<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>keyのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/keyman1024/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気持ちのままに</title>
<description>
<![CDATA[ どんだけ説明しても、何で関係者が理解せずに、第３者だけが理解するのだ！<br>そんなに俺が間違っているのか？<br>俺がそんなに悪どいことをしたのか？<br>俺は、俺自身が出来なくなってきていたことを…不言実行出来なくなっていたことを立て直そうとしていただけだよ！<br>それを不快に思っただと？自意識過剰も甚だしいではないか！<br>お前らの事なぞ眼中にすらない！<br>お前らの事なんか気にしていたら何もできない！<br>くそ！くそったれ！<br>片手落ちのジャッジばかりしやがって！<br>確かに付き合いは俺の方が短いがな、俺の対応の普遍性は皆がわかってくれているじゃないか！<br>何なんだよ。本当に何なんだよ。<br>何であいつらだけは反省もせずに生きているんだよ！<br>自省なんかやって当たり前だろ？<br>俺だけが何で反省させられて追い詰められてんだよ！<br>意味わかんねーよ！本当に意味わかんねーよ！<br>泣きたいのは俺だよ！怒りたいのは俺だよ！<br>何で向こうが謝らずに、俺が謝る話になってるんだよ！<br>ふざけるんじゃない！<br>この頭の痛みは誰のせいだ！<br>この吐き気は誰のせいだ！<br>この体の不調は誰のせいだ！<br>全部てめぇらが原因じゃねぇか！てめぇらが聞かせた話がトリガーじゃねぇか(´・ω・｀)<br><br>それでもな、俺は、ただ単に話を聞いてほしかったんだ。<br>それだけだったんだ。<br>それだけなんだよ。<br><br>何で聞いてくれなかったんだよ。<br>こっちはあれだけ聞いたのに、何で聞いてくれなかったんだよ…。<br>その思いすら見返りというのかい？<br>辛いときに聞いてほしいと言うことすら、小さなやつなのかい？<br><br>何で否定ばかりなんだよ。。。<br><br>訳わかんねーよ(´・ω・｀)<br><br>…やっぱり俺が悪かったんだろうなぁ…。<br><br>ちくしょう。本気で悔しいなぁ(´・ω・｀)<br><br>この毎日襲ってくる頭痛、頭重、そして吐き気…。<br>生き地獄だよ(´・ω・｀)<br>誰が助けてくれるんだよ！<br>あいつら、誰もてめぇらが吐いた毒で苦しんでねぇじゃねぇか！<br>俺だけが苦しんでるんじゃねぇか！<br><br>本当に意味わかんねーよ。。。<br><br>誰か、お願いだから助けてよ。。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11583660200.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 16:47:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悔しくて悔しくて、そして悲しいのだ</title>
<description>
<![CDATA[ 「人間、自分次第だよ！」<br><br>よく聞く言葉だ。<br>心のバランスが崩れるまでは、私も実際にそう思っていた。<br>まさか、こんなにも自分が制御できなくなるとは思わなかったのだ。<br><br>そもそも、人の愚痴を聞いていて私の心のバランスは崩れたのであるが、<br>これ事態がまずおかしい。<br>今までは普通に聞けていたはずなのに、今回ばかりは勝手が違う。<br><br>直接的な原因は、愚痴を聞いていた相手の攻撃対象が、私が「常識的に考えても、普通は絶対に攻撃しない」と踏んでいる相手を攻撃したことなのだが、それにしても長い。<br>バランスを崩しただけでなく、やはり「病」の領域に入ってしまったのだろう。<br><br>しかし、今までは対応できていたものが、急に出来なくなっている。<br>…自分の中に何かあるにちがいない。<br><br>余りにもダメージが大きかったのはわかるのだが、回復が遅いのである。<br><br>まるで、私自身が回復するのを拒否しているかのようだ。<br><br>少しずつ探っていこうと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11578873984.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 00:56:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>病んでると言われ続けて</title>
