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<title>棒人のユメもキボーもあたえてあげる!!(`・ω・´)ｂ</title>
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<description>マクロスＦ・・・！あれは私の人生を大きく変えた作品でした！！ああ、もちろんとらドラも大好きですよ。</description>
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<title>今年もあと数時間ですね。</title>
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<![CDATA[ 毎年毎年、この時間になると「今年は～だったなぁ・・・。」と振り返るわけですが、皆さんにとってはどんな年だったでしょうか？<br><br>私はずばり「今年は『有限不実行』だったなぁ・・・。」です。<br><br>へ？何が？と思われるでしょうが、一個前のブログで小説書いてて結局完結させなかったり、色々やらなかった、やりきれなかったことが多かった年でした。<br><br>一番不実行だったのは・・・女性関係かな・・・。<br><br>ああ、そもそも実行する相手がいなかったんですけどねｗ<br><br>そんなわけで、皆さんこんばんは棒人です(・∀・)/<br><br>さてはて今年は本当に色々あった年でした。<br><br>東北の大震災、震源から遠いここ、静岡県でも目眩かと間違えるような、長い横揺れを感じました。<br><br>これは絶対に大きい地震だと思い、急いで一回へ降りて今のテレビをつけました。<br><br>・・・ここからは皆さんもその目でTVを通して見たかと思います。<br><br>数々の町が津波に飲まれ、砕かれ、沢山の尊い命とともに失われました。<br><br>この方達が迎えるはずだった、数時間後に迫る新年をどういった年にするか。<br><br>・・・特別に何かできるわけではありませんが、それでも恥ずかしくない、悔いの無い年にしたいと思います。<br><br>そういえば地上デジタル放送も今年の夏に始まったんですよね。<br><br>会社の食堂でその歴史的瞬間を見ることができました。<br><br>そしてフィリピンを襲った豪雨、北朝鮮最高権力者の訃報、日本以外を襲った巨大地震、私の入社・・・。<br><br>きっと今後の現代社会の教科書に乗ることになるであろうこの瞬間、次の世代を生きる子供達に、自分が歴史の一ページとして語っていくであろう事柄がこの年には多くありすぎました。<br><br>・・・ん？私の入社はそうでもないかｗｗサーセンｗｗｗ<br><br>とりあえず今年は忙しい、駆け足で流れていった年でした。<br><br>色々チャレンジするはずだった年ですが、結局忙しいからとか何かしら理由を付けて何もせずに終わってしまいました。<br><br>なので来年は少々やることを絞って行きたいと思います。<br><br>まずはアニメの視聴制限ですかね。今年は色々と無作為に手を出しすぎたように感じておりますゆえ・・・(^▽^;)<br><br>後半なんかは結局見ずに詰んでしまった作品もたくさんありましたｗ<br><br>なのでOP、ED確認にとりあえずすべて手を付けますが、確認以降は気になった作品だけ視聴、それ以外はまとめサイトで済ませようかと思いますｗ<br><br>何事も計画的に、ですね（ﾎﾉﾎﾞﾉ ﾚ○ｸ～♪<br><br>あとは趣味として・・・。<br><br>自作PCにチャレンジして見ようかとｗ<br><br>先輩に聞いて見たところ要所要所さえしっかり押えれば小学生でもできるみたいなので、少々手を出して見ることにしますｗ<br><br>後2つほどあるのですが、これらは結果が伴わないとただの絵空事で終わりそうなので、結果が出るまでは伏せておきたいと思いますｗ<br><br>まあここらはお楽しみに～♪<br><br>そしてこのブログですが、本格的に休止にしようかと思ってます。<br><br>・・・まあ今もほぼ放置状態ですがそこは置いておいて・・・<br><br>とにかく何か報告できるような成果ができたらここに書き込ませていただきたいと思います。<br><br>なのでここは日記というよりも報告場所みたいになるかと思いますｗ<br><br>つまり、ここに書き込むことはそれなりに面白い内容になると思いますので、たまに更新したら目を通してくれるとうれしいですｗ<br><br><br><br><br><br><br>さてめちゃくちゃな文章ですが、ここらでいったん切らせていただきたいと思います。<br><br>とにかく、来年はやることはやる、やらないことはやらない、萌えは萌えで萌え続ける・・・と。<br><br>そんな感じで行きたいと思っておりますので、引き続き私、棒人をよろしくお願いします。<br><br>ふと時計に目をやればいつの間にか残り1時間を切っているではありませんか。<br><br>ユーミンも歌っていることですし、来年の春と人生の春を目指して来年もがんばって生きていきましょうか。<br><br>それでは、またいつか。<br><br>けじめの一年になるよう正面を見据えるブログ主でした('-^*)/
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-11123070708.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 22:37:21 +0900</pubDate>
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<title>久々に小説書いたから。大丈夫短編だよ・・・たぶん（笑）part2</title>
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<![CDATA[ 砂煙が爆発的に舞い、あたりが薄暗くなる。<br><br>上空からの一撃をバックステップでかわした。今の一撃、粉塵として舞っている砂は、しかしそこら一面にある砂よりもかなり細かいものになっている。<br><br>それはもはや塵、粉といった細かさで、これと同じものを先ほどの森の中でも見ていた。<br><br>（抜けてきた影の一撃、木を爆散させた攻撃と同じ特性だな）<br><br>風が吹いているため巻き上がった砂の粉塵はすぐに晴れていく。その中央にシルエットが見えるが十中八九本の女だろう。<br><br>（そして、今の攻撃で大体確証は得た。戦えないことは無いな。・・・いやそれよりも、もっと気になるのが・・・。）<br><br>一際強い風が吹き、宙を舞っていたものか完全に晴れ、予想どうり本の女が現れた。<br><br>左足と左手を前に、右手はそっと腰の刀の上に置いた。相手がどんなアクションを見せても即座に反応できるようにだ。その上で本の女に声をかけた。<br><br>「入部テストってどういうことで・・・」<br><br>「部長なの、あたし。分かるかしら？意味。」<br><br>右手に持つ本を軽く振り、半眼でこちらを見る。<br><br>「・・・話を最後まで聞かないのは、」<br><br>「今は関係ない話でしょう？馬鹿なのかしら、あなた。」<br><br>半眼だった目を閉じ、思いっきりため息をつく女、いや自称映画部部長。その態度にむっとして思わず怒鳴るような声でさらに尋ねた。<br><br>「昨日までの撮影機材の確認や操作説明、レフ板の角度の講習は分かります！でも何なんですかこれ・・・」<br><br>「今日はアクションの確認よ。そう、そうだわ。」<br><br>確認なのよ～とその場で体を揺らし、いかにもわざとらしく、演技めいた口調でいう。というか人のことをバカとか言ってるが今見せている動きだってそうとうバカだと思うのだが。と一人心の中で呟いた。<br><br>すると横から先ほど手を振っていた男性、そう大さんと呼んだ男が笑顔で叫んだ。<br><br>「美羽さん！カンゼン思いつきでしょう！！！」<br><br>目をつぶっていた部長は即効で本を開きその中から文字列を数本呼び出すと大さんに向かって放った。<br><br>ボフンという音と短い悲鳴とともに大さんが砂塵の中に消えた。ふんっと短く息を吐いて前髪を払う部長、唖然とする俺。<br><br>「ちょっと、それは洒落になってないですよ！！」<br><br>あわてて大さんのいるほうへ走り出そうとしたが、その前に部長が手のひらをこちらへ向けて制した。<br><br>「大丈夫よ、大輔は。なんせ」<br><br>手のひらを口元に寄せ、目を細くさせる。腰をしならせ一呼吸。たっぷり間を持たせて言い放った一言は<br><br>「丈夫なの。」<br><br>突っ込み待ち、なんだろうか。いやこれ突っ込んだら負けな気がする、そう具体的に言うと前の話で作り上げたキャラ設定が蒸発して、これを書いているやつが作り上げようとしていたクールでアクションな世界観すらひっくり返りそうな、そんな気だ。。<br><br>だからここは黙っておく。さっさと流して次の本題へ入ったほうが懸命だと判断した。だから<br><br>「それで確認、というと・・・」<br><br>「あらやだこの子、突っ込み担当で引っ張ってきたのに突っ込み拒否したわ。」<br><br>女がじと目でこちらを見る。口の端はへの字に曲がり、本を持つ手をだらりと下へ下げる。