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<title>21世紀KYリーマンの投資下剋上記</title>
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<description>昭和生まれの現役リーマンです！投資で40歳までにセミリタイアの悠々自適生活を目指し日々奮闘中！</description>
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<title>中級者必見！ローソク足の種類</title>
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<![CDATA[ <div class="article-body-inner">前回ローソク足についてお話ししましたが、今日は、ローソク足のパターンを簡単にここでご説明しますので、チャートを見る際の参考にして下さい。<br><br>１、<strong>大陽線</strong>：長い陽線（終値が始値よりも高い）⇒　続けて上昇する可能性が高い<br><br>２、<strong>小陽線</strong>：短い陽線　⇒　保ちあい。上昇する可能性がある<br><br>３、<strong>上影陽線</strong>：上に長いヒゲが出ている陽線　⇒　買う力が弱く、下落の可能性が高い<br><br>４、<strong>下影陽線</strong>：下に長いヒゲが出ている陽線　⇒　売る力が弱く、上昇の可能性が高い<br><br>５、<strong>寄引同時線</strong>：始値と終値が同じ　⇒　売りと買いの力が均衡していて方向性がない<br><br>６、<strong>大陰線</strong>：長い陰線（終値が始値よりも下がってしまった）　⇒　　続けて下落する可能性が高い<br><br>７、<strong>小陰線</strong>：短い陰線　⇒　保ちあい。下落の可能性がある<br><br>８、<strong>上影陰線</strong>：上にひげが長い陰線　⇒　買う力が弱く、下落の可能性が高い<br><br>９、<strong>下影陰線</strong>：下にひげが長い陰線　⇒　売る力が弱く、上昇の可能性が高い<br><br></div>
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<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 17:05:18 +0900</pubDate>
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<title>チャートの基本知識とローソク足</title>
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<![CDATA[ <div class="article-body-inner"><strong>「チャート」</strong>とは、為替レートの動きを一定時間で区切ってグラフ化したものです。チャートの横軸は時間帯を、縦軸は値段を表して居ます。チャートの横軸に用いられる時間帯の種類は、１分、５分、１５分、６０分、１日、１週間、１か月、四半期（３か月）、１年があります。こういった時間帯によってチャートには名前が付けられ、１日ごとの為替レートの変動を表すチャートは「日足（ひあし）」、１週間の場合は「週足（しゅうあし）」、１か月毎のものは「月足（つきあし）」などというように、呼ばれます。<br><br>チャートで表されるものは「始値」「終値」「高値」「安値」の４つの情報で、<strong>「始値」</strong>は、各時間毎のスタート時の為替レートの値で、<strong>「終値」</strong>は各時間毎の終了時の為替レートの値の事を指します。例えば、横軸の時間帯が１時間の場合で、９時から１０時の間の始値と終値は、９時００分の為替レートと、９時５９分の為替レートになります。そして、<strong>高値</strong>とは、各時間帯で最も高いレートで、<strong>安値</strong>は最も低い値段のレートを意味します。こうした４つの情報をひとつにまとめて表示されているのが<strong>「ローソク足」</strong>と呼ばれるチャートです。これらの４つの情報が一目で分かるように、ローソクに似た形の棒状の記号を使い表します。<br><br>ローソク足は、<strong>「実体」</strong>と呼ばれる長方形の部分と、<strong>「ヒゲ」</strong>と呼ばれる上下に伸びた線で構成されています。実体はレートの値上がり、値下がりを示し、終値が始値よりも高い場合は実態が白塗り（または明るい色）となり、これを<strong>「陽線」</strong>と呼び、逆に終値が始値よりも下がってしまった場合には実体が黒塗り（または濃い色）で表され、これを<strong>「陰線」</strong>と呼びます。また、ヒゲは各時間帯の高値と安値を表し、ヒゲの上の先端が<strong>「高値」</strong>ヒゲの下の先端が<strong>「安値」</strong>となります。上に長いヒゲを持つ場合（上ひげ）や下に長いヒゲを持つ場合（下ひげ）は、為替レートはエネルギーを使い果たし価格が元に戻ってきたことを意味するので、一定期間以上上昇、下降の後に長い上ひげや、下ひげが現れた場合は、重要な相場の転換点になる事が多くあります。このケースに当たるローソク足のパターンを<strong>「カラカサ」</strong>と呼びます。長い下落トレンドの後に、そこねで陽線のカラカサが出た場合には、安値から反発して上昇トレンドに入るケースが多くあります。また、高値圏で大きな陽線が出た後に、陰線のカラカサが出た場合は、天井を掲載し下落トレンドに転じるケースが多いです。また、はじめねと終値が同じになった場合、始値と終値の間でエネルギーがどちらかに偏った後で、最終的に売り方と買い方のエネルギーが拮抗して元の値段に戻ったという判断になります。この為、売りと買いが激しくせめぎ合っていて、相場の転換を示唆していると取れます。<br><br>ヒゲが全くなく、実体の部分が白い（または明るい色の）陽線の場合には、始値がその時間帯の安値、終値がその時間帯の高値だったことを表し、為替レートが始値から終値まで上昇を続けたことを表して居ます。この他にも、ローソク足にはいくつかのパターンがありますので注意してみてみましょう。 </div>