<description>
<![CDATA[ えー、そもそも、私のイライラが始まったのが…更に正確に言えば、イライラを認識し始めたのが昨年の11月頃でしょうか。<br><br>その時のイライラはまだまだ軽いものであったのですが、12月に不安神経症と思われる症状の発症。<br><br>それを自力で解決しようと無理を重ねた結果、心が疲弊し、更にそこを友人に「お前痛いよ」とダイレクトに言われた結果での、絶望感からのパニック障害発症。<br><br>更に人間嫌い復活と言う、トリプルパンチを食らってですね、大沈没したわけです。<br><br>この…まあ、鬱でも神経症でも言い方は何でもいいんですけどね、精神疾患の類いは何で理解されませんかね？<br><br>私は精神疾患を患った友達とも普通に話をしますし、それこそ彼らに必要なことと思っています。<br>疎外感こそ彼らの最大の敵だ。<br><br>ですが、池袋の仲間だった人達は、私が否定しても「病んでいる」を連呼し、いい加減に疲れてメンタルクリニックに行って診断までしてもらって病名もはっきりさせたとたんに「俺は医者の言うことなんか信じないから」 「お前は病んでないし」と、いきなりこうですよ。<br><br>もうね、この人たちが何を考えているのか全くわからないんですよ。<br><br>私が如何に「病んでない！」と言っても「病んでる」と言い続け、実際に診断をもらうと「そんなの信用しない」とか、僕には訳がわかりません。<br><br>俺を病気にすることを願っているとしか思えないんだ。<br><br>治す事に協力もしてくれないのに、何でこいつを頼らなきゃならんのだ？とか、思っちゃうのよ(´・ω・｀)<br><br>信じていたいのに、悪く思っちゃうのよ(´・ω・｀)<br><br>そんな状態でずっと居てさ、でも信じたいから、少し状態が良くなると会いに行ってたわけなんだけどさ、「少しずつ良くなってきてるよ」なんて言おうものなら、その度に「まだ治るまで時間かかるよ」とか言われちゃってさ。<br>俺の状態を引き戻されちゃってさ。<br><br>もうね、いい加減にしろと言いたいのはこっちなんだよ！<br>あなた方と仲良くしたいから、あなた方の言うことを聞いていれば、あなた方の言うことは、常に方向が狂うじゃないか(;´д｀)<br><br>一体俺をどうしたかったのさ？<br>本気で意味がわからないんだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11578143440.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2013 21:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我慢にも限界があるみたいでｗ</title>
<description>
<![CDATA[ さーんざん、自分に対して言われてきた「誤解に基づく批判」を、<br><br>その批判のままに<br><br>「誤解させた自分が悪い・・・」<br><br>と自責の念に駆られて、自分を責め続けていましたが、何か・・・それにも飽きたみたいです。<br><br>非難されている内容をよく考えてみると、<br><br>「勘違い＆てめぇがやりもしないのに、挑んで失敗した俺を責めているだけ」<br><br>と言う事に気が付いた。<br><br>確かにな、挑むも挑まないも自分の裁量だろうさ。<br><br>でもなてめぇら・・・やりもしなかったんだからグダグダ言うんじゃねぇ！<br><br>やりもしなかったのに、挑んで失敗した俺の状態を自己責任とか抜かしてんじゃねぇ！<br><br>俺がバランス崩してまで助けたブタは、てめぇらの友達の中に今も居るじゃねぇか！<br><br>俺がバランスを崩しているだけで、それ以外はてめぇらの望みどおりじゃねぇか！<br><br>てめぇら、やりもしなかったんだからグダグダ言うんじゃねぇ！<br><br><br>普通は避けてやらない事。<br><br>それをその通りに避けた連中と挑んで転んだ俺。<br><br>どちらが偉いとは言わないが、俺は俺のやり方を肯定できる。<br><br>人のために動くことに恥ずかしさを感じないからだ。<br><br>自分で自責の念に駆られていたのは「結果的に失敗した」と言うことに尽き、<br><br>そして、その失敗を周りが非難したからであるが、ならば逆に問おう。<br><br>あの時、誰があの子を救おうとしたのだ！<br><br>あの時、誰があの子の傍に居ようとしたのだ！