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<title>棒野菜のブログ</title>
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<description>ラーメンズ関係中心にいろいろ更新していきたいと思います！</description>
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<title>あけました</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>・・・一日遅れましたがwww<br>今年もいろいろやりたいなー。シルバーアクセサリー作りたいんですよね。キット買ったのに作ってなくてwwあとガンプラ作りたい。演劇も観たい。とりあえず受験終わらせようかな。早く終われマジで←<br>とにかく、今年もよろしくお願いします！
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<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 22:27:47 +0900</pubDate>
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<title>バカとテストと召喚獣12巻</title>
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<![CDATA[ 発売されましたね。もういい話でした。ここで爆発させていただこう。<br><br>あ、でもネタバレになっちゃうかもしれない。未読の方は急いで戻ってください！<br><br><br>ではまず。泣けた！姫路さんの邪魔になっているんじゃないかと悩む明久。そして姫路さんの告白。悩む明久を励まし、美波ちゃんの告白！笑顔の二人の挿絵がなんとも言えませんね。なんていい子たちなんだ。<br>そして！ムッツリーニ！<br>「馬鹿にするなよ。エロ女」<br>お前が言うかあああああああ！ただのムッツリすけべじゃなかったムッツリーニ！かっこいい！今までで最大にかっこ良かったよムッツリーニ！<br><br>翔子ちゃんの健気な姿は可愛かったですね。本当に。そして雄二と明久。やっぱり最高の相棒ですよ、あの二人は。周りの仲間たちも最高です。<br><br>私はだいぶ頭が悪いのですが、この本を読んで励まされました。努力次第でどうにでも出来るんですね。一芸はないし、帰国子女でもないし、頭の回転は遅いし、努力家でもないけど。頑張ろうと思います。目標や守るものや、他にもいろんなものがあれば、頑張れますよね！よし！頑張る！<br><br>ちょうどラノベにハマった時期で、アニメに影響されて買ったのが始まりだったけど、買ってよかったです。井上賢二さんお疲れさまでした。これからも応援してます。そして短編待ってます！<br><br>さて、最後に。<br>・・・オチで大爆笑した。
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 18:55:48 +0900</pubDate>
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<title>片桐仁さん聖誕祭</title>
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<![CDATA[ 11月27日、今日はラーメンズ片桐仁さんの誕生日です。おめでとうございます！一年たつのって早い！これは本公演ももうすぐかなwww<br><br>さて、今回は前回のような誕生日小説はありませんが、前回の小説は公開にしてあるので、気になる人は読んでいただけると嬉しいです。ついでに感想とか書いていただいちゃったりすると泣いて喜びます。大泣きです。日付が変わったら限定公開に戻すので。今のうちだよ！←<br><br>では最後に。片桐仁さん、お誕生日おめでとうございます。来年こそ、出演されている演劇を観に行きたいです！！
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<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 16:44:02 +0900</pubDate>
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<title>むずい</title>
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<![CDATA[ 唐突ですが、アメブロの使い方今だにわかってませんwwたった今フォローってなに！なうってなに！の謎を解明しました。疲れた。<br><br>あ、そういやぁこの前エクセレント！！～言葉が無くても届くもの～に行ってまいりました。おもしろかった！さて、奇抜探偵行けるかどうか。その前に勉強か・・・。はあ・・・
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<link>https://ameblo.jp/kero-natu/entry-11559774336.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 20:21:27 +0900</pubDate>
