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<title>khm-novhのブログ</title>
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<title>1球目</title>
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<![CDATA[ <br>あの頃の自分は、今の自分を想像できただろうか。<br><br>どうしてあの時あんな事を言ってしまったのか…<br><br>もっと他にできる行動はなかったのか…<br><br>今でも後悔している。<br><br>この傷は一生癒えないだろう。<br><br><br><br>-------✂︎-------<br><br><br><br><br>普通の家庭に生まれたきた、1人の男の子。<br><br>父母に育ててもらい、習い事もさせてもらっていた<br><br>水泳、茶道、塾、ピアノ<br><br>今思えば、お金かかってたなーと思う。<br><br>そんな小中学生を送っていた。<br><br>親はどちらも躾が厳しく、悪い事をしたらもちろん叩かれるが当たり前だった。<br><br>夜早く寝るのが当たり前だったから、ドラマやバラエティを見たこともなかった。<br><br>その上、ゲームも買ってもらえなかった。<br><br>だから学校に行くと話についていけなくて、孤独を感じた事が何度あっただろう。<br><br>この時から既にメンタルが強くなるトレーニングがなされていたのかもしれない。<br><br>小学校の頃は体も小さく、知識も全然ない、話題にもついていけなかったので、男友達(いわゆる陽キャラ)はほとんどいなかった。<br><br>なんなら女友達のが、多かったのかもしれない。<br><br>変に真面目な性格だったので、ノリが悪かったのも、男友達がすぐなった理由の一つかもしれない。<br><br>自分の親も、あまり広く交流するタイプではなかったので、あまりママ友といるところを見た事はなかった。<br><br>そんな中途半端な状態で、小学生を卒業してしまった。<br><br><br><br>この頃はまだ無難な人生を送っていた。
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2022 23:16:04 +0900</pubDate>
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