明らかにテンションダウンだ。<br><br>「か、確認と、いうのは・・・」<br><br>「あらやだこの子、私の声が届いてないのかしら。かわいそうな子」<br><br>一度背を直し、前髪をバッサァと書き上げ、背後にはきらめく光を見せるがごとくセレブ感を放出した後、またテンション再ダウン。<br><br>しかし目だけはきらりと光らせ、こちらをみる。<br><br>「これ、普段なら2カット分ね。テンションのガタ下がりを分かりやすく見せるの。映像で見せる。演技は役者のすることよ。わかる？」<br><br>再び体を大げさに揺らしながらそばでクルクル回り始めた部長は「あらやだ、もろに声に出してガタ下がり言ってましたわ～」と歌っている。<br><br>・・・とりあえず湧き上がる怒りとギャグ方面に引っ張りかねない安易な突っ込みはしない。奥歯をかみ締め我慢し、耐え抜いた。<br><br>しかしこれでは埒が明かない。話を始めても内容はこちらの望むものではなく、一触即発ギャグ方面地雷だ。それだけは避けたい。なんていうか、前回の引張りからして。<br><br>だからこそ、自らの体に少しずつ力を込める。踏み出してある左足に重心を移し、右足はいつでも踏み込めるように地面を掴む。<br><br>体すべてに力をこめ、いつでも飛び出せるような体制を作り、それから呟いた。今度は相手が割り込めないように早口で、だ。<br><br>「確認とやら、再開しますよ」<br><br>右足に力をこめ少ない挙動、不意の加速を行う。目線は直線上20ｍ先。部長だ<br><br>が、<br><br>「あらやだ、確認してるのはあたし。ナニ勝手に始めようとしてるのかしら、この子」<br><br>自分のすぐ隣から声が聞こえた。<br><br>ぎょっとしてそちらへ振り向く。<br><br>「はずれよ、あなた。」<br><br>しかし飛んできた文字列は振り返った自らの左ではなく、<br><br>正面から叩き込まれ、自分の足元を穿ち、砂の粉塵で覆われた。<br><br>「っく！！」<br><br>驚きで硬直しかけた体を無理やり引きずるように加速させる。粉塵の塊から右へ飛び出る。<br><br>何が起きたのか、とっさに考えようとするが<br><br>「今度はこっち。」<br><br>地面を踏み込んだ直後背後から聞こえた声にその思考が中断される。<br><br>背後へ振り向くがしかしそこには何も無く、背後に寒気に直感的に身を伏せた。<br><br>その上をかすかな悲鳴のような音を持つ文字列が走り抜ける。<br><br>「あらやだ、これもかわすのね。」<br><br>楽しそうな、しかし確実にこちらに攻撃する意思を含む声がいまだ晴れない一撃目の砂塵の奥から聞こえる。<br><br>先ほどの攻撃と今の一撃は同じ位置から放たれていた。<br><br>「ならばこれは・・・！！」<br><br>しゃがんだ身を浅く起こし、クラウチングスタートの構えを取り、声がした方向へ、加速した。<br><br>歩数にして十五歩。決して近くは無い距離だ。その距離をできるだけ速く、体を加速させていく。<br><br>しかし五歩目、加速する自らの右から再び声がした。<br><br>「こっちよ。」<br><br>しかしそれを無視して自らの行く先を見る。すると薄くなった砂塵の先から数本の文字列が矢のように飛んできた。それを幅2ｍの間をステップするようにかわしていく。<br><br>加速はやめない。<br><br>すべてかわしきり、さらに加速した。<br><br>後方でかわした文字列が何かに当たって爆散する音が響いた。<br><br>「あらやだ、気づいちゃったのかしら？」<br><br>また声が聞こえた。<br><br>しかしそれは自分の左右、後ろからではなく。<br><br>「動いてませんね、部長は」<br><br>薄く残った砂塵にステップし突っ込みながら鋭い手刀で切った。砂塵が晴れる。<br><br>「正解よあなた。」<br><br>部長は手に持つ本を開きそこから大量の文字列を呼び出し、しかし自らの身を後ろへ下げた。<br><br>自らの五歩先、部長を見た。<br><br>「あなたのそれはずばり音、それを具現化して行使する能力ですね」<br><br>「半分正解よ、あなた」<br><br>呼び出した文字列を腕の形に成形しそれを横なぎにふるった。それを上に跳んで回避する。<br><br>「でも半分はずれ」<br><br>跳んだその先、頭上から声が聞こえる。しかし部長本体は動くことなく口元を浅く結び下でこちらを見上げている。<br><br>「正確には心に秘めた言葉を文字列として具現化するの。すごいでしょ？これ。」<br><br>本のページが音を立ててめくられていく。しかしその本のページは一行に減らない。それは開いたところから無限にページが増えているようだった。<br><br>あふれ出るように生み出される文字列は無数の腕や翼の姿をなし、宙には剣や槍、鎚や鉈のような武具類の形を成したものまである。<br><br>空中で一回転しながら、体制を整え、着地する。<br><br>「心に秘めた言葉・・・？秘めすぎじゃないですか。」<br><br>空中の数百にも上る黒い武具類を無数の黒手で保持しながら、部長は笑みを作った。<br><br>「あらやだ、秘め事というのは、なにも後ろめたいことばかりではなくてよ？たとえば、そう甘い恋心とか、下着の色なんか、ね？」<br><br>保持した武器を大きく振りかぶり、こちらへ投擲してきた。<br><br>悲鳴にも似た音を発しつつ、無数の武具が宙を舞いこちらへ迫ってくる。それらを左右に加速しながら揺れるようにかわしていく。<br><br>他から見ているものがいたとしたら、それは黒い壁が迫ってくるようにしか見えない、隙間のない怒涛の攻撃だった。<br><br>それでも回転しながら迫る斧のをその柄の部分を蹴り上げ、まっすぐにこちらを貫こうとする槍を頭ひとつでかわし、真上から落とされる鎚による一撃を横にはじくことで軌道を曲げ、回避につなげる。<br><br>しかし前へ進むスピードは間違いなく落ち、今はそれでもかろうじて前へ進めんでいる状態だ。<br><br>手や足に小爆発を起こしながら、それでも自らのみは削ることなく凌いでいる。<br><br>その姿を黒の壁の後方から見ていた部長は、表情は涼しいがしかし口にする言葉は間違いのない感嘆だった。<br><br>「すごいじゃない、あなた。・・・というか何で平気な顔してはじいてるのよそれ。」<br><br>それぞれ文字列でできた武具には、先ほど飛ばした文字列同様触れたものを「粉砕」する力が宿っている。いや、宿るというよりもそれが本来この能力そのものであるのだが、<br><br>男は確かに触れた場所から小規模であるが爆発を起こしてはいるが、それ以上彼の体に以上がおきることは無かった。<br><br>「どうやっているの、それ。」<br><br>男は攻撃を凌ぎながら目線を下に向けた。そこには<br><br>この場所であるがゆえに大量にある砂だった。<br><br><br>（あの攻撃にはおそらく触れたものを「砕く」なり「粉砕する」なりの力を持っている。と、思う）<br><br>しかしその攻撃は一番初めにみた流れ弾、後方で聞こえた爆発、これらは確かに触れた木々を粉砕していたがそれは・・・<br><br>足元、砂を蹴り上げ、その一部を手で掴み。<br><br>砂越しに黒い武具に触れその軌道を変えた。<br><br>そう、見ていた。その攻撃はその威力とは裏腹に貫通していなかったのだ。まるで当たった瞬間に蒸発したかのごとく文字列は消えていた。さらに砂浜に出てからの数撃、それらもすさまじい爆発を起こしていたがしかし着弾したはずの場所には<br><br>それに応じたクレーターが形成されていなかった。上空からあの文字列をドリルのように一点集中したドロップキックですら砂を少し巻き上げただけで下の地面が露出していなかった。<br><br>つまり。<br><br>「この攻撃、直接触れたもののみを対象として「粉砕」する！違いますか！？」<br><br>言葉を発した瞬間、部長はその表情をわずかに強張らせ、宙を切り裂いて迫る武具の内数本がその形を崩し<br><br>霧散した。<br><br>（チャンス！！）<br><br>攻撃に目に見える隙ができた。すかさず目の前に突き刺さった黒の槍を蹴り上げた砂越しに踏み込み、ゴウッという音とともに宙を飛び速度を上げた。<br><br><br><br><br>「あらやだ。」<br><br>心に秘めたもののひとつを暴かれたことでそれに応じた武具と腕が消滅した。表情を一瞬崩してしまったがこれだけは瞬時に直す。<br><br>しかし、理論は分かる。がやってる事は無茶苦茶だ。放っているのは文字列でできた武具、それは遠目で見るからこそ一本の槍なり剣に見えるがその正体は<br><br>（無数の言語を組み合わせた特殊な文字列、それをその形に模して固めただけですのよ！？）<br><br>剣のその表面は細かい凹凸ができており、それぞれの部分に当たるだけで「粉砕」する設定だ。槍にいたってはその細さから少ない文字数で形成されているからなお荒い表面になっている、それを<br><br>（砂まいてその上から踏み込むだけって・・・馬鹿げてますのよ。あのこ）<br><br>武具と武具の間を縫うように走り、たまに地面に降りては砂を蹴り上げ手に持ち再び武具の上を疾走して行く。<br><br>あの男との距離は確実に縮まってきている。<br><br>このままではいずれ目の前にて相対することになる。だったら・・・。