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<title>恋愛と家族と私</title>
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<description>夫の不倫をきっかけに私が心地よい居場所を探しています。夫と家族のそばが一番！もっともっとしあわせを感じる居場所にしたいな。</description>
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<title>新良妻賢母のすすめ</title>
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<![CDATA[ 今年、１月に「新良妻賢母のすすめ」をもとにした「愛され妻講座」に出てきました。<br>参加された多くの方がおっしゃっているのですが、とても良い講座です。<br>本を読んで理解したつもりでいても、実際のところどこから手を付けたらいいか、行動に移す機会がわからない時が在ります。<br>ですが、そこは訳者である岡先生がちゃんと著者の意図をつかんで教えてくれるので具体的でわかりやすいし、ゆっちさんの味付けも加わって、とにかく構成が素晴らしいです。<br><br>ゆっちさんのブログでも紹介していただきましたが、<br>『<a href="http://ameblo.jp/yumiyumiwakuwaku/entry-11754803175.html" target="_blank">不☆倫していた旦那様に愛されたいなんて思える日が来るの？</a>』<br><br>この講座に出た事がきっかけでアイスブレークをした私は、最近はちょっと仕事に没頭しすぎて夫から注意信号を出されていますが、ほどよく守っていただきながら、安心して日々を過ごしています。<br><br><br>多くの人にこの講座を受けるチャンスが在りますように。<br>ここで言うチャンスというのは、その人にとっていいタイミングで機会が在りますようにという意味です。<br>その気にならない時は、まだその機ではないだけの事かと思います。<br><br>ゆっちさん、ぜひ、この講座続けてくださったらと思います。
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<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 19:13:52 +0900</pubDate>
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<title>仕事</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/amemberentry-11890591110.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 23:31:10 +0900</pubDate>
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<title>「変わる」のではなく「元々持っているものが引き出された」</title>
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<![CDATA[ このブログをはじめて一年ぐらいは、<br>自分がどうしたら、悲しくならないか、苦しくならないか<br>そればっかりを捜していました。<br><br>次の2年目は私と同じ体験をした人たちが<br>その体験を飲み込んで血となり肉となり<br>自分軸を確定し<br>新たな自分を発見していました。<br>見よう見真似でも、楽になりたくて<br>とにかく成功した人たちの後を追いました。<br><br>次の3年目は私が変わらなければと思いました。<br>だけどそう思えば思うほど<br>何故私が変わらなければならないかと考えてしまい<br>反発で余計苦しくなってしまいました。<br>あなたはあなた、私は私。<br>結局苦しくなるのならばもう少し休んでいようと<br>また出かけていくのやめ、<br>自分から変わりたいと感じ、<br>そうする事に心地よさを感じるようになるまで<br>ここでちょっとお休み。。。<br><br>その後、少しずつ<br>私は愛されていたのに<br>受け取る事ができなかったと気がつき、<br>夫の言動を見張るような視点を捨て<br>夫の仕草、言葉、態度の一つ一つに<br>私への愛を感じ取り、これほどにも私は愛されているんだと<br>感じるようになり、<br>私の感性が磨かれてきました。<br><br>----<br>先日、タイトルの言葉をきき<br>ハッとしました。<br>私は私のために変わったのではなく、<br>ましてや夫の愛を取り戻すために変わろうとしたのでもなく<br>耳を澄まして夫の愛を静かに聴き取り<br>その声に応えられるようになった。<br>それは元々私の中にあった力が引き出されていたんだと。<br><br>自分の力だけでは<br>どうにもならなかったんだろうな。<br>ここで学び、見よう見まねで行動し、<br>身に付き<br>そして承認されて引き出されてきたんだと<br>確信を得ました。<br><br>こんなのんびりとゆっくりと<br>自分軸が揺れないよう固められた<br>（固めつつ、かな）私。<br>早く早くと焦りを感じる方がもしいましたら、<br>きっと大丈夫！とメッセージを送りたいかな。<br>その一日一日がすべて意味のある毎日だから<br>焦らなくても大丈夫と<br>そう思ったこの一週間でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/entry-11887934682.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 23:21:50 +0900</pubDate>
