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<title>Khaitoのフォントのブログ</title>
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<description>日本が誇れるようなフォントデザイナーになりたいなー</description>
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<title>一期一会</title>
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<![CDATA[ あした、日本に帰る友達と電話をした。<br>その子は、ここから離れるのが嫌だって言ってた。<br>人生の中で最高の半年だったって。<br><br>留学なんて、してると色んな出会いがある。でも、その数に比例して別れの数も増えてく。<br>現実的な目で言うと、95%の出会った人が忘れてしまう。<br>どんなに仲が良かったとしても、結局は連絡もとらなくなって。<br>それが、悲しいかな現実。<br>それが普通の事なのかな？<br><br>別れには儚くも辛さがつきもので、前までは本当に辛いのが嫌だった。<br>でも、その辛さって、その人と紡いできた物語の証拠だと最近気付けるようになった。<br><br>辛さの量＝嬉しかった時間。<br><br>涙がでるのは、恥ずかしい事なんじゃない。むしろ数少ない目に見える気持ちだと言いたい。<br><br>別れは寂しいものだけど、そう思えるなら、別れも大事なんだなって思う。<br><br>明日は晴れますように。
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 20:50:05 +0900</pubDate>
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<title>春ですね。</title>
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<![CDATA[ 自分のキャンパスにある桜の木達は、日本に負けないくらいの咲き誇りを見せてくれた。<br><br>日本語で舞い落ちるってフレーズが好き。<br>ただ単に、桜が散るのじゃなく。踊り、舞うように散っていく様が、日本語特有の儚さ、華やかさなんか垣間みれるから。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130406/08/khaito/82/4d/j/o0800029612489777687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130406/08/khaito/82/4d/j/t02200081_0800029612489777687.jpg" alt="Khaitoのフォントのブログ" border="0"></a><br><br>舞った後にも、華やかさを保つように、の意味を込めて。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/entry-11505832244.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 07:13:06 +0900</pubDate>
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<title>意気揚々</title>
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<![CDATA[ とりあえず、人生を楽しんで生きる事にしたい。<br>目の前に逆境があるなら喜んで立ち向かうくらいに。<br>そんなココロ持ちは常に持とうと努力はするけど、気付いたらどっかに置いていった事に驚く。<br>あれ、あの時の気持ちは、心構えは何処へ？ってな感じで。<br>引き返そうにもどこで落としたかもわからんから、どんどん距離も離れていって。<br>そんな感じでまた、後悔。<br>んでもって、現実逃避。<br><br>自分の目の前には常にやぶらなあかん、壁なんかがあって。それこそ障害物競走みたいに。<br>それをぶち壊したり、乗り越えたりした時は良いけど、その後はえたいのしれない虚無感に襲われる。<br><br>でも実際は、否が応でもしっかりと、自分のいるべき位置に収まってる。<br>そこから、抜け出す努力を持つ気力を今養っていこうかな。<br>次のチャンスまでに。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/entry-11500248113.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 04:02:20 +0900</pubDate>
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<title>リーダー湿布</title>
