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<title>天空獅　season 3（天野月,空手,獅子舞）</title>
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<description>天野月をはじめとする音楽、空手・琉球古武術、獅子舞関連に加え、日常の話題、「日頃の思考の整理」という名の独り言なども交えながら更新します。</description>
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<title>近況など</title>
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<![CDATA[ 「明けましておめでとうございます」と新年に更新して以来、すでに半年以上がたってしまいました。<br>みなさま、いかがお過ごしでしょうか？<br><br>３月に転職して以来、空手や古武道の稽古もあまりできない日々が続いておりましたが、最近ようやく平静を取り戻しつつあります（予定は詰まってるんですがね）<br><br>矢継ぎ早にたくさんのイベントがあり、日々追いまくられております。<br>ちなみに本日はガイド団体内の認定試験を終えたばかりです。<br><br>次は英検の面接の試験官の勉強、通訳案内士の勉強、厳島神社奉納演武などが待ち構えています。<br><br>また暇を見て更新していきます。<br>・・・来年になったりして（笑）<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 22:42:44 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <font size="3">昨年は熊野古道のガイディングの勉強に明け暮れ、日記も空手も古武道もおろそかになっていました。<br><br>今年もおそらく熊野古道の勉強や通訳案内士の資格に向けた勉強にほどんどの時間を費やすことになると思いますが、もうちょっと日記を更新していけるように努力しますので、みなさまどうぞよろしくお願いします。<br><br><br></font><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150101/15/kfandsmyfavorite/07/1d/j/o0800142213176846008.jpg"><img width="220" height="391" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150101/15/kfandsmyfavorite/07/1d/j/t02200391_0800142213176846008.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150101/15/kfandsmyfavorite/61/b9/j/o0800045013176846007.jpg"><img width="220" height="124" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150101/15/kfandsmyfavorite/61/b9/j/t02200124_0800045013176846007.jpg"></a></div><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 15:00:29 +0900</pubDate>
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<title>明日は</title>
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<![CDATA[ <br><font size="3">いよいよ紹山会の重鎮、Ｈさんが和歌山にいらっしゃいます。</font><p><br><font size="3">&nbsp;</font></p><p><font size="3">昨年のＩさんに続き、今年も紹山会の方が東京から和歌山まで来ていただくことは非常にありがたいことです。</font></p><p><br><font size="3">&nbsp;</font></p><p><font size="3">・・・精一杯投げられます（笑）</font></p>
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 22:09:41 +0900</pubDate>
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<title>今月も大忙し</title>
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<![CDATA[ <font size="3">○気がつけば、８月もあと少し・・・あと少し・・・あと少し・・・<br><br></font><font size="3"><font size="3">ピアノ、尺八、筝の和風ユニット、</font>華風月が新しいPVをリリースしましたね。<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=hd0wAMhAKnc" target="_blank">かざぐるま</a><br><br>和楽器バンドもニューシングルを２７日にリリースするわで、この３人、大忙しですね。<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=ItTCHtcXdgw" target="_blank">華火</a><br><br><br>○かくいう私も大忙し。<br><br>１９日はガイドの現場実習</font><font size="3"><font size="3">（滝尻王子～高原熊野神社まで</font>）の復習会、２１日は歩いてさらにその復習、そのあと熊野古道関連の英語のレッスン、明日、あさっては広島、厳島神社で琉球古武術の奉納演武、２８日は親友家族ともう一人の親友とで熊野三山を巡り、９月７日はガイドのトレーニングとして、実際に現在所属しているガイド団体の先輩方および一般のネイティブの方を案内・・・<br><br>現在、シナリオ作りに追われ、頭が爆発しそうです（笑）<br><br>とりあえず明日から広島。ひとつひとつ確実にこなしていきます。<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 23:36:36 +0900</pubDate>
