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<title>腑に落ちたこと</title>
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<title>横浜は、楽しい</title>
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<![CDATA[ <p>　奇跡のような、隙間時間。</p><p>&nbsp;</p><p>用事があつて、横浜へ。西口と東口を移動してタイパの良い移動。デジャヴュ、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>半世紀前、、例えば、京王と小田急が西口、三越と伊勢丹が東口</p><p>一日の移動はどちらかの事が多かった。ランチのお店、お茶のお店も大体決まっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>今はもう、新宿ではできないことが、横浜ではできる。少し待てば、話題のお店は大抵出店しているから、渋谷も銀座も行かなくてもよくなってしまった。そのせいか、あまり大量のINBOUNDには遭遇したことがなかったし、銀座の惨状はお友達に聞いただけだった。</p><p>&nbsp;</p><p>ふと、小田和正さんの横浜の歌が浮かんだ。出身が金沢文庫の小田さんが、高校生の頃、今の奥様と歩いた根岸線界隈、飛んでみなとみらい、、。</p><p>&nbsp;</p><p>何を言いたいかというと、横浜大好き、高市早苗総理応援していますということです。</p>
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<pubDate>Fri, 28 Nov 2025 08:18:36 +0900</pubDate>
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<title>ありくい、と、武蔵の国</title>
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<![CDATA[ <p>それなら、敢えての、Sputnikと、その恋人。</p><p>国境は南、そして日本人ではない、、、</p><p>&nbsp;</p><p>或る日、彼は老人になっていた、なかなかチャーミングなお爺さんに。あと幾つ、彼の紡ぐ物語を堪能できるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>あの日々、Palo Altoのホールフーズで、そして湘南の冬の海でも、接点はなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>心の痛さって、人それぞれですよね。彼の物語が、どんな波紋をそれぞれの心に広げているのかも又ひとそれぞれです。</p>
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<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 07:40:47 +0900</pubDate>
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<title>ひとごとのひとりごと</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　　妖怪のような、暗闇で光る発光体のような、昼間の日差しのなかでは半透明の陶器のような綺麗な肌の、</p><p>&nbsp;</p><p>　　たぶん好きな人は虜になるような、魔性の賢いＷＯＭＡＮ</p><p>&nbsp;</p><p>　　たぶん誰も逆らえない、蛇のような切れ長の一重の漆黒の瞳で睨まれたら怖くて</p><p>&nbsp;</p><p>　　もちろん最高峰の学歴、望みどおりの職業、従者のようなお友達</p><p>&nbsp;</p><p>　　もうお願いだから私の大切な宝物を傷つけないで</p><p>&nbsp;</p><p>　　貴女よりしあわせでごめんなさいだから</p>
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<pubDate>Sun, 19 Nov 2023 22:35:07 +0900</pubDate>
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<title>【複製】白日夢</title>
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<![CDATA[ <p>　　慢性的睡眠不足解消の為には悪循環なのだが、午睡に引き込まれたら、夢をみた。</p><p>&nbsp;</p><p>　その家に行くに中る過程があったのだが、記憶が飛んでしまった。その家は、亡き祖母の、姉の家だった。</p><p>夢でも会うのが初めてだったその老婆は、何故か祖父の姪にそっくりだった。小京都によくみかける、こじんまりと華やかな</p><p>面持ち、、。ただ、その声は、祖母に似ていた。私はあの子の姉なのよ、、その人は私をみて泣いていた。</p><p>&nbsp;</p><p>　コロナ禍でお墓参りに行けなくなって、三年目の秋、そろそろお寺にでかけたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　７／９／２２</p>
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<link>https://ameblo.jp/khjhm/entry-12817190967.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Aug 2023 20:20:24 +0900</pubDate>
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<title>ごめんなさい</title>
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<![CDATA[ <p>　前記事の日時が、２０２０年でした。</p><p>&nbsp;</p><p>２０２３年に、直し方がわかりません、、、お見苦しくて申し訳ございません。</p>
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<pubDate>Sun, 20 Aug 2023 22:23:20 +0900</pubDate>
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<title>hitomane</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;hitomane,は、するのもされるのもいや、の筈でした。</p><p>&nbsp;</p><p>　同じ理由で、割とこだわりをもって選んで生きてきたし、他の人が持っていて、あ、いいな、って思っても</p><p>違うものにしていた。</p><p>　或る日、先輩の持っていた何かが、同じだっただけで、真似しないで、と言われてから、更に被らないように気を付けて生きてきた。</p><p>それは、ハンカチーフとか、ワンピースとか、お財布とか、、大人になってからは、知り合いだと同じでは困るもの、香水とか車とかインテリアとか子供の名前とか、暗黙のルールが、存在していたかのようだった。</p><p>　あら、貴方の持っているこれ、ステキね、私も同じもの買ってもいいかしら、のひとことがあるとそれは模倣ではなくて共感になって、単なる知人から親しい友人に発展したこともあったし、その一言がなくて真似するだけのひとも一定数存在していた。</p><p>　</p><p>　でも、最近思う。にんげんなんて、(　笑　)みんなだれかのマネしなきゃ、お手本にしなきゃ、だよなぁ。そして、某作家の小説が、殆ど下敷きがあるお話だったことがわかって、、。</p><p>&nbsp;</p><p>　文章も、好きな作家の小説を書き写して修行した、と言っている小説家が少なからずいて、そーなんだ、もしかしたら、そんなの常識？</p><p>&nbsp;</p><p>　そして真似することの全てが、最早走馬灯が馬耳東風に乗って念仏を唱えているみたいで、、。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、人と被るのは嫌だし、流行も気になるし、、</p>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 13:08:07 +0900</pubDate>
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<title>あっというまに</title>
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<![CDATA[ <p>　肌寒い、雨の降る土曜日。</p><p>&nbsp;</p><p>気が付くと、もう１０月、、毎日きちんと更新している皆様の事は、羨望と尊敬の念しかありません。</p><p>&nbsp;</p><p>　夏は、得意ではないのだけれども、子供の頃、夏休み、ずっと祖父母宅にいて、水遊びして、すいかを食べて、</p><p>&nbsp;</p><p>母も機嫌が良かった、、ヒートアイランド現象が未だ肌で感じられなかった頃の、東京。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　　もうだれもいない、家さえもない、、でも私は、ここにいる、、</p>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 10:16:53 +0900</pubDate>
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<title>間違えて</title>
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<![CDATA[ <p>　何故か、自分にいいねを押してしまったのが、取消しできない、、。</p><p>&nbsp;</p><p>息子は、先刻自分の家に帰った。おやつに買っておいたチョココロネパンを持って。</p><p>&nbsp;</p><p>なんと、五か月ぶりの、ひとりぐらし。まあ、またすぐ戻ってくるみたいなのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>　あと半年、日々、どうなるのだろう、、。</p>
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<link>https://ameblo.jp/khjhm/entry-12619855345.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 00:36:53 +0900</pubDate>
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<title>色々</title>
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<![CDATA[ <p>考えなければいけない事があって、如何したら最善になるのか、あたまのなかの、順列と組み合わせ。</p>
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<pubDate>Tue, 18 Aug 2020 00:10:04 +0900</pubDate>
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<title>私には、野望がある。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2020 14:09:35 +0900</pubDate>
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