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<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 21:04:15 +0900</pubDate>
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<title>為替市場とその他の市場の関係</title>
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<![CDATA[ <div class="article-body-inner">外国為替市場の参加者の特徴、市場の時間や季節別の特徴を確認したので、次は他の市場と関係を見てみましょう。まず第一に、もっとも代表的な市場である株式市場と外国為替市場との関係を見てみます。一般的には、<strong>国の株高＝その国の通貨高</strong>と言われています。これは、好調な株式市場に海外からの投資資金が流入するためで、その際に基本的にその国の通貨を買う必要がある為です。また、株式市場が上昇していると言う事は、企業業績などの状況が好調な現れですから、その国に世界の投資資金が集まりやすくなると言うのもあります。絶対的な関係ではありませんが、参考にする価値はあります。<br><br>次に、債券市場と外国為替市場の関係を見てみます。短期的には<strong>債権価格の下落＝その国の通貨上昇</strong>となります。債権価格の下落は、利回りの上昇であり金利の上昇に繋がることを意味します。金利は、外為市場に影響を与える大きな要因の一つです。短期的には、金利の上昇は、利子収入の増加としてみる事ができ、その点を好印象として通貨が買われるのです。但し、金利が高いと言う事はインフレ率も高い可能性がありますので、中期的には<strong>高インフレ率の国の通貨は売られる</strong>傾向にありますので、中期的にみた場合は、債権価格の下落＝通貨高という図式は成り立ちません。<br><br>その他の市場としては、原油市場などが挙げられますが、これらに共通するポイントは、「１、書く通貨別の特徴に合わせた関係がある」「２、その市場に対して、為替市場の注目が向いているかどうか」と言うものがあります。原油市場に関しては、第一次・第二次石油ショックの時などを除くと、それほど大きな注目を集める市場ではありませんでした。しかし現在のように原油高が続く状態ですと実態経済への悪影響が世界経済の大きな懸念材料となり、為替相場でも大きな注目を集めるようになりました。また、進行した原油高に対する為替市場の反応としては、各国の原油高による悪影響の度合いによって差があるようになりました。この恩恵を最も受けたのがカナダのカナダドルです。世界で１０本の指に入る石油の産出国ですので、原油高によってカナダの経済は大きく成長し、カナダドル高を引き起こしました。<br><br>しかし、カナダ以外の先進国においてはこの原油高は経済にとってマイナスですが、それでも通貨高につながったのがイギリス・ポンドとオセアニア通貨です。イギリスは産出量が減ったとはいえ、北海油田があるので他の先進国よりも状況がまだマシだろうという市場の認識により英・ポンドが上昇、オーストラリアについては石油自体が取れる事にくわえ、原油高が貴金属などの商品市況全般に影響し鉱物資源の輸出の多いオーストラリア経済に好影響を与えた結果となり、ニュージーランドにおいては、経済的に密接な関係をもつオーストラリアドルの上昇によりつられた形になり上昇しました。<br><br>原油以外でも、<strong>ＣＲＢ</strong>と呼ばれる商品先物指数とオーストラリアドルの相関関係の高さは有名ですし、金相場がスイスフランの動向に影響を与えた事もありました。こうした動向は世界の経済状況などによって影響力や注目が集まるか否かも変わるので、対応が極めて困難ですが、意識しておいた方が有利である事は確かです。 </div>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 13:02:46 +0900</pubDate>
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<title>商品先物取引の仕組みと特徴</title>
