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<title>Ｐ－３　ゼニと体にストレッチのブログ</title>
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<description>新参者ですがよろしくお願いいたします。</description>
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<title>［　霧　鐘　］・・　　musyou ~ 2</title>
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<![CDATA[ <p>,</p><p>　そんなタイミングを誰かが見計らったかのごとく、、昨日の新聞報道によると、</p><p>　＜　多数の団塊世代、　<span style="color:#ff0000;">停年先の流れは、！</span>＞、、、大きな関心のあるﾆｭｰｽでした。　　</p><p>　現在、すでに総人口のﾎﾞﾘｭｰﾑ･ｿﾞｰﾝを形成しています。、</p><p>　あの方達の特徴を挙げてみるとすれば、常に同世代の多数の仲間と、、熾烈な競争を過ごされながらも～、</p><p>現在の日本経済の発展に、大きく寄与されたのは誰しもが認めます。　　　＼(^o^)／</p><p>　　　</p><p>　そして、その人達が、次々に巨額な退職金を懐にされて、第二に人生のスタートを切られます。　　　</p><p>それを見逃す筈も無い各業界は、　お宝の行方を虎視眈々と狙っています。　　</p><p>ｵﾚｵﾚ詐欺ｸﾞﾙｰﾌﾟの暗躍や、想定外の利殖の儲け話にも注意が必要です。　</p><p>使い方次第よっては、、、、社会全体にも及ぼす経済の波及効果が相当大きな数値に成るみたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>・・　当のご本人達はﾄﾞﾝﾅ考えをされるのか～、　！！　　　❔</p><p>ﾔｯﾄｺｻ、手に入れた多額のお金と、＜<span style="text-decoration:underline;">想いのままに自由に使える時間</span>＞　二つの華を手にされます、、、</p><p>頭の中では、<span style="background-color:#ffcc00;">昨日までの働き続めの日々</span>から解放されて、一瞬ですがﾎｯﾄされる時と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　記憶に残る頭の片隅には、戦後の経済苦難で苦労している　〔　<span style="font-size:1.4em;">親の姿</span>、、〕片時も忘れることが出来無い筈です。</p><p>「　体が丈夫な間は、出来れば働き続けたい、　！　」　　そんな考えの方も多数いらっしゃると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　片一方では、【　これからの人生を、、活き活きと過ごすには、如何したら善いのｶｲ、？？　、　🌈　</p><p>身に付いた、神の手の㍶も駆使してみたい　、！　】</p><p>　</p><p>　　折しも、巷では、、<span style="font-size:1.4em;">人生百年時代</span>とも叫ばれているのも耳に入れば、その思いも理解できます。。　</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊　　霧鐘の響きが、、、ﾄﾞｯｶで鳴り響いているのに～、気が附くのか、ﾄﾞｳｶ、、　　　≪、それは、貴方次第です　≫</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 是まで、拙い文字に目を通して頂いた方には、、、</p><p>霧鐘が奏でた＝＝<span style="color:#ff0000;">幸せの響きが、皆さんに<span style="font-size:1.4em;">届きますよう～、</span>願っています</span>。　　　【　無生忍　】</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191224/12/kenya613/bf/12/j/o1600120014684064192.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191224/12/kenya613/bf/12/j/o1600120014684064192.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 12:22:43 +0900</pubDate>
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<title>[　霧　鐘　］　　・・・　　ﾑｼｮｳ</title>