<br><br>巻き込まれることを恐れて誰も行かなかったではないか！<br><br>傍に寄り添ったのは俺だけだ！ふざけるな！<br><br>それを非難する事自体、何もしていない貴様らがして良い事ではないではないか！<br><br>外野は黙ってろ！<br><br>そうして、傍に寄って本人自身も「助かった」と言っていた、あのブタ！<br><br>俺のバランスを崩した張本人！<br><br>てめぇを落ち着かせる為に同調していたら、てめぇの狂った意見で俺がバランス崩したんだよ！<br><br>わからねぇのか！<br><br>そして、バランスを崩した俺を周囲が避けたら、そっちに同調しやがった！<br><br>あんの腐れデブ！てめぇだけの理屈でふざけた事抜かしやがって！<br><br>てめぇが世界の中心じゃねぇってんだ！<br><br>女だと思って優しくしてりゃ付け上がりやがって！死に晒せ！<br><br>私は、人間に対して度を越えた「善意的解釈」を行ってきたのだ。<br>ところが、その私の性格を知っているにも拘らず、彼奴らは穿った見方をしてくる。<br>・・・おかしくはないか？これ。<br>私が自責の念で苦しむ事を見越して取っている態度なのではないか？<br>彼奴等は、私が壊れるように仕向けているだけだ。<br><br>私の話を聴くと、第三者的ポジション（※私の対象としている相手を知っている人も知らない人も）は私の意見を認めてくれる。<br>が、相手に近しい連中ほど相手を守る動きをする。<br>それは付き合いの長さもあるだろうが、やはり片手落ちではないか？<br>その意見を汲もうと私が努力してんだから、そりゃ疲れる。<br><br>もう疲れるのは嫌なんだってば。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11574120466.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 01:03:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つれづれと</title>
<description>
<![CDATA[ 人を助けようとする際に「話す内容」を間違えている人がいる。<br>例えるなら、人が溺れた際に「泳ぎ方」を思い出させたり教えたりしようとしても無駄である。<br>まずは浮き輪か何か、捕まれるものを渡してこれ以上溺れないようにして落ち着かせる事が重要なのだ。<br><br>相手が落ち着かなければ、言葉なぞ届かない。<br><br>助けようとしているのに、何故か石を投げてくる人もいる。<br>気持ちは助けたいと思ってくれていても、行動がそれでは敵と判断せざるを得ない。<br>相手の状態を見て、どのような対処がベストなのかを選択して実行するのが正しく、<br>実際に私はそれを行っていたし、評価も貰っている。<br><br>その私が石を投げられたのだ…。<br>気持ちを斟酌しても、敵として看做すしかないではないか・・・。<br><br>私も色々と書いていて何となく気がついてきた。<br>友人各自に合わせた対処を施し、各自のストレスを軽減してきた。<br>それは、友人同士に仲良くしていて欲しい気持ちがあったからであったが、<br>その恩恵を受けていながら私の行動の意味を理解しようともしない連中が、<br>勘違いを元に私を攻撃してきた事実に対して、私が自棄っぱちになっていたのだねwww<br><br>人それぞれに合わせた対処と言うのがどれだけの労力と技術を要することなのか、<br>調整型でない人間には理解出来ないであろう。<br>そして、理解できない人間は、「八方美人」だとか「表裏のある人間」などと判断するケースが多いのだ。<br>こちらは下心なんか無く、そのまま仲間内の為に動いているだけなのだが・・・。<br>…下心なんか持っていたら、もっとズル賢く立ち回ると言う事に思いが至らないらしい。<br><br>ほんの少し…ほんの少しだけ、理解できないものを理解しようとしてみてほしい。<br>その疑念を持った対象の行動がどのような影響を与えているのか、客観的に見るようにしてほしい。<br>それを行っても見方が変わらないのであれば、それは諦めるしかないと思うが、<br>それを行いすらせず攻撃されたと言う現実が辛すぎるのだ。<br><br>一般的に考えてあり得ない期間・・・年単位に及ぶ期間、人の愚痴を聞いていた。<br>それによって私のバランスが崩れたのだ。<br>大本の問題を引き起こした本人達はケロッとしている。<br>今更そこを責めても仕方がないと割り切ったから文句を言わず彼らを受け入れていたのだが、<br>彼らはバランスを崩した私を受け入れる気は無かったのである。