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<![CDATA[ <div class="section"><p>　<strong>商品先物</strong>取引は、農林水産大臣及び経済産業大臣の許可を受けて設立された国内４箇所にある「商品取引所」で行われ、各商品ごとに将来の需給を予測して価格が日々決められています。 </p><p>　この商品取引所は会員組織となっており、会員でなければ取引を行うことができません。しかし、「商品取引員」という許可を受けた受託会員が、一般投資家からの注文を受け市場に取り次ぐことにより多くの投資家が参加することで、あらゆる情報が集まり、より公正な価格形成が行われているのです。</p><br><p><strong>商品先物</strong>取引のメリットとして、主として３つ挙げることができます。１つは、「売りからも買いからも取引が可能」ということです。つまり、現物を持っていなくても、価格の推移により決済できる「差金決済」の仕組みがあることから、売買のタイミングを逃さず取引を行えます。また、物の価格変動リスクとしてヘッジが可能となります。</p><p>　２つ目は、「少ない資金で取引可能」。つまり、物そのものの丸代金を支払う必要がなく、丸代金の約５～１０％（商品によって決められている）の証拠金を支払うだけで取引に参加することが可能です。一般投資家にとっては、少ない資金で大きな利益を挙げることができ、当業者などは少ない資金で価格の変動リスクをヘッジすることができ、資金効率の高い取引といえます。</p><p>　３つ目は、「現物の授受も可能」。商品取引所法に基づき、主務省（農水省、経産省）が許可した商品取引所行われるため、受け渡す商品についても一定の基準を設けており品質面でも心配なく、現物の授受が安心して行えます。 </p><br><p>実際に例を出してご説明しましょいう。</p><p>例えば金、皆さんご存知の様に金は商品先物取引の代表的な商品で全世界の何処かで24時間、現物市場・商品先物市場で取引されています。その金が今現在、1g当り2200円で取引きされていたとします。するとAは1年後に1g当り2600円に上昇すると考えます。Bはいや、そうじゃなく、1800円まで下落すると考えたとします。</p><p align="left" class="style1"></p><p align="left" class="style1">・ Aは現在1g当り2200円で買う契約をします。</p><p align="left" class="style1">買うと言うからには品物をもらわなくてはいけませんが金１ｇの現物商品は1年後に受け取る条件、ただし金は、商品先物市場を運営してる国の公設機関である東京工業品引所で毎日取引されているので、1年先と言わずに3ヶ月先でも、半年先でも、それこそ1週間先でもいつでも売って、取引を終了する事が出来るわけです。</p><p align="left" class="style1"></p><p align="left" class="style1">2600円上昇した場合は金１ｇの現物をもらわないで、差額の400円(これが儲けになります)をもらい取引を終える差金決済、又は、契約時の条件価格で1年後に現物商品を受け取る受渡決済、この2通りのやり方が有ります。</p><p align="left" class="style1">・ Ｂは現在1g当り2200円で売る契約をします。</p><p align="left" class="style1">売るというからには現物品を相手に渡さなければなりませんが、この場合は1年後に渡す条件、しかし予想に反して値段がどんどん上がると損が増えるので、商品先物市場を運営してる国の公設機関である東京工業品引所で買い戻し注文を出し取引を終了する。</p><p align="left" class="style1"></p><p align="left" class="style1">2600円上昇した場合は金１ｇの現物商品を渡さないで、差額の400円(これが損になります)を出して取引を終える差金決済と1年後に現物商品を渡す受渡決済、この2通りのやり方が有ります。</p><p align="left" class="style1"></p><p align="left" class="style1"> じつは商品先物取引に参加する人の９５%以上が差金決済、いわゆる現物を伴わない損益の差額を清算して終了するやり方なんです。なぜかと言うと商品先物取引を資産運用の場と考えている人が圧倒的に多いからなんです。</p><p align="left" class="style1"></p><p align="left" class="style1">・ ポイント<br>相場上昇を予想した時は、　新規買い →　仕切売り、</p><p align="left" class="style1"><br>相場下落を予想した時は、　空 売 り　 →　 買い戻し</p></div>
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 12:00:13 +0900</pubDate>
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<title>今この時こそFXを始めるべきではないでしょうか？</title>
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<![CDATA[ <p>最近私がFXをやっていることを知っている同僚や旧知の友人から「実際FXってどうなの？」と聞かれます。</p><br><p>中にはニュース等を耳にしているのか色々根掘り葉掘り聞いてくる友人がいますが中々踏み込めないようですが、とはいっても興味心身なのが背中からじわっと漏れています笑</p><br><p>このご時世給料だけでなく資産運用で大きな副収入を得れたら・・と考えるのは皆同じですよね。</p><br><p>私が見るに今この時期こそFXをやる醍醐味、いや旨みが潜んでいると思います。</p><br><p>ドルに対する未曾有の著しい値動き・・・・株もそうです。相場が大きく動いている時こそキャピタルゲインを大きく得るチャンスなのです！</p><br><p>しかし裏を返せば損することもあるんじゃないの？とお考えの方もいるでしょう。</p><p>しかし市場はある程度裏付けや根拠を持って動いていますからこのようなブログでの情報収集や経験を積むことでよりチャンスは着実に近づきます。</p><br><p>また最近のFXは5000円や10000円から始められるので一般的な株式投資より始めやすくまず経験を積みたい・・・という方にも適しています。</p><br><br><p>かくいう自分は来週FXを始めたいという友人を家に招いて飲みながらFX指南を予定しています笑</p><br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 22:43:27 +0900</pubDate>
