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<title>じんぺいフィーバー</title>
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<description>じんぺい</description>
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<title>ギター指板上の音を頭に入れる</title>
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<![CDATA[ ギター弾き語り配信をされているuさんへ。<br><br><br>遅くなってすみません。なかなか時間が取れませんでした。<br><br>さて、一つの曲をコードで弾けるようになったら、今度はコードだけではなく、単音でメロディやスケール音を入れることで曲に変化を付けることができるようになります。<br><br>その練習としてオススメなのが、ギター指板表をノートに書き、そこにドレミファソラシドを書いて覚えてしまう作戦です。<br>まずは１フレットから１２フレットまでで構いません。そして基礎となるCメジャースケールから始めてください。<br><br>慣れてくると自分でノートに書いた表をそのまま自分で弾いているギターに照らし合わせるようになり、どこが何の音かわかるようになってきます。<br><br>Cメジャースケール、Gメジャースケール、メジャースケールが慣れたらナチュラルマイナースケール、メジャーペンタトニックスケール、チャーチモードスケール等々、数を増やしていけばいいわけです。<br><br>各ペンタトニックスケールの音の位置も覚えられ、なれてくればアドリブにも役立ってきます。<br><br><br>ちなみに私は、カントリーの曲やブルーグラスの曲のアドリブやソロではCメジャースケール、Gメジャースケール、Dメジャースケールくらいしか実際には使ってません。ほかのKeyの場合はカポタストを使って対応しています。<br><br>ですので実際には何十ものスケールを覚える必要はないのですが、基礎を作る意味でたくさん覚えたほうが有利です。<br><br><br><br><br>手順としては、<br><br>①まずは、Cメジャースケールのルート音　Cの場所を書いて覚える。<br><br>②Cの場所がわかったら、そこから２度、３度、４度・・・・と書いていく。<br><br>③すべての音を書いたらそれを見ながらギターで弾いてみる。<br><br>④覚えていない音があったらまたノートに何回も書いて覚える。<br><br><br>以外に原始的ですが、私も昔はこうやって覚えてました。<br><br><br>前にも書きましたが、音のインターバルは常に同じです。<br><br>ピアノの鍵盤を思い出してください。<br><br>１度、短２度、長２度、短３度、長３度、４度、減５度、５度、短６度、長６度、短７度、長７度、そしてまた１度・・・・・<br><br>この繰り返しです。<br><br>あまり書けなくてごめんね。<br><br>時間があったらまた書きます。
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 08:02:13 +0900</pubDate>
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<title>ギタースケールについて②</title>
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<![CDATA[ ギター練習の配信イベントをされているUさんへ。<br><br><br>スケール（音階）とは、先にも書いたように、ドレミファソラシドのように各音のつながりです。<br><br>そして、ドレミファソラシドの、Cメジャースケール（長音階）がすべての基本です。<br><br>「全音・全音・半音・全音・全音・全音・半音」この音程もすべての基本です。<br><br>例えば、ピアノの白鍵盤だけを低い音から弾くとCメジャースケールになります。<br><br>つまり、基本となるためそれだけCメジャースケールだけ優遇されているのです。<br><br>マイナースケール（短音階）もありますが、これはまたスクールで習うかと思います。<br><br>最初は基本である、メジャースケールを覚えてしまったほうがいいです。<br><br><br><br><br>C-（全音）-D-（全音）-E-（半音）-F-（全音）-G-（全音）-A-（全音）-B-（半音）-C<br><br><br><br>このCメジャースケールの規則だけ覚えてしまえば、ほかのメジャースケールも簡単に分かります。<br><br><br>ではFメジャースケールを作ってみましょう。<br><br>Fから始まって１オクターブ上のFで終わればいいわけですから、<br><br>Fから全音の音程にあるのは、G<br><br>次にGから全音の音程にあるのは、A<br><br>Aから半音の音程にあるのは、B♭<br><br>B♭から全音の音程にあるのは、C<br><br>Cから全音の音程にあるのは、D<br><br>Dから全音の音程にあるのは、E<br><br>Eから半音の音程にあるのは、F<br><br><br>F　G　A　B♭　C　D　E　F<br><br>これがFメジャースケールです。<br><br>Gメジャースケールをつくる場合も同じです。<br><br>C♯メジャースケールをつくる場合も同じです。<br><br>その音で始まってその音で終わればいいわけです。全全半全全全半　で。<br><br><br>どうですか？　Cメジャースケールがわかれば、あとは全全半全全全半　の規則で作れますよね？