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<title>あの方に逢いに</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 23:56:29 +0900</pubDate>
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<title>かっこ悪くて、お互い様。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 17:51:40 +0900</pubDate>
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<title>私の中にある思い込み</title>
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<![CDATA[ 先日、私のお誕生日でした。<br><br>いつも家族が温かくお祝いしてくれるんだけれど、何度かあって苦手なことに<br>「自分のバースデーケーキを自分で買いにいく」ことがとっても苦手です。<br><br>「プレートにメッセージをお入れしますか？」って言われると<br>なんかどう対応したらいいかわかんなくなっちゃう。<br><br>他人から見たら私って誰からもお祝いしてもらえない中年の女性?!に見えて。<br>すごい妄想。<br><br>ケーキ屋さんが空いている時間に夫が帰宅できないから、<br>「近くの休日にお祝いしよう（それならケーキは僕が買いにいくよ）」って温かい申し出もあったけれど、なぜか「当日じゃなきゃいや」という思い込みがあって、無下に断ってきた。<br>そんなことすれば、当然、自分で買いにいく選択を自分ですることになるんだけれど<br>感謝のない私はすぐ「妻の誕生日くらい夜の会議は断ってよ」とむくれちゃっていました。<br><br>ちゃんと帰ってきてくれて、みんなでお祝いしてくれるというのに<br>なんと言うわがままでしょう。<br><br>今年もやっぱり帰りが２１時すぎるってご主人様に言われて、<br>ちょっと考え込んでしまいました。<br>ありゃ～また自分で買いにいかなきゃ。。って。<br><br>で、今年は言ってみました。<br>「帰ってくるの待っているね。帰ってきたらお祝いしてね。だけどね、自分のバースディケーキを買いにいくとメッセージプレートのお願いも自分でしなきゃいけなくなっちゃうから、つい自分にしなくていい突っ込み入れて盛り上がっちゃうんだよ。」<br>そしたら、うちのご主人様<br>「予約しておくから取りにいってくれるかな～」ときました。<br>あ～～らそんな方法もあった(o^-')b<br>それならば私は引換券を持って取りにいくだけ。<br>メッセージプレートに何を書くか聞かれることも在りません。<br><br>夫にものを伝える時、言い方って大切なんだ。<br>ストレートにこうして、あーして、ではなく<br>私はこんなことが苦手で困っているのと素直に相談してみる。<br>どんな答えをご主人様が用意してくれるかも楽しみだし<br>それが私の想定外でも、へーそんな考えも在るんだーって<br>見方が広がることもある。<br><br>「言わなくても察してほしい」<br>これも私の思い込み。<br>認識が一人一人違うから、同じことを感じている訳がない。<br><br>「ストレートにお願いしてみる」<br>これも方法を誤ると単に押し付けになってしまう。<br>伝えることはどうして欲しいではなくて<br>私はこう感じているの<br>でした。<br><br>なかなか難しいことです。<br><br>ですが、今年の私のお誕生日、無事にみんなでケーキを囲んで<br>お祝いしていただけました。<br>ご主人様に感謝です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/entry-11769902073.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 15:32:47 +0900</pubDate>
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<title>それでもなお人を愛しなさい</title>
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<![CDATA[ 困ったちゃんとのやり取りがまだ続いていてほとほと困り果てている。<br>心因反応みたいに話し始めるとドキドキしてしまう。<br>１１月頃から、そんな状況に気がつき、下手すると言い合いになってしまうので、<br>極力話し合いはさけている。<br><br>彼女が担当している仕事について、今後の展開や<br>今年取り組むことなんかを話しているとよくいう言葉がある。<br><br>「上司（←私のこと）がこうしろって言ったので」<br>「今までこれでやってきたので」<br>「仕事を引き継いだ時聞いていない（だから）どうしてこうなのかわからない」<br>という言い訳。<br><br>違うと思う。<br>今任されている（任している）仕事は８年ほど前に事業の整理をしたもので<br>その時代にあった考え方で成り立っている。<br>その時の担当者は、できる限りの工夫をして誰が見ても明らかなように事業を組み立てていたはずで。<br>それから時代が進むうちに時代の方が同じではいられるはずもないのに、<br>事業構成だけ、「私が考えたことじゃあありませんし、記録も残っていないからどうして今こうなのか聞かれてもわかりません。」は通用しない。<br>おかしいと思わないのか？