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<![CDATA[ たまに、昔の事を思い出す。それも、本当に何気ない時に、過去が鮮明に頭に浮かんでくる。<br>色や臭いや温度を感じたりする事だってある。<br><br>思い出は、いつでも瞼の裏側で上映される。その映像を干渉できるのは自分自身だけ。<br>誰も知らない、自分だけの瞼の裏の映画館。<br><br>今日は、後輩に相談されて、学校でリーダーをしてたときの事を思い出した。<br><br>グループの中にあるほんの一握りだけ、リーダーになれる。子供の時は目立ちたいという目標だけで率先して行動に出れた。でも実際は自分にそんな素質があるなんて、あんまり思えない。恥ずかしい話、できる事ならやりたくもない。<br><br>ただ、なったからには、これだけはって譲れない信念みたいなんがある。<br>リーダーは:<br>絶対に誰よりも働かなければいけない事<br>全てのメンバーの名前を覚える事<br>挨拶する事<br>些細な事でも良いからメンバーと会話をする事<br>自分に対して、決して自分を奢らない事<br>絶対に感謝を忘れてはならない事。<br>もし、イベントなり作業なりがあれば、反省ももちろん必要だけど、参加してありがとう◯◯さんっていうだけで、全然違う。<br>んでもって最後に、相手をいたわる事。<br><br>ただ今の自分にはそんな事はできない。でもまわりにとって湿布みたいな存在だけで良いと思う。<br>リーダーにはなれないけど、湿布にはなれますよ。<br>だから、リーダー湿布。　なんちって。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/entry-11505844078.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 08:47:32 +0900</pubDate>
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<title>MY潜水艦。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/amemberentry-11285591558.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 11:21:01 +0900</pubDate>
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<title>自分なりの、やさしさの定義</title>
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<![CDATA[ 最近、やさしさってなんだろってずっと考えてた。口では簡単に、相手を思いやる事とか、言えるけど、そうやって言葉にしても、理解はできてなくて。<br><br>誰かの事を思いやって、そいつのために宿題をしたり、転んだ子供に対して手を差し伸べても、それは手助けであって、やさしさには繋がってない。でも相手にとってはそれがやさしさで。だから、相手によって、その定義は大きく変わってくる。<br><br>でも、最近になってひとつ大事な事を知ったのは、優しさに必要なのは強いココロを持つ事なんだなって。<br><br>生きてると、誰でも間違った道に歩んじゃうことだってある。んで、気付けばいろんな物落としたことに気付いて、迷って、悩んで、泣いて、もう戻れないって悔やんで。でも、そう思うのは、前ばっかりに目を向けてるから。そりゃ通行止めの道だってあるよ。でも、後ろ見てみると結構、道を引き返せる選択肢だってあるんだ。地球が丸いように、360度、無限の選択肢がいつも広がってる。間違ったと思った道に気付いて、引き返すのは間違いじゃないし。だから、戻りたいなら、そんとき落っことしたもの拾って違う道に進めば良い。<br><br>自分の世界を他人が全て変えてくれる事を望まないで欲しい。人生の主人公はいつだって自分自身だから。ストーリを変えれる可能性はいつだって側にあるもんだから。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 19:37:51 +0900</pubDate>
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<title>Lie Lie Bye</title>
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<![CDATA[ この世で嘘つきになれるのは人間だけ。アリもキリギリスもオオカミも嘘はつけない。<br>嘘のない世の中と、ある世の中、どっちを選びますかって言われたら、迷わずあるほうを選ぶよ。この世に嘘が無かったら、会話もおもしろくなくなるし、本音ばっか聞こえて、生きるのが嫌になってくるはずだし。<br>じゃー、嘘をつき続けましょ。って言われてもそれは嫌かな。<br>だって、作られた世界で生き続けると、相手を信用できなくなるし、最終的には自分も信じれなくなるから。<br><br>昔はよく嘘をついたと思う、他人を傷つけるような嘘もいっぱいついた。それほど、嘘をつく事に罪悪感はなかったから。別に嘘でもいいじゃない。結局は自分しか知らないんだし、それで幸せになれる時もあるし。って割り切ってた部分もあったと思う。<br><br>でもね、いつの間にかそんな自分が心底、嫌になった。むしろ疲れてきたってのもあるかもしれない。周りも嘘をついてるんじゃないかって思ったり、一つ嘘をつくのに何十個の嘘も用意しなきゃいけなくなったり。んでもって、最終的には誰かを傷つけちゃうし、まわりの人も信じてくれなくなって自分が傷ついちゃうんだよ。<br>嘘がありすぎる世界で生きるとさ、いつか思い出も嘘になってペラペラになってって。<br>嘘つきが作った幸せほど、不幸な事はないよ。<br><br>大抵の人は嘘が下手。馬鹿に限って嘘が下手。