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<title>kenteaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>地震</title>
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<![CDATA[ 新聞掲載記事より抜粋<br><br>★わが友に贈る<br><br>大地震で<br>被災された方々の<br>無事・安全を祈る！<br>救援にあたる皆様も<br>万全の注意を！<br><br><br><br><br>★仙台市内で取材中だった。今まで経験したことのない、激しく長い揺れが襲ってきた。いろいろなものが倒れてくる。大きな余震が続き、多くの人が外に飛び出し大混乱となった。<br><br><br>１１日午後２時４６分に東北沖の太平洋で起きた巨大地震で、東北・関東を中心に、東日本で激甚な被害が起きている。どれほどの被害になるのか、想像もつかない。犠牲になられた方々のご冥福を、心からお祈り申し上げたい。そして、助け合い、励まし合い、この難局を乗り越えていきたい。<br><br><br>「蔵の財(たから)よりも身の財すぐれたり身の財より心の財第一なり」<br>阪神・淡路大震災でも、新潟中越地震でも、多くの同志が心に刻み、励まされた一節である。建物が崩れ、家具家財を失っても、「心の財」は壊れない。「心の財」とは、どんな状況の中でも生き抜いていく知慧であり、「断じて負けない」という不屈の心である。<br><br><br>一人一人が「家族の希望」「地域の希望」「社会の希望」として立ち上がりたい。本紙もまた、ペンを通じて、希望を送り続けていく決意である。<br><br><br><br>★<br>・余震も危険。家具の転倒に注意。避難場所の確認、非常持ち出しなど総点検。<br><br>・政治の力とは演説する力ではなく実行力にある―文豪ゲーテ。現場で死力尽くせ。<br><br>・「肉声こそ最大の言論だ」友は皆、大丈夫か目の前の一人に励ましを<br><br><br><br>…地震・津波の猛威をテレビを通じて見ていますが、恐怖です。<br>できる事なら現地に足を運び救援にあたりたい思いですが、何もできない事が悔しいです。<br>被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます。皆様の無事を心から祈っています。
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 07:28:33 +0900</pubDate>
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<title>幸福感</title>
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<![CDATA[ ｢幸福感は人に伝わる｣<br><br><br>昨年、米ハーバード大学医学部などの研究者たちが英国の医学誌に発表した貴重な洞察です。<br><br><br>この知見によれば、誰かの幸福感に変化が起きると、それは周囲にも伝わり、幸福な人々の社会学的・地理的な集団に寄与する。<br><br><br>つまり、幸福感や充足感というものは、個人がそれぞれに感じるだけではない。<br><br><br>人から人へと伝わり、大勢に共有される傾向があるというのです。<br><br><br>とくに、この幸福感は隣人や友人によって伝わりやすいという結果も示されています。<br><br><br>この幸福感の伝播があれば、｢健康を広めることも可能となり、政策や医療方針を設計する上で大きな影響を及ぼす｣とも指摘されています。<br><br><br>人間は、決して一人だけで生きているのではない。<br><br><br>大きな生命のネットワークの中で、互いに支え合い、影響し合いながら生きています。<br><br><br>よし、共に幸福になっていこうぜ！
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10742426598.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 15:26:39 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101017/11/kentea/9f/75/j/o0800045010805848003.jpg"><img alt="kenteaさんのﾌﾞﾛｸﾞ-101007_190145.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101017/11/kentea/9f/75/j/t02200124_0800045010805848003.jpg" border="0"></a></div><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" alt="ラーメン">熊本<br>文龍<br>黒ラーメン<br><br><br>熊本一のこてこてラーメンらしい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>替え玉したくらいが一番うまいかも<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>食べたあとは口のまわりベトベトなってました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ">笑
