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<title>大学生Kのブログ</title>
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<title>就職活動　~息切れ～</title>
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<![CDATA[ ついに心の体力がつきた。全然やる気が出てこない。<br><br>短期的な目標：第一志望の会社に合格することができなかったからだろうか？<br><br>それとも、その会社から選考見送りメールが来てから急に落選が続いたからだろうか？<br><br>F社→N社→S社→M社と4連発だ。結構パンチくらった。特にその中の2社で手ごたえを感じていた分辛い。おそらく、これまで就職活動で様々学んで成長したと思った矢先に結果がで亡くなったからだ。<br><br>何がこの原因なのか？外部的要因・内部的要因で分けて考えてみよう。<br><br>外部的要因<br>１、選考が進んだ。<br>今までの成功は1次・2次選考の成功だったが、現在のフェーズは3次（人事責任者）や4次（取締役）だった。その選考のフェーズの違いに対応する必要があったことはあげられる。具体的には自分のレベルアップだがその点は内部的要因と絡んでくるので良しとしよう。<br><br>２、関東と関西のディスカッションの慣れと周りからのオーソリティの取り方の違い。<br>関東は関西の学生に比べてGD慣れしているように思われた。実際、先週の東京での選考はふたつとも関東のやつがファシリテーションしアイデアをバンバンだしていた。おそらく、参加できるセミナー数などの違いがひとつあるように思われた。そのうえで、関東でもオーソリティの付け方は関西と違うと感じた。関西では、皆があまり慣れていないのか就活という固定概念があるのか「ファシリテーションできてまとめれるやつはすごい！」という雰囲気があるとおもう。なので、関西ではある程度フレームワークを提示してそれに合わせて進めていくだけで周りからのオーソリティを気づきリーダーシップを発揮することができた。しかし、関東では、そもそもファシリテーションは最低限のものとしていかにcrucialなアイデアを提示できるかが勝負だとおもった。例えば、新規事業のそのお題にあった面白いアイデアとか考えるべき論点の提示など。<br><br>対応するために→まずは基本的な考え方のフレームワークは何度も見返して頭に入れる。そのうえで一気に複数の手順を説明できるようにしテーブルに提示できるようになろう。<br>→今までのアイデアを見返してこんなアイデアあったなっていうのを見返しておこう。crucialな論点についてはまだわからない。とりあえず、グルーピングの考え方がヒントになると思う。<br><br>内部的要因<br>１、自己認識の甘さ<br>自分は将来なにがしたいのかという部分の具体化や、過去どんな人間だったのかという自己認識が甘い。特に小・中・高が弱い<br><br>→将来のなりたい自分を具体化。どこにスペシャルになっていくかも必要。<br><br>２、PDCAの考え方の不足<br>PDCAの原因分析のwhyが足りない。もっと深く掘り下げていくなどの行動が必要。<br>また、PDCAするに八目標が必要。「受かる・受からない」ではなく何をもって目標達成できたかを考えよう。<br><br><br>以上が今の就活での課題だと思う。まだ分析が甘いので映画みてリフレッシュしてからまた考えよう。<br>とりあえず3月6日の最終面接頑張ろう。目指せアジア！って感じで方向性としては結構すきやし！
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11992296596.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 14:12:42 +0900</pubDate>
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<title>ベンチャーがよく言う「とがってるやつ」って何？</title>
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<![CDATA[ よく言われます。<br><br><br>うちは変な奴が多いよ。逆にそういうやつしかいない。<br><br>とがってるやつのがいいからね～<br><br><br><br>なんなんだその曖昧な要求は。<br><br><br>反論バンバンするやつがとがっているのか？<br><br>毎日秋葉原通ってそうな超オタクがとがってるやつなのか？<br><br>学生起業家みたいなやつがそれにあたるのか？<br><br><br>ごくごく一般人である私にはわからない。とんがってるって何？<br><br>正直、就活で回り見渡してもそんなとんがってそうなやついないぞ！<br><br><br>なんやねんとんがってるって！<br>
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11990982448.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 10:39:24 +0900</pubDate>
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<title>挫折～就職活動～</title>