<br><br>「いい事教えてあげるわ、でもその前にあなた。」<br><br>地面を駈けていた男がこちらを向く。<br><br>「あなた、お名前はなんて？」<br><br>男は少し目を開いてしかしすぐ口元を吊り上げ叫んだ<br><br>「ハルカ！直正　悠華（なおまさ　はるか）です！！」<br><br>「そう、わかったわハルカ。それじゃ私も教えてあげる」<br><br>足元の砂を足で蹴り上げ、手で掴み目の前に飛んでくる剣に跳躍しながら、部長のほうを見た。<br><br>「はい！じゃあ部長の名前も教えてく・・・」<br><br>部長は先ほど能力を暴いたときに見せた顔のこわばりをその頬を染めるのを同時に一瞬だけ見せて、言い放った。<br><br>「私今ノーパンなの、ハルカ」<br><br>飛び上がり足元に砂を巻き、この跳躍を持ってその距離を一気につめようと一段と足に力を込めた、そんなときにその言葉は自らの耳を通り、脳へ確かに届いた、いや痛いほどに響いた。<br><br>「は？」<br><br>飛び移ろうとした黒の剣がその形を崩し始めついに霧散する<br><br>さらに空を覆う黒い壁を形成する禍々しい漆黒の武具の<br><br>大半が不自然にゆれ、一気に<br><br>霧散した<br><br>そして踏み抜くはずの足場をなくし、男、ハルカは<br><br>砂浜に盛大なヘッドスライディングをかました。<br><br><br><br><br><br><br>そんなわけで次回かその次でいったん終了しますｗ<br><br>パート3は今夜になる予定ですｗ
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 15:30:45 +0900</pubDate>
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<title>久々に小説書いたから。大丈夫短編だよ・・・たぶん（笑）</title>
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<![CDATA[ 室内は暗く、壁際の数本のろうそくのおかげでそこが洞窟や牢獄ではなくある建物の一室だということが分かるが、しかしここがいったいどこに建てられたものなのか、今見えている限りでは見当もつかなかった。<br><br>耳を澄ませば水が流れる音がする。音の大きさから言って外のすぐ近くに川や滝などがあるのだろう。一緒になって聞こえる木のきしむ音は水の流れを利用した水車だろうか。<br><br>不意に暗い室内に一筋の光が生まれた。<br><br>光は自分の後方、扉が開く音と数人分の足音が光の中から聞こえてきた。暗い場所に目が慣れていたため、一瞬目がくらんだ。<br><br>「気分はどう？」<br><br>声からして女、十代後半か。<br><br>「俺は、」<br><br>「聞かなくてもいいことだわ」<br><br>こちらの言葉を最後まで聞かずに言葉をかぶせてきた女は自らの長髪をいじりながらしなを作る。<br><br>「あなたには今からここを脱出してもらいます」<br><br>「脱出ということは俺は今、お前達に捕まっている、とそう言い・・・」<br><br>「あら違うの？」<br><br>そんなは再びこちらの言葉にかぶせてきた。光になれた目はその口の端に嘲笑のゆがみを見た。<br><br>「いい？追手は、そうね。詳しくは言わないけど多くはないわ。」<br><br>彼女は手が手を上げるとその後方から明らかに人間離れした巨体を持つ、男、いや女。それが取り囲むように俺のそばにたった。<br><br>「とりあえず私がここからいなくなったらスタートね？」<br><br>「・・・理由がない。」<br><br>「死ぬわ。あなた」<br><br>グシャ、右から鈍い音、目だけ向けたが大体何が起きたかは想像できた。<br><br>女の手には本、その手は下から上へ降りぬかれていた。そう「いた」だ。<br><br>どういう原理かは分からなかったが間違いなく女の一撃が俺を囲っていた巨体のうちの1体を穿ち沈黙させた。<br><br>「分かったかしら？」<br><br>「・・・理解はした、が」<br><br>俺は腰に手を当てた。そこには短調二対の刀が下げられている。その腰に右手を当てる<br><br>そこから俺は<br><br>無手の左手を振りぬいた。<br><br>確実に手ごたえがあった。左に陣取っていた巨体のわき腹に拳がめり込んだ。<br><br>背にあった壁が衝撃で崩れ、左の巨体が悶絶した。<br><br>「納得はしてない、俺は。」<br><br>女は目を大きく開いたがそれは驚きからの表情ではなく明らかに今の状態を愉しんでいる様子だ。<br><br>「あらやだ、ここで倒置法？」<br><br>「ギャグにするつもりは無い」<br><br>左足に力を込め、最小限の挙動で自分を加速させる。右手で短刀を向き放ちながら自分の体を扉と女の隙間、外へ、鋭く向ける。<br><br>ガガガガッという鈍い音の連続と共に火花が散る。抜き放った短刀は滑らかな半円を描きつつ女の腹を狙ったがその軌道にあわせるように再び振り上げられた本と衝突し火花を散らす。<br><br>ガギンという音はこちらの短刀が折れた音、しかしこちらとしても想定内だ。この攻撃は女に動きを与え脱出するための口を作ることに意味がある。体を横にひねりながらわずかだが開いた隙間へ自分の体を滑り込ませる。<br><br>そのまま一回転、受身をつりつつ、体は前に、ついた右足に力を込めて加速。首だけで振り向いた女を後方へ残し、駆ける。<br><br><br><br><br><br>「ふ～ん？」<br><br>本を手でなでながら女は地面に刺さった短刀を見た。<br><br>根元から折れた短剣の刃は欠けており、緩く風が吹いただけで刃こぼれした部分からさらに折れてしまいそうだった。<br><br>「随分お粗末なものを使っているのね。」<br><br>まあいいわ、と女は本を開いた。すると開いたページの文字が浮き、彼女を包む。<br><br>文字の奔流の中で先ほど見せた嘲笑を、今度は口元ではなく顔中であらわした。<br><br>「ゾワゾワするわ、なんでかしら？」<br><br>文字はその量を爆発的に増やしついには彼女を包み隠し、次の瞬間<br><br>爆発した。<br><br>暴風は文字を伴い、それはまるで散弾のごとく女を中心に建っているすべてを無造作に、しかし例外なく飲み込み粉々に粉砕した。<br><br>すぐ隣に流れていた川には大きな穴が開き、その流れは妨げられる。建物は女の立つ扉のふちのみを残し見る影も無い。建物の周りは森に覆われて、その後ろには崖と滝があったようだが、それは舞い散る粉塵の中に木の破片や木の葉が含まれていた事からそうであっただろうという、推測ですることしかできない。<br><br>ふう、と女は乱れた前髪を手串で整えつつ、体を残った枠へ預ける。<br><br>男が走っていった方向へ目を向け<br><br>「追うと、そう思った？」<br><br>笑いながら、空を仰いだ。<br><br>「残念、すぐに追う女じゃなくてよ、私。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>川が流れるほうへ全力で走りながらその音を聞いた。<br><br>悲鳴にも似た爆発音とともに後方がはじけ飛ぶ。<br><br>爆発、いやそれに近い何か、少なくても火薬のにおいはしなかった。<br><br>風を切る音は何かが高速で射出されたような<br><br>「！？」<br><br>走りながらとっさに体を右へ半歩移動させる。<br><br>後方の木々の隙間から黒い影が高速で飛び出してきた。自分がいた少し前に生えている木にぶつかる。<br><br>直後、それは粉々になってはじけとんだ。<br><br>それは爆発物があたって起きたものではないのは明白だった。<br><br>それぞれの爆発で生じた破片は、正確には破片ではなかった。それは粉、すべて風に乗り一瞬でそのいったいに広がるような細かいものだった。<br><br>スピードは落とさず、しかし意識は今の影に向けた。<br><br>こちらを正確に狙ったもの、ではなくおそらく先ほどの爆発、女の攻撃の流れ弾だろう。そう判断する。<br><br>自分はまっすぐに川を下っている。その途中には川岸であるからこそ目立った大きな木は生えておらず、だからこそ今の爆発に巻き込まれる距離を脱することができた。<br><br>がしかしそれゆえに今の一発は何かに当たることなくここまで来たのであろう。<br><br>「ふん・・・。なるほどな。」<br><br>とりあえず今は先を急ぐ。あの女とはおそらくもう一度戦うことになるだろう。<br><br>意識を前に向ける、が。<br><br>「多くは無い、か・・・。」<br><br>前方木々の陰、いや明らかに影ではないが。<br><br>肩が、はみ出ている。<br><br>「これは」<br><br>前方の木々の陰の<br><br>すべてから<br><br>肩がはみ出ている。<br><br>「・・・多いだろう」<br><br>すべての肩がビクりと反応し次の瞬間一斉にこちらへ飛び出してきた。<br><br><br><br><br><br><br><br>「数は1,2,3,4・・・ああ面倒だ！」<br><br>ほかよりも一歩早く飛び出してきた巨体の肩に跳躍しながら手をつく。覆いかぶさる様に体当たりを仕掛けてきた巨体の体は目標物を見失い前につんのめった。