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10679351483.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 11:18:31 +0900</pubDate>
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<title>ラーメン</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101016/20/kentea/7f/21/j/o0800045010804763180.jpg"><img alt="kenteaさんのﾌﾞﾛｸﾞ-101014_210234_ed.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101016/20/kentea/7f/21/j/t02200124_0800045010804763180.jpg" border="0"></a></div><br><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" alt="ラーメン">熊本<br>こむらさき／上通中央店<br><br>王様ラーメン
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10678795715.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 20:25:56 +0900</pubDate>
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<title>進化</title>
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<![CDATA[ 中国の昨年の新車販売は１３６４万台。<br><br>アメリカを抜き、世界一を記録した。<br><br>生産台数でも１位が確実視されている。<br><br>頂点の座にあった、アメリカの大手ゼネラル・モーターズの破綻は、覇者の交代を象徴している。<br><br><br>ガソリン高騰や金融危機といった時代の変化に、大きくなりすぎた米業界は対応できなかった。<br><br>日本は、生産台数で中国に首位を譲ると予想されるものの、省エネブームを追い風に、エコカーが世界をけん引する。<br><br><br>進化論を唱えたダーウィンの考えから、“強いもの、賢いものが生き残れるのではない。<br><br>変化に対応できるものが生き残れる”と言われる。<br><br>めまぐるしく変わる環境に対応できなければ、勢力を保つのは難しい。<br><br>それだけでなく、変化が加速するにつれ、ただ対応するだけでは済まなくなる。<br><br>横河電機の内田勲会長は、経営者に「変化が起きてから対応するのは難しい。自ら変化を起こすことが一番大切だ」（北國新聞）と語る。<br><br>個人にあっても、時代を生き抜く果敢な行動が求められている。
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10438548628.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 12:54:57 +0900</pubDate>
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<title>手さぐりの人生</title>
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<![CDATA[ <br><br>目の見えない人は、なかなかケガをしない。<br><br>むしろ目の見える人のほうが、石につまずいたり、ものに突き当たったりしてよくケガをする。<br><br>なまじっか目が見えるがために、油断をするのである。<br><br>乱暴になるのである。<br><br><br>目の見えない人は手さぐりで歩む。<br><br>一歩一歩が慎重である。<br><br>謙虚である。<br><br>そして一足歩むために全神経を集中する。<br><br>これほど真剣な歩み方は、目の見える人にはちょっとあるまい。<br><br><br>人生で思わぬケガをしたくなければ、そして世の中でつまずきたくなければ、この歩み方を見習うがいい。<br><br>｢一寸先は闇の世の中｣とはいいながら、おたがいにずいぶん乱暴な歩み方をしているのではなかろうか。<br><br>いくつになってもわからないのが人生というものである。<br><br>世の中というものである。<br><br>それなら手さぐりで歩むほか道はあるまい。<br><br>わからない人生を、わかったようなつもりで歩むことほど危険なことはない。<br><br>わからない世の中を、みんなに教えられ、みんなに手を引かれつつ、一歩一歩踏みしめて行くことである。<br><br>謙虚に、そして真剣に。<br><br>おたがいに人生を手さぐりのつもりで歩んでゆきたいものである。
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10426543706.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 15:02:13 +0900</pubDate>
