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<title>atsuko_josephのブログ</title>
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<title>隣の芝は青く見える</title>
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<![CDATA[ <p>「結婚はしません。」</p><p>「子供は産みません。」</p><p>と２０代前半に実母に宣言した私でも、</p><p>いろんな方のお陰でなんとか楽しく子育てできるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は</p><p>「隣の芝は青く見える」について書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>大人はよくこの言葉を聞いたり、言ったりしますね。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、子供もそういうシチュエーションに遭遇するのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私には娘が二人います。</p><p>１、2年前に比べると、二人とも成長したのか、</p><p>姉妹喧嘩は少なくなったように感じます。</p><p>数は少なくなったけど、質は悪くなったような、、というのがぶっちゃけの実情です。</p><p>&nbsp;</p><p>ほら、「女子」「特有」の「嫌味っぽい」口調。</p><p>あれですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、仲が良く一緒に遊んでて、姉妹がいてよかったと口にしてくれることもしばしばなんです。</p><p>姉が妹を想う姿勢とか、妹が姉を頼る姿とか、</p><p>微笑ましく、ほっこりする風景も時折見受けられて、親としても嬉しい限りという時もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、1月26日のオーストラリアデー（祝日）までは長ーい夏休み。</p><p>&nbsp;</p><p>姉妹や兄弟で時間を過ごすことも増えるので、ご想像通り喧嘩勃発となることも比例して増します。</p><p>でも、先日、一人っ子の娘さんをもつお母さんとばったり会って、</p><p>「この長ーい夏休み、兄弟がいないからつまらない！！！」と娘さんに言われたそうなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのお母さんも苦笑いをされていました。（グサーッと来たかもしれませんね）</p><p>&nbsp;</p><p>その話をしているとき、私は娘たち２人を連れていましたので、</p><p>「兄弟・姉妹がいたらいたで大変よ〜」なーんて言葉は禁句。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ大人も子供も</p><p>「隣の芝は青く見える」</p><p>という共通の一生のテーマを持っているのだなと実感しました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、大人も子供も、</p><p>「今、自分が持っているものに対して、ありがとう」</p><p>という気持ちを育んでほしいなと思ったワンシーンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>感謝の気持ち、忘れずに。</p><p>&nbsp;</p><p>I accept.</p><p>I am enough.</p><p>I am grateful for what I have.</p><p>&nbsp;</p><p>PS.一生忘れないエピソード</p><p>高校の現代文の先生の一言。</p><p>「みなさん気付いてますか？【嫉妬】という漢字、両方とも女へんなのよ〜。嫌でしょー。」</p><p>&nbsp;</p><p>先生、笑</p><p>学生、苦笑（うちのクラス男子1名、他全員女子というクラスだったので）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/khloe-aj/entry-12650472959.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 20:55:50 +0900</pubDate>
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<title>化粧水が行方不明</title>
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<![CDATA[ <p>「結婚はしません。」</p><p>「子供は産みません。」</p><p>と２０代前半に実母に宣言した私でも、</p><p>いろんな方のお陰でなんとか楽しく子育てできるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>現在、長女１１歳半、次女もうすぐ１０歳。</p><p>&nbsp;</p><p>今朝、いつも私のバスルームにあるはずの化粧水がない！</p><p>&nbsp;</p><p>2018年までの私なら、子供も夫もまだ寝ていると言うのに、</p><p>朝から化粧品があるべき場所にないことでイライラ、カリカリ、</p><p>朝から自分も自分以外の家族も気分を悪くして、</p><p>居心地悪いオーラを出しまくっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>それが今日、２０２０年11月末。</p><p>&nbsp;</p><p>私もこう言う風に変わりました。</p><p>↓↓↓↓↓</p><p>&nbsp;</p><p>化粧水消える→あれ？→犯人は誰だ？と頭をよぎる（ここまではまだ過去と同じ）→他の化粧水で代用→お化粧まで完了→いつものクイックルワイパー掃除→お弁当を作る→朝ごはんを準備→夫や子供たちが順番に起きてくる→朝食→娘たちの髪の毛を結う→猫さんのトイレ処理→自分の朝食とホッと一息のコーヒータイム→朝の一連の用事が終わる</p><p>&nbsp;</p><p>と、犯人探しマインドはまだ残っていたものの、<span style="color:#ff007d;">一連の「やるべきこと」が終わるまでは</span>「<span style="color:#ff007d;">平穏を保つ（平穏を装うに近い笑）</span>」ということができるようになりました。この大人の対応ができるまでに11年半かかったのは、今となっては笑いのネタですね。</p><p>&nbsp;</p><p>犯人はわかっていましたwww</p><p>&nbsp;</p><p>でも</p><p>問い詰める、怒る、叱る、注意するという<span style="color:#ff007d;">圧力なし</span>に</p><ul><li>借りるときは一言掛ける</li><li>借りたら元の場所に返す</li><li>こそこそしない</li><li>お礼をいう</li></ul><div>などのポイントは<span style="color:#ff007d;">「伝える」</span>必要があると譲れなかったので、</div><div>朝のバタバタ一連の流れの中で、こういうシミュレーションをしていました。</div><div>&nbsp;</div><p>一連のことが終わったら娘と二人になって話し、気持ちを伝える</p><p>&nbsp;</p><p>か</p><p>&nbsp;</p><p>笑いを交えて、ジョークで飛ばす</p><p>&nbsp;</p><p>二者選択で今朝の私は後者を<span style="text-decoration:underline;">直感で</span>選び、こう攻めました。