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<title>kumaのブログ</title>
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<title>人との繋がり</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、kumaです（＾Ｏ＾）<br><br>一人暮らしが始まりもう半年以上が経って感じたことを。<br><br><br>僕の仕事は週休2日。<br>しかも何故か連休が多い。<br><br>ここで問題が、休みが友人と全く合わないので、暇なときはとことん暇なんです、<br><br><br>まぁ、自分で何か探して楽しめば良いんですけどね(￣▽￣)<br><br>先日は、学生時代の友人と夕食をしたのですが<br><br><br>本当に楽しい時間はあっという間で、<br>またいつかといって、別れたのですが<br><br>最近特に、人とあった後に、<br>とても悲しくなるんですよね。<br><br>季節的なものもあるのかもしれませんが<br><br>笑って話すにも相手が必ず必要な訳で<br><br>1人で居る時間が多ければ多いほど<br><br><br>現実に戻るのが辛いんですかね笑<br><br><br>本当に学生の頃はこんなこと思わなかったのですが一期一会<br><br>特に、繋がりのある人達は<br>なにがあっても大切にしていきたいですね^_^<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/key7911/entry-11942971989.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>人間力</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、kumaです(^_^)<br><br>仕事をしていても何か特別なことをしているわけではないのに目立つ人。<br><br>学生の時、こいつがいれば何か楽しいことが生まれると、常に他人を惹きつける力がある人。<br><br>こういう人間力ってもって生まれたものと生きて来た生活環境がもろに出ていると思うんですよね。<br><br>残念なことに僕はこの人間力が高くないので、常にそういう人達に憧れます。<br><br>接客業なので特にこのような力は必要だと思います。<br><br>ですが、最近同期の中で1番目立っている人に、僕の人間力には勝てないと言われました。<br><br>10人いれば10人が同期の方が高いと言うでしょう。<br><br>ですが同期は僕だと言いました。<br><br>僕は自分にない物を同期に憧れていたのと同じように<br><br>同期も僕にしかない部分を羨ましいと。<br><br>何も目立つだけが人間力ではなく<br><br>誰かにとってそれが羨ましいと思われる部分、尊敬される部分<br><br><br>そんなところを普段から出せている人が人間力が高いって言われるのかなとか思ったり。<br><br>まとまらないのでもう少しいろんなことに触れ合ってからこの話題にまた戻りたいと思います(￣▽￣)
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 23:13:06 +0900</pubDate>
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<title>接客</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、kumaです(￣▽￣)<br><br>休み前日の夜は大体副店長に飲みに連れて行かれます。<br><br>お酒が弱い僕は次の日必ずお腹を壊します~_~;<br><br>ですが、仕事に対して熱い想いや仲間と上がっていきたいと言う考えを聞くと本当に勉強になるし、モチベーションが上がります<br><br>影響力のある言葉ってその人と共有したり尊敬したりしている人からではないともらえないと思うんですよね(￣▽￣)<br><br>それでは本題。<br><br>飲みに行く場所はいつも通っている店近くの小さな飲み屋で店内は毎回騒がしく<br><br>店員も毎日同じ方なので仲が良く<br>毎回愉快な会話が飛び交うのですが、<br><br>前日はどうも個人的に嫌なことがあったらしく、注文した品は出てこない、今日は面倒臭いと、そんな扱いを受けて、副店長と1日飲み明かすつもりでしたが1時間もしないで家路に着きました。<br><br>僕達の接客ではまずあり得ない対応ですが、<br>飲み屋ではこのような接客でいいのかと色々考えさせられました。<br><br>僕達接客業には必ずお客様がいて成り立つもの。<br><br>人と人との関わり、その中で最高のパフォーマンスをするものだと僕は今思っています。<br><br>前日僕達はそんな扱いをされていても<br>いつも仲のいい店員さんといつも通り話をして、気分が良くなったと装いながらお店をでました。<br><br><br>僕達はお客様として店に入って店員を接客しました。<br><br>これ、美容室に置き換えるとどうなんだろうと考えた時、楽しく接客しているはずが実はお客様に接客されていたことはないか？<br><br>そんな疑問が浮かびました。<br><br>今回の一件でおそらく今まで通っていたあの店に足を運ぶことはなくなるでしょう。<br><br>きっと店員側は楽しく話せたから、いつもより少しきつめの対応をしたけど僕達だからと、軽く考えていると思います。<br><br>僕達は新しいお客様には、いつも以上の接客をしようとします、<br>逆にいつも来ていただいているお客様には何処か油断している部分があるのかもしれません。<br><br>毎回来てもらうにはそれに値する魅力がないといけない。<br><br>その魅力は人によって様々なところだと思いますが、毎回毎回いつも通り。<br><br>そんなのお客様だけではなく自分にも刺激がないですよね？<br><br>何時もと変わらない1日を過ごし過ごさせるのか<br><br>何時もより何か一つでも良い印象を与えるように自分が動くのか。<br><br>恋愛に置き換えるとわかりやすい。<br>その人に気に入られたいから必死になる。<br>そこには「想い」があるから<br><br>これを毎回お客様に対してやって行くことが<br>リターンに繋がったり、その人の魅力に繋がっているのではと、そんなことを思った1日でした。<br><br>また長くなりましたが、<br>いつも以上を急に出すのは不可能。<br>毎日必死になっている人が壁を越えていける人なのでは？なんて＿φ(￣ー￣ )<br>