<br>変えよう、より良くしよう、という気はないのか？<br><br>「楓さんがそうしろというのならそうします。」<br>ちっとも納得していないのに、形だけは従ってみせる。<br>そして他の部署から質問されたら必ずこう答えるに決まっている。<br>「上司がこうしろと言ったから」<br><br>頭使って、よりよくしていく努力をしなくて楽しいんだろうか。<br>仕事にやりがいなんて感じないんだろうな。<br>だってそこには達成感などないのだし。<br><br>言われたから<br>指示だから<br><br>って理由で、自分の中で噛み砕くことをしないで<br>そのまま実行できる、潔さ。そこまで私に勝ちたいか、と思う。<br>というより、そうされてムきになってしまう私は勝ちを取りにいってしまっていて、<br>その時点でアウト！<br><br>それでもなお人を愛しなさいを読んで気を鎮めよう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/entry-11762829874.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 23:12:37 +0900</pubDate>
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<title>愛され妻講座に参加して</title>
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<![CDATA[ 愛され妻講座に参加して、まだ余韻を味わっています。<br>夫に対する私の悪行の数々。<br>そんな私であっても、９５％夫はいつもと変わらない接し方でいてくれたんだと<br>今更ながら夫の導き手として立派なことを再認識していました。<br>（５％は浮気をしたので減点！これも私が男性のことをもっと良く知っていたら<br>しなくても済んでいたかもしれんないですけれど。）<br><br><br>そして、もう一つ解決した懸案事項があります。<br><br>職場の若手女子とのいざこざ。<br><br>職場で私は組織の導き手でないといけないんだということ。<br>ってことは、私は仕事をしているときは男性の役割を担っていることになるんだ～。<br>そうすると、職場簿若手女子は私の奥さん役を果たしてくれると<br>職場がうまくいくのかも知れません。<br><br>夫との夫婦関係で私は女性性を高めるよう意識して行動していました。<br>なのに、職場では、男性性を発揮しないとうまくいかなかったんですね。<br>そこをちゃんと理解していなかったので<br>夫とのことでちゃんと学んだはずなのに、<br>どうしてまた人間関係でつまづいてしまうのかと落ち込んでしまった訳です。<br><br>愛され妻講座に参加してそこの謎が解けました。<br>心理学的に学んだとかじゃないので、正しいかわからないけれど<br>多分そういうことかと思ったら「また私が悪いの？」みたいな気持ちは<br>引っ込んでしまいました。<br><br>よかった～～<br><br>こうやって同じ出来事も角度を変えて認識することができれば<br>認知も変わり、反応も変わり、行動も変わり<br>そして結果も変わるんでしょうね。<br><br>夫は、私の言動がまた変わって<br>パパが一番、とか、パパの胸板ってこんなに厚かったっけ？とか<br>これまで以上にべたべたな発言が急増しているので<br>ちょっとにやにやしています。<br>次は「この毛むくじゃら野郎！」って<br>巻き毛を振り回して怒る場面をやってみたいです。<br>もちろん、そんな場面がなければできないのですけれど。。
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/entry-11755785800.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 23:33:23 +0900</pubDate>
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<title>愛され妻講座、終了しました。</title>
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<![CDATA[ 「機が熟した」ちょうどそんなタイミングだったのではないかと思うような、<br>初「愛され妻講座」受講でした。<br><br>「愛され妻講座」のことは、気持ちの解決の糸口を探して<br>ブログをあちこち読みあさっていた頃偶然知りました。<br>その頃の気持ちはとても良く覚えています。<br>不倫していただんな様に愛されたいって思える日が来るのかしらって。<br><br>怒って泣いてわめいていたあの頃は、<br>心の中では「こんなに愛していたのに。。なぜ！！」って詰め寄っていて<br>責めるつもりはないけれど、と言っては詰め寄っていました。<br>愛されたいの言葉は私の中にありませんでした。<br>今日、受講していてふとあの頃の私を思いました。<br>高慢な感じで、今の私から見ても「おっかない!?」女です。<br>岡先生の講義にもありましたが、普通に男女平等の世界観を<br>習って社会に出たので何でも平等にしたがっていましたし、<br>男の人も女と同じに感じるものと思い、よかれとだんな様に口出しをし<br>自分から愛を遠ざけていました。<br><br>セクシャル講座に２０１２年８月参加したときも<br>素直に講座を受けた自分を受け入れることができず、<br>難しくてうまく言葉にできないんだけれど<br>「私は悪くないのに何で私が変わらなきゃいけないの」って気持ちを<br>心の奥底に秘め続けていました。<br>表面の私は、「もう手放したから」って言えていたんだけれど、<br>奥底にはマグマが眠っていたんでしょうね。