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<title>共同謀議実は官</title>
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<description>共同謀議実は官について</description>
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<title>福井 勝つ！交通事故で他界の兄に誓う</title>
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<![CDATA[ なくなった兄さん糸満と沖尚高校時代のよき対戦相手でした大学準硬式野球にて再会そして最近リーグにて再々会何かながってるなって感じていたその再々会してすぐ亡くなったという話を聞いた一番上のお兄さんから生前はお世話になりました。ありがとうございましたとメールを頂きましたそれを見て涙が止まりませんでした。もう一度、会いたいホントにある日またおーって会える感じがしてならない時が経ってこんなにも色んな出来事があるんですね亡くなったからってわけではないけど弟には気負わず負けないでほしいですひゃい
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<pubDate>Sat, 14 May 2011 01:05:56 +0900</pubDate>
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<title>★チェルノブイリの教訓は生かされなかった</title>
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<![CDATA[ 福島原発事故海外での報道チェルブイリの教訓は生かされなかったルモンド年月日日時分更新年月日、チェルブイリ原子力発電所の第号炉が爆発した。科学者の間で、この原子力事故と、放射線に直接曝された地域での出生率減少との間に関係があることを疑う者はいない。とりわけベラルーシでは、出生率がも落ち込む大量死の様相を見せている。出生率が沫獅キる一方、死亡率にいてのデータは助ェ憂慮に値する値を示している。とりわけ、心臓循環器系疾患とガンの数値が年々上昇しているのだ。出生率の減少は、男女両性の生殖器系の機拍瘧Vと、胚や胎児の成長に影響を及ぼす重大な疾患に結びいている。またチェルブイリは、年間にわたって、セシウムをはじめとする放射性物質に曝されてきたため、代謝機狽フ失調と遺伝子の衰弱を起こした多くの人の健康を害している。ベラルーシとウクライナとロシアの旧A邦諸政府は、チェルブイリの事故によって引き起こされた問題を処理する迫ヘをまったく持たなかった。この失敗の最大の原因の一は、放射狽ェ人の健康に及ぼす影響にいて、客観的な情報が欠けていたことにある。この情報統制はおおむね、原子力関連の圧力団体と、ベラルーシの独裁体制の癒着によっておこったものだ。フクシマで原子力発電所から放射性物質が生態系に放出され続けておりこの放出はまだ当分続くことになる、チェルブイリの爆発によって起こされた放射秤フ記憶を呼び起こしある現在、これらの地域での放射粕嵓ヨの蘭h措置の適用は緊急を要している。何年にもわたって、ヨーロッパからの援助はチェルブイリの原子力発電所そのものの保安と石棺化に集中してきた。月日、ヨーロッパ共同体執行委員会はさらに１億１千万ユーロの支援を決めた。とはいえ、こうした支援金の一部を医療プロジェクトに用いることがぜひとも必要なのだ。いうまでもなく、放射粕嵓ノ対する蘭h措置が、人体にとって有害で致死的でもある疾病の対策として有効なものとなるには、具体的な政治的アクションと正確な情報の流通が不可欠である。この点はきわめて重要だ。なるほど、チェルブイリの災厄をめぐる数々の異常が、民主主義国でありうる状況とはどれほど異なったものであったとしても、公正な情報へのアクセスは決して自明のものではないからである。そのことを我々はふたたび、フクシマの原発事故に際して確認することになった。だが原子力災害において、この公正な情報へのアクセスという原則には、文字通り命がかかっているのだオルタナティヴは存在するだとすると、キエフのエコロジーと健康連絡分析センター注の重要性が理解できるだろう。このセンターの任務のうちには、放射秤ウれた地域の状況の客観的な評価と、不幸にして原子力災害になった際の住民と救援隊員の保護のために必要な措置がある。ヨーロッパをさらなる放射秤ゥら守るため自己を犠牲にした数叙怩フ墓堀人を含め、チェルブイリの事故で被害を受けた人々のリハビリを行なうセンターの設立もまた同様である。この機関は、放射粕嵓ノよる疾病に悩む人々が必要とする蘭hとリハビリにいて、これまでにない専門的な技術と知識を備えるにいたっている。注キエフエコロジーと健康連絡分析センター英仏露語このパイオニア的なプロジェクトは、他の放射秤n域でも、さらには他の原子力事故の場合にも適応されうる、きわめて貴重なものだ。