<br><br>経験則から書いておく。<br>人の愚痴を聞く場合、同一案件の愚痴を多数から聞くのは避けるべきである。<br>愚痴の聞き役になるタイプの人と言うのは、確実に居る。<br>その人たちは、いつも愚痴を聞くばかりである。<br>だからこそ、一つの事に集約して聞くのではなく、<br>頭を切り替えるためにも、複数の愚痴を聞いていたほうが良いのだ。<br>そして、少しだけ外に出すようにしよう。<br><br>友達Aの彼女の相談に乗っていた時の事。<br>当然、私の立ち位置はAの側なのだが、それでも彼女の話も真剣に聞いた。<br>彼女は彼と話をしていると「心を折られる」と言っていた。<br>何かをしても、全否定されてしまうのだそうだ。<br>…それをまさか私が食らう破目になるとは、当時は想像もしなかった。<br><br>私を受け入れない側の意見にも理がある為、私は自分が悪いと思い込んでいた。<br>故に、私自身を直さなければならないと思い、<br>その前段階として自分が考えてしまう嫌な物を吐き出そうと思ったのだ。<br>そのため、中心人物の友人Aが経営する店に近況報告も兼ねて寄っていたのだ。<br>だが、そこで「少しずつだけど、状況が落ち着いてきた」等と話そうものなら<br>「いや、まだまだ先は長いよ」と、僅かに見えた希望すら叩き潰されるのである。<br><br>私は、自分が悪いところだけで構成されているとすら思い込んでいたのだ。<br>その中でようやく見えたと思った光。<br>そして、それを塞がれ絶望感。経験していなくても、想像できないだろうか？<br>相手にその気は無くとも、否定される度に迷路の中に逆戻りさせられているのがわからないのだろうか？<br><br>自分自身を否定して、それでも他者に受け入れられてもらえそうな自分を見つけて<br>「これを育てようと思う(＾＾)」と話をしているのに、それすら潰されて…。<br>彼らは一体私をどうしたいのだ？<br>彼らの言っている事を善意的解釈をして「今までのように自然体でいて」と言っているのか？<br>とも思ったが、「今までの状態」でこちらの意図を知ろうともせずに非難してきたのはそちらではないか！<br>非難されつつも、約束事だからと愚直に実行していただけではないか！<br>その結果、約束事は果たしたが私はボロボロだ。<br>「もう非難されたくない」と思い、今まで通りの自然体で居る事が難しくなった人間にそれを言うか？<br>ならば、君達は何をしてくれるのだ？<br><br>私の心にある最後の信頼を頼りに話をしに行っていたのだ。<br>しかし、返ってくるのは否定ばかり。<br>もう無理だと思い「皆と離れる」と言う話をすると「それは逃げだ」と言われ、<br>なら逃げなければ手伝ってくれるかと言うと「そこはお前の頑張り」と言われる。<br>…気が付いた。こいつ、安全圏から発言してやがる。<br><br>バランスを崩して自然体でいられなくなっていたのが正しいのである。<br>その原因は私の心にあるにせよ、きっかけはAを中心とした彼らだ。<br>そんな状態であっても、何とか普通で居ようと懸命に努力していたのだ。<br>しかし、そんな努力は付け焼刃である。そんな事は百も承知だ。<br>だが、彼らは「普通でない私」を受け入れない。<br>受け入れられないのも仕方がないのかも知れない。<br>それが一般的な対応なのであろう。<br>ただ、私は「普通でない人も受け入れる」きていたのだが。<br>夜中に掛かってくる電話などにも全て対応していたのだが・・・。<br><br>私の基準を他者に当て嵌めるのは無理なことは承知している。<br>自他共に認める事だが、許容範囲の幅が私は他者よりも広い。<br>その感覚を他者に求めるのは酷であろう。<br>ただ、同じことをしてほしいとは思わないが、<br>私が行っている事を理解してほしかっただけなのである。<br><br>それですら贅沢だったのか？<br><br><br>第三者に私が経験してきた一連の流れと私のそれらに対するタイミング毎の思考の話をすると、<br>「そんな連中にそこまで関わらなくても…」と言いつつも、<br>私の努力を理解してもらえるのだ。<br>しかし、あそこの人脈は理解しない。<br>彼らは、私の生きてきた世間とは違う人種であるのはわかっていたが、<br>あまりにも違いすぎた。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11571936415.