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<title>賢太郎さん誕生日小説</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kero-natu/amemberentry-11512715724.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 00:00:37 +0900</pubDate>
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<title>ハッピーバースデー</title>
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<![CDATA[ 小林賢太郎さん！お誕生日おめでとうございます！KKTV楽しみだ！<br>って、ことで、賢太郎さんお誕生日小説書きました！アメンバー限定となっています。っていってもよくわかってないんだよね。この制度。まあよければ読んでください。当日のみ、全員公開にです！<br>本当はサイト作ろうと思ったんですけどねー。どうもいろいろわかんなくて。作ったらURLのせまーす。
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<link>https://ameblo.jp/kero-natu/entry-11512721002.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 00:00:12 +0900</pubDate>
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<title>バカとテストと召喚獣11巻</title>
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<![CDATA[ ちょうど昨日発売でしたね！一日遅れですが買って読みました。ちょっと今回はもういろいろ言いたくて仕方がないので、言ってしまおうかと思います。Twitterじゃ文字数が足りない！<br><br>ネタバレの可能性もあるので、未読の方はお気をつけください。<br><br><br>もうねなにがあれって、雄二。翔子のこと大好きじゃねえかよばかやろおおおおおおおおおお！雄二かっこよかったです。本当に。こりゃ全部終わったらAクラスに勝つっきゃないでしょ！少なくともいつものメンバーは応援してくれますね。ニヤニヤしながらwww<br>さて、次は明久。いいコンビですよ。雄二と明久は。ちゃんと雄二がおかしいって気づいてあげられるってすごい。あの二人だからこそ出来る正気の戻し方ですよね。やっぱFクラス最強ですよ。<br>さて、ネタバレにならない程度にはできたかな？いろいろ言いたいことはあるけど、ネタバレになっちゃうから我慢。ただ思いを書きなぐっただけなので、だいぶ支離滅裂な文章になっちゃってすいません。次の巻楽しみ！
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<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 15:07:51 +0900</pubDate>
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<title>サカサマ島綺譚～奇抜探偵・四条司の静謐なる思考～ レポ2</title>
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<![CDATA[ ということで続きです。<br><br>次の日、尾上と臼井は朝食を千葉の元へ運びにいきます。が、しばらくして臼井が慌てて戻ってきます。<br>「千葉さんが死んでいる」<br>蘭と煙山は現場検証へと向かい、他の人は広間から動かないよう指示しました。千葉は縛られたまま胸を刺され死んでおり、傍には『二の死 逆死魔』と書かれたカードが。<br>帰ってきた煙山と蘭は千葉さんの死亡を報告します。尾上は気分が悪くて部屋にいるとも伝えます。お茶を運んできた臼井も気分が悪いと部屋に戻りました。<br>しばらくして尾上が広間にやってきます。そこで加賀美は千葉の死は俺のせいかとつぶやきます。広間全体は重い雰囲気に。場を明るくしようと煙山は『故郷に帰ったらなにをしたいか』と聞きます。<br>「なんでもいいから大人買いをしたい」<br>と言う四条。しかし他の人はなにも言いません。いいじゃないかそんなこと。という声でまた重い雰囲気に。しかしそこで事件が。お茶を飲んだ月見里が突然苦しみ、倒れたのです。<br>蘭が死亡を確認し、おそらくお茶に入っていたのはトリカブトだと言います。やはり『三の死 逆死魔』と書かれたカードもありました。毒を中にいれたのは臼井しか考えられない。煙山と四条はマスターキーを持つ野際を連れて臼井の部屋へ行きます。<br>部屋を尋ねるとまた返事がありません。しかし部屋の中には臼井が。煙山が問い詰めようとするとそのまま臼井は倒れます。背中にはナイフが。そして『四の死 逆死魔』というカードも。広間にいるみんなが危ない。野際は慌てて広間へ確認に行きます。<br>しばらくして戻ってきた野際は焦りながら言います。<br>「全員、死んでいます」<br>広間にいた全員、ナイフで刺されすでに死んでいました。そばには『五の死 逆死魔』『六の死 逆死魔』 『七の死 逆死魔』『八の死 逆死魔』のカードが。そこでなんと四条大橋が！<br>「で、出たー！新四条大橋！晴れた日は水面に逆四条大橋が写るぜ！」<br>すべての真相がわかった四条は推理を始めます。<br>「犯人はわたしと煙山くん以外の全員です」<br>驚愕する煙山。四条は続けます。