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<link>https://ameblo.jp/key7911/entry-11936266589.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 17:34:31 +0900</pubDate>
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<title>暖かい場所</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、kumaです(￣▽￣)<br><br>10月の貴重な休みの3日を早くも消費しました（；￣ェ￣）<br><br>夏休みでも無いのに3連休だったので…<br><br>実家に帰っても珍しく3日間予定があったのでゆっくりしながらも充実したと感じる連休でした、<br><br>さてさて、1人暮らしを始めていくつか気づいたことがあるのですが<br><br>僕は重度の寂しがりやで構ってちゃんだったということです(._.)<br><br>帰ってきて電気がついていてご飯ができていて、おかえりの声が聞こえて。<br><br>そんな当たり前のことが凄く心に染みるんですよね、こんな事に感動するのは家を出て<br>物足りなさなどを自分が感じているからなんだな、とちょっと感傷に浸ってみたり。<br><br>多分僕の家族はどこの家庭よりも明るくて優しい雰囲気なんじゃないかな？と思います<br><br>昔から僕の家は居心地がいいと友人に言われていた理由がなんとなくわかる気がするんですよね^_^<br><br>実家は色んな音で溢れていて凄く落ち着くんですよね、弟が宿題の音読をしていたり、やかんの鳴る音、父が風呂で陽気に歌を歌ったりと<br><br>音の中に暖かさを感じました、<br>意識しなくてもじわっとなる感じ、<br>1人暮らしに戻るのが毎回寂しくなるのは<br>それだけ帰る場所が暖かい場所だからかなと思います（＾∇＾）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141003/20/key7911/c9/47/j/o0800106613086454716.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141003/20/key7911/c9/47/j/o0800106613086454716.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/key7911/entry-11933978028.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 20:39:40 +0900</pubDate>
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<title>緊張感のある仕事</title>
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<![CDATA[ <br>東京で美容師をしているkumaです<br><br>自分を磨いて表現するために、少しづつ色んなこと書いていこうと思います（＾∇＾）<br><br>それはくだらないことだったり、真面目なことだったり、趣味の事だったり。<br><br>結論書きたいことを書きます（＾Ｏ＾）<br><br><br>さて、前置きが長くなりましたが、<br><br>今日感じたことを。<br><br>今日、シャンプーに対して厳しく、美意識の高いお客様がいらっしゃいました。<br><br>事前に情報は知っていたのでいつも以上に気合を入れたのですが…<br><br>お流しから手が震える、緊張も伝わってしまうと気負い過ぎました笑<br><br>それでもシャンプーは必死こいてやりました。今自分を表現できる技術はこれしか無いから<br><br>その気持ちも伝わってか、凄くシャンプーが上手いと褒められました(*^o^*)<br>すごく嬉しい感情ともう一つ<br><br>なぜこんなに緊張したのか、<br><br>多分、物事をはっきり言うお客様に<br><br>今まで積み上げてきた自分のシャンプー技術を否定されたくなかったからなのかと思いました。<br><br>ただ、難しい人に挑戦して行った方が得るものも多いし、自信にも繋がる、<br><br>そんな事を学んだ今日でした。<br><br>自分に負荷をかける毎日が日々を充実させ<br><br>それを怠ったら環境のせいにしてしまいそうなので<br><br>乗り越えられるところまで自分にストイックにやっていきたい、<br><br>自分を甘やかさない、なんて熱く長々と書いていますがそれだけ僕はシャンプーに対してプライドを持っているのかな(￣▽￣)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140929/22/key7911/76/4f/j/o0800106613082483895.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140929/22/key7911/76/4f/j/o0800106613082483895.jpg"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/key7911/entry-11932160316.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 22:20:24 +0900</pubDate>
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