同様のプロジェクトをフクシマの周辺地域でも立ち上げることができよう。原子力技術と放射狽フもたらすさまざまな帰結は、人間にとってきわめて現実的な脅威となっている。眼を塞ぐことさえなければ、核兵器増強競争と民生の原子力エネルギー発展政策が、どれほどバカげているかすぐに理解できるはずだ。フランスの国境線が、チェルブイリの放射狽ムびた雲や、少し話はかわるが、イタリアからやってくる北アフリカの難民の乗った列車を、魔法の力で跳ね返してくれるように見えるとしても、次第に多くの市民がこの原子力技術に結びいたリスクを意識し始めている。チェルブイリとフクシマの事故という悲劇的な局面のほかにも、小規模のと形容されるあれこれの事故や、放射性廃棄物と原発の解体にかかわる未解決の問題を考慮しなければならない。この後衛の軍事テクロジーは、公共の財政に、めまいを起こさせるほどの膨大な負担を強いているばかりではない。直接間接の被曝が人間に及ぼす諸々の帰結は、原子力への依存から少しずでも脱却することを、真剣に考えるよう我々に促している。脱原発はもはや単に幻視者たちの夢ではなく、いくかの政府においては、助ェに実現可狽ネ一の政治的選択とされている。そうした政府のうちには、世界経済においてフランスよりもはるかに優位にある、ドイツが含まれることを思い起こしておこう。原子力にかわる代替エネルギーはすでに存在している。そのことは、かねてから環境保護団体や、多くの有名な研究者技術者たちが示してきた。そんな研究者技術者たちからは、ネガワット計画注も提唱された。しかし、年まで環境保護のための制約を遵守し、脱原発を可狽ノするテクロジーがあるにもかかわらず、まだ原子力エネルギーの再興という神話にこだわっている国々が存在するのである。注ネガワットペーターヘニッケ、ディーターザイフリート著朴勝俊訳刊。ネガワットとは使われなかった電力のこと。エネルギーの使い方を変えて、使われなかった電力節電所を建設しようというのが本書の主張である。発想を変えてみると日常生活や企業の中でもその可柏ォが意外と高いことに驚かされるドイツの実践例でそれを示している。企業や行政のみならず、や、地球温暖化防止と省エネルギーに取り組むすべての人たちに示唆と勇気を与えてくれる一冊。ヨーロッパのエネルギーの未来と温室効果ガスの削減は、今後年間の我々の投資にかかっている。原子力エネルギー推進者と再生可買Gネルギー推進者の対抗関係のなかで、古き良き原子力テクロジーを選択するのか、それとも反対に、持続可狽ナ責任ある未来を建設するのを可狽ノするテクロジーを選択するのかは、ひとえに我々自身にかかっているのである。ユーリバンダジェフスキー解剖病理学教授、ゴメル医科大学学長ベラルーシミシェルリヴァジヨーロッパ議会議員、放射狽ノ関する独立研究情報委員会注創設者ダニエルコーンベンディットヨーロッパ議会緑の党グループ代葡黒厲ヒ狽ノ関する独立研究情報委員会。チェルブイリ事故の際、フランス政府は、フランスが遠隔地にあるので放射性物質の雲からいっさい影響を受けないと述べ、多くの人々が放射性物質に汚染された牛乳、チーズ、野菜などを食べることになった。このことをきっかけとして、年に結成されたフランスの非営利組織アャVアシオン。本ブログ月日の項フクシマ惨事を市民のコントロール下にも参照。参考チェルブイリ原子力発電所事故チェルブイリ原子力発電所事故４号機では依然、緊張が続いている中日新聞フクシマ人類の記憶にチェルブイリ事故年、原子力サミット産經新聞独万人以上デモしんぶん赤旗日本大使館からデモ行進伊反原発団体ら原発いらないチェルブイリ事故年札幌で市民集会北海道新聞東電本店前、福島の牛伴い抗議早く賠償をー読売新聞東京電力本店前でデモ原発廃止を訴え日テレニュース避難者も反原発訴えデモ大阪で人ー朝日新聞東日本大震災市民で議論を松江市で原発考える集会毎日新聞チェルブイリ原発事故年反原発訴え、市民デモ鹿児島ー毎日新聞反原発運動の情報にいては福島原発事故情報共同デスクへ
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<link>https://ameblo.jp/kgkrmeebvq/entry-10887061940.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 02:12:51 +0900</pubDate>
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<title>今年も親子24時間、毎日一緒です！</title>
