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<title>kenykenioのブログ</title>
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<title>エンドレスエイト</title>
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<![CDATA[ 15497回夏休みを繰り返した高校生達がいました。<br>小説の話です。<br><br>夏休みが終わるたびにやり残したことがあると感じ、とある女子高生は日付を夏休み初日に戻し続けました。<br>結局、ある男子高校生が夏休みにやり残した事とは宿題であると結論に至り、みんなが宿題をやり始めると、ループが終わりました。<br><br>私は学友と人並みに遊びました。気付いたら2週間連続で飲み会してた事など結構あります。何回遊んでも飽きなかったから何回も遊びました。<br>しかし、ついに終わりを迎えます。みんなが就職活動が始め、そして終え、社会人になるとそういう時代は終わるのです。<br><br>人との関係が楽しい時間の本質ならば、そして人との関係が時間と共に変わるならば、楽しい時間は永遠には続かないです。<br><br>仕方がない事ですが割り切れない事です。<br>そういえば15497も割り切れない数、素数でした。
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12479120976.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 19:07:00 +0900</pubDate>
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<title>何の為に大学に行くのか</title>
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<![CDATA[ 学部時代は生物の実験をする理系だった。<br>部活を通して文系の友人をたくさん見てきた。<br>大学院からは私も経済学を学ぶ文系になった。<br>そういう経験を踏まえて。<br><br>学部時代の私の所属する研究室は、学者志望の博士課程が一人、後の修士は民間就活した。<br><br>学者志望の人にとって大学に行く理由は明らかだった。アカポスを得る為、論文を書いて雑誌に載るなどしないといけない。だから毎日実験していた。<br><br>民間就活した人は、学問が仕事に結びつかないから、好奇心の赴くままそれなりの学問をしていた。とりあえず学位は取らないといけない、そして自分で選んだから学問には興味がある、そんな感じだ。<br><br>文系の人は留年しない程度に勉強して遊んでいた。私も彼らと一緒になってよく遊んでいた。そして民間就活したり公務員になっていった。弁護士志望の人は遊ぶものの比較的自己管理して勉強していた。<br><br>遊ぶ事は楽しかった。ギルガメッシュ叙事詩にも人生を楽しむ事について書いてあるが、誰がなんと言おうと若い時に遊ぶ事は楽しい。<br><br>今は明確に学生かくあるべしとは言えない。<br>若い時は余りにも輝いているから遊ぶなとは言えない。<br><br>ただ、20後半で大学生になったら私は静かに学問すると思う。研究医になろうと思っている。そういう存在なのだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12475420356.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2019 12:37:48 +0900</pubDate>
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<title>徒然人生論</title>
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<![CDATA[ 人間として生きているとはどういう状態なのか。<br>私は夢を持って努力している状態だと思う。<br>何も持たない若者が身の丈以上の夢を持って、怠ける誘惑を絶って努力し続ける...<br><br>若者は、どういう夢を抱くのか。<br>それは、その人がどの様な存在なのかによる。<br>何故、幼い鳥は巣立ちの時に大空へ翔ぶのか？<br>翼を授かっているからだろう。<br><br>夢を追う事が生きている事ならば、<br>夢破れる事とは死に等しい。<br>昔の私は死んだのだ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12474672962.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 18:39:09 +0900</pubDate>
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<title>私について</title>
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<![CDATA[ 東大卒<br>東大大学院卒<br>ニート一年<br>今に至る<br><br>一行で表すなら、官僚になれなかった元東大生。<br>2回ほど国家総合職試験に受かったけど、官庁訪問が鬼門だった。<br><br>世の中には様々なタイプの人がいる。<br>サッカーが上手いからサッカー選手として活躍する人もいるし、笑顔や人当たりの良さから接客や営業で働く人もいる。<br><br>どのようなタイプになりたいか。<br>私は学問が得意だった。大学で学んだ経済学を経済系の官庁で活かしたかった。でもダメだった。<br><br>人の寿命が30年なら、酒でも呑んで余生を過ごすが、あと50年は生きるだろうから研究医を目指す事にした。<br><br>何故研究医なのか。<br>色々理由がある。高尚な理由から現実的な理由まで。私は多面的なので。<br><br>高尚な理由だけ書く。<br><br>幾らか官僚を目指していた時代の考え方が影響している。私は日本社会という大きい存在を考え、自分は社会を改善する為にどう行動すべきかと考える。<br><br>格好つけすぎだろと思われるかもしれないが、私や私のかつての学友は常にそんな事を考えて官庁訪問に臨んでいた。その癖が抜けないのだ。<br><br>日本の医療費はどれ位か？答えは年間40兆円。医療費のコストに加え、労働者が健康だった場合に稼げたはずの金額も数字に表れないがコストとしてある。私が取り組む問題としては十分大きいと思う。<br><br>そして、私はその問題に取り組む適性があると思う。どういう論文を書いてきて、どういう研究分野に興味があってなどを述べていけば客観的に示せるだろうか。簡単に書くと、生物種間の相互作用について学術誌にセカンドオーサーとして載せた事がある。糖尿病など生活習慣病の治療について興味がある。詳しくは気が向いたら投稿しよう。<br><br>読んでくれて有難う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12473307862.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 16:01:55 +0900</pubDate>
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<title>駿台全国模試の自己採点</title>
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<![CDATA[ 数学は150/200<br>英語は70/200<br>理科は160/200<br>国語は未受験。<br><br>英語が苦手です。志望校を鑑みて自由英作文が書けるようにしたい。英語は裏切らない科目だからこそ克服したい。<br><br>予想の判定は地方帝大がB判定位です。
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12473242789.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 15:42:51 +0900</pubDate>
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<title>駿台判定模試 （五月）の結果</title>
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<![CDATA[ 四教科合わせて7割くらい。医学部の判定は。<br>北大、東北大、名古屋大等の地方帝大はB判定。<br>阪大はC判定。京大はD判定。滋賀医科大学はA判定。
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12473234924.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 15:37:53 +0900</pubDate>
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<title>とある再受験生のブログ</title>
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<![CDATA[ 二十代半ばの再受験。気まぐれに更新。<br>研究医を目指している。
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<link>https://ameblo.jp/kenykenio/entry-12473227937.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 15:35:31 +0900</pubDate>
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