバイト君に聞いたけど。<br><br>夜９時～朝９時までのシフトだった。<br><br>すごく忙しい夜９時すぎ。<br><br>マネージャーがきた。<br>でも、それどころじゃない。<br>私が、キッチンでアルバイトに指示を出しながら料理を作ってた。<br><br>いつもながら、フロントは人員に余裕があり、キッチンは２人。<br><br>店長は、キッチンを全く手伝ってくれず。<br><br>見兼ねたマネージャーは、キッチンを手伝ってくれました。<br><br><br>一段落ついたトコで、「いつもこんなシフト？ありえん。」<br><br>そう言って、店長を呼び出し指導してました。<br><br>…もう限界だ。<br><br>そう思って、私はもう辞める決意をかたくしました。<br><br>「マネージャー。来月いっぱいで仕事を辞めます。もう、この会社で働きたくないです。」<br><br>そう言うと、マネージャーは、<br><br>「分かった。退職の手続きは、僕がすすめとくよ。」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kenta-yuri/entry-10603107758.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 09:58:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