<br><br>それを跳び箱のように下に力をかけながら飛び越える。巨体は地面を削りながら転倒し、自分の体は加速しつつ前へ。<br><br>するとすぐ後ろから二体目の巨体が腕を振り上げ、今にもその丸太のような拳を放とうとしている。しかし焦らずに腰の短刀は左手で長刀は右手で掴む。<br><br>相手の拳が音とともにこちらへ迫る、それに居合い抜きで要領で迎え撃つ。<br><br>相手はこちらが腰の獲物に手を置いていたのに気づきその拳の挙動を大きく変えていた。<br><br>まっすぐこちらを狙っていた拳はやや下から振り上げるような、アッパーへ。並の人間なら腕の腱が何本か逝くような軌道変更だが相手はお構いなしだ。<br><br>こちらの初撃を交わすような下からの一撃。<br><br>一撃目に抜き放つ斬撃は間違いなくかわされる。<br><br>しかしこちらが放つ初撃は<br><br>左手による短刀による抜刀斬撃<br><br>抜き放たれた短刀の先には刃は<br><br>ない。<br><br>「！？」<br><br>高速の動きの中相手は目を見開く。<br><br>確かにこちらの初撃をかわす軌道はしかし、それ変えるための減速、回り込むような一撃は確かに<br><br>こちらに二撃目を放つ時間を与えた。<br><br>当たり前のように一撃目はその拳を抜ける、そして二撃目。<br><br>長刀による抜刀斬撃、その長さゆえに初めはまっすぐに、しかし刃の抜ききられた瞬間肘と手首の瞬間的な挙動が縦方向の斬撃を生む。<br><br>斬撃が相手へと通る。硬い拳は抜く直進的な抜刀の動きでかわし刃は相手の肘裏へ。<br><br>そのまま肩を断ち相手の頭が<br><br>割れた。<br><br>「フグッ！？」<br><br>声にならないくぐもった音は相手ののどあたりから聞こえその奥から体液がせり出す。<br><br>その先、四体の巨体が縦に列を作り突進してくるのが見えた。<br><br>すでに自分の後ろへ流れ始めた頭を断たれ崩れる巨体、その頭部にはまだ長刀の切っ先が残っていた。<br><br>通しきれなかったのではない。あえて残したのだ。<br><br>体が、長刀を持つ右手が後ろへ引かれる。体がそれにおおじて横回転を始める。<br><br>右肩が前に出る、そこで長刀が刺さる頭部の後ろを左足で蹴り、加速する。<br><br>長刀は抜け、獲物も持つ左右の手は自らの左半身に残る。<br><br>後ろへ流れるように残していた右手、長刀の切っ先を前へ向ける。柄頭は左手で押さえ全身の力を溜め込む。<br><br>そして連なる巨体へ全身全霊を切っ先に乗せ。<br><br>貫いた。<br><br>長刀へ四体ぶんの衝撃が伝わり、その刃が根元から折れた。<br><br>「ここからは」<br><br>頭部や胸む同時に貫かれ、絶命する巨体の肩を蹴りこみ、自身に更なる加速力を与える。<br><br>向かう木々の影にはいまだ多くの巨体が見える。<br><br>すぐ近くの数本の影からはすでにこちらへ向かって来ているものも見える。<br><br>四体目の巨体の肩を踏み切り、中へ舞う。<br><br>すでに柄だけになった長短二刀は鞘に戻してある。拳を握り前を見据える。<br><br>巨体はそれを見ると口元に笑みを作った。<br><br>今の断ち回りを見たが、さらにその獲物を失ったことでこちらの戦力が落ちたと、そう判断したのだろうが。<br><br>しかし残念ながら、だろう。<br><br>こちらのフッと鼻で笑ったのを見て怪訝に思ったものはこの場にはおそらくいないだろう。<br><br>巨体共は己の姿を隠すことを止め、それぞれまっすぐにこちらへ突っ込んできた。ニヤついている口元が生々しい。<br><br>だからもう一度、鼻で笑った。<br><br>「楽には逝かせないぞ？」<br><br><br><br><br><br><br><br><br>本から出た文字の奔流が背中で渦巻き、それぞれ翼のような形でとどまっている。<br><br>それは男が走る川沿いの上、上空20ｍあたりにいた。<br><br>「ふう。あの子達、同じ森の固体なんだからこう、」<br><br>あれよと、クルクルと指で宙を掻くが、いっこうに言葉が出てこない。<br><br>ぴたりと指を止め、口元に笑みを作ると<br><br>「とりあえずバカね、あの子達。」<br><br>足元の森でバカンという何かが割れる音が響いた。<br><br><br><br><br><br><br>森の中、圧倒的な暴力の塊が駆け向けていく。<br><br>それは先ほど見せた繊細な動きは微塵も感じさせない、力、力技。もしくはバカ力。そういった類の何かだった。<br><br>獲物を失った直後の走りながらの相対、突撃をかけてきた巨体数体を蹴りでバカンという間抜けにも聞こえる音とともに真横に割った、それが始まりだった。<br><br>拳を振り上げ、落ちていた大木を、岩をそれぞれ掲げた巨体達はその一撃を呆然と見つめた。<br><br>まずいと思うが明らかに倒せる、といった思考のもと動いた体は予想外の相手の一撃に反応することができず、その体は意思に反して、<br><br>「ウゴォォォォォ！！！」<br><br>その圧倒的な体術の嵐の中に突っ込んでいった。<br><br>それぞれの拳や大木などは届きはするがそれは相手の男の蹴りや拳の上であり、どの巨体たちも例外なく砕かれていった。<br><br>砕かれ転がり穿たれ粉砕される<br><br>殴られ弾け飛び地面を跳ね後方へ流される<br><br>あるものは頭を捕まれそのまま振り回させる。<br><br>そのまま投げられ仲間たちにぶつかり仲良く衝撃で破裂する。<br><br>無残に千切られ断たれ粉砕されていく仲間を見た巨体達はすでに男へ向かうのをやめていた。<br><br>それぞれ木々の陰から出ることを止め、こちらに視線こそ向けるがそれ以上のことをするものはいなくなった。<br><br>男は表情は崩さずしかし<br><br>内心でホッと、心から安堵のため息をついた。<br><br>（思った以上に突っ込んできたな）<br><br>走りながら、先ほどよりも自らの走りが遅くなること感じていた。<br><br>疲労もそうだが何よりもこの攻撃力、加速力。自らが使用する能力の性質上、攻撃、加速は同時に行うことはできないのだ。<br><br>それゆえに先をいぞぎたかった自分は加速しながらの獲物に頼った高速戦闘を初め選んだ。<br><br>しかし。<br><br>腰に下げた長短二刀に手を当て思う。<br><br>脆い。<br><br>いや、この前にやったことを思えば仕方が無いことだが、それにしてもこのタイミングでこのような状況に陥るとは思っても見なかった。<br><br>ふと隠れていたうちの一体がこちらへ何かを投擲しようとするのが見えた。すぐに足元に落ちている石を拾い、軽くステップを踏むと<br><br>石を射出した。<br><br>石はキュンッという音とともに放たれその一体のはみ出ていた肩を穿ち砕いた。<br><br>グォウという短い悲鳴とともにその場に崩れたのを横目で見るとそのままさらに先を目指した。<br><br>葉がこすれる音、水の流れる音とともに波音が聞こえてきた。<br><br>駆ける地面も大きな石から砂利、砂に変わってきていた。<br><br>このまま行けば、とりあえずキャンプまで戻れる。<br><br>必然的に地面を蹴る足に力がこもる。それがさらに己の体を加速させる。<br><br>目の前100ｍほど先、木々が開けているのが見える。その先に広い海が見える。<br><br>口元に笑みをつくり、残りの距離を一気に詰めた。<br><br>飛び出すように飛ぶと広い砂浜に出た。近くにはテントが建ち、すぐ近くに数人の人が見えた。<br><br>その中に一人がこちらに目を向けると手を振ってきた<br><br>「おーい、まさっちぃ～」<br><br>「大さん！！」<br><br>手を振るほうに向かおうとすると手を振っていた手がその指の本数を減らしていき、人差し指のみが残った。<br><br>「上～？」<br><br>「は？」<br><br>直後、轟音と女の叫びのような音とともにらせん状の文字列をまとった女が上空から降って来た。<br><br>「南畑高校映画部！！」<br><br>「入部試験の一環よ？これ。」<br><br>砂浜を穿ち、その周囲10ｍをはじけ飛ばした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="5">そんなわけで完全新作といなの思い付きで書いたのを置いておきますｗ<br><br>あと二話か一話で終わるつもりなので暇だったら見ていってください('-^*)/</font>
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-11090356352.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 00:59:05 +0900</pubDate>