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<![CDATA[ ありのままに今の心境を書く。<br><br>絶望だ。第一志望の会社に取締役面接までいって落ちた。そこで働いている人の優秀さ・今からやろうとしていることの大きさ・わくわくさ、本当にそこで働いてみたかった。<br><br>あっけなかった。今までは電話で選考通過連絡が来て次回の選考予約も電話でするシステムだったのに不合格だとメール一本のいわゆる「お祈りメール」だ。<br><br>もちろん、落ちた原因も今となっては分かる。自分の強みも論理的に説明できてなかったし、なぜ過去の現状を変えようとしなかったのかについて本心を言えなかったし、どう貢献できるかっていうイメージもあいまいだったかもしれない。<br><br>それでも、その面接をモチベーションにほかの面接も頑張っていた。毎回ごとに反省点を洗い出して改善し続けた。でも間に合わなかった。<br><br>正直、「息切れ」しそうだ。精いっぱい頑張ったがまだまだ改善するところはたくさん。そこを改善すればさらによくなるはず。わかる。頑張らなきゃいけないのは分かる。<br><br>でも、気持ちが追いつかない。<br><br>焦りとかもあるのかもしれない。回りは内定をもらって入社を決めた人も出始めた。すでに内定者として働いている人もいる。なのに自分はうまくいかない。何社かは次最終面接だからおそらく内定がでるのかなと思う。（もう少し自分を見直さきゃいけないけど。）でも、周りは本当に働きたいと最初に思ったところにそのまま入社してる。<br><br>もちろん、入社・内定がゴールではないこともわかる。大事なことは、そこで何をなすか・どう成長してどんな自分になるかであることは分かる。だからたとえ第一志望に受からなくても他に自分にマッチしていて成長することができるチャンスがあればそこで頑張ればいい。<br><br>正直、気持ちを立て直すことは完全にはいかないとおもう。でも、絶望の中に居続けるわけにもいかない。今の自分の現状からベストを作り出していこう。「負けた」なら「負けた」事実を成長の源泉に変えるんだ。まだ成長できる余地があるなら駆け上がり続けろ。<br><br><br>とにかく、今からやらなきゃいけないことを上げよう。<br>１、自分の将来のキャリアパスを超具体的に言語化<br>２、小・中・高校時代の自分はどんな人物だったのかを言語化<br>３、ほかの就活生と比べて何が自らの優位性なのか？<br>４、自分のキャラクターって何？
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11990981240.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 10:18:12 +0900</pubDate>
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<title>読書ブログ：ウェブ進化論</title>
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<![CDATA[ 概要：今までインターネットがどのように進化していったかを述べ今後の展望についても言及している一冊。２００６年著だが今に当てはまる話も多い。もう一度読み直す価値あり。<br><br>内容：<br><br>* ムーアの法則<br><br>あらゆるIT関連製品のコストは、年率３０パーセントから４０パーセントの割合で下落していく<br>ということを示す。いわゆる「チープ革命」との関連<br><br>いままで無価値であったものが無限大に集合して価値のあるものへ変化する<br><br><br>* オープンソース<br><br>旧来の開発は一つの企業の中で秘密にされた開発であったが、Linuxをはじめとするオープンソースでみなが参加し開発を重ねることで、大規模なソフトウェアが開発される。<br><br><br>* 「あちら側」と「こちら側」<br><br>「あちら側」とはいわゆる今で言うクラウド。ネット上にシステムを構築したりするもの。google mailなどがそれに当てはまる。<br>「こちら側」とは自分のPC上のこと<br>旧来のmicrosoftなどは「こちら側」、いわゆるパーソナルコンピュータの開発といった自分の手元の環境整備であった。<br>しかし、googleなどは「彼方側」、つまり検索機能などをインターネット上に整備することで、皆がすぐに情報を引き出せるようになった。<br><br><br>* 言論の民主化<br><br>旧来、もっとも重要視されてきた情報というのは権威のある学者の意見などであったが、解放されたウェブ（ブログなど）により大衆の意見が世に発信されその利用が増えてきた。wikipediaはそのいい例である。<br><br><br>* ロングテールの有用化<br><br><br><br>* ウェブ２．０<br><br>サービスを受容する受動的な消費者から、能動的な消費者への変化がいわゆるweb2.0化。開放性がキーワード。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28763599" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)/筑摩書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F511621HKYPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥864<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11963740213.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 17:22:48 +0900</pubDate>
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<title>学生団体立ち上げ</title>
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<![CDATA[ 昨日、とあるカフェで友達と集まり、学生団体立ち上げることになりました。<br><br>目標は、関西の学生が経験豊富な東京勢にグループディスカッションなどで負けない力を身に着けるものです。<br><br>最初のイベント開催は来年1月。<br><br>張り切っていきます。
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11963739641.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 17:19:52 +0900</pubDate>
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<title>読書ブログ：アドラー心理学『嫌われない勇気』</title>