</p><p>&nbsp;</p><p>「今朝起きたら化粧水が行方不明で焦った〜笑顔」</p><p>Aはこの時点では自分は無実だと。。。</p><p>「でもさ、マミー、他にも色々化粧品あるから問題なくお化粧までできたんだよね〜」</p><p>「あら、Aちゃんのお顔、今日はしっとりしてていい感じ〜」</p><p>「ついでに髪の毛もさらさら〜」</p><p>「どうしたの〜？！」</p><p>「マミーの化粧水、いいでしょう！？」と本題に触れる。</p><p>Aが笑い出した。</p><p>「髪の毛と同じでお顔も保湿が必要なのよ〜」</p><p>「Aちゃんはまだ若いからたくさんの量はいらないとお思うけど、これから夏になるし、そろそろ習慣にするといいよ〜」</p><p>A「へ〜」というような納得反応。</p><p>「何本か化粧水の予備があるから、下のバスルームにもおいとこうか？」</p><p>「ついでに洗い流すタイプのパックも時々使ってみる？」</p><p>A顔が綻ぶ（最近ビューティーが友達の中で話題だと私は知っていた！）</p><p>A「マミーありがとう❤️」</p><p>&nbsp;</p><p>作戦、大成功♪</p><p>&nbsp;</p><p>ということでこのタイミングで</p><ul><li>借りるときは一言掛ける</li><li>借りたら元の場所に返す</li><li>こそこそしない</li><li>お礼をいう</li></ul><div>という<span style="color:#ff007d;">伝えたいメッセージを伝える</span>。</div><div>&nbsp;</div><div>そしたらすんなり「わかった」という返事が返ってきて、</div><div>一件落着。</div><div>&nbsp;</div><div>よく頑張った、私。</div><div>&nbsp;</div><div>これも今まで支えてくださった方々のおかげです。本当です。</div><div>子育て講座の先生方、勇気づけ講座の先生、夫、姉、</div><div>そして、私に変わるチャンスをくれた娘たち。</div><div>&nbsp;</div><div>ありがとう。</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2020 00:55:55 +0900</pubDate>
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<title>笑える英語の間違い</title>
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<![CDATA[ <p>今日は娘たちとサンデーマーケットに出かけ、</p><p>そこで朝ごはんも食べちゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p>私、日本人の方が出店している「肉巻きおにぎり」</p><p>上の娘、ジャーマンソーセージのホットドック</p><p>下の娘、グルテンフリードーナツ、ヌテラかけ</p><p>&nbsp;</p><p>朝から食欲旺盛♪</p><p>毎度のことながら、食べすぎた。</p><p>でも幸福感高い！</p><p>&nbsp;</p><p>その後、しばらく買おう買おうと思っていたキッチン用品を求めて、</p><p>マーケットから車で5分くらいのところにある専門店へ。</p><p><a href="https://coastalkitchenware.com.au" target="_blank">https://coastalkitchenware.com.au</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://coastalkitchenware.com.au" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Coastal Kitchenware for all your Retail, Commercial, Hospitality, Restaurant Equipment &amp; Supplies</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">We carry a huge range of kitchenware equipment for your home or commercial kitchen from appliances, cookware, cleaning equipment and much much more.</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">coastalkitchenware.com.au</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>探していたのは「ミートハンマー」。</p><p>お店に入るや否や、店員さんが何を買いたいのか声をかけてくれたので、</p><p>「We are looking for a meat hummer.」と娘たちと一緒に答えると</p><p>店員さんの反応が</p><p>きょとん。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>でもさすが、慣れている！</p><p>「わかった、これかな？」と</p><p>指してくれたのが、まさしく「ミートハンマー」。これこれ！！！</p><p>&nbsp;</p><p>でも英語で言うと</p><p><span style="color:#8f20ff;">Meat Tenderiserミートテンダライザー</span></p><p>らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>「私の英語力がなくて、子供たちにも間違った名前で覚えさせていた〜笑」と</p><p>店員さんと話しながら、支払いを済ませてお店を後にしました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちゃんちゃん。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/khloe-aj/entry-12633865058.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2020 21:00:51 +0900</pubDate>
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<title>ブックウィーク</title>
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<![CDATA[ <p>ブックウィークとは。</p><p>日本語訳のままで、日本でいう『読書週間』です。</p><p>&nbsp;</p><p>オーストラリア（QLD)の学校は大体、毎年8月後半に予定が入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が小さい頃は、『フローズン』のエルサや『赤ずきんちゃん』の衣装を手作りしていましたが、</p><p>最近は手抜きもいい所。長女なんかは友達とおそろいでと言って、ブックウィークにふさわしいかどうかも</p><p>疑うような格好で登校しました。</p><p>&nbsp;</p><p>次女は、ウォーリーを探せの本を持って「ウォーリー』に変身。</p><p>&nbsp;</p><p>毎年、頭を捻りますが、毎年、子供たちは楽しそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>コスプレで学校に行くという習慣がない、昭和世代の私に取っては、</p><p>初めは理解に苦しむのと、面倒だな、憂鬱だなという感情ばかりがありましたが、</p><p>今となっては慣れっこだし、むしろ手抜きでも子供たちが楽しそうだから</p><p>それでいいかと思えるまでになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>国が違えば学校の習慣も違って、いい経験をさせてもらっています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/khloe-aj/entry-12625100716.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2020 15:31:02 +0900</pubDate>