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<![CDATA[ 今年で４歳になる我が家のやんちゃ坊主同じ歳のお友達はこの春から３年保育で幼稚園に入園した子が半分以上そして、来年から２年保育でご入園嵐閧フお友達とでわかれましたさんでも子供ちゃんが春から幼稚園にいきだした人がちらほらみんなもう慣れたかなうちのコはというと、後者のほうで、もう１年みっちり親子タイム幼稚園には来年からいかせることにいたしましたレイが生まれたばかりのときは、周りの人がみんなそうだったからか幼稚園というものは今は３年いかなあかんもんなんやと勝手に思い込んでいてそのもりで色々調べていたのですがよくよく考えてみて我が家は自分の実家にも旦那サマの実家もすぐ近くなので、何かあれば自分以外にも子供を見てくれる人がいる環境のためお蔭様で、どっぷり育児疲れなんてこともこれまでにはない男の子に関しては、特に、これから成長していくにれどんどんどんどん母親からは離れていくというかほら、いのまにかオカンになってママママって甘えてくっいてきてくれるのは今のオチビの間だけでしょそんなことも考えれば、なおさら親子でずっと一緒の時間を優先しようと２年保育にすることにまぁ、本人は昨年からずっと、お向かいさんの一上のお兄ちゃんが乗ってく園バスに憧れてて、幼稚園には行きたい、行きたいと周りでこの春から行くというお友達の話なんかも聞いてたから自分も春から幼稚園いくねんと言っててこんだけ行く気満々ならば行かせてやる方がよかったんかなとか迷いはしましたがはい、それでもそんなに早く外へ出てしまうとママは寂しいですそんなわけで、ママとまたずっと一緒の春を迎えたレイでしたそのかわり、お家ばかりではなくやっぱり色々と外でお友達と触れ合う場にはたくさん出かけたり、お稽古ごとに一緒にいったりと色々経験はたくさんさせたいなと幼稚園にいってあとは小学校中学校高校と、もうずっとこうして今のように、ずっと一日を子供とねに共にいることはないのだからいってみれば、レイとのこの１年はとっても貴重たくさんたくさん親子タイムを満喫するぞそれにしてもさ産まれてから３年、４年でこうしていってみりゃ、社会に出てくわけよねもっと小さいときから保育園に通うお友達なんかもいるけど、はぁほんと早いなぁいこないだまで、赤ちゃんやったのになぁ
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<pubDate>Sun, 01 May 2011 10:25:37 +0900</pubDate>
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<title>新店舗準備</title>
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<![CDATA[ 明日オープンの御影店駅前モール、クラッセの３です。何かと忙しく嵐閧オていた準備の手伝いも出来ずに前日を迎えました。朝一に現着してビックリ工事が終っていない人任せにしているとこういうことになるわな。オープニングは販売イベントなので準備にかなり時間がかかります。現在午後４２６まだ工事は終わらない。これは徹夜パターンやね明日のオープンは笑顔でお客様を迎えられるようにしなければ
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<pubDate>Sun, 24 Apr 2011 08:32:33 +0900</pubDate>
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<title>お漏らし</title>
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<![CDATA[ 原発高濃度汚染水が海に流出元ネタ時事ドットコム高濃度汚染水、海に流出確認取水口付近にひび割れ福島第１原発全文福島第１原発の事故で、東京電力は２日、タービン建屋地下などで高濃度の放射狽ノ汚染された水が見かった２号機で同日午前、取水口付近のピットと呼ばれるコンクリート製立て坑にひび割れが見かり、たまった水が海に流出しているのを確認したと発浮オた。この水からは毎時１０００ミリシーベルトを超える放射線量が検出された。東電によると、ピットは電源ケーブルを収める立て坑で、側面に約２０センチのひび割れがあった。このピットは高濃度の放射狽ェ検出された２号機タービン建屋から海側に延びる地下配管トンネルとながっている可柏ォがあるという。東電は同日中に、コンクリートをピットに注入して埋め、汚染水の流出を止める方針。また付近の海水を採取して放射粕Z度などを調べる。高濃度放射線の検出された原因がこの亀裂だけならいいんだが他にも亀裂などがあるかもしれない。とにかく修理できる部分なら修理して、これ以上の放射曝Rれは止めてほしい。号機以外はどうなのかってのも気になるところだ。早く対応しないと、本当に止められなくなるかもしれず、最悪は人が近づけない状態まで放射秤ェ強くなって対処不狽ノなり、延々と放射狽ェ垂れ流されるということになる。次から次へと検出される放射狽ノ、そろそろ政府や東電マスコミもこれくらいなら大丈夫と言い続けるのが苦しい時期にさしかかってきたんじゃないかと思う。