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<title>日々是新</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><br><br>みなさん、今年もどうぞよろしくお願いします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風" class="m"><br><br><br><br>―――――<br><br><br>年があらたまれば心もあらたまる。<br><br><br>心があらたまればおめでたい。<br><br><br>正月だけがめでたいのではない。<br><br><br>心があらたまったとき、それはいつでもおめでたい。<br><br><br><br>きのうもきょうも、自然の動きには何ら変わりはない。<br><br><br>照る陽、吹く風、みな同じ。<br><br><br>それでも心があらたまれば、見るもの聞くものが、みな新しい。<br><br><br><br>年の始めは元日で、一日の始めは朝起きたとき。<br><br><br>年の始めがおめでたければ、朝起きたときも同じこと。<br><br><br>毎朝、心があらたまれば、毎日がお正月。<br><br><br>あらたまった心には、すべてのものが新しく、すべてのものがおめでたい。<br><br><br><br>きのうはきのう、きょうはきょう。<br><br><br>きのうの苦労をきょうまで持ち越すことはない。<br><br><br>｢一日の苦労は一日にて足れり｣というように、きょうはまたきょうの運命がひらける。<br><br><br>きのうの分まで背負ってはいられない。<br><br><br>毎日が新しく、毎日が門出である。<br><br><br>日々是新たなれば、すなわち日々是好日。<br><br><br>素直で謙虚で、しかも創意に富む人は、毎日が明るく、毎日が元気。<br><br><br>さあ、みんな元気で、新しい日々を迎えよう！
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10424951241.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 03:08:52 +0900</pubDate>
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<title>ふと思いついた…</title>
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<![CDATA[ 夜ふと空を見てみると太陽に月が照らされている部分と陰になっている部分の輪郭がはっきりと見えた<br><br>晴れてたからか月がすぐ近くにあるかのように表面まで見えてなんか感動した<br><br>宇宙の中の天の川銀河、天の川銀河の中の恒星である太陽、太陽の周りを公転している太陽系の中の地球、地球の周りを公転している唯一の衛星である月<br><br>すごく不思議な気分になった<br><br>宇宙について考えだしたらきりがない<br><br>そもそも惑星や、衛星は何故、球体なんだろう<br><br>何を原因に球体になったのがが気になる<br><br>球体というものには何か不思議な力が存在しているのか<br><br>何故宇宙では公転や自転、引力という目には見えない強力な力が存在するのだろうか<br><br>それに加え公転や自転に関してはしっかりと一定の周期を維持しているし、自ら光を放っている星も存在するのが不思議でたまらない<br><br>ところで、地球生命体は宇宙に繋がる不思議な事が多々ある<br><br>まずは地球には朝と夜がある。<br><br>動物は朝に目覚め夜は寝る。<br><br>物質は重力に左右されながら存在している。<br><br>それからちなみに月の地球を公転する周期は約２７、３日だ。<br><br>もう女性陣にはわかったかもしれないけど、約２８日周期で起こる現象。<br><br>植物の光エネルギーによる光合成。等など、言ってったらきりがない。<br><br>全ての生活に関して見れば、地球生命体は太陽を中心に宇宙の法則に従って生活している事がわかる。<br><br>俺が思うには宇宙に存在する全ての物体には、引力のような目には見えない力が働いている。<br><br>例えていえば磁石が鉄を引きよせるように、宇宙にはこような目には見えないものすごい力が存在し、それが引きよせる力と反発する力の絶妙なバランスを保っている。<br><br>地球外の惑星に重力が存在するかは知らないけど、地球には重力が存在する。<br><br>宇宙の事なんか勉強した事ないし、理論的になんかわかんないけど、地球に引力が発生するから重力というのが言葉がうまれるだけであって、引力にはかわりない。<br><br>だから地球上に存在するすべての物体は、地球が必要としているから地球の引力によって地球上に存在する。<br><br>恐らく、引力によって引きよせているものを地球外に出て行かないようにするために、大気というものが存在するに違いない。<br><br>そっから先は無重力の世界になってしまうから。<br><br>月にも重さはそんざいするらしいが、地球の６分の１にしか満たない。<br><br>しかし、重力があるなら引力が存在する。<br><br>この事からして地球上に存在するすべての物体は地球にとって必要不可欠な物体であり、必ず意味のある物体である事がわかる。<br><br>だから存在価値の無いものは地球上には存在しないということに繋がる。<br><br>人類は全ての不思議を追究する権利を得た動物なんだろう。<br><br>もしかしたら地球という星は唯一感情を持った星なのかもしれない。<br><br>さっき仮定した、地球上に存在する全ての生命体が宇宙の法則に従って生活しているのであれば、地球自体が感情を持っているからこの星に存在する全ての生命体にも感情がある。<br><br>これは否定できない事だ。