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<title>地元紙はニュートラルに</title>
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<![CDATA[ <font size="3">８月１５日付の地元紙、紀伊民報の社説を読んで引っかかりました。<br><br><a target="_blank" href="http://www.agara.co.jp/modules/colum/article.php?storyid=278852">「戦死者の墓の前で」</a><br><br>終戦記念日ともあって、やはり話題は戦争の悲惨さを訴えるものでしたが、もちろんそれはそれで後世に伝えていかなくてはならないことだと思います。<br><br>しかし、「理不尽さを強いる戦争を日本が起こしたこと」というくだりはいかがなものかと思います。<br><br>それを書くなら「理不尽さを強いる戦争が過去にあったこと」でいいのではないですか？<br><br>話の本題が最後でズレていますよね。<br><br>筆者が元朝日新聞の編集委員であろうとなんであろうと、ニュートラルな記事に徹して欲しいものです。<br>先代社長、小山周次郎氏はそうであったはずです。<br>　</font>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 23:01:37 +0900</pubDate>
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<title>野中の清水が・・・その後</title>
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<![CDATA[ <font size="3">本日、滝尻王子から高原熊野神社まで復習を兼ねて歩いてきました。<br><br>滝尻から野中の清水までは比較的近い距離にあるので、久しぶりに足を伸ばしてみると、<a href="http://ameblo.jp/kfandsmyfavorite/entry-11390776665.html" target="_blank">以前は賽銭だらけだったあの泉</a>がすっかりきれいになっていました。<br><br>市の方が動いてくれたんでしょうね。<br>ありがたく水を頂戴しました。<br><br>何度も書いていますが、神社の手水舎やそばを流れる川に賽銭を投げ入れるのもやめてくださいね。<br><br>ひとたび誰かが入れれば、必ず同じことが繰り返されます。<br>賽銭のみならず、</font><font size="3"><font size="3">熊野古道沿いにも時折、</font>石をうず高く積み上げている光景を見かけますが、これも「誰かがそこに置き始めたから」始まったものだそうで、あれって別に意味がないそうです。<br><br>今日歩いて思ったことはゴミの多さ。<br>特に飴の包み紙の切れ端。<br>「これぐらい」もたくさんの人が捨てれば「チリも積もれば」です。<br>中にはタバコの吸殻も・・・<br><br>ちょっと残念でした。<br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 21:43:44 +0900</pubDate>
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<title>これも何かのご縁</title>
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<![CDATA[ <font size="3">８月に厳島神社で演武を奉納するため、電車の切符を買いに白浜駅に行ったときのこと。<br><br>窓口で購入を終えると、外国人の男性が田辺行きの次の電車は何時かと尋ねてきました。<br>時刻表を見ると２時間後（笑）<br>４０分後に友達と田辺駅で会う約束をしていたらしく、困っていたので送ってあげることにしました。<br><br>聞けば発心門王子から本宮大社、湯の峰温泉、川湯温泉、白浜と回って来られたそうです。<br>まさにわたしがガイドをしようとしている地域ばかりではありませんか！<br>景色や風情、人々が親切ですごく気に入ってくれたそうで、今度はぜひ家族を連れてまた来たいと言ってました。<br>最後にアドレスを教えて別れました。<br>・・・変なメールは送って来ないでね（笑）<br><br>他にも道中色んな話をしましたが、やはり自分の英語力のなさに落胆（笑）<br>でもいい薬になりました。<br>会話の流れでここはこう言うべきだったなとか、ここはこういう表現ができたのになとか、自宅で軽い反省会をしました（笑）<br><br>もっと勉強しよう・・・<br><br>次来られたときはもうちょっとマシになってると思いますよ（笑）<br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 22:01:28 +0900</pubDate>