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 21:04:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>劇的に改善しちゃってまぁ・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 神経症について書いて行こうと思って、数年ぶりにアメブロを動かしたわけだが、<br>今日辺りから症状が凄まじい勢いで回復している。<br><br>その原因を先に書いておこうと思う。<br>歴史は後回しだ。<br><br>ここ一週間の動きをサラッと。<br><br>7月4日。6末までの私の一人暮らしが終焉した後に気がついた。<br>今でこそゴタゴタしているが、そのゴタゴタした人たちに引越しの際手伝ってもらっている。<br><br>1.引越しの際、世話になったのに、お返ししてない。<br>2.独り暮らしを始める時にみんながお金を出し合って買ってくれたコンロを処分してしまっている。<br><br>今の私は、事が過ぎ去ってから気がつくと言う、凄まじいまでの鈍い人になっている。<br>これはダメだと思うが、思考が働かないので仕方が無い。<br><br>まあ、上記二点の理由の解消（１のお礼と２の謝罪とお礼）と、鍼で神経症の症状が緩和して気分も上向きだった為、<br>ストレスの大元であった友人達にお礼を届けに行ったのである。<br><br>ところが、届けに行った時に不安感が増大してしまい<br><br>「ごめんね。でも助かったんだよ。そのお礼を受け取って欲しい」<br><br>と言いたかった物が<br><br>「引越しの時にお世話になったお礼だから」<br><br>としか言えなかったのである。<br><br>その後、お礼をA一人に託して去ってしまい、<br>後から入ってきたほかの人のメールで決裂が確定したわけである。<br><br>まあ、怒らせたんだなｗ<br><br>まあ仕方が無い。受け入れてもらう体制では絶対無いのはわかるから。<br><br>受け入れて欲しかったのに、その対応が出来なかったのは自分でもわかっているから。<br><br>で、そこから6日間ばかり激落ち込みしていたんだけど、<br><br>腹水盆に返らず。<br><br>と言うより、数ヶ月前からAからずっと言われていた<br><br>「みんなと仲直りしたければ頑張れ」<br><br>と言う言葉をずっと私なりに実行していたのだが、それも決裂と言う結果で終わった。<br><br>。。。<br><br>もう、頑張る必要なくね？ｗ<br><br>どんなに頑張っても、穿った見方を変えることは出来ず、<br>更に頑張らなければならないという悪循環に陥っていて、<br>何とかしたいと言う気持ちを動力源として、上記二つの理由のけじめをつけたいと思って失敗して、<br>その気持ちの1％も届く事も無く、結果は決裂。<br><br>もう、考えるだけ無駄じゃね？<br><br>と、言うように思考が働くようになったら、急に頭が楽になったｗ<br><br>残念な結論とは言え、それが出てくれてしまったが故に、私が解放されたのだと思う。<br><br>こんな形で友人関係が終わった経験が無い。<br>だから、<br><br>残念は残念だ。<br>無念は無念だ。<br>未練は残るであろう。<br><br>が、結論が出たのである。<br>悩むのはもう無駄だ。<br><br>長患いであったが為に、このまま順調に回復するとは思ってはいないが、<br>一先ず底を打ったような気がする。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11570857218.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 22:38:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神経症に対する対症療法。</title>
<description>
<![CDATA[ 私は、自分の事を「神経症的な」と書いている。<br><br>それは、医師の診断が出ていないからである。<br><br>ただ「過度なストレス状態」にあると言う診断は出ており、<br>そのストレスによる諸症状が私を悩ませている。<br><br>【症状】<br>【精神面】<br>・凄まじいまでの人への恐怖感<br>　但し、社会生活における他人ではなく、今まで仲が良かった連中との間でのみ。<br><div style="text-align: left;">　これが「ただ単に苦手なだけじゃないの？」と言うレベルなら良いのだが、今まで、プライベートでも仕事でも感じた事が無いほどのレベルだから困っている。<br></div>　原因はわかっており、私のミクシィやFBでの呟き／書き込みを、私のストレス原因となっている連中だけが、何故か私の意図しない解釈をするからである。