共通点は『身近な人を殺された人』しかしこれはさかさまに考えるべきだった。本当は彼らは、『身近な人を亡くし、生きる意味を失くした自殺志願者だった』と。だから故郷に帰ったらなにがしたいか、という質問にも答えられなかった。生きてこの島を出る気はなかったから。<br>県は千葉が。千葉は月見里が。月見里は臼井が。臼井は尾上が。尾上は醐醍が。醐醍は蘭が。蘭は加賀美が。そして加賀美は野際が。<br>殺されることに協力的な彼らが集まったからこそ偶然起きた連鎖殺人。それが真相でした。それこそが県の用意した『極上の謎』だったのだと。<br>野際は告白します。もし、途中で気を変える人がいれば手を貸す準備はできていた、と。理由を聞いてもわかるわけがない、と話してくれません。<br>「あとは担当の刑事に話せばいい」<br>「話す気はありません。警察に行く気もありません」<br>四条が止めようとすると爆発音が。県は発火装置を屋敷に設置していたのです。四条は煙山を先に外へ行かせ、野際を連れ戻しに書斎へ向かいます。<br>書斎で野際は県と一緒にいました。と言っても県は死体。野際に寄り添う状態で座っています。<br>鍵がかけられ、四条がどんなに叫んでも野際は出てくる気配がありません。<br>「県さんを愛していたんですね」<br>四条の言葉に野際は答えます。彼はすべてをくれた。居場所も役割も。もしかしたらわたしは愛していたのかもしれない、と。そして県の最後の願いだった妻を生き返らせることを果たすことが最後の役割だとも。野際は自分を九の死にすることで県の妻を生き返らせようとしていたのです。<br>そんなの迷信だ、そんなことのために命を落とすことはない。と四条は言います。<br>「そんなこと？」<br>「何度も言ってやる。そんなの迷信だ！」<br>しかし野際は部屋から出てこようとはしません。<br>「宗介さん、会ってみたかったです」<br>「会えばいい。きっと驚くぞ。一緒に戻ろう」<br>「宗介さんを大事にしてくださいね」<br>爆発音が響き、四条は必死に野際に呼びかけます。しかし、四条は煙山に連れていかれてしまい、彼は最後まで出てくることはありませんでした。<br>最後、野際はそっと県を抱きしめます。<br><br>「なんてこった。満開じゃねえか」<br>燃える館を見ながら煙山はつぶやきます。来た時にはまだ満開ではなかった桜は、満開になっていました。<br>「もし、一人を生き返らせることができたらどうする」<br>「そんなことはない。でももしそんなことがあったら、わたしが殺してやる」<br>桜と燃える館を見ながら、二人はそんな会話をします。<br>「帰ろう。ここはもう、わたしたちのいるべき場所じゃない。死者のうごめくサカサマ島だ」<br><br>はい！終わりです。長い！あまりのセリフの覚えてなささに発狂しそうになりましたww多少の間違いは許してください。やっぱ何回も見たいですね！お金と時間があれば！<br>というわけで感想やら考えたことです。<br>まずはおもしろかった！ぷっちょのくだりといい、ところどころでギャグがwww笑いまくりましたw<br>県さん、四条さんを呼んだってことは少ないからず暴いて欲しいっていう思いがあったのかな？四条さんは、県さんは野際くんのことをなんとも思ってないと言っていましたが、生きて欲しかったなんて願っていてくれたりしなかったのかな、と思います。だから四条さんを呼んだのは連鎖殺人を止めてもらおうとしたからだったり。野際くんは最後の最後まで生きて、他の人がちゃんと死ぬか見ておかなくてはいけないわけですし。まあこれは単なる私の望みですがww<br>それにしても、どうであれこのあとに踊る脳事件がくるわけですよね？一緒に行った友達と話しててわかったんですけど。時間軸とか気になりますね。それによって煙山さんの表情がまた違った風に見えるかもしれません。<br>あとはパズル探偵が別でやったら最高ですよ！私は！<br>ということでレポは終わりです。駄文な上に長文でしたが、お付き合いいただきありがとうございました！<br>
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<link>https://ameblo.jp/kero-natu/entry-11489051764.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 21:17:11 +0900</pubDate>
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<title>サカサマ島綺譚～奇抜探偵・四条司の静謐なる思考～ レポ</title>
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<![CDATA[ というわけで観てきました奇抜探偵！ちょっと今回は頑張ってレポ書いちゃいますよ！駄文＆長文は許してくださいw<br><br>まずは登場人物<br>四条 司(しじょう つかさ)<br>・・・囲碁将棋：文田 大介<br>煙山 正義(けむやま せいぎ)<br>・・・囲碁将棋：根建 太一<br>県 誠志郎(あがた せいしろう)<br>・・・タモンズ：大波 康平<br>臼井 栄吉(うすい えいきち)<br>・・・タモンズ：安倍 浩章<br>野際 了(のぎわ りょう)<br>・・・井下好井：好井 まさお<br>蘭 爽(あららぎ そう)<br>・・・井下好井：井下 昌城<br>月見里 明(やまなし あきら)<br>・・・エリートヤンキー：橘 実<br>醐醍 秋大(ごだい あきひろ)<br>・・・エリートヤンキー：西島 永悟<br>千葉 譲次(ちば じょうじ)<br>・・・シューレスジョー<br>加賀美 教人(かがみ のりひと)<br>・・・ピクニック<br>尾上 利音(おのうえ りおん)<br>・・・若尾 桂子<br><br>舞台は咲坂島、通称サカサマ島。