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<title>気仙沼  ボランティアネットワーク  聖敬会                        オフィシャルブログ</title>
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<description>東日本大震災後、現地で活動していたボランティアが　チームとなり　生まれました！　     小さな力ではありますが　気仙沼の復興のために一歩でも前へ！</description>
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<title>布ご祝儀袋ラインナップ　カオー01～10　被災地の障害者や障害児のママさん支援</title>
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現在、発送可能なご祝儀袋です。写真には品番が入っておりますので（カオー○○）ご所望の布ご祝儀袋がありましたら事務局までご連絡ください。水引き、リボンには結びきり（主に結婚のお祝い）のものと花結び（何度あってもよいお祝い事、例：内祝い 出産祝い 開店祝い 入学祝い 新築祝い等)があります。必ずご確認ください。一点物ですのでお早めにご連絡下さい。価格は815円(税込送料込)となります。２点以上お買い求めの方は、１点700円（+消費税）×数量+送料（80円～）となります。詳しくは事務局までメッセージ、
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<dc:date>2014-03-03T16:21:04+09:00</dc:date>
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<title>新品ハンカチのご支援をお願いしています！～布祝儀袋プロジェクト</title>
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聖敬会は東日本大震災後、被災した市民による傾聴を主体に活動を開始しました。その後、被災者の収入支援につながる活動として『気仙沼ミサンガプロジェクト』を発足。これまで4万本以上（2013年12月現在）を制作、延べ170名以上の被災者（作り手さん）と関わってきましたが、活動を進める中で本人や家族に障害を持つ方、母子家庭の方が多くいることが分かってきました。再就職も通常より困難な被災弱者なのです。しかし、たとえ被災弱者であったとしても①自らの力で生活できる　②在宅で作業ができ、きちんとした収入を得られ
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<dc:date>2014-01-22T18:09:21+09:00</dc:date>
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<title>布製のエコなご祝儀袋を！～被災障害者・障害児を持つお母さんのためのプロジェクト</title>
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布製ご祝儀袋とは…かつて祝儀袋には頂いたものを再び使用して『福を回す』という意味あいがありました。しかし、現在はどんなに高価な祝儀袋も使い捨てされています。そこで未使用のまま眠っている布製のハンカチ、ダブルガーゼ、手拭いなどを祝儀袋にリユース！布製の祝儀袋は10年ほど前から一部で商品化されていましたが、最近のエコブームやハンドメイドブームの高まりから、今後さらに関心が集まると考えられます。手作りの水引きを掛けた祝儀袋はもう一度祝儀袋としても、普段使いのハンカチとしても使用できるので頂いた方にも喜
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<dc:date>2014-01-22T16:56:17+09:00</dc:date>
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<title>事務局に届く沢山のエアメール</title>
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事務局に届く沢山のエアメール。世界中の方に応援していただいている事、思って頂いていることをとても感じます！
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<dc:date>2013-08-07T00:54:51+09:00</dc:date>
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<title>伊藤理恵さん</title>
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あ の３月１１日、娘を学校へ迎えに行く車中であの激しい揺れに襲われました。校庭には怯えて泣いている子供達...。　いつ大きな地震が来るかわからない。だから校舎には入れない...。 寒さに震える子供達。私は家に戻り毛布を持ってきました。次はカイロを取りに…何度も何度も行き来しました。学校から見える海がいつもと違う…。 “海の底が見える”…。引き波？…“津波が来る！”　次第に他のご家族も学校に集まってきました。だんだん暗くなってきて…、 どこからか煙が流れてきた…。“火事？”…街 が燃えている？…。
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<dc:date>2013-07-15T19:44:40+09:00</dc:date>
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<title>実名を挙げて書けないエピソード・・・被災者の本当の話</title>
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実名を挙げて書けないエピソード・・・。彼女は、ADHDの友人を通して、ミサンガプロジェクトに参加されました。彼女も自覚はありませんが、ADHDの傾向があります。その発言や記憶力など、多くの生き難さの中で訪れたあの日。彼女は職場を失いました。彼女の苦難はそれだけではありません。彼女は、シングルマザー。妊娠に気が付いた時はすでに6か月だったそうです。...入籍をしないまま出産。一人で子育てをする中での震災でした。そして、震災後、何かと助けてくれた実母に障害があらわれ、自宅療養が必要な状態になりました
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<dc:date>2013-06-16T17:16:00+09:00</dc:date>
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<title>聖敬会の新たな活動</title>
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いつも聖敬会の活動を応援して頂いている皆様、ありがとうございます。震災から2年目の春を迎え、新たな活動を始める事となりました。皆様もご存じのとおり、気仙沼をはじめとする被災地から緊急を含めた避難者は本当に数多くいらっしゃいます。当団体がかかわったたくさんの被災者の方たちも住み慣れた地を離れ、新たな土地で頑張っている方が、たくさんいらっしゃいます。その方たちの少しでもお手伝いができればと東京にカフェをオープンすることとなりました。もちろん、通常は、カフェとして営業もする予定ですが、気仙沼をはじめと
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<dc:date>2013-05-05T00:28:38+09:00</dc:date>
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<title>中国本土にも！！</title>
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香港からのメールが届きました！以下～メールより抜粋29日、中国シンセンで香港華南岩手県人会と山形県人会の方々の集まりがあり聖敬会の紹介をさせていただきました！もうすぐ中国からもはがきが届くかもしれませんね。春ですね。... 疲れがどっと出る時期ですが、御大事に。香港の井上さん、ありがとうございます！香港/華南地区山形県人会blog　http://hk-sz-yamagata.hk-benibana.com/
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<dc:date>2013-05-02T07:43:09+09:00</dc:date>
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<title>被災地で報道では伝えられない悩み・・・</title>
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ゴールデンウィークの最中、色指定の発注をいただきました！フロンターレのファンの皆様、本当にありがとうございます！久しぶりの大量注文に作り手さんたちも張り切っています！また、今回は短期間にたくさんの作り手さんを会いました！（平田は最近はあまり事務所に居られなくて・・・）様々な問題が浮き彫りになっているのが、わかり報道では伝えていない、被災者の現実がここにあります。ミサンガプロジェクトは記名制ですが、個々に配慮して被災者の現状を無記名ですが、少しずつ、アップしていきたいと思っています。
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<dc:date>2013-05-01T08:06:06+09:00</dc:date>
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<title>小松久子さんの今！被災地で頑張るお母さん！</title>
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事務所のこられた作り手さんのブログよりミサンガプロジェクトでは、作り手さんのお名前やエピソードを発表しているため、個人の写真等はこれまで公開してきませんでした。この度、初めて、作り手さんのおひとり、小松久子さんのお写真を公開させていただきます。今日は事務所で携帯電話で撮影した写真をプリントしてもらいました。私が持っている写真は、流された自宅の庭に震災後、咲いていた花を撮ったものです。自宅は流されて何もかもなくなったと思っていましたが、そんな中でも新しい命が芽生えるんだと嬉しい気持ちになりました。
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<dc:date>2013-04-30T08:08:52+09:00</dc:date>
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