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<title>社長が取りたくなる資格　株式会社バイオレックス代表取締役　杉原正昭社長編</title>
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<description>飲食店経営者が自らフードアナリスト資格に挑む！　その全域を余すとこなく公開！</description>
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<title>フードアナリストへの道　第6回目の教材</title>
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<![CDATA[ <p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">とうとう今回で最後の教材になってしまった。。。これを最後に日本フードアナリスト協会からの封筒が定期的に<span lang="EN-US"><br></span>送られてくることは無いと思うとさびしいものである。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">さて最終回はテーブルコーディネートとインテリアについてである。前回に引き続き、メニューや食材というよりもプラスαのサービスについての勉強だ。<span lang="EN-US"><br></span>まずテーブルコーディネートとは、料理をよりいっそうおいしく演出することである。例えば、わかりやすいもので食器のデザインや<span lang="EN-US">BGM</span>などだが、この教材では季節・時間帯・リネン類・色のイメージなどでどのように変わるかなど、さらに細かく説明されている。また合わせて洋食器ブランドの特徴と歴史やテーブルセッティング・カトラリーの種類なども説明されているので飲食業に携わる方には是非学んでいただきたいものである。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/keys-bio-ana/entry-10038143777.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 23:35:24 +0900</pubDate>
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<title>フードアナリストへの道　第5回目の教材</title>
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<![CDATA[ <p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">さてこの教材も第５回目となり終盤である。知っている知識の再確認と新しい発見とで<span lang="EN-US"><br></span>とても楽しく勉強できている。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">今回はサービスとホスピタリティとテーブルマナーである。<span lang="EN-US"><br></span>サービスやホスピタリティは、常にお客様に対して満足していただけるサービスを<span lang="EN-US"><br></span>提供し続けなければならない飲食業では最も重要なことのひとつだと思う。<span lang="EN-US"><br></span>ここではホスピタリティとは<span lang="EN-US">?</span>サービスとは？が細かく記してあり、身だしなみや敬語まで<span lang="EN-US"><br></span>書いてある。すでにわかっているという方にも、是非読んで頂いて、再確認して<span lang="EN-US"><br></span>頂きたいものだ。<span lang="EN-US"><br><br></span>テーブルマナーに関してはこれまでの内容とは違い、お客様に学んでいただく事柄である。<span lang="EN-US"><br></span>しかし、このような事をお客様以上に理解していないと恥ずかしい思いをしてしまうだろう。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">一般的なマナーから、日本料理・西洋料理・中華料理それぞれのマナーが記してあるので、こちらも<span lang="EN-US"><br></span>是非読んで頂きたい。これらは生涯役に立つ知識である。<span lang="EN-US"><br></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/keys-bio-ana/entry-10035769319.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 21:25:47 +0900</pubDate>
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<title>フードアナリストへの道　第4回目の教材</title>
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<![CDATA[ <p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">さて、今回の内容だが菓子とパンについてである。<span lang="EN-US"><br></span>まず菓子に関しては主に洋菓子に関して細かい説明が記してある。お菓子の種類はいろいろ知っているものの、実に細かく分類している。例えば、デザート菓子の主な種類は、「クレープ、ゼリー、ババロア、パルフェグラッセ、パンケーキ、プディング、ムース」といった具合だ。しかも、それぞれのお菓子にどういうお菓子か説明があるので、読んでいるだけでとても美味しそうである。</span><span style="FONT-SIZE: 9pt"><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">続いてパンの説明だがこちらも細かい分類がしていて、フランスパンひとつ取っても１３種類もの説明がある。みなさんはフランスパン１３種類わかりますか？<span lang="EN-US"><br></span>他にも日本を含め、各国のパンの説明があるので知っているのもあれば、初めて耳にしたパンも出てくる。<span lang="EN-US"><br></span><br>今回は洋食を専門にしている飲食店ならとてもいい勉強になるだろう！<span lang="EN-US"><br></span></span></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/keys-bio-ana/entry-10034970145.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2007 20:09:38 +0900</pubDate>
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<title>フードアナリストへの道　第3回目の教材</title>
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<![CDATA[ <p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">さて、第<span lang="EN-US">3</span>回目の内容は食品・飲料そのものについての勉強である。確かに「食」に携わる者にとっては知っていなければならない事であろう。例えば、食品が植物性食品と動物性食品で大きく<span lang="EN-US">2</span>つに分かれるのは知っているが、植物性食品の中でも野菜類に関して更に<span lang="EN-US">5</span>つに分かれるのだが、みなさん分かるだろうか？<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">また、飲料ではビールやワイン、ソフトドリンクについても勉強する。しかもワインについてはおいしさを表現する言葉まで勉強する！！<span lang="EN-US"><br><br></span>後半に関しては、これまた「こんな事まで勉強するのか」と思うようなおもしろい勉強である。<span lang="EN-US"><br></span>それは、「食」に関する格言・名言・ことわざ・四字熟語などである。テキストを読むと改めて、いろいろあるものだなぁと感心させられる。そんな中、花言葉も載っていた。例えば「なし」の花言葉。それは「不滅の愛・信頼・情愛」だそうだ。とても素敵な花言葉だと思いませんか？</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">楽しみながら勉強できるのが、このテキストの良いところだ！！！</span> </p>
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<link>https://ameblo.jp/keys-bio-ana/entry-10033315490.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2007 20:32:25 +0900</pubDate>
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<title>フードアナリストへの道　第2回目の教材が送られてきた。</title>