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<title>古座の獅子舞（河内祭）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今年は午前中にしなければいけない用事があり、途中からでした。<br><br>今年は古座区を見物。<br>会場に到着すると、すでに玉天狗が始まっていました。<br>二年ぶりに聞く音色・・・河内祭は今回で６回目くらいになるでしょうか。<br>ここまで回数を重ねて見ると、笛の音色を懐かしく感じます。<br><br>しかし暑い・・・立っているだけで汗が上半身のみならず足を伝うのがわかるくらいでした。<br><br>すべての舞いに言えることですが、細やかな所作、特に足の使い方は非常に勉強になります。<br>あの片足で立って「とっとっと」と弾む所作、湯崎にはないもので、非常に好きです。<br><br>続いて寝獅子。<br>頭を掻く所作、今年は正面に向かって左右それぞれ一回と、反対側に回って後ろ正面にそれぞれ一回ずつやってました。<br>以前は正面だけだったと思うんですが・・・<br>そして、以前は花がかりのあとにしていた寝獅子～ササラ天狗、やはり前回見たときと同じく玉獅子の後にしていました。<br><br>今年は途中からだったので真相のほどは定かではありませんが、花がかりは今年もなかったのではないでしょうか？<br>年によって演目を変えているんでしょうかね？<br>翌日の裏祭りでは「総神楽」と題してパンフレットには「ひととおりの演目を披露」と書いていますが、<a href="http://ameblo.jp/kfandsmyfavorite/entry-10968002721.html">以前見たもの<font color="#000000">は</font></a>今日の内容とほぼ変わりなく、すべてではありませんでした。<br><br>総神楽でもすべての演目をしないとなれば、花がかり、扇ノ手、曲剣などはいつやってるんでしょうかねぇ？<br>あるいは舞手が不足していてできないのか・・・パンフレットが４年前のものなので、内容が変わっているのかもしれませんが。<br><br>古座区の演目が終わったので、高池下部を見物。<br>玉天狗～玉獅子を演技中でした。<br>笛方に女性が一人いらっしゃいました。きれいな方でした。が、ここでも頭をよぎるのは「人手がいないからなのかな？」という懸念でした。考えすぎかもしれませんが・・・<br><br>そういえば、同じ祭りの重要な行事である水上渡御の御舟も、</font><font size="3"><font size="3"><font size="3">昨年から</font></font>人出手不足で</font><font size="3"><font size="3">一</font>隻減ってしまったし・・・国の重要無形民俗文化財に指定されている祭りでさえ、人手不足という問題に直面しています。<br><br>過疎化、出生率の減少・・・それらの原因はいろいろ考えられますが、その中でも発達しすぎたインフラ、履き違えた男女平等にも原因があるように思います。<br><br>獅子舞の方の真相は定かではありませんが、このすばらしい祭を何とか後世までずっと残していって欲しいものです。<br><br>なんか、最後は深刻で重い内容になってしまったなぁ（汗）<br></font>
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<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 20:00:23 +0900</pubDate>
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<title>東京～千葉～茨城滞在記　三日目</title>
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<![CDATA[ <font size="3">下書き保存していたはずの三日目の記事、跡形もなく消えてしまっていたので、一から打たなくてはなりません・・・はぁ・・・気を取り直して・・・<br><br>翌日、鹿島神宮へ。<br>駅を降りて真っ先に探したのは・・・この二日間縁がなかったコインロッカー。<br><br>駅前の観光案内所に併設されているのを発見して歓喜のダンス。うそですごめんなさい。<br>しかしわたくし、コインロッカーを見つけてこんなに喜んだのは、実は生まれて初めてなんです、知ってました？<br><br>早速荷物を預け、</font><font size="3"><font size="3">手ぶらで参拝できる喜びを噛み締めながら</font>徒歩で向かいました。<br><br>しばらく歩くと大きな鳥居が見えてきました。<br>木造の鳥居にしてはかなり巨大です。<br>あとで分かったんですが、以前の石の鳥居は震災で倒壊し、代わりに境内に生えている杉で作ったものだそうです（樹齢は忘れました・・・たしか６００年と記憶していますが、違っていたらごめんなさい）<br><br>楼門をくぐり、本殿へ。<br>香取神宮と同じく、雅やかで立派な本殿でした。<br>そして何より、奥に伸びるあの参道が今回最大のツボでした。<br><br>まさに「神域」<br><br>写真を撮ったのに、容量がデカ過ぎてここにアップロードできません・・・残念。<br><br>その参道の奥にある奥宮はご祭神・</font><font size="3"><font size="3">武甕槌大神（たけみかづちのおおかみ）の</font>荒御魂（あらみたま）が祀られているということなので、ここで具体的な「意を宣（の）り」ました。<br><br>続いて御手洗（みたらし）池へ。大昔の人はこの池で身を清めてから参拝したそうです。池の奥には水が凄い勢いで湧き出ていて、そばには柄杓が置いてあるので、その水を頂きました。<br>そして、よくよく柄杓が置いてある付近の看板を見てみると「煮沸してから飲んでください」の文言が。<br><br>・・・時すでに遅し。生で飲んでしもたやんけ。<br>その後何にも体に異変が起こらなかったので大丈夫でしょう。