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<title>個人トレーダーとFX</title>
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<![CDATA[ <p>FXというのは、もともとは個人のトレーダーにとっては、有利、あるいは利点のある取引だと巷ではいわれています。<br>なぜならば、ノルマがあるわけではありません。ですから安いときに売る必要はないのです。<br>そのような理由で、FXは個人トレーダーにとっては向いていると言われています。</p><p>FX取引は、タイミングが良くないと思えば、待つことも出来るので安心なんです。<br>通貨のレートには、サイクルがあると言われています。<br>良いタイミングや、ここは投資しない方がいいかもとか、時を重ねやっていくうちに、そのタイミングを会得することができるでしょう。</p><p>また、数週間、数ヶ月待っていれば、大体は元のタイミングに戻ると言われているので、<br>つまりは、自分が取引できるタイミングをうかがって図っていればいいのです。</p><p>本職の投資家ならば、無論ノルマがあるので、中々そうした意味では、FX取引は無理かもしれませんが、個人のトレーダーならば時間の制限もなく、好きな時間にできるというメリットがあるので、自分の好きな時に利用することができるかと思います。上記の理由を示す良い例を一つ載せておきますね。</p><p>たとえば、仮に115円でドルを購入して117円のときに売れば2円もうかることになりますね。<br>その逆に117円で購入したのに115円で販売すれば2円損をします。</p><p>しかしノルマがあるわけではありません。従って安いときに売る必要はないのでFXは個人投資家にとっては向いているといわれているのです。</p><p>仕事を正規に持っている方々にとっては、時間に関する自由さというのは一番必要ですよね。<br>それは、縛られないとか、ちょっとした休憩の時に、ちょっと見てみようかという感じでFXをできるかと思います。</p><br>
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<pubDate>Mon, 21 Mar 2011 21:13:31 +0900</pubDate>
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<title>移動平均線が株式投資常勝への鍵だ！</title>
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<![CDATA[ <p>ローソクチャート以外の代表的なチャートに移動平均線があります。移動平均は、5日移動平均線（その日を含め過去5日間の平均をグラフ化）、25日移動平均線（同じく過去25日間の平均）、75日移動平均線（過去75日間の平均）などがよく使われます。グラフが表しているものはある一定期間の終値の平均値で、それを結んだ折れ線グラフが移動平均線です。</p><p>移動平均線は平均日数が短期のグラフと中・長期のグラフを組み合わせることや、ローソク足と重ねて見ることで、トレンドの変化を見つけることができます。たとえば5日移動平均線が25日移動平均線と交差して、上下反対の方向に転じようしているような場合は、トレンドが変わるひとつのサインとして捉える見方があります。</p><p>チャートの見方が分かると、分析・予測が楽しいものに変わっていくと思いますので、取引を始める前に少し時間をとって覚えてみるとよいでしょう。</p>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 11:12:43 +0900</pubDate>
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<title>健康番組と日本の経済</title>
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<![CDATA[ <p>テレビで健康に関する情報番組は好きなので結構見ています。</p><p>昨日、胃に関することをやっていました。</p><p>脂っこい物を食べたり、アルコールを飲んだ時に</p><p>胃がどういう状態になっているかを超音波で見せてくれました。</p><p>胃が活発に動かないと胃もたれするみたいですね。</p><p>私は冷たいものすきなので、食べたり飲んだりしていますが</p><p>これからは、温かくてヘルシーなものに切り替えていこうと思います。</p><p>影響されやすい性格なんですね(^^ゞ</p><br><p>影響されやすいといえば、<font color="#3d6dae">日本の経済動向ですね。</font></p><p><font color="#3d6dae">でも裏を返せばほかの国の経済を注視してれば国内の市場の予想もついてくるということです。</font> </p><p>体が温まるので、カプサイシンも多めにとって</p><p>ことしの冬はぽかぽかに過ごしたいと思います。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 10:42:38 +0900</pubDate>