だって、そんなにいくつもの架空ストーリーなんて思い出せるわけないし。だから、嘘つきからボロがでてくるのを見ると、笑っちゃうより、同情の目で、あー、かわいそうだな。いつまで続けるつもりだろうって思っちゃう。<br><br>そりゃ、たまに嘘をついたりするけど、他人を傷つける嘘は2年前、過去に置いてバイバイした。そっちの方が、実際は悩み事とか不安とか増えちゃうかもしんないけど、楽しいし、作られた嘘じゃ、とうてい叶わない幸せがあるって気付いたから。だから、Bye Bye Lieって事で。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/entry-11264557598.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 16:31:59 +0900</pubDate>
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<title>後悔先に役にたたず。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/amemberentry-11261218196.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 16:50:25 +0900</pubDate>
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<title>繋がりの輪</title>
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<![CDATA[ 今日はいろんな人にGood Byeを言った日。<br>留学してるといろんな人に会う。それこそ世界のいろんなところから、いろんな世代の人まで。<br>もうかれこれ、50回は、空港にいって、50回はバイバイした。<br>んでもって50回は泣いた。<br>やっぱり、さよならはこの歳になっても慣れない。他人との繋がりなんて考えなかった自分なのに、アメリカにきて、その大きさをよく知った。人って、どんなに頑張っても一人では生きてけないんだよね。<br><br>いやいや、僕は一人で今まで生きてきましたよって、言われても本当は、両親から生をもらって、聞いてる音楽も誰かが歌って、毎日飲んでる水も誰かが飲料水に変えてくれて、毎日食べてる食事もだれかが育てた食物で。逆に百歩譲って、誰とも関わりを持たなかった人がいると哀れに思う。だって、共に笑い、悲しみ、感動し、喜びも知る事ができないから。<br><br>さよならの悲しみは拭わなくて良い。悲しさがあるってことは、それまでにいろんな楽しさがあった証拠だから。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/entry-11230707568.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 20:57:32 +0900</pubDate>
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<title>パブロフの犬</title>
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<![CDATA[ パブロフの犬っていうのは、昔心理学者のパブロフ博士が、犬の頬に管をつなげて、毎回えさをやる前にベルをならして唾液分泌を調べる実験。その結果、条件反射で犬がベルの音を聞くだけで、唾液がでたっていう条件反射の話。<br><br>まーえらく、ひどい実験だなってのは置いといて。<br>最近、生きてる事が幸せです。そりゃー、いっぱいやらなあかん事もあるし、いろいろ考える事とかあるけど、毎日太陽の光を浴びて、生活して、好きな事して、大切な人にあえて、寝て。とにもかくにも幸せです。もう不眠症に悩まされる事もなくなったし。<br>でも、条件反射かもしらんけど、幸せになるほど、不安になる。いつかこの幸せが消えちゃうんかなって思うと、悲しくて寂しくなってくる。<br><br>人の生きる道って良くできてて、幸福を感じれるのは、不幸があるわけで。その逆もまたしかりで。用は、+と-が度々、順番を入れ替える。そんな事はないだろ、金持ちはずっと幸せじゃないかって、思うだろうけど、度々、世界のリッチリストにでてくる、ビルゲイツさんもずっと幸せなわけない。お金持ちが感じれる幸せの中で、もし自分が会社で間違った判断を一つでもしたら、会社が潰れて、何万人の人間がクビになって苦しむっていうプレッシャーに毎日脅かされてる。それはそれで、生きるのが大変だと思うよ。<br>実際、生きる事に悩むのは、何も無い人より、何かを持ってる人の方が多いのかもしれない。<br><br>じゃーいっそう全て無くしましょっか？って言われても、捨てないよ。だってこの先辛い事があったとしても、この幸せがあるから、今後も生きていけるしね。<br><br>あー、明日は晴れてほしいな。
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<link>https://ameblo.jp/khaito/entry-11226609390.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 18:41:21 +0900</pubDate>
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