<br><br><br>そしてこれをギターの指板上に移すのですが、まだUさんは指板上のすべての音がすぐに見えてこないと思いますので、まだメジャースケールの法則、構成だけ分かっていればいいと思います。<br><br>いま練習しているCメジャースケールのいろいろなポジションで弾いて少しずつ慣れて行ってください。<br><br>普通スケール練習をする場合、１フレット～１２フレットの間でボックスを作って色々なポジションで練習します。<br><br>例えば、Cメジャースケールのボックス２、ボックス３・・・など、分けて練習していきます。<br>人それぞれですが、だいたい１スケールあたり６～７個のボックスに分けています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/14/keyoff/49/14/g/o0450076412535863660.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/14/keyoff/49/14/g/t02200374_0450076412535863660.gif" alt="$じんぺいフィーバー" border="0"></a><br><br><br>（http://popstar.lomo.jp/2006/09/post_2.html　さんのサイトからお借りしました。）<br><br>　<br>このように、各ポジションで分けて練習してみてください。<br><br>Fポジションとは、６弦１フレット　F音から始まるからFポジションです。<br><br>同じくGポジションとは、G音から始まるからGポジションです。<br><br>○の音は、主音（ルート音）で、Cメジャースケールの主音はCです。
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<link>https://ameblo.jp/keyoff/entry-11528518449.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ギタースケールについて</title>
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<![CDATA[ 昨日にイベントにて、ギター弾き語り配信をしていた方へのメモ用です。<br><br><br><br>主さんが通ってらっしゃるギタースクールはまず、ギターの指板上の音を理解させる方法だと思います。<br><br>昨日の配信で弾いていたのが「ド（C）・レ（D）・ミ（E）・ファ（F）・ソ（G）・ラ（A）・シ（B）・ド（C）」　<br><br>いわゆる、「Cメジャースケール」です。<br><br>ド（C）の音から始まって１オクターブ上のド（C）で終わるのでCメジャースケールです。<br><br>レ（D）の音から始まって１オクターブ上のレ（D）で終わればDメジャースケールです。<br><br><br>Cメジャーがあるのならばマイナーもあります。Cマイナースケール、Dマイナースケール等々。<br><br>マイナー系はまた主さんがスクールに行ってから習うと思います。<br><br><br>各音をドレミファ・・・とイタリア語ではなく、CDEF・・・と英語で慣れた方が後々楽です。<br><br>スケール（音階）やコード（和音）は、CコードやCメジャースケールなど、英語表記するからです。<br><br>ド＝C　です。レ＝D、ミ＝E　あとはアルファベット順になっています。CDEFGABC。使うのはA～Gまでです。<br><br><br>きのう私が言った「全・全・半・全・全・全・半」とは、<br><br>メジャースケールにおける「音程」で、これは一定です。<br><br>つまり、Cメジャースケール（ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド）だろうが、Dメジャースケールだろうが、（レ・ミ・ファ#・ソ・ラ・シ・ド#・レ）メジャースケールならば変わりません。<br><br>ド（全）レ（全）ミ（半）ファ（全）ソ（全）ラ（全）シ（半）ド<br><br>ドとレの音程は、全音。レとミの音程は全音。ミとファの音程は半音等々、このようになっています。<br><br>つまり、この音程でド（C）から始めるのでCメジャースケール。<br><br><br>もしレ（D）から始めるのならばDメジャースケール。<br><br>レ（全）ミ（全）ファ#（半）ソ（全）ラ（全）シ（全）ド#（半）レ<br><br>どうですか？<br><br>メジャースケールはすべて、全全半全全全半　になっているでしょう？<br><br>そして必ず始まった音で終わります。<br><br>ド（C）から始まれば必ず最後はド（C）です。<br><br><br>ギターは構造上、ピアノと違って同じ音をいくつかの場所で出せるので混乱しているかもしれませんが、こう考えると簡単です。<br><br>ギターの指板は、１フレット分が半音、２フレット分が１音の音程になっていますので、<br><br>例えば、５弦の３フレットはC（ド）ですが、そのまま５弦５フレットでD（レ）、５弦７フレットでE（ミ）・・・というように音がすぐにわかるようになります。<br><br>そしてスケールを手癖で覚えることで指板上の音を視覚的に見られるようになってきます。<br><br>なので昨日主さんが練習していたスケールもいろんな指の使い方があるわけです。<br><br>すぐになれるようになりますから頑張ってください。<br><br><br>指板上の音の図を貼っておきます。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130509/20/keyoff/13/40/j/o0499036112532478480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130509/20/keyoff/13/40/j/t02200159_0499036112532478480.jpg" alt="$じんぺいフィーバー" border="0"></a><br><br>（「アコースティックギター初心者のサイト」さんからお借りしました）<br><br><br>同じ音を違う場所で出せるのがギターの特徴です。<br><br><br>また主さんがイベントを開いた際には参加させて頂きます。
