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<title>keytorlightext1988のブログ</title>
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<title>キラキラネームねえ～。</title>
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<![CDATA[ もはや、なんて読めばいいのかわからない。人の名前を入力する機会があるが、変換では出ず、人名用語でもでない漢字の方がたまにいる。子供の時に、自分の漢字が書けないこともあったろうな～と思う。今年の上半期のキラキラネームベスト１０をみたが、もはや名前はなんでもありで、漢字も限りなく宛て字に近い状態。1位から「苺愛～いちあ、べりーあ等」、「黄熊～ぷう」、「七音～どれみ、おんぷ」「姫奈～ひな、ぴいな」、「希星～きらら、きてぃ」…と続く。キャラクターの名称も人気のようだ。8位にあった「今鹿～なうしか」にもビックリ。私も、かつては子供の名前を考えた時には、女の子にはグローバルな名前(外人でもあるような）、男の子には、日本男子らしさがある名前がいいなんて思って、その通りにしたが、今の名前は、時代の差を感じるキラキラネームであった。とあるサラリーマンのたわ言...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/6zt38pe626ju49von25#http://ameblo.jp/#lcT4d67WYVpFUBz" target="_blank">Far North </a>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 15:56:35 +0900</pubDate>
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<title>途切れる寸前の糸</title>
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<![CDATA[ 携帯につけていたストラップを思い立って外してみたところ、使い過ぎてすり減っていたのか糸が途切れる寸前になっていました。いつ切れてもおかしくないくらいでした。よく考えたら、前から糸の状態は結構危うかったのですが、もうずっとつけっぱなしにしていたので、そんなことすっかり忘れていました。私は携帯につけていましたが、Sさんはスマホユーザーだったので、当時かばんにつけてました。別れた後、携帯のストラップを変えようと思った時に一度外していたのでした。その後またこのストラップを付けたのはたしか、昨年一度再会したからだと思います。その時、その日のためにわざわざ付け直したのか、全く何も思わずそのままつけっぱなしだったのか（おそらく後者）Sさんのストラップが、以前と同じようにかばんにつけてあったので、どこかホッとしたのを覚えています。このストラップの糸、赤色なんですよね。しかも、元々はお土産で買ったペアだったりします。 何度も壊れそうになったのを乗り越えてきた感慨深いストラップだったりします。 いわゆる「ひも」の部分が、抜け落ちてしまったり、糸が切れそうになったり。そのたび、ほどけないように何度も糸を結びなおしたり、細くなった部分に負担をかけないよう位置調整をしました。 そうして結ぶ位置を調整して、一度でなく二度三度と結んだおかげで赤い糸は切れずにすみましたが、初めより短くなってしまいました。 高いものではないし、別れた今となっては関係ないのだけれど、赤い糸が切れるのは、何かやだな。そう思って、赤い糸が切れてしまう前にもう一度しまうことにしました。何とも象徴的な小物だなぁと思いました。程よい太さの赤い糸を見つけたら、それと交換するのもよいかもしれません。恋愛わかばマーク...
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<link>https://ameblo.jp/keytorlightext1988/entry-11961238728.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 11:27:01 +0900</pubDate>
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