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<![CDATA[ <p>,</p><p>≪　航海の大事な標識≫　　　　　一面に濃霧が立ち込めると、自動的に鐘が鳴らされて、辺りの船に知らせます。</p><p>&nbsp;</p><p>　柄にもない事ですが、「福」　と　「祉」　の二文字について調べたことが有りました。</p><p>何れの字にも、＝＝　幸いの意味が含まれるのを初めて知りました。</p><p>　古くから、ヨーロッパの宗教の基本理念として、　『　消極的な行動は生命を危機から救い、<span style="color:#ff0000;">積極的な行動が生命の繁栄を促す</span>　』</p><p>そんな言葉が有るそうです。　　人々が主に狩猟　や漁業で生計を立てていた原始時代には、、</p><p>　一族の長老が過去に体験されたのを、全員の知恵袋として日々を過ごしていたそうです。</p><p>指導者の≪祈りに近い願い事が,部族の存続を図り、≫、≪先ず安全である≫　　そんな教えがｽﾞｰｯﾄ守られ続けたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>　時が大きく流れた現在の特徴ですが、世界中の各地で沢山起きている＝＝（事件や事象）　　　</p><p>【　何時でも、何処でも、誰にでも瞬時に正確な情報を知る事が出来る時代に変わりました　】</p><p>　其の要因の一つに、一般にもパソコンが広く普及し始めて、手軽に活用されるようになったからと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　それ以来、より素早いー、答えを求める傾向が高まり～、↑↑</p><p>取分け若年層の間では<font size="5"> ［　是こそ、神の手を借りた万能の力、！！　］</font>　　　そんな認識も強まります。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんな傾向のなかですが、、、残念ながら全く反対の事象の一つとでも申しましょうか、、　？？</p><p>&nbsp;</p><p>　　テレビの画面では、横並びで立ち上がり、顔を☟に向けてﾎﾞｿﾎﾞｿと喋ります。　　　<span style="background-color:#ffcc00;">『　予知出来ない事態でした　』</span>　　　</p><p>　こんな謝罪会見の場面に出くわします。</p><p>&nbsp;</p><p>　例えば、先々の見通し難い　　＜　<span style="color:#ff0000;">地震・津波・台風ﾅﾄﾞの天災</span>　＞　　　大事件などにも含まれます。</p><p>世間からも、常にｽﾋﾟｰﾄﾞ有る判断を求められる結果　　　［　機械の誤操作　　初期対応の間違い　　自己中の過信ｶﾗ、？　」</p><p>　単純な間違いを犯されることが間々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>　＊　　結果としまして、『<span style="font-size:1.4em;">　ヒューマン・エラ～</span>、ﾅﾝﾃ　　　洒落た言葉の表現で済まされる場合も有るようですが、、』</p><p>　　　　　生命にも関わる、危機管理の面でも許されません、＝最も避けたい事態と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　大変残念な事ですが、台風19号が本土に襲ってきたとき、　<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">千葉県トップ</span>、、危機感の欠如、！！</span>　　問題視されています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191220/11/kenya613/4e/82/j/o1600120014681812361.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191220/11/kenya613/4e/82/j/o1600120014681812361.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp; 　　　</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 20 Dec 2019 11:18:41 +0900</pubDate>
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<title>『　虹、、、！！　』</title>
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<![CDATA[ <p>　前回　分不相応ですが、＜夢の懸け橋、<span style="font-size:0.83em;">ﾄｶ</span>～、虹の懸け橋　ﾅﾝﾃ書きました＞　　</p><p>先日、　暇を持て余して、地元の図書館に出かけます。　　その挙句、未体験（　世界の名所ｼﾘｰｽﾞ）　ﾋﾞﾃﾞｵで観ました。</p><p>&nbsp;</p><p>　＊　最初に目に入ったのが、ブラジルとアルゼンチンの国境線を為している,&nbsp; <span style="text-decoration:underline;">ｲｸﾞｱｽ河</span>、、滔々と流れていています。</p><p>その次には、上空からの大瀑布の画面が大きく映し出されて、　　ー・－</p><p>　　　　　　　　ﾅﾚｰｼｮﾝでは、「<span style="color:#ff0000;">滝から流れる水が、途中で水蒸気や霧に変わります、、、そんな現象も、ｼｮｯﾁｭｳ起こります</span>　」　</p><p>　そして、<span style="font-size:1.4em;">大きな虹の姿が映し出され</span>、、・・　ｱｯﾄ言うまに、画面から姿を消します。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　＊＊　　　周りからもー、　物知り爺のジム友から、、<span style="background-color:#ffcc00;">≪副虹≫</span>の言葉と意味を教わります。</p><p>　【　<span style="text-decoration:underline;">超ﾗｯｷｰな、瞬間の出会い、！！