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<![CDATA[ <strong>ブックサマリー<font size="2"></font></strong><br><br><br>著者：岸見一郎（哲学者）<br>テーマ：アドラー心理学<br>アルフレッド・アドラーはフロイト・ユングの並ぶ心理学の3台巨頭<br><br><u>内容</u><br><br>* 個人心理学といわれる。<br>* 原因論と目的論<br><br>原因論：過去の原因との因果関係から物事を考える。<br>例）「私はいじめられたから、今引きこもってる。」<br>これはユング・フロイト的考え方。<br><br>目的論：今の感情は今の行動を正当化するための目的として自ら作り出したもの。<br>例）「自分は両親に虐待を受けたから、社会に適合できないのだ。」という発言は、「外に出たくない。」という目的のもと言い訳として使っている理由に過ぎない。<br><br>⇒トラウマの否定<br>自分の経験によって決定されるのではなく、経験に与える意味によって自らを決定する。<br><br><br>例）怒り<br>怒りも目的論の範疇内<br>怒りという感情の前に、事実に対して「目的」のもと解釈する。<br><br><br> <font color="#FF0000">アドラー心理学は「所有」の学問ではなく、「使用」の学問。与えられたものをどう使うかが大事。<strong><font size="4"></font></strong></font><br><br><br><br>* ライフスタイルを選びなおすという決心<br><br><font color="#FF0000">「今の自分が不幸なのだ。」というスタイルをキープしているのは自分がそれを善としているから。そこから変える勇気が必要。「もしも何何だったらという可能性で生きてる限りは変わることはできない。<font size="4"><strong></strong></font></font><br><br><br><br>* すべての悩みは対人関係に落ち着く<br><br>勇気づけ：今の自分を受け入れ前に進む勇気づけをおこなう。<br><br><br>* 劣等感は「客観的」なものではなく「主観的」なもの。<br><br>例）身長が低いという客観的事実は主観によって劣等感を生み出すマイナスなものになっている。<br><br><br><br>* 劣等感と劣等コンプレックス<br><br>優越性の追求：向上したいと願うこと・理想の状態を追求すること<br>劣等感：理想に到達できていない自分に対して、劣等感を感じている状態＝努力・成長への刺激となる。<br>劣等コンプレックス：自らの劣等感をある種の言い訳に使い始める状態<br><br><br><br>* 承認欲求の否定<br><br>課題の分離：他者の課題には踏み込まない。あくまで人の課題は人の課題とする。<br><br>承認欲求は不自由を有する。他者からの評価のために行動しなければいけない。<br><br><br><br>* 自由とは<br><br>傾向性への反対。欲求などに抵抗。<br><br><br><br>* 共同体感覚<br><br>プロセス：自己への執着⇒他者への関心<br><br>自己への執着＝自己中心的、課題の分離ができていない状態もこれに当てはまる。「他者」からどう見られてるか<br><br>無限の共同体への所属意識<br><br><br><br>* 縦の関係・横の関係<br><br>縦の関係：褒める・叱るなどは縦の関係を生み出してる。承認欲求は満たされるが「見下す」ニュアンスが含まれる。<br>横の関係：感謝を示す。対等な関係。この関係に基づく援助を「勇気づけ」と呼ぶ。<br>行為のレベルではなく、存在のレベルで見る。<br><br><br>* 自分がこの共同体において有益であると感じた時自らの価値を実感することができる。<br><br><br><br><br>* 共同体感覚をもつための3つのキーワード<br><br>「自己受容」「他者信頼」「他者貢献」<br>自己受容：「肯定的あきらめ」、変えられるものと変えられないものを区別する。<br>他者貢献：「わたし」の価値を実感するためになされる。貢献感<br><br><br><br>* 幸福とは、「貢献感」。<br><br><br><br>* 人生とは連続する刹那。点でとらえる。未来に憂いている暇があれば、「今」を一生懸命生きる。<br><br><br><br>* 「導きの星」＝他者貢献<br><br>他者貢献すれば、貢献感を得てその結果幸せになれる。この「導きの星」を目指せば幸福に人生を過ごせる。<br><br><br>これらのキーワードでひとつでも気になるものがあれば一読をお勧めする。<br>今までの心理学の常識を覆す一冊であることは間違いない。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28746015" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ETFNtF1OL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 01:29:43 +0900</pubDate>
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<title>就活ブログ①自己分析～市場～</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="2">「なぜこの業界を選んだのですか？」</font></strong><br>よく聞かれる質問だ。<br>いつも答えるのは<br>「IT業界です。その理由は、IT業界は成長・拡大にあるからです。」<br>というものであるが、ひとつ深堀してみた。<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">なぜ成長・拡大している業界がいいのだろうか？</font></font><br><br>今日はこれについて考えてみたい。<br><br>まず、成長フェイズにある業界・逆に成熟している業界とは何か？<br>成長フェイズにある市場は、その市場において更なる成長余地が大きいもので、例えば介護・福祉やロボット産業・宇宙産業などはこれにあたるのだろう。もちろん、IT業界もまだ未発達なウェブマーケティングやウェアラブル端末など様々な新製品が出ていることからまだ成長フェイズにあるのだろう。<br>成熟している企業は、例えば都市銀行といった金融は業界再編で合併が次々起きていることから察するに成熟していると言えるだろう。もしくは鉄鋼業などもこれにあたると思われる。