<br><br>そこから要石（かなめいし）へ。<br>とにかく広い！森が心地よい！<br><br>そして最後に宝物館へ。<br>かなり年季の入った木造の狛犬などがあり、見ごたえがありましたが、やはり国宝にも指定されている直刀は群を抜いていました。<br>デカイ、長い、ご立派！<br>制作年代は１３００年前だとか・・・もともと本殿に納められていたものらしく、神武東征の際に武甕槌大神が熊野の神、高倉下命（たかくらじのみこと）の屋根に下ろしたとされる韴霊剣（ふつのみたまのつるぎ）と伝えられているそうです。<br>ん～、しかしあれは確か石上神宮に祀られているのでは・・・ま、いっか（笑）<br><br>本殿、参道、剣、広大な森・・・すばらしいところでした。<br><br>ただ、周辺はお土産を買える店が限られていて、あまり選べなかったのが残念です。<br><br>鹿島神宮を後にし、羽田へ。駅から直通のバスが出ているので非常に便利でした。<br>道中約１時間半は、ひたすら瞬間英作の訓練。英検の面接対策です。今回の旅の隙間時間はひたすらやってました（ちなみに準１級合格しました）<br>フライトまでかなり時間があったので、初めて屋上へ。<br>ちなみに今年のわたしの開運スポットは空港や風の吹く場所。<br>屋上は心地よい風もあり、まさにうってつけの場所でした。<br>これで開運間違いなし（笑）<br><br>毎回思うことなんですが、ＪＡＬのＣＡさんはほんとよく教育されています。<br>細やかな気配り、目配り・・・今回も非常に快適に利用させていただきました。<br>そういえば、手荷物検査員は、以前は威圧的な人が多かったですが、今回はみなさんフレンドリーな印象でした。<br>今回もＣＡさんのおかげで、最高の状態で旅を締めくくることができました。<br><br>感謝。<br><br>あ、ちなみにＣＡ（キャビンアテンダント）は和製英語です。<br>正しくはFlight Attendant（フライトアテンダント）です。<br><br>最後まで読んでいただき、ありがとうございました。<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>東京～千葉～茨城滞在記　二日目</title>
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<![CDATA[ <font size="3">翌日もまた先生に無理なお願いをして稽古をつけていただきました。<br><br>今回は「乗る」稽古と、ナイハンチ二段の分解、前屈立ちなどを教えていただきました。<br><br>「え？今さら前屈立ち？」と思ったあなた、甘いです（笑）<br><br>この日の稽古では、投げる時も、突く時も、乗る時も、姿勢・使う部位は共通しているということを勉強させていただきました。<br>・・・たしか久場先生も同じことをおっしゃっていたと思います。<br><br>今回は先生、Ｈさんに非常にお世話になりました。<br>Ｉさんとも約１年振りの再会ができ、実りの多い出稽古となりました。<br>みなさま、ありがとうございました。<br><br><br>東京を後にし、香取神宮へ向かいました。<br><br>本来の予定では高速バスで行くはずが電車で行く羽目に。<br>香取神宮へは、電車で行くと佐原駅からタクシーに乗らなければならない不便な場所にあるんですよね。<br><br>タクシーに乗ると点在する更地が見えました。運転手さん曰く震災で家屋が倒壊し、費用面などから再建することができなくなったところだそうです。<br>タクシーに乗らなければ分からなかった震災の爪跡。<br>電車で行くように経津主大神様が導いてくださったんでしょう。<br>その香取神宮も震災で本殿が破壊されたそうです。<br></font><font size="3"><font size="3">帰りのタクシーで運転手さんが教えてくれました。行きと同じの（笑）<br>運転手さんがガイドをしながら送ってくれたので、やはりタクシーを利用して良かったです。<br><br>真新しい本殿は非常にすばらしかったです。<br><br>唯一残念だったのが・・・コインロッカーがなかったこと（笑）<br>初日に続き、コインロッカーにどうも嫌われているようで・・・<br>またもやスーツケースを・・・しかも今度は参道が玉砂利なので引っ張ることもできず、手に提げて参拝する羽目に・・・<br>お願いです、コインロッカーを・・・（切実）<br><br>その日は潮来（いたこ）で宿泊。<br>宿泊プランに夕食がついていなかったので、近くのとんかつ屋へ。<br>人が座ってもしばらく水すら持ってきません。それどころか、あろうことか、客が去った後の食器を先に下げ始める始末。<br>しばらくしたあと注文。５分・・・１０分・・・注文の品はまだ来ません。<br>１５分ほどたったころ<br><br>「すみません、お客さん、ご注文されましたよね？」<br><br>「え？しましたよ」<br><br>「何を注文されましたっけ？」<br><br>以前の私なら噴火してましたね。<br>少しは成長しているようです。<br>「はぁ～、田舎に来たんやな」という実感がこみ上げてきました。<br>あ、あくまでも「東京から」ということですよ。<br>でも、味は良かったです。<br><br>ホテルは口コミ通りスタッフも朝食もすばらしかったです。<br>さらにバスとトイレが別だったのは非常に良かったです。<br>ワールドカップの再放送を見ながら、電車の中で書き切れなかった稽古の備忘録を仕上げて１０時には意識を失っていました。<br><br>つづく<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/kfandsmyfavorite/entry-11894795777.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 00:00:00 +0900</pubDate>
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