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<link>https://ameblo.jp/keyoff/entry-11527170873.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2013 17:16:53 +0900</pubDate>
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<title>ピグチャンネル</title>
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<![CDATA[ 息子にピグのキャラクターを作ってもらって、今ではBGM変わりにピグチャンネルで遊んでおります。<br><br>PCの前で自分の好きな曲を聴きながらギターでアドリブ弾いたり、新しいギターリフ作ったり楽しい！<br>特に曲の間奏では楽しく遊んでおります。<br>なのでタイピングはほとんどできません。すみません。<br>たまにお酒飲みながら音楽を楽しんでおります。<br><br><br>チャンネルフロアが増えましたね。<br><br>ですが欲を言わせてもらえば、もう少しプレイリストの上限数と、フォルダ機能何か欲しいですね！<br>プレイリストをフォルダ別に分けたいのが切なる望みです。<br><br>とりあえず今のところ私のプレイリストは、<br><br><br><br><font size="4">●　洋楽　カントリーミュージック　２０００年代～最新</font><br><br><font size="4">●　洋楽　カントリーミュージック　１９８０～９０年代<br></font><br><font size="4">●　洋楽　カントリーミュージック　～１９８０年代<br></font><br><font size="4">●　洋楽　ブルーグラス<br></font><br><font size="4">●　洋楽　ギターインスト<br></font><br><font size="4">●　洋楽　トラッド、ロック、ブルース、ソウル、ジャズなど　１９４０年代～最新</font><br><br><font size="4">●　邦楽　１９６０年代～８０年代（フォーク）</font><br><br><font size="4">●　邦楽　１９５０年代～最新　（ポップス）<br></font><br><br><br><br>という具合ですぐに上限に達してしまいました<br><br>ジャンル別フロアが空いていればそこへ移動しますが、初心者フロアなどでは一つのジャンルだけを流しております。<br><br>ああ・・・。フォルダ分けしたいですね
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<link>https://ameblo.jp/keyoff/entry-11523155341.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 15:12:05 +0900</pubDate>
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<title>独断と偏見のギタリストベスト１０</title>
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<![CDATA[ 大好きギタリストベスト１０<br><br>スーパー独断と偏見<br><br>しかもベタですが。<br><br><br><br><strong><font size="5">第１０位　エリック・クラプトン</font></strong><br><br>　「ギターの神様」　やはりどのアルバムもテクニックは素晴らしい！<br>　個人的にはソロになってからが好き。<br><br><br><br><strong><font size="5">第９位　高田渡</font></strong><br><br>　日本フォークの神様。「ブルース」や「アイスクリーム」などでのギャロッピング奏法はすごい。ギター技術も人柄も素晴らしい人。ライブ中によく寝てしまうのは有名な話。<br><br><br><strong><font size="5">第８位　マーク・ノップラー<br></font></strong><br>「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な１００人のギタリスト」の上位に入っていて嬉しかった！<br><br><br><strong><font size="5">第７位  ブライアン・サットン</font></strong><br><br>　若きブルーグラス界の新星！　フラットピックを使った速弾きが圧巻です。マンドリンの演奏技術も抜群にうまい。<br><br><br><br><strong><font size="5">第６位　ジェリー・リード</font></strong><br><br>　Jerry's Breakdownはあまりにも有名。サムピックを使ったフィンガーピッキングがすごい。<br>人柄も最高に面白い人。笑顔がかわいい！