</span>】　　そんな前兆とも言はれるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>　北陸で育った子供の頃には、ｼｮｯﾁｭｳ🌈に出会いました記憶が有りますが、、最近では滅多にお目に係れません。</p><p>&nbsp;</p><p>　相当前には為りますが、子供が岐阜の長良川沿いのホテルで結婚式を挙げました。</p><p>式の半ば頃になると、私の役割も無くなりまして、、ﾎｯﾄ一息入れに中座をしました。　</p><p>ﾛﾋﾞｰを横切っていると、窓ガラス一面に<span style="font-size:1.4em;">大きな虹</span>が現れます。　　何かの暗示を指すのかは、知りませんが～、</p><p>　取り急ぎ、元の場所に戻りまして、家内に小声で、「今、大きくて素晴らしい虹を、ﾐﾀー、、」　と囁きます。</p><p>&nbsp;</p><p>　－・－　今では、息子の家族も四人に為りました。　　　ｷｯﾄ　あの時に見た虹、、福🌈、ﾀﾞｯﾀのかも知れません、？</p><p>&nbsp;</p><p>　来年には東京オリンピックの開催されます。　　　　ﾄｱｴ･ﾓｱさんが歌う　（虹と雪のバラード）　情緒ﾀｯﾌﾟﾘの曲が思い出され、、</p><p>　若かりし頃の自分ですが、 　　 * 　　当時、自由奔放な<span style="font-size:1.4em;">ﾗｲﾌｽﾀｲﾙ</span>、、今更ながら懐かしく思い出されます。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191215/10/kenya613/c0/a5/j/o1600120014677265882.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191215/10/kenya613/c0/a5/j/o1600120014677265882.jpg" width="420"></a>　　　</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2019 10:16:00 +0900</pubDate>
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<title>[ 出来れば、水に流したい、？　］　　地元は片田舎です</title>
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<![CDATA[ <p>　天気の良い日曜日　　世間の人並みに家族サービスを考えまして車で出かけます。</p><p>千葉の山間の道を走っていると、途切れなく、大小のトンネルに出会います。</p><p>　出口のﾁｮｯﾄ先に、ｱﾀｶも法律で決められたかのように、＜華奢で小さな橋に,,ｼｮｯﾁｭｳ出くわします＞</p><p>&nbsp;</p><p>　～・～　　車で出かけた時、&nbsp; 何処の場所でも同様の橋に向き合う度に～、、</p><p>（心の道中ya～、！　　そして、安らぎの道中＝＝<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">先ず安全の確認と注意　！！</span></span>）　　</p><p>　　何時もそんな気持ちに為れるのも、私だけでは無いのかも知れません。</p><p>&nbsp;</p><p>　相当前になりますが　東京と千葉を結ぶ直通の海底トンネルが出来ました。　</p><p>入ると、最初の緩やかなカーブを過ぎると、やがて直線の道が延々と続きます。　　気持ち良く走っていると、、</p><p>何時の間にか、<span style="background-color:#ffcc00;">≪海ほたる≫</span>に辿り着いています。　　</p><p>　　其処は橋では無いが、中央タワーの上段の窓から四方を見渡すと、大型船の艦長の気分になれます。</p><p>「　先の彼方の方が、まるでこの世でなくて、<span style="font-size:1.4em;">海と虚空が一体化</span>、<span style="color:#ff0000;">幻想的な世界が浮かんでいます</span>　」</p><p>　　・・・　是も　立派な艦橋＜bridge＞の一つになるのでしょう。　</p><p>&nbsp;</p><p>　ＢＲＩＤＧＥの言葉の意味の中には、長年にわたっての、人間の知恵と工夫と優れた技が伺えます。</p><p>&nbsp;</p><p>＊＊　　例えば、幹線道路の跨線橋にも、　　艦橋　　　＜眼鏡や歯には、隣と結んでいます＞</p><p>　　　　　　　　　　≪琴など、弦楽器の音色を変える役割の駒≫　　　△　玉突きで使用されている、【ｷｭｳ】　△</p><p>　　　　　　　　　　｛子供の好きなトランプゲーム、、（ﾌﾞﾘｯｼﾞ）の名前にも使われています｝</p><p>&nbsp;</p><p>　　時々爺ﾁｬﾝもｽﾎﾟｰﾂｼﾞﾑで、、恥ずかしながら試みています。　　頭と両足を支えにしまして、橋状に反らします～～、</p><p>　　レスリングの技の一つでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　 **&nbsp; 　　　　　話の流れに水を差すようですが、、、、！　</p><p>　「　水と言えば、名前の知られる世界の美景には、水が付き物です。　日本酒やワインの銘酒には、</p><p>　　　　　　、<span style="background-color:#ffcc00;">（取って置きの水）<font style="background-color: rgb(255, 255, 255);">は</font></span>欠かせません。</p><p>　　　けれども、男女の仲　＝、案外、水物ﾃﾞｼｮｳｶ、？？　」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191205/11/kenya613/2a/58/j/o1600120014661333219.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191205/11/kenya613/2a/58/j/o1600120014661333219.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenya613/entry-12553011168.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2019 11:25:11 +0900</pubDate>