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<title>君の瞳は1万ボルト～♪</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは、棒人です(・∀・)/<br><br>最近順調に冷え込んでいたのにここ数日急に暖かくなりましたね(;^_^A<br><br>こうなると毎日の服装なんかを気をつけないと風邪引いちゃいますね・・・。<br><br>まあ私は毎日制服なので特に気にすることなく、寒いときは寒く暑いときは暑いままでいますが（笑）<br><br><br><br><br>さてさて、今回の題名なんですが。<br><br>・・・決して瞳が電圧で目玉焼きだとか、瞳が1万人の世界記録者だとかそんなんではありませんよ？ｗ<br><br>・・・と冗談ですらラブ臭を漂わせることすらできない俺って・・・(´・ω・`)<br><br>・・・・・・まあそれはひとまず置いておいて！置いておいてですよ！！<br><br>今いる職場なんですが、細かい粒子で汚れを取る的な仕事をするところで、こういう現場でさらにこの季節だと来るものがあるんですよ・・・！<br><br>こう、<font size="7"><strong><font color="#FF0000">バチッ</font></strong></font>っと。<br><br>・・・そうです。<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%99%E9%9B%BB%E6%B0%97" target="_blank">静電気</a>です((＞д＜))<br><br>しかもこの静電気、並みの回数じゃないんですよ(・_・;)<br><br>こう、作業している間ずっとビチビチ当たっている感じで。<br><br>ちなみに静電気、平均4000Vくらいらしいですが、日に50回なんで・・・(-"-;A<br><br>合計すると<font size="5">2万V</font>？＼(゜□゜)／<br><br>週5で<font size="7">10万V</font>！！Σ(ﾟДﾟ)//ﾋﾟｯﾋﾟｶﾁｭｳ☆<br><br><strong><font size="5"><font color="#FF0000">俺はどこの避雷針だよｗｗｗ</font></font></strong><br><br>そんなわけで今日も拷問のような作業を終え、うちでゆっくりしておりますｗ<br><br>しかし作業自体はとても簡単なもので、<br><br>・・・正直給料泥棒じゃね？とかいつもビクビク静電気にビリビリ（韻踏んｄ）<br><br>・・・まあ楽して稼げるとかこんなにおいしい話もないので、毎日メシウマｗきっちり稼いで生きたいと思います～(￣▽+￣*)<br><br><br><br><br><br>そういえばこの前お昼にオムライスを作ったんですよ！<br><br>しかも<font size="5"><strong>どろどろオムライス</strong></font>！！（花咲くいろはより）<br><br>その出来栄えが・・・こちら↓！！！！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111025/22/ketusyousetuu/0b/ba/j/o0800060011570230545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111025/22/ketusyousetuu/0b/ba/j/t02200165_0800060011570230545.jpg" alt="棒人のユメもキボーもあたえてあげる!!(`・ω・´)ｂ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111025/22/ketusyousetuu/ce/49/j/o0800060011570230544.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111025/22/ketusyousetuu/ce/49/j/t02200165_0800060011570230544.jpg" alt="棒人のユメもキボーもあたえてあげる!!(`・ω・´)ｂ" border="0"></a><br><br>どうですか！？<br><br>いい<strong><font color="#800080">どろどろ</font></strong>具合だと思いませんか！？<br><br>個人的には十分合格点だと思うのですよ！！<br><br>やっぱりいいフライパンは卵がすんなり剥がれてくれるので、オムレツ作るにはもってこいですねｗ<br><br>何よりも料理しているこちらのやる気パロメーターが最高潮になりますｗｗｗ<br><br>なにこれｗｗｗ<br><br>するっと<font color="#EE82EE"><strong>剥がれりゅぅぅぅぅぅうう</strong></font>(///∇//)<br><br>・・・とまあホライゾンネタ混ぜたりしつつ、テンション<font color="#FF0000">バカ上がり</font>でした！！<br><br><font size="7">が！！</font><br><br><br><br>これは側面からの図。<br><br><br><br>次、反対側からの図です～ｗ↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111025/22/ketusyousetuu/ed/5b/j/o0800060011570230547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111025/22/ketusyousetuu/ed/5b/j/t02200165_0800060011570230547.jpg" alt="$棒人のユメもキボーもあたえてあげる!!(`・ω・´)ｂ" border="0"></a><br><br>・・・はい！！<br><br><font size="5">圧倒的な</font><font size="7">卵</font>の<font size="5">不足</font>ｗｗｗｗ<br><br>そう！ふわふわのどろどろになった卵さんは面積の計算が難しいのです！！<br><br>ってかぶっちゃけチキンライス作りすぎたのは内緒だぜ☆<br><br>とりあえず次回までの改善点として、<br><br><strong>①一人分のチキンライスを作れるようにする</strong><br><br><strong>②チキンライスの色が薄かったのでもう少しケチャップ追加</strong><br><br><strong>③食べてくれる彼女を募集</strong><br><br>これらを改善していきたいと思います～(´0ﾉ｀*)<br><br>・・・ん？③について？<br><br>・・・察してください・・・。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br><br><br><br><br>さてはて今回はこの辺で失礼したいと思います('-^*)/<br><br>エクシリアいまだにクリアしてないのにFF零式、シュタゲ8bit発売ですよね・・・。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17451931" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ファイナルファンタジー零式/スクウェア・エニックス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51B18SpZl3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥7,700<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17451930" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">STEINS;GATE 8bit 初回版/GigasDrop.<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61S-fo7YkZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,040<br>Amazon.co.jp<br><br>そして地味にアニメも詰んでいるというねｗｗｗうはっｗｗｗ時間がないｗｗｗｗ<br><br>・・・がんばってなんとか詰まないようにしたいと思いますｗ(-。－；)<br><br>ちなみにホライゾンはまだⅡ上巻までしか読んでないブログ主でしたｯｯ☆<br><br><br><br><br><font size="5"><strong><font color="#00BFFF">今日の一言</font></strong></font><br>「オムライスって素の状態から<font color="#FF0000">ケチャップ</font>かけると一気に<font color="#EE82EE">華やぐ</font>気がするのは私だけでしょうか？ｗ」<br>