笑<br><br><br><strong><font size="5">第５位　ロバート・ジョンソン</font></strong><br><br>言わずと知れたブルースの神様。言うことなし！<br><br><br><strong><font size="5">第４位　なぎら健壱</font></strong><br><br>若い人にはタレントの人？と間違われる所が素敵。何をやってもすごい才能の持ち主。<br>フォーク界は言わずもがな、日本カントリー界でも重鎮。「銀次ラグ」でのツーフィンガーはさすがのテクニック！<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">ベスト３　マール・トラヴィス</font></strong></font><br><br>チェット・アトキンスがギターを始めたきっかけの人。言うことなし！<br>個人的には「Nine Pound Hummer」が大好き！<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">ベスト２　ドク・ワトソン<br></font></strong></font><br><br>これも言うことなし！どれを聴いてもドクのギターに酔いしれてしまいます。<br>一度だけアメリカ・ナッシュビルにて遠目にライブでお会いしたことあります。とても紳士な方。<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="5">ベスト１ チェット・アトキンス</font></strong></font><br><br>カントリーの神様。チェットアトキンス奏法の生みの親。私がギターを始めたきっかけがチェットアトキンスでした。あの独特な音を毎日毎日練習したものです。
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 11:40:10 +0900</pubDate>
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<title>若いカントリーシンガー</title>
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<![CDATA[ 最近は若いカントリーシンガーの曲もよく聴きます。<br><br>日本でも人気のあるTaylor SwiftやKellie Pickler、Sugarlandなど聴きます。<br><br>やはり女性ボーカルは聴いていて心地いいですねー。<br><br>歌詞もとても牧歌的で恋愛チック、または若者向けのアレンジになっておりますがアメリカ的な感じが好きです。<br><br>だいぶポップ的なカントリーやロック的なカントリー曲も多いですが私は大好きです。<br><br>カントリーミュージックはブルーグラスと違って、いろんな影響でいい感じで洗練されたというか、現代のカントリーミュージックも大好き。<br><br>もちろん古き良きカントリーも大好きです。<br><br>アメリカに２０年以上転勤していたのでアメリカ文化がなんとも心地いい。<br><br><br>特に最近は、Miranda Lambertにハマってます。<br><br>PVもカントリーぽくて大好きです。<br><br><br>私のプレイリストもあっという間に上限に達してしまいました。
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 12:25:01 +0900</pubDate>
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<title>ギタリスト特集</title>
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<![CDATA[ さきほど、たまたまセントラルにて「ギタリスト特集」なるお部屋を見つけました。<br><br>ギターが三度の飯よりも大好きな私にとっては心臓が高鳴るほど嬉しかった<br><br><br>やはりエリッククラプトンやジミーヘンドリックス、ジミーペイジやジェフ・ベックは誰にでも人気がありますね！<br><br>あの神がかったギタープレイはどの世代をも魅了しますね。<br><br>とても楽しい時間を過ごせました。<br><br>私はといえばもちろん、ドックワトソン、チェットアトキンス、クラレンスホワイトにロバートジョンソン！<br><br>最高に楽しい時間でした！　ホストさんどうもありがとう！
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 21:04:31 +0900</pubDate>
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<title>ブルーグラスバンド</title>
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<![CDATA[ ブルーグラスバンドを３０年以上仕事の合間に細々と活動しております。<br><br>主に都内のカントリーバー、地方のブルーグラスフェスやライブハウスで演奏しております。<br><br>私ぺーやんはギターとマンドリンを担当しております。　曲目によってはバンジョーの場合も。<br><br>他所ではご案内出来ない為、メッセージを頂ければバンドHPをご案内致します。<br><br>ブルーグラスやカントリー、アメリカントラディショナルに興味がある方、どうぞよろしくお願い致します。
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 19:05:48 +0900</pubDate>
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