<br><br>そんな中で、なぜ成長している市場のほうがいいのか？<br><br>わたしの中で得た、ひとつの結論は、<br><br><strong><font size="4">成長している市場で働く方が自らも成長するから</font></strong><br><br>であった。<br>それに気づいたのは、とあるサークルの大会に審査員として出向いた時であった。私が所属するサークルは全国の大学にも同じものが存在するため、交流が盛んなのだが、地域差があり、関東や近畿は強いが、地方の中国・九州や東北はどうしても見劣ってしまう面がある。わたしは関西の人間なんだが、今回出向いたのは地方の大会であった。<br>そこで私が衝撃だったのが<font size="2">レベルの差</font>であった。圧倒的にレベルが関西よりおとり、その中で上手いとされるものは井の中の蛙でそこで満足していまっている。<br>関西にいて良かったと思った。<br><br>少し話がそれてしまったが本題に移る。私がこの経験からいえることは、<font size="3">盛り上がっている場所では、全体的にレベルが上がるのでそれだけ自分もその中でもまれ磨かれるが、ひとたびそれより下に行くと、成長機会が奪われてしまう</font>ことに気づいた。<br><br>それが成長している市場・成熟している市場でも言えるのではないかと思う。<br><br>まだまだロジック的に甘い部分はあるが、これが自分の中の一つの発見であった。<br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 01:03:45 +0900</pubDate>
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<title>関西遠征1日目2日目</title>
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<![CDATA[ 関西遠征1日目<br>1回生カウンターテーブル。みんなやる気のある子達ばかりでみていて面白かった。これからを担う子達だと思うと楽しみになる。<br>関西遠征2日目<br>やる気のある組ではないことを察してラーメンへ。金星おいしかった。ディスはニュープロシでやったのでわりと個人的には面白かった。<br>企業分析レポート3人に選ばれた(｀´)よっしゃ！がんばろ！
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11946702489.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 13:05:21 +0900</pubDate>
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<title>オムニチャネルカンファレンス</title>
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<![CDATA[ 本日はオムニチャネルカンファレンスに参加してきた。学生なので主催企業の招待客として参加した。<br>感想としては本当にためになった。現場のCRMの最新事例を知ることができたのでこれからのゼミ研究にいかせる部分がおおいにあった。とくに現実問題としてオムニチャネル化をどう実現していくのか、という論点は大学で勉強していても現れない論点なので興味深かった。<br>そのあと、主催企業との懇親会があった。はじめての六本木で飲み会だったがとても美味しかった。またたくさん面白い話を聞けた。やっぱり営業で活躍している人たちは話が上手いなと思った。<br>自分もかっこいい社会人になりたいなと強く感じた一日でした。
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<pubDate>Tue, 21 Oct 2014 23:52:27 +0900</pubDate>
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<title>誕生日を考える</title>
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<![CDATA[ 最近は誕生日を迎える後輩がふえた。ここでは、上回生の姿勢を誕生日を祝うという観点から考慮したい。<br>誕生日にすぐ気づく人と気づかない人がいる。気づく人は祝い事やパーティーがすきであったり周りの不足してる仕事に気づける優秀な人であると思う。<br>なぜ、気づける人と気づけない人の2パターンの人間が生まれるのか。それは才能でもなんでもなくて意識の問題だと考える。どれだけ自分の周りの環境に積極的に関心を持ち行動を起こせるか。多くの人はそもそも関心を持つことすらせず時間を浪費している。遺憾な自体である。<br>ではなぜ積極的に関心を持つことができないのか。ひとつある観点は、自己実現である。自己実現への強い意識は所属団体への関心を阻害すると私は考える。理由はシンプルで、自己実現への強い意識とは自分にたいして強い関心を持つということである。関心というのは人間の脳がコントロールしているものであり恐らく有限なものだ。だとすると、あまりに強い自己実現の意識は周りの環境や所属団体への意識を低下させると考えることができる。<br><br>誕生日をひとつとっても姿勢の問題に大きくかかわる。たかが誕生日だと軽視する傾向には大きく胃を唱えたい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141018/23/khigashiguchi/34/9d/j/o0800045013102221675.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141018/23/khigashiguchi/34/9d/j/o0800045013102221675.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/khigashiguchi/entry-11940902439.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 23:44:12 +0900</pubDate>
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