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<title>〔　出来れば、水に流したい、？　〕　　part　2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp; 　私の好きな言葉ですが、、、 &nbsp; &nbsp; &nbsp; 『　夢の懸け橋　』　&amp;　『　虹の懸け橋　』</p><p>　－・－　人 ・ 物・ 情報など、想像を超えてお互いに結びつける。　</p><p>&nbsp;</p><p>　西洋の歴史では、文明度の高さを比較するbarometerとして挙げられるのは、　≪　安定して、良質の水を供給できる施設　≫</p><p>それが作られているか、、ﾄﾞｳｶ、？　　ﾗｼｲﾃﾞｽ　　　ローマーを始め、ヨーロッパの名所旧跡とされる場所には、決まって水道施設の跡が</p><p>現在でも至る所に残されています。　　それ等が未だに、建築物の極み付けと看做されて、高い評価を受けています。</p><p>&nbsp;</p><p>　アーチ状の優美な曲線　　対岸と結ばれて、橋上の交通手段をも兼ね備える優れものです。</p><p>素人の爺が眺めても、ﾄｺﾄﾝ高低差を計算し尽くされて、何世紀に渡って使用されていた。</p><p>　ﾚﾍﾞﾙの高さに、ﾀﾀﾞ､ﾀﾀﾞ～、<span style="font-size:1.4em;">驚きの一語に尽きます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>　ｼﾞｭﾘｱｽ･ｼｰｻﾞの有名な言葉が有りました。　　　　<span style="background-color:#ffcc00;">【　ルビコン川を、渡った、、、】</span></p><p>ｽﾞｰｯﾄ、永い間～、不可能と思いながら、、向き合えるのを心から期待をして居ました。　　</p><p>旅先で、念願のルビコン川を直接眼にすることが出来ました。</p><p>丁度、渇水期だったようでして、<span style="color:#ff0000;">ﾁｮﾛ､ﾁｮﾛ　</span>と水が流れる小川の風情デス。　　長年、大事に抱えていたimageとは大違いでした、、</p><p>　持ち続けていた想い、、眺めているうちに、⇒　この際にｱｯｻﾘﾄ水に流します。</p><p>「　賽は投げられた　」　　『　渡るも地獄、残るも破滅　』　　　　　誰しも、人生の中で、重大な決断を迫られることが、</p><p>一度や二度、必ず起こります。　　　　　　　　自分には、数多く起こりました。</p><p>　</p><p>　最強の武装軍団と称せられるローマ軍の兵士たち、＜想定された道幅で直線の専用路＞　至る所に設けました。</p><p>近隣諸国との戦の際には、、　＜素早い機動力で、早々と敵地を平定するのが多かったそうです＞</p><p>&nbsp;</p><p>　＊　他国との激しい戦いで相手を破り　＝＝　やがて祖国に勝利の凱旋を致します。　　美女も大勢　( ^)o(^ )　　　</p><p>ローマに入るシーザーを迎える為に、市民が歓迎用に特別な橋も、、この場所に作られました。</p><p>&nbsp;</p><p>　＊　橋の由来には、、別の説も有るようです。　　ﾛｰﾏカトリック教の布教、　　広範囲に一気に進めるのに　≪一歩前に、一歩　≫</p><p>その言葉を心に刻んで、山を削っては道を作り、川には橋を架けて、、海に出会えば舟を造って対応する。</p><p>　何時も前進を重ねられる、、、・・　そんな苦難の記録も残っているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　<span style="font-size:1.4em;">　［　全ての道は、ローマ―に通ず　］　・・・ﾛｰﾏｰから、何処へも行ける</span></p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/10/kenya613/c1/2e/j/o1600120014654197112.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191130/10/kenya613/c1/2e/j/o1600120014654197112.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenya613/entry-12550586472.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Nov 2019 10:46:39 +0900</pubDate>
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<title>【　出来れば、水に流したい、？　】　　　part、１</title>