<br><br>　同じ書き込みをまったく別の人間に見てもらうと、私の意図どおりの解釈をしてくれるのは、複数の人たちに見てもらって実証している。<br><br>　つまり、私の事を色眼鏡で見ているのが見て取れる。<br>　それが恐ろしいのだ。<br><br><br>・過度なまでの罪悪感と自責の念<br>　元々、自他共に「優しい」と言われる性格であり、更に営業職でもあったので、悪い事をしたと思ったら人に謝る事は普通に出来ていた。<br>　それが全く出来なくなっている。<br>　謝罪しても許されない。許されるはずが無い。と感じるのだ。<br>　故に、相手の前から自分が消えるしかない、と極端なまでの思考をする。<br>　「過度なまでの」と書いているように、自分自身で極端とわかっている。<br>　わかっているのに、それを衝動的に行ってしまうのである。<br>　ブレーキが掛けられないのだ。<br><br>・怒り、悲しみ、そして落ち込み<br>　人に理解されなかった事による怒り。それは、<br>　上にも書いたが、意図していない解釈をされたことによる想定外の批判に対して感じた理不尽さへの怒りである。<br>　だが、元々、人の発言に対してその相手の「裏側にある状況」まで推測する性格な為、<br>　「ああ、そういう解釈をしてしまう人も居るかもなぁ・・・」<br>　と自分を納得させてしまうのである。<br>　納得すると、怒りは矛を収める。そして、そう思わせてしまったという自分を責め始める。<br>　そして、怒りが収まると上記してある自責の念が絡み凄まじいまでの悲しみが襲ってくる。<br>　その悲しみに襲われると、全ての思考がそこに集約してしまい、気分が落ち込む。<br>　それを奮い立たせる為に「一般的」と思われる理由を幾通りも自分のために用意して、それを何度も自分に言い聞かせる。<br>　そうやってようやく動いているのだ。<br><br>・いきなり襲ってくる不安感<br>　まあ、ストレスを長い間抱え込んでしまったがために、またここまで書いてきている思考の癖の為に、人に受け入れてもらえないと言う不安感が常にある。<br>　それが、仕事中なら何とかなっているのであるが、仕事の終わりが見える夕方になってくると、急に頭をもたげてくる。<br>　同僚から「また来たの？」といわれる時間帯がここである。<br>　ほんと、信頼関係を築いておいて良かったと思う。<br>　信頼関係が無ければ、職場と言えど相手にされなかったであろう。<br><br><br>【身体面】<br>・頭重感<br>　頭部、それも脳の前頭葉全体が「痛い」のではなく「重い」のである。<br>　その重さたるや、頭をカチ割り脳を丸洗いしなければ！と思うくらいに重いのである。<br>　頭を抱え込むくらいに頭が重いのだ。<br><br>・首と肩のコリ<br>　肩から頭蓋骨の縁、肩甲骨周辺にかけて異常なまでのコリを感じている。<br>　特に、頭蓋骨の縁に関しては、首を切り落としたくなるほどである。<br><br>・胸の痛み<br>　心理面の症状が強くなってくると、胸に疼痛を覚える。<br>　心臓が傷むのである。<br>　しかし、脈などを取ってみても異常は無い。<br>　心電図をとっても異常は無い。<br>　明らかに心的なものである。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>さて、ここまで書いてきて、原因に対する対処方法は見えるのである。<br>精神面は、克服するか慣れるかと言った、原因に対して近づく方法。<br>それとも避けるか逃げるか、原因に対して遠ざかる方法。<br><br>何とか恐ろしいながらも近づこうとしたんだけど、それは相手と決裂しちゃったから、<br>結果的に遠ざかる方法を選択しましたｗ<br><br>で、次。<br><br>身体面。<br><br>実はこれ、日々多くの人が感じているであろう身体症状となんら変わりが無い筈なのである。<br>肩凝りや頭が重いと言った症状は普通にあるはずである。<br>程度の感じ方が個人の域を出ないため、そのレベルがどの程度なのかはわからないが、それが実際に過度なものなのか、それを過度に思い込んでいるのか、<br>どちらにしてもだ、その症状を深刻な物として捉えているのが神経症罹患者なのだ。<br><br>私は、私の症状を過度のものと思っている。<br>今までこんな症状で悩まされた事は無かったわけだし。<br><br>しかし、このストレスによって強張った筋肉が神経や血管に作用して起こしている症状は上記しているように、一般的な症状（と、その延長線上）である。<br><br>であるならば、一般的な対応方法で解消できるのでは・・・？<br>と考え、行ってみたのが『 鍼 』である。