<br><br>この宇宙の法則からすれば地球に引力があるように、あらゆる物体にも引力のような不思議な力が備わっている可能性が仮定できる。<br><br>俺はこの引力のような力が全てに存在する事を断じて信じるつもりだ。<br><br>普段の生活においても、引力はつねに働いていると思う。<br><br>いまあなたの周りに存在する人も動物も植物も機械など、ほとんどの物体はあなたの出している引力によって引きよせられ、そこに存在している。<br><br>もしくは引力によってあなたが引きよせられているから、あなたがそこに存在しているかもしれません。<br><br>どちらにせよ身の回りには、必要不可欠な物や出来事しか存在しないと思います。<br><br>したがって一切、無駄なんてないし存在価値がないものなんてないのかもしれない。<br><br>全ては強い思いによって引力でひきよせられ、手に入れる事ができるようなきがする。<br><br>男女に関してもこの引きよせの法則にともない成立しているのだと思う。<br><br>何事にもこのひきよせの力によって成立しているのだと思う。<br><br>近年、環境問題で地球の汚染が深刻化している。<br><br>この深刻化にともない、死をもたらすような様々な病原菌が次々と現れているのを知っているだろうか。<br><br>医学の進歩を駆使してでも特効薬や解決法もないものがある。<br><br>これを地球外から客観的に見てみると、地球が怒っているから地球を汚染する病原菌と化した人類を抑制するための特効薬を地球が製造しているだけにしかすぎないかもしれない…
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10415135343.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 01:07:47 +0900</pubDate>
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<title>松下政経塾五誓</title>
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<![CDATA[ <br><br>一、素志貫徹の事<br><br>常に志を抱きつつ懸命に為すべきを為すならば、いかなる困難に出会うとも道は必ず開けてくる。成功の要諦は、成功するまで続けるところにある。<br><br><br><br>一、自主自立の事<br><br>他を頼り人をあてにしていては事は進まない。自らの力で、自らの足で歩いてこそ他の共鳴も得られ、知恵も力も集まって良き成果がもたらされる。<br><br><br><br>一、万事研修の事<br><br>見るもの聞くことに全て学び、一切の体験を研修と受けとめて勤しむところに真の向上がある。心して見れば、万物ことごとく我が師となる。<br><br><br><br>一、先駆開拓の事<br><br>既成にとらわれず、たえず創造し開拓していく姿に、日本と世界の未来がある。時代に先がけて進む者こそ、新たな歴史の扉を開くものである。<br><br><br><br>一、感謝協力の事<br><br>いかなる人材が集うとも、和がなければ成果は、得られない。常に感謝の心を抱いて互いに協力しあってこそ、信頼が培われ、真の発展も生まれてくる。
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10406230018.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 11:33:02 +0900</pubDate>
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<title>変</title>
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<![CDATA[ 世界的な経済危機の津波が日本を襲う。<br><br>こうした「みんなが苦しい時代」に最もよく見られる反応は、自分の変えられないものに責任を押し付けること――と国際関係評論家の北野幸伯氏は指摘する。<br><br>それよりも、<br>①変えられないことに一喜一憂せず<br>②自分が変えられることに集中し<br>③自分の仕事をさらに極め<br>④「日本を変える！」との志を高くもつことだ、と。<br><br>確かに「アメリカが悪い」「政府が悪い」「社長が悪い」「人が悪い」と、苦境の原因を環境のせいにするのは簡単である。<br><br>しかし、座して嘆いてばかりいても、状況は一向に好転しない。<br><br>情勢を冷静に分析し、その上で「日本は、どう勝ち抜けばいいのか」「会社は、どうすれば生き残れるのか」「自分にできることは」と知恵を絞り、努力すれば、ピンチは必ずチャンスになる。<br><br>周囲が変わって自分が変わるのではない。<br><br>自分が変わって周囲が変わる。<br><br>周囲が変われば世界も変わるのだ。<br><br>我々は、常に前向きに生きたい。<br><br>職場や地域社会の発展を祈り願い、行動するのみだ。<br><br>「我日本の柱とならむ」との気概に燃えよう。
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<link>https://ameblo.jp/kentea/entry-10380861797.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 22:09:52 +0900</pubDate>
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