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<![CDATA[ <p>　子供の頃から、未だに橋に出会いますと、「　向こう側に何が、有る　ﾀﾞﾛｳ～、？　」　　ﾃﾝｼｮﾝ、↑</p><p>歳を重ねた今だに変わりません。　　決して人前では口にはしませんが、何時もﾄﾞｺﾄﾞｷした気持ちになります。</p><p>&nbsp;</p><p>　サラリーマンの頃には、地元の総武線を利用して都心に通勤していました。</p><p>最初に江戸川を越えて、小松川など幾つかの川＜橋＞を渡る度に、乗客が増えまして車内は、『　牛々、！　』</p><p>その挙句に寿司詰め状態の日々でした。　</p><p>　　夜に仕事を終えて、、、江戸川の橋を越えて千葉県に入る頃には、車内も幾らか空いてきます。</p><p>夏場には、ﾋﾝﾔﾘとして車内の空気も一気に涼しくなります。　１～２℃位が低く為った感じもします。</p><p>　その瞬間　　疲れている心と体もﾕｯﾀﾘした気持ちに為れます。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191122/10/kenya613/ff/f2/j/o1600120014646219086.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191122/10/kenya613/ff/f2/j/o1600120014646219086.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　　川には、自然の変化に対して、浄化作用を働きかけているようです。　川辺の木々の群れには、＜<span style="text-decoration:underline;">緑の色を深めて、</span></p><p><span style="text-decoration:underline;">立ち込めてる樹木の匂いを一層際立てる役割を成します</span>＞　　　近くで暮らされる人の日々にも、暖かい潤いを与える優れものです。</p><p>　北陸で生まれ育った子供の頃　　すぐ近くには幾つもの川の流れていて、その先の日本海に辿り着きます。</p><p>夏場には、川辺を走り回ったり～、競争してﾀﾓ網で小魚を取ったりしまして、それ等に飽きると、並んで水に足をさらして</p><p>ﾊﾞﾀﾊﾞﾀさせてます。　　悪ガキ同士の自慢話ですが、＜<span style="background-color:#ffcc00;">悪戯遊びの話</span>に花を咲かせるのが＞決まり事にしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　旧暦の八月に入ると、笹竹に願い事を書いた短冊を結んで飾ります。　やがて悪ガキが共が連れ立って、</p><p>七夕の笹竹を川に流しに行きます。　　　同様に、お盆で供えた果物と野菜も川に運びました。</p><p>　－・－・－　　　現在では環境問題からしましても、当然ですが許される筈もあり得ません。</p><p>　願うことですが、過ぎ去った歳月の経過にて、、、（ｿｺｿｺの川の浄化作用が為されて、綺麗な土壌に変わっている、、！）</p><p>　　　　　　　　　今更どうなる訳でも有りませんが、心から願っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 11:14:17 +0900</pubDate>
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<title>「　スーパーの柿の方が、旨い、！！　」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; 　昨日、天気も上々でして、久しぶりに＜道の駅＞まで散歩に出かけました。</p><p>　　散歩ですから車の使用は無く、ﾋﾀｽﾗ歩いた歩数が～、片道２５００歩、！</p><p>以前にも書きましたガ、、高速外環状道路が完成した結果出来ました。、休憩と🚻timeに利用されています。</p><p>　鳴り物入りでｵｰﾌﾟﾝした時、　<span style="font-size:1.4em;">ｽｯｶﾘ</span>、　ご無沙汰していて、今回は二回目デス。</p><p>ハウス内では、地場産業の果物にお菓子　　ｶﾙﾁｬｰ･ｾﾝﾀｰ、、レストランも幾つかあります。　</p><p>　　関係が無さそうですが、東北地区の物産展も開催中です。　　不思議なことに、この場所に<span style="text-decoration:underline;">東北の銘酒</span>も売られています、？</p><p>　・・・　　駐車場には、軽四輪のﾃｲｸｱｳﾄ用の車が四台　　　ﾂｲﾂｲ、地場名物の<span style="color:#ff0000;">矢切葱の<span style="font-size:1.4em;">お焼</span></span><span style="font-size:1.4em;">、</span>、美味しい匂いに惹かれて買います。</p><p>&nbsp;</p><p>　帰り道　千葉県に集中的に襲ってきました台風、、　夜間の避難警報には爺はﾋﾞｯｸﾘしました、</p><p>　　　＊　その国分川沿いを歩くと～　　　　そんな気配は跡形も有りません。</p><p>　低地に作られている野球場では、少年野球の試合の真っ最中～、大歓声で盛り上がっています。　　<span style="background-color:#ffcc00;">長閑な雰囲気</span></p><p>&nbsp;</p><p>道路脇の古い農家の庭先では、、高い脚立に登られて柿を取るお年寄りの姿。　</p><p>　　　　　　　　　青空の下で、絵に成る光景に暫く見惚れさせられます、、</p><p>頃合いを見計らって、お断りの上で写真を撮らせてもらいました。　　