県は無人島だったその島を買取り、そこにある洋館に四条含む8人を『極上の謎』に招待します。<br>招待された四条と煙山は、船に乗ってその島へ。船酔いに耐えながら(ほとんど耐えられていませんでしたが)島に到着します。待っていたのは県の秘書兼執事の野際。二人は四条の助手、宗介にそっくりな野際を見て驚きます。<br>二人は野際に案内され、『麗桜館』へと向かいます。行く途中の道にはたくさんの桜の木が。満開の時に見たかった、と煙山はつぶやきます。そんなことを話している間に、麗桜館へ到着。大広間にはすでに全員が集まっていました。<br>フリールポライターの月見里、弁護士の尾上、ニューヨーク市警の刑事千葉、外科医の蘭、バーのマスター加賀美、犯罪心理学者の醐醍、そして四条と煙山。彼らは全員、事件を解決した経験がありました。<br>彼らの前に現れた県。謎の話は後にしてまずは夕飯。コックの臼井が料理を発表し、まずは腹ごしらえです。そこで県は煙山にあることを頼みます。それは『彼らを公平な目で見ること』。つまり『探偵役』ではなく、『傍観者』になって欲しいと。犯人を知らなくても大丈夫、と言われ煙山はその役を引き受けます。<br>食後の薬を飲み終えた県。準備もあるから、と席を外します。そして蘭、月見里、醐醍、千葉は部屋を出て『ゴキブリポーカー』を。四条、尾上、煙山、加賀美は部屋に残ることになりました。そこで加賀美はカクテルを飲まないか、と三人を誘います。謎を聞く前に酔わせて思考を鈍らせる気かと疑う尾上。加賀美はノンアルコールを勧めます。<br> カクテルを作り終えた加賀美。野際と臼井も混ざりカクテルを飲み始めます。<br>しばらくしてとうとう謎発表の時。野際は別の部屋でゴキブリポーカーをやっていた人たちを広間に呼びます。ところが、千葉がいません。千葉が途中で自室に眠りに行ったと聞き、野際は千葉を呼びにいきます。<br>千葉も揃いこれで全員集合となりました。とうとう『極上の謎』発表の時です。『サカシマ』と名乗る声は、集められた人たち全員には共通点があること、それは謎を聞けば自ずとわかる。と、話しました。集められた全員はすべて、『身近な人を亡くしていた』のです。事故、事件、自殺、病気。理由はさまざま。もちろん、県、野際、臼井も同じでした。<br>足が不自由な県は書斎からよく館内に放送をしていたそうです。そこで、サカシマと名乗った県に謎を聞くため、面々は書斎に向かいました。<br>書斎にはついたものの、中にいるはずの県からは反応がありません。不信に思った野際は扉に手をかけます。そこで鍵がかかっていないことに気がつきます。野際は一人、書斎の中へと入っていきました。すると中から野際の焦ったような声が！中に入るとなんと県は背中を刺され死んでいました。その近くには『一の死 逆死魔』というカードが。月見里はどうやらそれを知っているようでした。<br>蘭の確認により、死亡を確認した煙山と千葉は現場検証を始めます。そこで警察を呼ぼうとしますが圏外。島への船はこちらから呼ばないかぎり来ない。唯一来るのは物資を運ぶ連絡船のみ。<br>とにかく今は連絡船を待つことにし、一度広間へと戻ることにしました。<br>広間に戻り、煙山はまず月見里がカードに見覚えがあったことについて聞きます。<br>月見里はいろんな地域を回るルポライター。当然、咲坂島がなぜサカサマ島と言われているかもわかるわけです。<br>島には昔、独自の宗教がありました。人々が崇めていたのは『逆死魔』という魔物。名前の通り、死を逆さまつまり死んだ人を生き返らせることができる魔物がいたそうです。九人が死に、犠牲となることで一人生き返らせることができたそうです。<br>そこで月見里は考えます。ここにいる全員は身近な人を亡くしている。犯人はこの中にいて、九人を殺すことで一人を生き返らせようとしているのではないか、と。県は癌で余命もわずかだった。だから県はこの命がけの謎、逆死魔が誰か当てさせようとしたのではないかと。<br>しかし千葉の推理は外部犯。それぞれの推理が食い違い、考えているところで、パズル探偵、加賀美 教人が推理を発表します。死亡推定時刻から考えて、県を殺すことができたのは部屋にいた千葉だけだと。<br>おかしいと反論しますが、証拠はなく千葉は圧倒的に分が悪い。おとなしく言うことを聞き、連絡船の来る明日の夕方まで手を縛っておくことにしました。<br><br>長くなるので一旦区切ります！2に続く！<br>
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<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 21:17:03 +0900</pubDate>
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<title>お引越し！</title>
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<![CDATA[ ちょっとブログを一つにまとめようかと思いまして、違うブログに書いていたレポたちを移動させました。下手くそなレポですから、本当は書き直したかったのですが、記憶力が・・・orzと、いうわけでそのまま移動させちゃいました。見にくいとは思いますが、多めにみてください！
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 22:01:58 +0900</pubDate>
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