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<title>シャバーニjr.のブログ</title>
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<description>自分の日常</description>
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<title>トークの切れ味</title>
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<![CDATA[ 昨日会社での飲み会を0時半に終え、一旦家に帰り風呂に入って再び身だしなみを整える。髭を剃るのを忘れたけど・・・。<br><br>時間は深夜1時。自分がこんな真夜中に行く所は、決まっている。ガールズバーだ！<br><br>やっぱり色んな子がいて、喋ってて楽しい。<br>トークの切れ味は調子によって左右される気がする。調子いい時はホント喋ってて満足できる。<br><br>勿論バーの子と喋ってる時はいつでも楽しいが、それとは別に自分の喋りの調子がいい時は＋αで満足感パない。<br><br>まぁ刃こぼれよくあるけど。
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2016 19:23:13 +0900</pubDate>
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<title>気を遣われること</title>
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<![CDATA[ 苦手な人は多いんじゃないだろうか。というか逆に得意というのもおかしな話だけど。<br><br>自分も苦手だが、相手の気持ちだから邪険にしてはいけない。でも気を遣われると何だか自分が惨めに思えて、あまりいい気分がしない。<br><br>こういう時に上手い返しが知りたい。共通で使えるような。<br><br>ちなみに自分の場合は、強がりはせず決して平気ではない顔をしつつ何とか笑い話に持っていこうとするスタイルだ。
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 21:01:32 +0900</pubDate>
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<title>スーパードンキーコング2</title>
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<![CDATA[ 昨日友達と飲み行って、その後友達の家で飲み直してた。<br><br>居酒屋で飲むのもいいけど、宅飲みもやっぱり良い。<br><br>宅飲みしてると、どうしても昔のゲームがやりたくなる。スーパードンキーコング2を起動。<br><br>まだ起動することにも驚きだが、それ以上に2面のボス(あの剣のやつ)が倒せなすぎることに驚きだ。<br><br>15機全部使い果たして見事ゲームオーバー。昔どうやって倒したんだ・・・。
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<pubDate>Sun, 18 Sep 2016 12:29:52 +0900</pubDate>
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<title>ドンキーコングBGM</title>
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<![CDATA[ がひたすら流れているお店ないかな？<br><br>スーパードンキーコングシリーズだったら嬉しい。<br><br>今のゲームのBGMも勿論魅力的だけど、やっぱり子供の頃にやってたゲームのBGMは懐かしさと一緒に込み上げるものがあるな。<br><br>子供の頃特に意識して聞いてなかったけど大人になった今魅力に気付く。<br><br>特に自分の中ではドンキーコングは特別だった。<br><br>ドンキーコング居酒屋とかないかな。
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<pubDate>Thu, 15 Sep 2016 19:40:50 +0900</pubDate>
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<title>男性のダサいファッション25選</title>
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<![CDATA[ ネットで見てたけど、１個も完全当てはまるのはなかった。セーフ！<br><br>唯一危なかった項目は男性のピアスだけど、そんな派手なの付けてないしセーフということにしておこう。<br><br>逆に1つも当てはまらなかったからオシャレと言われると違う気もする。自分の場合無難すぎるのかもな。<br><br>でもこれから秋になるし、オシャレ本番だから頑張りたいな。
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2016 19:13:40 +0900</pubDate>
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<title>映画館</title>
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<![CDATA[ 俺は映画館で、映画を見ることよりも映画を見ながら食べるポップコーンの方が楽しみな気がする。<br><br>映画館のあの独特の雰囲気、匂い、そしてジュースとポップコーン。あれはなんであそこまで惹き付けられるのだろう。<br><br>たぶん映画自体よりも映画館自体に魅力を感じる人は俺だけじゃない・・・と信じたい。
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<link>https://ameblo.jp/kevichoraman/entry-12199705473.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 22:39:59 +0900</pubDate>
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<title>女性はやはり賢い</title>
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<![CDATA[ そして男はチョロい。<br><br>特に俺みたいなのは。<br><br>自分が最も驚異に感じる女性の武器は、さり気ないボディタッチと時々見せる満面の笑顔と酔った時の"ギャップ"ある姿だ。自分の中では女性三種の神器と呼んでいる。<br><br>自分がよく行くバーにいる女の子は、やはり職業柄特にそれが際立っている。戦闘力53万だ。 <br> <br>最近一番深手を負わされたのは、サバサバした女の子がお酒で酔って魅せた甘えん坊キャラだ。ギャップというのは恐ろしい。<br><br>帰り際友達と30分ほど熱弁した程だ。<br><br>やはり自分はチョロい。
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 19:24:42 +0900</pubDate>
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<title>男のロマン</title>
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<![CDATA[ 男には色々なロマンがあるが、おっぱいは男の夢がいっぱいつまっている。<br><br>昨日バーにて胸元が大分とオープンな巨乳ちゃんがいらっしゃった。まぁ彼女も分かっててノリでお乳を寄せたりなんかして一緒に喋ってたけど、男にとってはノリでは済まされない。<br><br>梅酒ジンジャーを飲みながら如何に胸元に目をやらずに喋れるかを試みていたがダメダメだ。ダイソンを超える吸引力だ。<br><br>そんな状態で、おいで♡みたいなポーズをされたもんだから自分の理性をコントロールするのにもがき苦しんだ。<br><br>間違いなくベロンベロンに酔ってたらGOしてただろう。捕まるけど。
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2016 13:26:25 +0900</pubDate>
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<title>もどかしさ</title>
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<![CDATA[ 軽井沢アウトレットに行った時に買ったジャケットが着たいけど、中々気温が下がらなくてもどかしい。<br><br>来月には着たい。
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<pubDate>Wed, 07 Sep 2016 23:32:36 +0900</pubDate>
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<title>we are the world</title>
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<![CDATA[ 超有名だけど意外とフルで聞いたことない人多いかも。特に10代〜20代の人は。<br><br>教科書にも載るくらいだから気になって前にYouTubeで聞いたことあるけどやっぱり凄かった。<br><br>久々にまた聞いたら改めて思った。特に歌詞の意味と歌っている人達の表情をみたら感動する。<br><br>1度は聞くことをオススメしたい。
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<link>https://ameblo.jp/kevichoraman/entry-12196786778.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 20:34:22 +0900</pubDate>
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