「　<span style="text-decoration:underline;">うちの柿は、甘くて美味しい、、yo-</span>,　」</p><p>　干からびて、荒れた手から二個の柿を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>　翌朝　昨日ｽｰﾊﾟｰで買いました柿と、＜二個ならべて&gt;&nbsp; 　朝食で食べ比べをしてみます。</p><p>ｽｰﾊﾟｰの方が格段に甘く感じます。　（　一方頂いた方は、喉越しと歯に、<span style="font-size:1.4em;">、<span style="background-color:#ffcc00;">ﾎﾛ甘い感じ、</span></span>、）</p><p>　＝＝　子供の頃に、小学校の秋の運動会で家族と食べた時の～、味覚を思い出されました。</p><p>&nbsp;</p><p>　＊＊　近頃のスーパーで売られている冷凍御飯、餃子にも同じ思いを持ちます。</p><p>ﾂｲﾂｲ　生まれ育ちが原因で、値段が高い奴　　名店の品の味が一番優れていると思い勝ちですが、、</p><p>そんな流れに乗せられて、何時しか、自分好みの味を見失いがちです。　　</p><p>　けれども、見た目が不格好でも、色艶が輝いている、、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">≪柿≫</span></span>、</p><p>　　　　　　　　　　その微かな甘みが舌の先に残っています。　　、この残された感覚に感謝しました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191117/10/kenya613/f1/d6/j/o1600120014641910388.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191117/10/kenya613/f1/d6/j/o1600120014641910388.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenya613/entry-12546079395.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2019 10:50:23 +0900</pubDate>
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<title>「　突然　ｵｲﾎﾞﾚに為る訳でも無いが、、」</title>
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<![CDATA[ <p>　人生が百年の時代に入ります。　　(老後の必要とされる<span style="background-color:#ffcc00;">資金について</span>、、)　　こんな言葉が連日紙面に踊っています。</p><p>其々の人の心中には、日々ｼﾞﾝﾜﾘと気付かされて過ごしていますが～～、≪ｲｻﾞ直面しまして、≫</p><p>｛　<span style="color:#ff0000;">慌てふためくのが、人間の性とでも申しﾏｼｮｳｶ、、！！</span>　｝</p><p>&nbsp;</p><p>　夏の時期に入りまして、前々から気にしていました家の壁紙と襖の張替えを業者さんにお願い致しました。</p><p>過去にも、外装・畳の表替え・庭の木の切込み・屋根のペンキの塗り替え等、、お願いしています、</p><p>　爺にとっては親しみと馴染みの会社です。　ﾓｳ古い付き合いに為ります。</p><p>以前行った大掛かりな改装として、子供が中学に入った頃ですから、ﾓｳ～、ｶﾚｺﾚ三十年前くらい前に為ります。</p><p>　身勝手な家族の生活のﾊﾟﾀｰﾝの変化も有りまして、、、リフォームを決心します。</p><p>　・・・　古くなった水回りに、風呂場　　和式の部屋の間仕切りの撤去してﾌﾛｰﾘﾝｸﾞに、ﾅﾝｿﾞで一か月ほど別の場所に転居しました。</p><p>&nbsp;</p><p>仮住まいの場所は、JＲの駅から五分、私鉄の駅まで十分　　古びた三階建ての店舗兼住宅の三階です、ｵﾏｹに駐車場付き</p><p>　一番に喜んだのが子供　　　入学した学校に通うのに便利で快適、！！　　女房も買い物に、＜徒歩いて行ける、＼(^o^)／＞　</p><p>　爺にも恩恵、、夕方にはパジャマ姿で一階のｺﾝﾋﾞﾆに行き、乾き物やお酒を調達しました、口にはしませんでしたが、<span style="text-decoration:underline;">極楽</span>、！</p><p>ー・－　　然し困った事もあります。　　　決まって夜半の三時過ぎ、傍迷惑にもアジア系の言葉を声高に喋る、愚かな十数人</p><p>　彼等のｸﾞﾙｰﾌﾟに目を覚まされて悩まされます。　　馴れるまでは大変でした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今回のリフォーム　　職人さんがｺﾞｼｺﾞｼと古い壁紙を落としています。　午後の三時頃　＝＝　<span style="background-color:#ffcc00;">突然ｴｱｺﾝが止まります</span>。</p><p>暑い夏日が継いていたタイミング、、　困りました。　暑がりの爺</p><p>　一瞬　　惚けかけた頭にも衝撃が　、！！　　　≪　リフォームの費用に加算して、ｴｱｺﾝと取り換えの費用　<span style="font-size:1.4em;">ﾓ～</span>、≫</p><p>&nbsp;</p><p>　人生に、佳い事が連続して続くﾅﾝﾃは期待はしていないが～、予想外の（悪魔）、我が家にやって来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>　改めまして、家族の健康と、自分の心の安寧について、、ｿﾚﾅﾘに考えさせられました。