複雑な心境とはこのことです。<br><br>あれからさらに１年と４ヶ月。<br>大きな出来事と小さな出来事がたくさんありました。<br>その度に浮き沈みしていました。<br>昨年秋の職場のトラブルの際には、<br>夫との人間関係を通して円滑な人間関係についてたくさん学んだはずなのに<br>やっぱり私のやり方じゃダメなんだ。。と酷く落ち込んでこのお正月を過ごしました。<br>だんな様がつきあっていた同じ職場の女子は、大病したけれど無事職場復帰して<br>また一緒の組織で働いています。同じ職場で働くかどうかは<br>私に左右できることじゃないけれど、わたしがへまをしたら<br>またいつかよりを戻すんじゃないかと妄想ばかり花咲かせていました。<br>その上、未入籍で妊娠して今月出産予定と先月夫から聞き、<br>まさかあなたが父親じゃないでしょうねと二度ほど嫌味も言ってしまい、<br>たっぷり妄想も味わい尽くしました。（‐＾▽＾‐）<br><br>そんなこんながあったけれど<br>いろんなタイミングが重なって受講した「愛され妻講座」でした。<br><br>昨日、一日目の講義を聴いていて、私の中にまた変化の兆しがありました。<br>アイスブレイクを今ならできるかもしれないとふと頭をよぎったのです。<br><br>家に帰って、仕事から帰ってくる夫の帰りを夕食を作りながら待って<br>岡先生張りに帰ってきただんな様を玄関でかわいらしくお迎えして(;^_^A<br>私の気持ちとシンクロしたのか、だんな様の今帰るよメールには<br>「今日はゆっくりしようね」なんて書いてあり、私の気持ちは高ぶります。<br>いよいよか～って言う感じで。<br><br>夫と話していたら、今日はどこに行っていたの？と聞いてきました。<br>いつもはこんなこと聞いてきたことがありません。<br>「仕事？」「ちがう～」「何のセミナー？」「うう～ん、愛される妻になる講座(*ﾟｰﾟ*)・・・」<br>そんな感じで学んだことを話していました。<br>「２０代～４０代の人がたくさんいてね、ちゃんと学んでいたら私みたいに間違えないで幸せな結婚生活を。。。。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡」<br>ここまで話していたら大粒の涙がたくさん流れてきて、アイスブレークって何言ったらいいんだっけと頭は白紙状態に突入です。<br>辛うじて「私あなたに口やかましくしていたね。たくさん口出ししてごめんね」っていい<br>また号泣。<br>涙と鼻水でごちゃごちゃになって<br>夫が差し出してくれたティッシュでようやく拭い終わったときに夫が席を立ちました。<br>そして、「楓ちゃんをお嫁さんにしてよかったと思っているよ」って言って向こうの方に行ってしまいました。<br><br>あれ今のなに？って言う感じです。確かにそう聴こえました。<br><br>前述のようにこの一～二ヶ月妄想満載で、自信喪失でストレスフルで<br>決してお嫁さんにしてよかったなんて言っていただける私ではありませんでした。<br>プリプリ小さなことで怒ってばかりいるので、自分で自分が嫌になって<br>こんなことしていたらまた彼女つくってどこかに行っちゃううんじゃないかって<br>妄想しては落ち込んでいましたから。<br><br>そのこともあったから素直に謝りたかった。<br>「あなたが悪いのに」っていう高慢な気持ちは微塵もなくって<br>本当に申し訳なく思っていたのです。<br>そんな私にお嫁さんにしてよかったって言ってくれるなんて。<br><br>今日講座の感想にそのことを書いたら皆さんにご披露する機会を戴いて<br>お話をいたしましたら皆様から暖かい拍手を戴きました。<br>何か、とてもこそばゆい気持ちでした。<br><br>長くなりましたが、やっぱり楓さんはシアワセを構築するために頑張っています。<br>シアワセな実感をいつも心に置いておけるように、まだまだ勉強と実践が必要ですが、<br>よくやっているじゃん、と思える私は今シアワセです。<br>岡先生、ユッチさん、サポーターの皆様、講座でご一緒した美女５０人の皆様<br>みんな暖かい拍手をありがとうございました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/entry-11753777250.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 00:48:43 +0900</pubDate>
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<title>愛され妻講座受講中</title>
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<![CDATA[ (*^.^*)今日から愛され妻講座を受講しております。<br><br>何度も何度の機会を行動に移せなかった私ですが<br>今日やっと願いを叶えました。<br><br>受講することからまた何か始まりそうです。<br><br>岡先生、芙蓉さんの講義は<br>キラキラした言葉がいっぱい。<br>全部持ち帰ってモチベーションを新たにしていきたいと思います。<br><br>最近、いつもの習性が顔を出すことが多くて、、。<br>タイムリーでした。<br>ゆっちさん、素敵な講座を企画してくださってありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/kerks92269/entry-11752825133.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 20:06:36 +0900</pubDate>
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