<br><br>これは劇的に効いた。<br><br>首の周辺に鍼を打たれ、筋肉のコリを解しただけで頭重感が消えたのである。<br>背中の筋肉がほぐれただけで、心痛が消えたのである。<br><br>身体症状が消えると、心も軽くなってくる。<br><br>まあ、そのお陰で心理的にも大丈夫だと錯覚し、<br>ストレス原因に近づいていって失敗を犯したわけであるが、そのくらいに効いたのである。<br><br>あくまでも、身体面に関しての対症療法でしかない。<br>鍼の効果が何日間続くかわからないが、ストレス原因が消えない以上、身体面の症状も再発するであろう。<br>だが、鍼の効果が続いている限り、身体の症状は和らいでいるわけで、<br>身体症状が和らいでいる間は、心理的症状も緩和するのである。<br>少なくとも、悩み事のいくつかをしめる身体面のものに関しては、気にしなくて良くなるのだから。<br><br>つまり、鍼を適度な期間の間隔で打ち、身体面の症状を和らげている期間を長くする事によって、結果的に心理的側面への間接的なアプローチが出来ると考えるのである。<br><br>身体の不調だけでも何とかしたいと思っている方が居たら、鍼治療はお奨めである。<br>治療費は施術院によってまちまちだが、4000～6000円ライン以上は出さない方が良いと思う。<br>週一回と仮定しても、メンタルヘルスの診療代もバカにならない中で出せる金額の上限であろう。<br>あくまでも、神経症治療をしている人が読む事を前提としている為、上記の書き方になるが、<br>そうでない方でも、行ってみれば宜しいと思う。<br><br><br>鍼にも施術方法がたくさんある。<br><br>鍼を多く刺す施術者も居れば、少数しか刺さない施術者も居る。<br>鍼を深く刺す施術者も居れば、浅く刺す施術者も居る。<br><br>今回は筋肉の強張りにを解して神経症の諸症状の緩和を目的とした話であるので、経験談として、「多くの鍼を使い深く刺してくれる治療院」を選ぶ事をお奨めする。<br><br>私は、筋肉が強張るのは<br>「内部の神経系の伝達が上手く行かなく、神経を通る電気信号がつまっているため」<br>と考えている。<br>それを放電させる為には、鍼を多く打たねばならないと考えている。<br>それと、血管の血流改善をしなければならない。<br>脳幹に届かせる血管は、体の深部（背骨周辺）を通っており、<br>それを解す為には深層筋にアプローチしなければならないと考えるからである。<br><br>こう考えると、鍼以外にも、ヨガやストレッチなども良いのかもしれない。<br>また、動くのはきついかもしれないが、血流を劇的に動かす激しい運動もありだと思う。<br><br>あくまでも、側面支援的なものでしかないが、お奨め出来る方法である。<br><br>以上、日々症状に悩まされている私からのお話でした＾＾<br><br>　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/entry-11570421801.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 06:40:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>急転</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/amemberentry-11569773408.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 05:27:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勃発</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/amemberentry-11569039454.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 22:07:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変遷</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/keyman1024/amemberentry-11569035086.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 22:02:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