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<title>FXのメリット</title>
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<![CDATA[ <p>FXを始める時に、まず見るのがFXのメリットだろう。それによって、取り扱い業者の選び方が変わってくるはずだ。</p><p>FX取り扱い業者によって異なる、取り扱っている通貨の種類、レバレッジの倍率、手数料の割合、その他のサポート体制、取り扱い業者の信頼性などのFXのメリットとなる部分を充分吟味する必要がある。</p><p>この間、会社の人達が海に行ったそうだ。その時の話を偶然お昼に聞かせてもらったのだが、色々な部署の人達で年代もバラバラで楽しんだというのを聞いてすごいなぁ、と感心していた。夜中まで海辺で飲んで、全裸になって海に飛び込んだりしたそうだ（笑）。夜中なので、周りに迷惑がかかるわけでもないので、ご愛嬌だろう。</p><p>思えば、ここまではじけたことって、私にはあるだろうか。あったとしても、学生時代？！少なくても、社会人になってからはないような気がするなぁ。ある程度、友人と飲んだりしてはしゃいだ経験もないことはないが、いい意味でストレス発散になっているのだろう。そんな仲間がいることが少しうらやましくも思えた。</p><p>でも、私には、全くその次元についていける体力がないだろうと思われるので、恐らくお誘いが来たとしてもお断りしてしまうだろう（笑）。</p>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 23:11:34 +0900</pubDate>
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<title>売り買いを見極めるために！市場のトレンド分析</title>
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<![CDATA[ <div class="article-body-inner">為替取引で利益を得るためには<strong>「安い時点で買い、高い時点で売る」</strong>または<strong>「高い時点で売り、安い時点で買い戻す」</strong>の二つがあります。つまりは、今後の為替レートが高い方向へ推移するのか、それとも安い方向へ推移するのかを判断する事が基本となります。<br><br>トレンドには、<strong>「上昇トレンド」</strong>と、<strong>「下降トレンド」</strong><strong>「横ばい」</strong>の３つがあり、元来の「トレンド＝英語でTrend＝傾向の意」という所から、上昇トレンドは、上昇傾向にあることを指し、下降トレンドとは下降傾向にあると言う事を意味します。横ばい（トレンドレス）は、上下どちらにも大きくは動かず、ある程度同じ水準で推移する状態です。<br><br>為替取引において、為替レートの<strong>トレンドを把握</strong>することは、<strong>儲けのツボ</strong>を掴む事であり、利益に直結する大変重要な要素となります。<br><br>例えば<strong>上昇トレンド</strong>にある時に、ある通貨を買ったとします。そしてその後予測に反して残念ながら、通貨の価格が下落したとしましょう。多少下落したとしても、大きな流れ自体が上昇トレンドの途中であったなら、少し待てば買った水準まで通貨の値段は上昇し、利益を得る事が可能になります。一方で、<strong>下降トレンド</strong>の途中である通貨を買ったとして、この場合初めはうまく利益が出ていてもすぐにマイナスに転じ、その後ずるずると損失が膨らむ事があります。<br><br>このように、為替取引をする上で、上昇トレンドが続いている間は「<strong>買い</strong>」を継続し、下降トレンドが続いている間は、「<strong>売り</strong>」を継続するのが基本となります。<br><br>トレンドを把握する簡単な方法として、<strong>トレンドライン</strong>を引くことをお勧めします。トレンドラインとは、為替レートの過去の安値同士や、高値同士を結んだラインの事です。２つ以上の<strong>安値同士</strong>、または<strong>高値同士</strong>をつなぐことで作るトレンドラインですが、より多くの点を取る事で、過去においてそのトレンドラインが示すレート以下（または以上）には上げ下げしない回数が、より多いくなり精度をまします。<br><br>ちなみに、このトレンドラインが、直線ではなく曲線になる場合、これをトレンド曲線と呼び、はじめは緩やかに下がり、後にスピードを早め、急落する傾向が利ます。 </div>
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<link>https://ameblo.jp/kettner166/entry-10843943653.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 23:13:12 +0900</pubDate>
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