</p><p>突然の事態に、気持ちの対応が取れないのも仕方が有りませんが、</p><p>　日頃からの心配りと、<span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#ffcc00;">予測を心掛ける</span><font size="3" style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="background-color:#ffcc00;">、、、　</span></font></span><span style="background-color:#ffcc00;">大切と気付かされました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191109/12/kenya613/66/23/j/o1600120014635277636.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191109/12/kenya613/66/23/j/o1600120014635277636.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenya613/entry-12543667101.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 12:27:08 +0900</pubDate>
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<title>＜　 美味しい、？？　　貴方の食べ物は、！　＞</title>
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<![CDATA[ <p>　一般的ですが、昭和生まれの子供たちにとっては、夕方の楽しみ～、それはラジオを聞くことでした。</p><p>近所では評判ﾗｼｲ、？　お金持ちの家でも、　<span style="color:#ff0000;">　≪　ﾃﾚﾋﾞ　何zo～、　≫</span>　　未だ有りませんでした。</p><p>　自宅でのﾗｼﾞｵのﾁｬﾝﾈﾙの権利、　絶対に親父が放しませんでした。　　それ故に、　講談や落語を聞かされています、！</p><p>今でも記憶に残っていますのが、落語の<span style="font-size:1.4em;">　<span style="background-color:#ffcc00;">（饅頭恐い）</span>　</span>・・　入門した落語家の練習演題の一つﾗｼｲです。</p><p>親戚の祝い事でも無ければ、&nbsp; 【　一人で丸ごと一個、、食べれ無い、】　　幾度も聴かされているうちに、</p><p>　子供心に羨望と共感する気持ち、、抱きました。</p><p>&nbsp;</p><p>　味覚に関しても、≪　耳で名前を聞いて脳で味わい～、<span style="color:#ff0000;">次には口で味覚を</span>、≫　　ｿﾝﾅ癖が自然に身に付いたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>＊　　　「　<span style="text-decoration:underline;">ﾗﾀ･ﾂーﾕ</span>　」　　　この言葉を最初に聞いたのが、ﾌﾗﾌﾗとﾌﾗﾝｽに出かけて居た時です。</p><p>ﾃﾝｼｮﾝが分不相応にも高まっていた所為でしょうヵ、生まれて初めての出会い、・・　美味しく感じられました。</p><p>　全く異なった場所と雰囲気に　　珍ﾅﾙお皿に盛られていると～～、＜有り触れた、単なる野菜の煮つけの部類に入る物でも・・＞</p><p>　　　　　　国内の何方様の家庭でも、何時でもお目に係れる家庭料理ﾃﾞｼﾀ、！！　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　－・－　</p><p>　　　　　　もう一つは、「<span style="text-decoration:underline;">　ｷｯｼｭ</span>　｝　　耳にした時も、同様な思いを持ちます。　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　ｵｲﾎﾞﾚﾀの歳にもなりながらも、　＊　飲食店に張られていますﾒﾆｭｰを眺めますと、、＜散々に迷います＞</p><p>ｲｻﾞ、食べる際にも、、ﾄﾞｯﾁの方を最初に箸を出すのか、、何時も迷っている小心者の爺です。</p><p>&nbsp;</p><p>　日頃から、無造作に淡々と食べ続ける友人のA君です。　　　自分が、何時も彼の様子を唖然として眺めています。</p><p>Ａ君は、　　他人と違った意味での食事を、ｺｯｿﾘと楽しんでいるようです。　</p><p>・・・　ある宴会の時　　(^^♪　　会津磐梯山は宝の山　yo～、　　声を出しながら～、料理を目で愛でてから食べ始めます。</p><p>　最後に出されるﾃﾞｻﾞｰﾄに梨が出てきます、　　　　「　此処で梨、ﾄﾊ、、<span style="text-decoration:underline;">これ以上に無し、yade～～、！</span>　」</p><p>　－・－・－　　如何やら、話によれば、　　　彼の<span style="font-size:1.4em;">親父の口癖</span>を、未だに大事に受け継いでいるﾐﾀｲです。</p><p>&nbsp;</p><p>　最近になりまして、迷うことも無く、早口で注文をする様に変わりました。</p><p><font size="5">自分好みの食べ物を見つけました、！　　　