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<title>『英語を話せる＝グローバル』？？？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>母国を出て、外国で暮らす中で感じる「グローバル」とは。</p><p>&nbsp;</p><p>ラッキーなことに、イギリスに数年住んだことのある叔母が</p><p>某英会話スクールのホームティーチャーをしていたこともあって、</p><p>保育園児の頃から英語という語学に触れる機会がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そのきっかけのおかげで、英語に特化した高校に進学し、</p><p>大学では英語（外国語）は専攻しなかったものの、ESSというサークルに1年所属して</p><p>英語とのご縁も切れずに済んで、NHKのライジオ講座をサークルを辞めてからも一人で続け、</p><p>卒業後は親の臑を嚙ってイギリスへ1年ほど語学留学させてもらい、帰国後は某⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ホテルやアジア圏から</p><p>シルバージュエリーを輸入する会社に就職、という感じで英語という言語とは長いお付き合いです。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、言語を学び、語学力を使った仕事に就き、今では国際結婚までしちゃったんですが、</p><p>その中で時折考える「グローバルな人とは？」というテーマ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="text-decoration:underline;">英語が話せれば、「私がグローバルな人です。」と言えるのでしょうか？</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>まだ１００％の確信には至っていないけど、私はそうでは無いような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、私は生活に支障ないくらい英語は話せますし、そのおかげで仕事にも就いています。</p><p><span style="color:#000000;">だからと言って「私はグローバルな人です」と胸を張ることはまだできません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">私の中での「グローバルな人」とは、他言語理解とか他文化理解ももちろん大切ですが、</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">それ以上に、苦しい時も嬉しい時も、国や民族、貧富の差、性別、宗教を問わず</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">世界中の人たちが手を繋いで助け合ったり、共感したり、シェアしたり、お互いの存在にありがとう</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">って思うことができる<span style="color:#ff007d;">「心」</span>がある人だと</span></font><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">感じるんです。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">物質的なものではなくて<span style="color:#ff007d;">「心」</span>。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">言語はあくまでもツールのひとつ。</span></font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">日本でも英語教育に力が入ってきていますよね。</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">私が期待していること。それは英語という語学をツールに、その大切な<span style="color:#ff007d;">「心」</span>を育んでほしいです。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">伝えたいという心</span></font></span></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color:#000000;">理解したいという心</span></span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">外国に行ったことのない先生が英語を教えてもいいと思います。</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">英語がペラペラじゃない先生が英語を教えてもいいと思います。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">大切なのは、グローバルなスケールで創造することができて、</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">人と人の<span style="color:#ff007d;">心</span>を繋げたいと<span style="color:#ff007d;">心</span>で感じることができる子供たちを育てること。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">私はそう感じます。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/khloe-aj/entry-12622822785.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 23:25:28 +0900</pubDate>
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<title>マイホーム</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/khloe-aj/amemberentry-12617292374.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2020 10:09:30 +0900</pubDate>
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