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-11059084506.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 21:32:30 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新ですが、</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんばんは！！<br><br>大変お久しぶりです、棒人です(・∀・)/<br><br>前に更新したのが夏アニメ始まったころで、気づけば秋アニメスタートって・・・(;^_^A<br><br>決して更新したくなかったわけではないんですよ？<br><br>PC買い換え、回線が光回線になったりしてネット環境は格段によくなったのですが、約3ヶ月間ブログを更新しなかった理由はズバリ、「キーボード」です。<br><br>新しいPCについてきたキーボードを使っているのですが、前に使ってたものよりも一つ一つのキーが近くてかなり押しずらく、さらに普段使っていた右側のシフトキーが普通のキーと同じ大きさで間違えてその先の十字キー上を押してしまったり、とにかく長い文を書くことが大変になってしまていて・・・ヽ(;´Д｀)ノ<br><br>とりあえずこの更新を期になるべく更新していきたいと思っていますｗ<br><br><br><br><br><br>さて、とりあえず近況報告でもしておきましょうか。<br><br>約3ヶ月前に入った現場も9月いっぱいで異動、さらに研修期間も同時に終了、10月からは新たな現場で正規社員として仕事に取り組んでいくことになります。<br><br>趣味、アニメ好き、アニソン好きは特に変わることなく今でも継続中で、最近はまどか★マギカ一番くじでA賞があったったりしましたｗｗｗ<br><br>秋アニメもとりあえずすべて視聴しますし、11月には地元で開催されるJAMのライブにも参加することになってますｗ<br><br>あとはバイクの免許でも取ろうかな～と思っていたのですが、バイクの維持費やもろもろを考えたとき金がかかるということで今のところバイクでツーリング計画は凍結、改めて健康的にマウンテンバイクかクロスバイクでも買おうかな～と考えておりますｗ<br><br>後は、PS3を購入しましてただいまテイルズ最新作のエクシリアをプレイ中ですﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br>テイルズ系は初プレイだったのですが、買ってよかったと思ってますｗ<br><br><br><br><br>・・・とまあ前から面白いことを書いていたわけではなかったですが、特に最近は仕事以外にやってることがないので皆さんには退屈な文章を読んでいただくことになると思います。しかし、そんな駄文でも読んでいただけるのなら、日ごろの生活の中でちょこっとずつでも色々なことにチャレンジして少しでも皆さんの楽しめるブログにしていきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br>そんなこんなで今日はこの辺で('-^*)/<br><br>もともと割り振ってあった自分の部屋を本格的に人を呼べる部屋にするべく、絶賛貯金＆家具のレイアウト考え中ですｗ<br><br>もし一通りそろったらぜひ遊びに来てください(°∀°)b <br><br>とりあえず何か打ち込める趣味を模索中のブログ主でした♪<br><br><br><br><br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">今日の一言</font></font><br>「<font color="#EE82EE">ねぇ、私のこと好き？</font>」<br><br>「<font color="#800080">ああ、好きだよ。</font>」<br><br>「<font color="#EE82EE">どれくらい？</font>」<br><br>「<font color="#800080">ん～・・・</font>」<br><br>「<font color="#800080">ラーメンの<font size="5">5倍</font>くらい好き。</font>」<br><br>「<font color="#EE82EE"><font size="6"><strong>ドンだけラーメン好きなのよｗｗｗ</strong></font></font>」<br><br>って言ってくれる女の人が私の好みですｗｗｗ
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<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 20:23:55 +0900</pubDate>
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<title>きっと何者にもなれないお前たちに告げる。</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><strong><font color="#00FF00">少年よ大地を抱け。</font></strong></font>創星のアクエリオンより。<br><br>こんばんは、棒人です(・∀・)/<br><br>先週は夜勤だったのでブログ更新できなかったのでちょこっと更新しておきますｗ<br><br>今期のアニメは次回が楽しみになるような作品が多いです。<br><br>特に輪るピングドラム、うさぎドロップ、セイクリッドセブンetc・・・・。<br><br>ほかにもたくさんありますがとりあえずパッと出てきたものだけ書きましたが、来週も楽しみで仕方がありません～(°∀°)b <br><br>さてはてところで最近はツイッターでつぶやくことが多くなりましたｗ<br><br>名前はbouto0531で調べていただければ出ると思いますｗ<br><br>啓太さんやテンさんともそっちで話すことが多いですね。<br><br>ブログとは違ってその時あったことに対してすぐに反応することができるのでいいですね。<br><br>ブログよりも更新簡単ですしｗｗ<br><br>そんなわけでこちらの更新は前にも増して少なくなるかと思いますが、それでも何か大きな出来事があったらここで紹介したいと思いますｗ<br><br>それではこの辺で失礼したいと思いますｗ<br><br>生存戦略、しましょうかと意気込むブログ主でした♪<br><br><br><br><br>今日の一言<br>「アニメから生存戦略の部分を切り取ってスマフォの着信音にしてありますｗｗ」
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-10962065480.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 22:39:04 +0900</pubDate>
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<title>PC買い換えたさーﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、棒人です(・∀・)/<br><br><font color="#FF0000"><font size="7">PC買い換えたよ～(￣▽+￣*)</font></font><br><br>新PCになって一番困ったのはキーボードの使いにくさかなｗｗ<br><br>次いで壁紙探しｗ<br><br>画面でかいからあう壁紙が少ないのです・・・ヽ(;´ω｀)ノ<br><br>とりあえず快適になったPC環境でいろいろな場所をあさりながら好みの壁紙を探したいと思いますｗｗ<br><br><br><br><br><br><br><br>さてはて今回もアニメ～ですｗ<br><br>今日は夏目友人帳参、ぬらりひょんの孫、花咲くいろはの紹介ですｗ<br><br>夏目友人帳は高校のころにテンさんからいいと聞いていたんですが、そのころは萌アニに飢えていたので結局手を出さなかった作品でした。<br><br>が、今それを後悔しています・・・(-。－；)<br><br>とてもいい作品で、完全な感動系のアニメになっています。<br><br>基本的には神谷さんの演じている主人公の一人語りで、大きく物語が動くことはありませんがその分丁寧にキャラクターの感情が描かれています。<br><br>作画も全体的にほんわりとしていて、それが作品全体の和みの雰囲気を出しているように感じました。<br><br>妖怪物というとうかつにバトルものに走りがちですがそれもなく最後はきちんと見ている人の心の中に暖かいものを落としていってくれます。<br><br>いろいろ忙しいかったり悩んだりしている人はこれを見ることで心を落ち着かせることができそうです。<br><br>そんなわけで視聴続行！<br><br>ってかどうにかして1、2期を探して見ないと！です～ｗｗ<br><br><br><br><br><br><br>そしてもうひとつの妖怪物、ぬらりひょんの孫。<br><br>こいつは正直紹介する必要ないかもです。<br><br>なんというか話がつながってない、後々で補完するにしても1話1話の切り方がへたくそ。<br><br>よって次の回を見ようとは思えない。<br><br>しかし堀江さんや平野綾さんが出演なさっているので一応視聴。<br><br>興味のない方は見る必要まったくないです。<br><br>というかなぜ2期をやろうと思ったのかすら不思議な作品、原作もそろそろ打ち切りしそうですしｗｗ<br><br>せめてアニメ終わるまでは原作はがんばってほしいですねｗｗ<br><br><br><br><br><br>そして最後は花咲くいろは2クール目。