</font>　　（　進歩しました、　ｴﾗｲ、　👆　、↑　）</p><p>　其処は近所に在ります、＜小さくて寂びれた中華料理店＞　　　品名は、【　<span style="color:#ff0000;">タン塩とガーリック・ハラミ</span>　+　ｽｰﾌﾟに半ライス　】</p><p>　　　　　　　　　　必ず、ビールも欠かせません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191102/10/kenya613/70/33/j/o1600120014629428227.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191102/10/kenya613/70/33/j/o1600120014629428227.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenya613/entry-12541504806.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Nov 2019 10:28:43 +0900</pubDate>
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<title>『　本当に、立ち直れさせられる、！！　』</title>
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<![CDATA[ <p>　レジリエンス、、其れは何ですか、？</p><p>&nbsp;</p><p>　昨日のテレビでは、小学生が學校で苛めにあいまして不登校になり、家に引きこもろって一歩も外には出ない。</p><p>中高年の会社員　仕事からのストレスで何時の間にか心の病を抱えて苦しむ姿。</p><p>&nbsp;</p><p>　今の世は形を変え姿を隠して、誰にでも襲ってきます。　　なんと、飼い犬や猫にすらもそんな事象が始まっているようです。</p><p>子供の頃の自分にも降りかかってきました。　　＜　無理・理不尽・嫌がらせ・進路を妨げる　＞</p><p>そんな出会いが沢山有りました。　　</p><p>&nbsp;</p><p>　新入社員に為った頃には、（　大学を卒業してるん　ﾀﾞﾛ～、？　　何でこんなことが出来ない、！　　</p><p>一番先に電話に出ろー、!　）　　　　組織が一本の縦社会で　≪　<span style="background-color:#ffcc00;">ｽﾐﾏｾﾝ、直ぐやります　</span>　≫　そんな繰り返しの日々でした。</p><p>　同期入社が数人寄る集まれば、そんな類の話を口々にしています。</p><p>『　明らかに矛盾する事柄　　何時も平気な顔で無理難題を押し付けて来る、<span style="font-size:1.4em;">先輩＝取引先　</span>』</p><p>　新人たちが、散々安酒を口にした挙句に、、決まってあきらめの口調で言います　　　</p><p>　【　運が悪かったん　ﾀﾞ～、<span style="color:#ff0000;">明日には違った風が吹くー</span>、】　　　　そんな言葉で、一時の憂さ晴らしをしました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　－・－－・－</p><p>&nbsp;</p><p>　＊　　　◎　　人の目が凄く気に成る　　　◎　　　ﾂｲﾂｲ周りの人の考えに、自分が調子を合わせている</p><p>現代社会が作る仕組みの変化が其の要因の一つですが、、、既に子供時代から～、友達を仲間意識よりも、</p><p>競争相手のライバル視する枠組みに組み込まれて、孤立　相談相手も居無い　　続きます。</p><p>　今回、日本のﾗｸﾋﾞｰﾁｰﾑがｼｮｯﾁｭｳ口にされる　「　<span style="text-decoration:underline;">チームは一つ</span>　」　心に響く新鮮な響きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　こんな事態が急に始まった事では無く、過去にも数々起こっていた筈ですが、、</p><p>単に個人的な問題とされ、軽く見られていたのかも知れません。</p><p>レジリエンスとは、≪　立ち直らさせる　≫　　どんな方法が好いのか、解決方法を考える専門部隊です。</p><p>　最近、注目と話題を集めています。</p><p>当事者に対して、（　自分の畏れている物に、向き合う　　　自分の弱さを見つめる　　）　</p><p>　その挙句、　自分らしく生きたいと、、強く意識する、、ﾗｼｲ　ﾃﾞｽ。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分が爺に為りました今でも、懐かしい唄があります。　　昔　ｼｮｯﾁｭｳ口にしていました。　　〔　粋な別れ　］</p><p>&nbsp;</p><p>　＋　爺ﾁｬﾝは思っています。　【　落ち込んでいる自分に、酔いしれる～、】　　　そんな生き方が望み、？？</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191027/10/kenya613/f8/bf/j/o1600120014624785832.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191027/10/kenya613/f8/bf/j/o1600120014624785832.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kenya613/entry-12539741946.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2019 10:42:58 +0900</pubDate>
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