大丈夫と言い続けて、いきなりやっぱり大丈夫じゃありませんでしたってのが一番怖い。ちゃんと危険度の目安などはまとめて判断できるようにしてほしいな。追記ちょっとサルベージ。福島第一原発、その欠陥が国際原子力機関の前事務局長でスイス人のブルーペイヨ氏により指摘される。全文福島第一原発、その欠陥が指摘されるサイモンブラッドレー核の番人と言われる、国際原子力機関の前事務局長でスイス人のブルーペイヨ氏は、福島第一原発が過去に指摘された欠陥をまったく改善していなかったことに怒りを覚えるという。こうした過ちから、ペイヨ氏は世界のすべての原発が例外なく検証されるべきだと訴える。米エネルギー省のペーターライヨンズ原子力担当次官補代行は月日に、上院議会で福島第一原発はゆっくりと復旧していると報告しましたが、あなたの評価はどうですか。ペイヨゆっくりと復旧という阜サは楽観的すぎる。大量の放射狽ェ漏出しており、作業が困難になっている。幾かの原子炉では冷却に成功しているようだが、炉心の溶融が進んでおり、放射狽烽アこから漏れている。もし、号機の炉心の溶融が進み、金製の原子炉圧力容器と共に溶けた高熱のマグマ状のものが下降して格納容器も破壊した場合、その下のコンクリートの土台はそれに耐えられるようには設計されていない。だが、もし冷却が続けられ、水が助ェに補充され続ければ、希望はある。重要なことは、燃料棒が溶融したものを圧力容器の中に封じ込め続けることだ。日本政府と東電の対応をどう思われますか。正しい対応をしたのでしょうかペイヨ原発対応にミスがあったことは明らかだ。第日目にただちにほかの冷却方法を実施すべきだった。日本にはこうした重大決定を行う場合、すぐに行われないという欠点がある。だが、これ以上に批判すべきことは、きちんとした管理がなされていなかったことだ。検査が実施されず、チェックリストが作成されていなかった。政府に対しても偽りの報告をしていた。しかし、わたしが最も怒りを覚えるのは、福島原発の原子炉に欠陥があることは随分前に指摘されていたのに、それが改善されなかったことだ。スイスでは、福島第一原発と同型のミューレベルク原発に対し、地下深くから地下水をくみ上げる、ないしは原発の近くにため池を設置するなど、二重の冷却設備を設置。また濫フ電線を何本も用意し、第の堅強な屋根が初期の段階から取り付けられている。また、水素爆発を防ぐための水素リコンバイナース設置は常識だが、こうした安全対策が福島では一切されてなかった。これらはわずかなお金でできることだ。スイスに限らず、ほかの国ではすでに行われている。また、福島原発の製作元、米ゼネラルエレクトリックは、スイスやヨーロッパで実施されている安全対策を日本に助ェに知らせていなかった。日本のほうがヨーロッパより原発をよく理解しているという話は完全な幻想になった。まさに、こうした事態を避けるために、きちんとした安全対策が取られていなかったからだ。たとえ主な原因が津波だったとしてもだ。ブルーペイヨ氏日本の情報に関してはどう思われますかペイヨ混乱状態にもかかわらず、情報を伝えようという努力はなされたと思う。しかし原発の責任者、現地で検証する人間、東京での記者会見という流れの中では、情報に多くの間違いがあっても当然だと思う。ただ、チェルブイリとは比較にならない。チェルブイリでは、情報を隠ぺいしようという意図が初めからあったからだ。国際原子力機関の反応が遅かったという批判にいてはどうですかそれに国際原子力機関にはもっとできることがあるのではないでしょうか。ペイヨ国際原子力機関には歴史が与えた任務というものがあり、それは核不拡散を監視することだ。核利用の安全対策分野では、ただ一行っているのが安全基準見直しの専門家会議だ。ここで年に東電に対し、福島原発の津波対策が助ェではないと警告がなされた。しかし東電は何もしなかった。今回の危機で、国際原子力機関ができるのは事実に基づいた技術的情報を提供することだけだ。もっと何かができるのではという質問だが、確かに国際レベルでもっと何かをすべきだが、それを国際原子力機関が行うのか、ほかの機関が行うのかは別の議論になる。現在、国際原子力機関は国ないしは電力会社の要請により、人から人の専門家を現地に送り、原発の建設、操作、管理状況を検査し、その結果を公浮キる義務がある。しかし、実際には何も隠すことがなくきちんと管理している模範生である、カ国からしか検査要請がこないのが現状だ。過去に、福島原発からはこうした要請はなく、したがって国際原子力機関の見直しレポートは存在しなかった。今後検査はすべての原発に対しなされるべきだ。それを行うのは、政府以外の独立機関であり、具体的には例えば他国や隣国が検査を行いレポートを作成するようなシステムが必要だ。サイモンブラッドレー英語からの翻訳編集、里信邦子いろいろ、幻想は壊れちゃったね
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 06:37:17 +0900</pubDate>
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