<br><br>なんというかキャラクターはかわいいし、話もまあ筋が通っていて面白いけど。<br><br>なんか2クール目は必要ないような気がするんですよね。<br><br>ぶっちゃけ1クールで終わっても別に問題なかった作品です。<br><br>しかし最終的には仕事に対する心意気であったり、覚悟であったりが話の主になると踏んでいるのですが、それをどうやって話しに盛り込んでいくのか。<br><br>またキャラクターそれぞれの恋はどうなるのかが非常に気になる作品です。<br><br>ただこういう作品はあまり説教くさくなるとせっかくの可愛いキャラクターがくすんで行ってしまうことがあるので、そこだけは気をつけてほしいですね～・・・って何様だよ俺ｗｗｗ<br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて今日はこの辺ですかねｗ<br><br>ぶっちゃけ今日紹介した作品はそこまで思い入れのある作品ではないので簡単に流させていただきましたｗｗｗｗｗ<br><br>まあ人それぞれ好みはあるのでそこらへんは察してくださいｗ<br><br>しかしいろはは確かに面白いですよ。まじめに働くアニメってそうは多くない、萌に走りすぎず、キャラクターの顔を崩せる（作画崩壊とは違うよ☆）のは軸となっているのがリアルであるからこそできることだと思いますしヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ<br><br>そんなわけでまだまだ紹介しなくてはいけない作品がたっぷりありますｗ<br><br>明日も何とかがんばって紹介したいと思いますｗ<br><br>眠い目をこすりこすり、なれないキーボードでタイピングしているブログ主でした♪<br><br><br><br><br><br>今日の一言<br>「マクロスプラス全部見た！！！シン・アスカの声優の人が主人公やっているのには驚きましたｗ」
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-10953900888.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 00:03:42 +0900</pubDate>
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<title>あたしってホントばか・・・。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/23/ketusyousetuu/bf/dd/j/o0800052711348624380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/23/ketusyousetuu/bf/dd/j/t02200145_0800052711348624380.jpg" alt="$棒人のユメもキボーもあたえてあげる!!(`・ω・´)ｂ" border="0"></a><br><br>はい、こんばんは棒人です(・∀・)/<br><br>早速いきなり画像から入ってみました～ｗ<br><br>デフォルメったキャラたちがお好み焼き屋で名言の無駄使いしている画像ですｗ<br><br>名言の無駄遣いといえばまどかキャストのトークCDを思い出します～( ´艸｀)<br><br>野中さんがあんまり喋っていなかったんですがあのメンバーではやはり年齢的に無理があったんでしょうか？ｗ<br><br>しかしながら本当に楽しい内容のCDだったので皆さんも聞く機会があったらぜひ聞いてみてくださいねｗ<br><br><br><br><br><br><br><br>さてはて、そんなわけで昨日の続き。<br><br>今期新アニメの期待度をかいていきたいと思います！！<br><br>今回はゆるゆり、日常2クール目、いつか天魔の黒ウサギですｗ<br><br>ゆるゆりは今期ののんびりゆるゆるアニメです。<br><br>基本的には一話完結（たぶん）。話の内容自体は普通の学生がやるだろうと作者が勝手に妄想したはなしが繰り広げられていく予感ですｗ<br><br>出てくるキャラが全員女の子、しかも中○生、特にエロはありませ・・・・んが。<br><br>・・・いや、ありませんよ？<br><br>・・・実際には豊崎愛生さんの演じるメガネっ子がゆりゆりな妄想を繰り広げますがこれはまあ許容範囲でふ。<br><br>この作品、一番近いところで行くとみなみけあたりのノリですかね？いや、もうちょっと日曜朝アニメっぽい感じもします。<br><br>主人公が天然でかげうっすぃーーーかったりします。<br><br>まああの空気を楽しむ、もしくは原作好きが見るアニメって感じですかねｗ<br><br>特に時間を裂いてみる必要はないかと。<br><br>ルビを振るなら微笑ろい（おもしろい）アニメといった感じになるかと思います。<br><br><br><br>次に日常2クール目。<br><br>テンポは変わらず、あのはちゃめちゃ仲良しな3人組になのが参戦しました。<br><br>ギャグの切れや、声優さんの壊れっぷりは評価できるアニメなんですが、この手のギャグがわからない人にはただの激謎テンションアニメとしか映らないでしょう。<br><br>しかしキャラクター、特になのやはかせには萌えることが出来る要素も入ってますし、京アニ製作ということもあって絵も原作よりもよく出来ていて、むしろアニメで化けた作品だと思います。<br><br>そんなわけで私は意外と評価しております。<br><br>猫好きな私としてはサカモトがかわいすぎて困りますｗｗ<br><br>とりあえずだまされたと思って視聴していただけると幸いです。<br><br>ただし本当に詐欺回と当たり回の差が大きいのであなたが幸運の持ち主であることを祈っております（笑）<br><br><br><br>ラストにいつか天魔の黒ウサギ。<br><br>これは1話しか見ていない現段階では評価しにくいアニメです。<br><br>始まりがやさしく丁寧なスタートだったので後半の主人公の事故→頭捥げ、体ぐちゃぐちゃに対してのギャグ扱いが気になりました。<br><br>しかしそれ以外は絵も悪くないし、キャストも問題なし、ラスト引きも十分すぎるものだったのでこれは3話まで見ていただいて、視聴の続行を決めていただけるといいかもです。<br><br>1話を見てあまりよくなかったと思っても3話までに化ける可能性は十分にあるかと思います。<br><br>ただこれは原作ラノベを見ていただければ今後の展開、アニメオリジナルの割合などがわかり視聴継続の判定は容易かもしれません。<br><br>私は最後まで見たいと思っています。<br><br>しかし期待度で言うと並程度。<br><br>原作のアニメーション化というだけの作品になるかと思うので、特に期待せずにまあこの娘かわいいな～くらいに楽しめたら満足と考えます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>さて今日はこの辺ですかね。<br><br>原作のアニメーション化はどこまで原作に忠実に出来るかも大事ですが、原作好きにヘコヘコ頭下げてるだけでは面白い作品にはならないかと思います。<br><br>そこら辺は監督さんの実力が出るのでぜひがんばっていただきたいです！<br><br>まあ今期は特に思い入れのある作品はないので私は気楽に視聴できるので、特に思うこともありませんが。<br><br>こうやって考えてみるとオリジナルよりも原作があったほうがむしろ作るの大変ですよね。<br><br>しかしアニメ会社が特に終わりが見えているわけでもない作品に勝手にアニメ化の企画を出すわけなんですから、まあ自業自得ということでしょうか。<br><br>せっかく面白い作品でもしっかりとした終わりを出さないアニメなんて打ち切りの漫画と同じようなものだと私は考えます。<br><br>なので私が好きな原作のアニメ化には十分気をつけてほしいと勝手ながらファンの一人としてお願いしたいです。<br><br>そんな感じで明日はついに新しいPCを買ってきたいと思います！！<br><br>ふっふっふ～ｗｗ<br><br>楽しみで楽しみでしっかったっがないぜぃ！！とあらぶっているブログ主でした♪<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>今日の一言<br>「あしたは夏目、ぬらりひょん、いろはを紹介したいと思います～♪」<br>※なお諸事情でブログ内容変更してお送りいたします場合があります。ご了承ください。
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-10952880718.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 23:36:03 +0900</pubDate>
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<title>当たり前田の～…(´Д｀*)</title>