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<![CDATA[ <p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">今回は日本料理・西洋料理・中華料理をそれぞれ勉強する。<span lang="EN-US"><br></span>勉強すると言っても、テキストにそれぞれの特徴・歴史・その国の郷土料理・調理器具などが書いてあるので、前回同様にテキストを見れば問題は簡単に解けるようになっている。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">しかしテキストの内容がとても気になる私がいる。とにかくおもしろいのだ。例えば奈良時代は何を主に食べていて、食に関してどんな出来事があったのか？とか、○○県の代表する郷土料理はなんだ？など、知らない人にとっては新しい知識として、知っている人にとっては再確認として読むことができる。また西洋料理や中国料理の事も同じように書いてあるので、日本の食文化との比較してみるのも面白い。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><span style="FONT-SIZE: 9pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック">それぞれ得意の料理の種類は違っても、他の国の料理の事を知ることで発見やアイデアに繋がることもあるだろう。また、常識的な範囲内でもあるので是非この機会に学んでいきたいと思う<span lang="EN-US"><br></span></font></span></p></span>
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<link>https://ameblo.jp/keys-bio-ana/entry-10031789798.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2007 21:10:24 +0900</pubDate>
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<title>第一回の教材が送られてきた。</title>
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<![CDATA[ <p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">第一回の教材が送られてきた。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">内容としては、フードアナリスト倫理規定と食空間コミュニケーション<br>の二つに大きく分かれている。</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span><span style="FONT-SIZE: 9pt">フードアナリスト倫理規定は、世界の格付け機関・格付けの定義・規</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">定を勉強する。</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">難しいように感じるがテキストがあり、そのテキストを把握していれば<br>問題には答えられる。すべての問題が４択になっている。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">食空間コミュニケーションは注文を受ける時の敬語の使い方や、<br>魚介類や野菜などの漢字の読み方。<br><br>こんなことも試験に出るのか！！<br>と思ったのが、レストランでの英会話・食べ物の英単語である。<br>でもテキストが丁寧に説明してくれているので安心して解けた。<br><span lang="EN-US"><br></span></span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">第一回を終えて感じたこと。</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">テキストをきちんと読めば内容は理解でき、問題にも答えられるように</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">なっているということ。</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">最初は難しく考えていたところもあったが、この調子なら普段の仕事が</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">忙しい私でも、資格取得が可能であろう。</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">それにこの資格は飲食業界に関わる者にとっては、知っておかなけれ</span></p><p style="VERTICAL-ALIGN: top; LINE-HEIGHT: 16.8pt"><span style="FONT-SIZE: 9pt">ばならない最低限の事を改めて勉強させてくれる。<span lang="EN-US"><br></span></span></p>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 03:00:36 +0900</pubDate>
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<title>フードアナリストへの道</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、私は愛知県で<a href="http://r.gnavi.co.jp/n004105/" target="_blank">胡紋</a> 、<a href="http://r.gnavi.co.jp/n004100/" target="_blank">うみぁ亭</a> 、<a href="http://r.gnavi.co.jp/n004104/" target="_blank">正shouおでんや炙り焼</a> 、<br><a href="http://www.inax.co.jp/museum/shop/index.html" target="_blank">ピッツェリア ラ・フォルナーチェ</a> などの飲食店を経営している<br><a href="http://in-shoku.info/index.php?itemid=60" target="_blank">株式会社バイオレックス</a> の杉原と申します。</p><br><p>突然ですが、「<a href="http://www.foodanalyst.jp/" target="_blank">フードアナリスト</a> 」をご存知だろうか？</p><p>それはフランスのミシュランなどのように、レストランや飲食店を格付けする知識<br>と素養を持ち、食・食空間を評価・分析する専門家のこと。<br></p><p>そして、多くの外食産業関係者が注目している飲食業界にとっての新しい資格<br>なのです。日本の飲食店でもそのような基準を設ける事で、お客様の立場から<br>すると店舗選別しやすいし運営側から見ても一つの基準を設けられ接客に貢献<br>するんではなかろうかと興味を惹かれました。<br><br></p><p>以前、テーブルマナーなどを従業員に勉強させようと思ったこともありましたが、<br>テーブルマナーを熟知したからといって良い接客にはつながらないわけです、<br>もっと幅広い食の知識を取得させる物は何か無いかと思っていたところなので<br>す。そこで<a href="http://www.foodanalyst.jp/" target="_blank">フードアナリスト</a> の存在を知り、たまたま求人サイト<a href="http://in-shoku.info/" target="_blank">in-職hyper</a> の<br><a href="http://in-shoku.info/analyst_big4/" target="_blank">企画</a> で<a href="http://foodanalyst.jp/about.html" target="_blank">横井会長</a> にお会いして資格趣旨を理解し、さらに興味を持ち従業員に<br>取得させようと考えました。でもまず、自らがこの資格を取得することで、客観<br>的に自分の経営している店舗を判断する事ができるのではと思い今回受講に<br>至ったわけです。<br><br></p><p>ただ、１日で取れる<a href="http://foodanalyst.jp/course.php" target="_blank">速習講座</a>は近々での日程が合わず、ズルズルと後回し<br>になってしまうのは避けたかったので、<a href="http://foodanalyst.jp/correspondence.php?i=00000000002" target="_blank">通信講座</a>での取得に挑戦してみる<br>事にした。<br></p><p>また、取得までの流れを日記にして行く事で３ヶ月に及ぶ長期戦を断念<br>しないようにとブログを作って見ました。<br><br></p><p>頻繁に更新は出来ないかもしれませんが、一緒に資格取得へ向ける方々<br>の励みになれば幸いです。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/keys-bio-ana/entry-10031188132.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 00:40:49 +0900</pubDate>
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