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<![CDATA[ クラッカーヽ(*･ω･*)ﾉ<br><br>こんばんわ、棒人です(･∀･)ﾉ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/ketusyousetuu/72/2f/j/o0480064011346804088.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/00/ketusyousetuu/72/2f/j/o0480064011346804088.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>先日会社の売店を覗いてみると、30円で売られているじゃないですか(ﾟ∀ﾟゞ)<br><br>私の生まれるずっと前のCMのとあるフレーズで有名のこいつをここで見つけるとは…(ﾟДﾟ;)<br><br>こいつはまさに、「ここでこいつを買うのは当然、当たり前田のクラッカー」なのでした(ﾟ∀ﾟ;)ﾈﾀﾌﾙｽｷﾞﾀｶw<br><br><br><br><br><br>さてはて、今期もぞくぞくと新アニメがスタートしましたね(*･ω･)ﾉ<br><br>とりあえず片っ端から視聴するのですが、今期のアニメを私の独断と偏見で面白さ予想していきたいと思います(≧∇≦*)<br><br>…とここまで書いて少し愕然としました(ﾟωﾟ;)<br><br>「文章力が明らかに低下している希ガス(ﾟДﾟ;)」<br><br>これが学生ではなくなることの副作用と言うわけか…!?(｀･ω･´;)<br><br>このままでは我が右手に宿る「混沌を創造せし魔飽双手(ノワール・ド・メフィスト)」が暴走してしまう(((ﾟДﾟ;)))ｶﾞｸﾌﾞﾙ<br><br>誰か！ソードラインの狭間に内包された黒王族の魔眼痕(メフィストアブソーバー)の真実を暴き出し、その真名を俺の右腕に刻んでくれ…！<br>時間が無い…誰か…頼む……。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>はい、厨二病乙m(__)m<br><br>そんなわけでｼｭﾀｲﾝｽﾞｹﾞｰﾄの2クール目、こいつは楽しみで仕方がありません!!(≧∇≦*)<br><br>…へ？前振りが長い？ってか痛いですと？<br><br>…ふふふ(ﾟ∀ﾟ+)<br><br>実はこの言葉こそ我が15年の月日と1億もの日々が収束させ今のおまえに託す到達の伏線なのだよ…(｀･ω･´+)<br><br>あの日の悲劇を無かったことにはしては行けないのだ…。<br><br>はい、また変な電波が入ってきましたが詰まることがこういうことでこの先がどのように映像化されるのかが楽しみで仕方がないのです(ﾟωﾟ)<br><br>ちなみに実際文章がうまく書けなくなってます(´･ω･`)ﾅﾝｶｺﾜｲｵ<br><br>ってかこれは今期の新アニメではなかったかwww<br><br>まあ導入がし易いネタだったので先に書いてしまいましたwww<br><br>そんなわけで今度こそ新アニメのオススメです。(´Д｀#)<br><br>まずは今期の萌えですが…、<br><br>異国迷路のクロワーゼがいいです！<br><br>話自体は山もなく、伏線も無く、ただただ異国で頑張るヒロインの湯音(ゆね)がいい！(´Д｀#)<br><br>…そんなわけで、濃い設定大好き伏線回収率マジ神！なテンさんには少しキツいかもです(^o^;<br><br>しかし健気な湯音の姿はきっと日本人が忘れてしまった大切なものを思い出させてくれると思います(*･ω･)ﾉ<br><br>…ってなぜそんな動きのなさそうな原作アニメにしたんだよって思いますよね～(´Д｀;)<br><br>でも萌えってそんなもんじゃ、ないですか？(笑)<br><br><br><br><br><br>…さて今日はこの辺で失礼しますよ( ´艸｀)<br><br>実は只今絶賛連休中でして暇はまだまだあるので明日他のアニメも紹介したいと思います(｀･ω･´#)<br><br>べ、別に眠たくなったとかスマフォで打つのメンドクサくなったわけじゃないからな！<br><br>蘇りし者でザ・ゾンビって読むことをついこの間知ったブログ主でした♪<br><br><br><br><br>今日の一言<br>「借り暮らしのアリエッティ借りに言ったはずなのになぜが宙のまにまに買って来ちゃったよ…(´Д｀||)」
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<link>https://ameblo.jp/ketusyousetuu/entry-10951873267.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 23:05:00 +0900</pubDate>
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<title>静岡なのに～？(*ﾟωﾟ*)ﾉｼ</title>
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<![CDATA[ こんばんわ、棒人です(･∀･)ﾉ<br><br>最近すっかりブログを更新していなかったことに気づき、早速更新しよいとＰＣの電源を入れたところ。<br><br>「WindowsXPが起動しない･･･だと･･･!?(ﾟДﾟ;)」<br><br>はい、そうなんです。つかないんです(ﾟ◇ﾟ)ｶﾞｰﾝ<br><br>前から調子が悪いと言ってきましたが、よもや本体の前にOSが逝ってしまうなど誰に予想できたでしょうか(´･ω･`)<br><br>とりあえずスマフォがあるのでネット隔絶とまでは行かずとも、随分と不便になりました･･･｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡<br><br>今すぐに買い替えるのは無理ですが、次の給料で何とかしたいと思います(;´艸｀)<br><br><br><br><br><br><br>さてはて最近働くか寝るかアニメ鑑賞しかして無いので正直書くことは限られくるのですが、それでも見つけてきましたよ～(ﾟДﾟ#)<br><br>題名はズバリそれなんです!!<br><br>家の近くにあるコンビニで売っていて、一目見たとき「こやつ･･･やりおるな？」オーラをバンバン出していたのでつい買ってしまいましたwww<br><br>そのなもズバリ、<br>旭川動物園のパン!!<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/ketusyousetuu/42/c8/j/o0640048011323739656.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/ketusyousetuu/42/c8/j/o0640048011323739656.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>どうですか？この緩い顔(￣∇￣#)<br><br>なんか癒されるでしょう？<br><br>しかしこの明らかに北海道なパンがなぜ静岡県で売っているんでしょうか･･･？(ﾟoﾟ?<br><br>それはコンビニの店長のみが知ることでございます(￣｡￣;)<br><br>とりあえず後で美味しく頂くとして、実はあのパンまだ後二種類ほど種類があるので気が向いたら買ってきたいと思います(ﾟ∀ﾟゞ)<br><br><br><br><br>と、短いですが今日はこの辺で失礼させていただきます(*･ω･)ﾉ<br><br>如何せんスマフォのキーボードで文章打つのがツラいことツラいこと。(´･ω･`)<br><br>「る」って打ちたいのに「つ」って打っちゃうんです･･･｡そしてその逆も然り･･･｡(´д｀||)<br><br>無理をしてでも次の給料で買いたいと思います(´･ω･`)<br><br>そういえば私の勤める会社がついに木金休みになりました。<br><br>休みと言っても他の友達は普通に土日休みなので何だか世界から隔離されたような気分です(´･ω･`)<br><br>･･････(´･ω･`)｡ﾎﾛﾘ<br><br>まあしょげていても仕方がないよですよね(｀･ω･´)ﾌﾝｽｯ<br><br>今月から新しい部署での仕事になるので、気を引き締めてがんばりたいと思います(｀･ω･´)ｲｸｾﾞｯ<br><br>それでは、次のゴシックが楽しみで楽しみで仕方がないブログ主でした♪<br><br><br><br><br><br><br>今日の一言<br>「ヴィクトリカのうなじヤバいよヴィクトリカ｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡」<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/ketusyousetuu/c8/25/j/o0650048011323739944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/18/ketusyousetuu/c8/25/j/o0650048011323739944.jpg" width="300" height="221"></a></div><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 18:53:00 +0900</pubDate>
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